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お知らせ

2018715日発行の『ニューズ立教』 No.310を掲載しました。


今号では、夏季休業期間中の窓口時間、春学期成績発表と9月履修登録、派遣留学、資格や語学習得の有料講座、就職・キャリア支援プログラムなどの情報を紹介しています。ぜひご覧ください。


◆郵送でお届けしている『ニューズ立教』の内容が、一部変更になりました。

P.52018年度春季休業期間中の短期語学研修のお知らせ」表中、出願期間の時間は、9001600です。ご注意ください。

出願期間:822日(水)~28日(火)/9001600Web申し込み

 
問合せ先:
立教学院広報室 03-3985-2202
 
備考:
 
関連リンク:
NEWS RIKKYO 310号 (2018.07.18)        

添付ファイル:

2018年度夏季休業期間(8月1日~9月19日)しょうがい学生支援室の開室については以下のとおりです。

   

   【8月】8月1日(水)~8月31日(金):全日程閉室

   【9月】9月3日~9月19日(水):9:00~16:00

 

   *秋学期が始まる9月20日以降は通常通り開室いたします。


 
問合せ先:
しょうがい学生支援室 Email: sien@rikkyo.ac.jp 池袋キャンパス12号館1階 電話:03-3985-4818  新座キャンパス7号館2階  電話:048-471-7072
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

平成30年7月豪雨による被災者支援のために(募金のお願い)


学生・教職員のみなさま

  2018年7月上旬、西日本を襲った数十年に一度の記録的な豪雨による土砂災害は各地に甚大な被害をもたらし、11日11時現在、広島、愛媛、岡山など13府県で161人が死亡、8府県で71人が行方不明となっています。また、総務省消防庁の発表では、避難所に身を寄せた被災者は8日夜の時点で、2万3369人に上り、9日午前5時現在で17府県の約

  174万世帯、約386万人に避難指示、勧告が出るなど、市民生活に大きな影響を及ぼしています。チャプレン室では日々の祈りの中で被災者と被災地復興への祈りをこめ、また、ボランティアセンターでは、被災者支援のための募金活動を実施します。学生教職員のみなさまのご協力をお願いいたします。

お寄せいただく義援金は、日本赤十字社、赤い羽根共同募金などを通じて、現地の被災者支援事業に役立てていただきます。


1.募金箱の設置

(1)期 間:2018年7月13日(金)~7月31日(火)平日9:00~17:00

(2)場 所:ボランティアセンター(池袋キャンパス・新座キャンパス)

     チャプレン室事務課 (池袋・新座チャペル会館)、池袋諸聖徒礼拝堂


2.募金の呼びかけ

(1)期 間:2017年7月16日(月)~7月31日(火)平日昼休み(12:30~13:00)、休日授業日は実施。

(2)場 所:池袋キャンパス5号館前、正門前、 新座キャンパス7号館周辺など

(3)内 容:ボランティアセンターに登録をした学生団体の学生ガ募金箱を持ち、募金を呼びかけます。

                         ボランティアセンター、チャプレン室事務課の職員がサポートします。

   

   ※募金活動に協力したいと考えている学生のみなさんを歓迎します。

              池袋・新座キャンパスにあるボランティアセンター(池袋は5号館1階、新座は7号館2階)にお立ち寄りください。


以上


チャプレン室・ボランティアセンター





 
問合せ先:
【問合せ先】 立教大学ボランティアセンター   池袋 TEL.03-3985-4651 FAX.03-3985-4657   新座 TEL.048-471-6682 FAX.048-471-7126   volunteer@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
ボランティアセンターホームページ    ボランティアセンターFacebook   

添付ファイル:

学生相談所の2018年度夏季休業期間の開所予定は以下の通りです。

開所日には、池袋、新座の各相談所が開所します。

開所時間は各日とも9:0016:00です。

 

【8月】2、3、6、8、2223242731

【9月】3、4、6、7、11121319

 

*秋学期が始まる9月20日以降は通常どおり開所します。


 
問合せ先:
学生相談所 (池袋)03-3985-2653 (新座)048-471-7902
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

夏季休暇中にボランティア活動を行う皆様へ             


 人権・ハラスメント対策センターに寄せられるハラスメント被害の訴えには、学外で起きたものもあります。学内で起きるハラスメント問題を防止するのと同様に、実習、ボランティア活動、インターンシップなどの現場、あるいは就職活動などでのハラスメントの被害および加害には十分に注意してください。

