EN



お知らせ

立教大学が協定を結んでいる豊島区は、文化を基軸にまちづくりを総合的にデザインし発信する国際アート・カルチャー都市としまが掲げる将来像「まち全体が舞台の誰もが主役になれる劇場都市」の実現にむけ、3つの戦略「文化戦略」「国際戦略」「空間戦略」を具体的に進める「3本の矢」で展開することを予定しています。


第1の矢は、「国際アート・カルチャー都市プロディーサー」

第2の矢は、「国際アート・カルチャー都市懇話会」

第3の矢は、「国際アート・カルチャー特命大使・学生特命大使」


現在豊島区では、学生特命大使を募集しています。

「豊島区」や「池袋」に関心がある学生、「行政」や「地域」について学んでみたい学生の皆さんは具体的に実施できるチャンスです。ぜひ、応募してみてください。


学生特命大使とは、

〇国際アート・カルチャー都市の魅力を自ら区内外へ発信する等、都市構想に賛同する学生

〇2019年「東アジア文化都市豊島」、2020年「東京オリンピック・パラリンピック文化プログラム」の活動の担い手

〇2020年以降の都市構想のレガシーの継承者


だれがなれるの?

〇豊島区内7大学学部生(区外在住の学生もOK)

〇豊島区国際アートカルチャー都市構想に賛同する者

〇賛同金1,000円を負担していただきます


学生大使になったらどんなことができるの?

〇アト・カルピンバッジをつけて区内外へ発信

〇アト・カル都市プロデューサー等の会議に参加

〇学生大使自主企画事業の実施(広報・会場等の支援あり)

〇区内開催国際イベントへの参画(運営補助・企画提案等)


今後の予定(抜粋)

9月下旬~ 募集開始

11月2日  学生特命大使認定式(豊島区長応接室)

11月中旬   意見交換会

3月       東京アニメアワードフェスティバル2019への参画

                    学生特命大使が異議開催



 
問合せ先:
豊島区政策経営部国際アート・カルチャー都市政策室 TEL 03-4566-2753 E-mail A0026958@city.toshima.lg.jp
 
備考:
 
関連リンク:
国際アート・カルチャー都市としま       

添付ファイル:

1118日(日)に実用フランス語技能検定試験(仏検)1次試験が実施されます。53級は池袋キャンパスでも受験が可能です。申込書は丸善キャンパスショップ(池袋:セントポールプラザ2階、新座:1号館)で入手できます。

なお、3級以上の受験者は、全カリで検定料補助を受けることができます(申請時期は20192月)。申請方法については10月上旬以降、立教大学全学共通科目(全カリ)ホームページを確認してください。

※フランス文学専修12年次生は、秋季の検定を全員受験することになっています。詳細は、フランス文学専修の先生の指示に従ってください。

 

実施日

1次試験 1118日(日)、2次試験(準12、準2級のみ実施)2019127日(日)

 

会場

最寄りの本会場 ※53級は池袋キャンパスでも受験できます。

 

検定料

53,500円、44,500円、35,500円、準27,000円、28,000円、準110,000円(ただし、併願の場合は、2つの級の検定料の合計から1,000円割引となります)。

 

申込方法

郵送またはインターネット

53級を池袋キャンパスで受験したい場合は、丸善キャンパスショップ(池袋:セントポールプラザ2階、新座:1号館)で1017日(水)までに手続きしてください。

 

締切

1017日(水)(インターネットの場合は1024日(水))

 

※試験の詳細は仏検の公式HPで確認してください。

www.apefdapf.org/


※丸善キャンパスショップ(池袋:セントポールプラザ2階、新座:1号館)の営業時間は以下のHPで確認してください。

http://www.st-paulsplaza.com/shop/

 
問合せ先:
全学共通カリキュラム事務室
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

全学共通カリキュラム運営センターでは、学生がことばを通して世界各地の文化・社会への興味・関心