 ボランティアセンターは、人権・ハラスメント対策センターの以下の指針に基づき、学外のボランティア受け入れ登録団体に対して、ハラスメント被害・加害防止のお願いをしております。ボランティア活動に参加する学生の皆さんもハラスメントの被害者、加害者にならないために活動に参加する前に下記指針を十分に理解してください。


【ハラスメント被害・加害防止のために】

■被害防止のために

(1) 懇親会や納会などに誘われた場合には、充分に注意して行動する。「世話になっているから」と相手の言いなりになったり、あるいは「地位のある人だから」とむやみに信じたりせず、無理強いされて嫌と思った時ははっきり「No」と言いましょう。

(2) ハラスメントを受けた、あるいは受けたかもしれないと感じたら、ボランティアセンターや学生部など課外活動の相談窓口や人権・ハラスメント対策センターなどに相談しましょう。


■加害防止のために 

(1) 自分たちの言動が、相手に対して性的に不快な言動と受け取られてしまったら、それがセクシュアル・ハラスメントです。普段は意識していない、性役割などの自分自身が抱いている固定的な価値観が相手を傷つけてしまう場合をあることを意識して行動しましょう。

(2) セクシュアル・ハラスメントだけでなく、相手の人格を侵害することのないよう相手の立場に立ったコミュニケーションを心掛けましょう。



 
問合せ先:
【問合せ先】 立教大学ボランティアセンター  池袋 TEL.03-3985-4651 FAX.03-3985-4657  新座 TEL.048-471-6682 FAX.048-471-7126  volunteer@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
ボランティアセンターホームページ    ボランティアセンターFacebook   

添付ファイル:

2019年度立教大学コミュニティ福祉学部「田中孝奨学金(児童養護)」の募集要項等をコミュニティ福祉学部ホームページ(http://cchs.rikkyo.ac.jp/にて掲載しています。この奨学金は、児童養護施設入所者の支援を目的とする奨学金です。また本奨学金についての説明会も開催します。詳細は同ホームページをご確認ください。

 
問合せ先:
学生部学生厚生課(新座)048-471-6924
 
備考:
 
関連リンク:
コミュニティ福祉学部ホームページ       

添付ファイル:

2018年度夏季休業期間中(8月1日~9月19日)のキャリアセンターの開室は以下の通りです。

夏季休業期間中(8月1日~9月19日)の開室時間

平日   9:00~16:00
土、日、祝  閉室

大学一斉休業期間中(8月10日~8月20日)の開室日

池袋、 新座ともに全日程閉室
※なお、大学一斉休業期間(8月10日~8月20日)は教務窓口もお休みとなり、成績証明書、卒業見込証明書、健康診断証明書等の発行が出来ませんのでご注意ください。

詳細は以下リンク先を参照してください。
・​2018夏季休業期間キャリアセンター開室予定.pdf

 
問合せ先:
キャリアセンター
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

2018年7月のコーヒーアワー開催のお知らせ

 
立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、
ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、
コーヒーアワーを開催しています。

学内外問わず、お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください。初めての方も大歓迎です。

今月は、下記の要領で、コーヒーアワーを開催します。

日時:2018年7月30日(月) 12:30~14:00
場所:立教大学ジェンダーフォーラム(池袋キャンパス6号館1階)

詳細や不明な点は当ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階)
電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/


 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
関連リンク:
       

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飲酒に関する注意について~被害者にも加害者にもならないために~

夏季休業期間が目前となり、皆さんもゼミ活動、サークル活動、個人旅行など、様々な活動を計画していることと思います。夏季休業期間中は、宿泊を伴う学外活動などが多く行われ、様々な貴重な経験が出来ることも多いかと思います。その一方で、宿泊を伴う活動で帰宅の心配がなくなることや、普段と異なる環境による開放感から、トラブルが発生しやすくなる時期でもあります。

本学では、20077月に「未成年の飲酒禁止」の公示文により、全学生に注意喚起をして以来、様々な注意喚起を行ってきました。しかしながら、このような呼びかけにも関わらず201234日に、当時公認サークルの合宿中に飲酒に伴う死亡事故が発生しました。事故から5年以上が経ち、大学として再発防止に努めていますが、現在も、個人、団体を問わず飲酒に伴う各種トラブルが後を絶たず、重大事故が発生しています。飲酒事故の被害者、また加害者にならないために、改めて次の点について意識を持って行動してください。


1.未成年者の飲酒は法律違反
未成年者の飲酒は法律で禁止されています。絶対に行わないでください。
また、未成年者の飲酒を許容する、未成年者に飲酒を強要する行為は一切認められません。
未成年者には飲ませないことを徹底するとともに、万が一飲んでいる場面を発見した場合は周りにいる学生が必ず止めてください。 飲ませた学生が刑事責任・民事責任を問われることがあります。


2.無理しない、無理させない
成人の飲酒は法律で認められていますが、お酒は体質にあった飲み方をし、絶対に無理はしない、させないでください。

3.「イッキ飲み」の禁止
いわゆる「イッキ飲み」は、体内のアルコール濃度が急激に高まる危険な行為です。若者の多くは適正な飲酒量やスピードを知らず、急性アルコール中毒に陥りやすい状態にあります。

4.迷惑行為の加害者とならない
酩酊して他者とトラブルを起こしたり、器物を破損するなどの行為が報告されています。酩酊状態になるような飲酒は厳に慎んでください。

5.具合の悪くなった者が出た場合1人にしない
具合の悪くなった者が出た場合は、必ず回復するまで誰かが付き添い、様子を見守りましょう。
状況によっては、躊躇せず救急車の要請を行ってください。

飲酒事故の再発防止のために、学内イントラネット上に、「アルコールハラスメント ― 死をまねく急性アルコール中毒を防ぐ ―」を公開しています。

二度と悲劇をおこさないためにも、個々人で視聴して飲酒について考える機会にしてください。


 
問合せ先:
学生部
 
備考:
 
関連リンク:
「アルコールハラスメント ― 死をまねく急性アルコール中毒を防ぐ ―」       

添付ファイル:
723日(月)に、ジェンダーフォーラム主催 75回ジェンダーセッション「「人形」は「女の子」のものなのか:人形をめぐる近現代史」 を開催します。 
講師として、吉良智子氏(日本学術振興会特別研究員―RPDにお話しいただきます。 
会場は、立教大学池袋キャンパス4号館別棟14151教室です。 

どうぞ皆様、ふるってご参加ください。 


————
下記、転送・転載歓迎です————— 
立教大学ジェンダーフォーラム主催 
75回ジェンダーセッション 
 「「人形」は「女の子」のものなのか:人形をめぐる近現代史」 

日  時: 2018723日(月) 18302000
講  師: 吉良智子氏(日本学術振興会特別研究員―RPD
会  場: 池袋キャンパス  4号館別棟14151教室 
概  要: 
 現代社会において「人形は女児の文化に属する」という価値概念は支配的である。しかし、前近代では多様な階層やジェンダーに親しまれた文化であった。こうした大規模なパラダイムシフトは日本の近代化と歩みをともにしている。つまり、西欧のジェンダー観の社会への浸透とともに、次第に人形は女児文化に位置づけられるようになった。
 本セッションでは、このような歴史をたどりながら、明治初期の国語教科書『小学読本』、『少女之友』、『少女倶楽部』などの戦前の少女雑誌、戦中の慰問人形、リカちゃん人形をはじめとした戦後のファッションドールなどを例に、人形を通して少女たちに課せられたジェンダー役割について考えてみたい。


ジェンダーフォーラムに関してはHPをご覧ください

会場となる教室の場所がわかりにくくなっております。案内板をご覧の上、ご来場くださいますようお願い致します。
参加費・申し込み等は一切不要です。どなたでもご自由にご参加ください。
お子様を連れてご参加を希望される方は事務局にご相談ください 

お問い合わせは下記立教大学ジェンダーフォーラム事務局までお願い申し上げます。
ご来場をお待ちしております。 

立教大学ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1 ) 
Tel
03-3985-2307 E-mailgender@rikkyo.ac.jp
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/

 
問合せ先:
立教大学ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階 )  Tel:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

RUDAに新しい調査データを公開致しました。

くらしの中の文化と政治・社会意識についての調査(調査番号0056)


RUDAのご利用に関する詳細はこちらをご覧ください。




 
問合せ先:
社会情報教育研究センター csi-info@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

2017920日発行の『ニューズ立教』 No.308を掲載しました。

 

今号では、奨学金の受給希望者募集や20193月卒業予定者対象の「就職ガイダンス」のお知らせをはじめ、池袋の落とし物窓口の移転、学園祭、スポーツフェアなどについて紹介しています。ぜひご覧ください。

 
問合せ先:
立教学院広報室 03-3985-2202
 
備考:
 
関連リンク:
NEWS RIKKYO No.308(2017.09.20)       

添付ファイル: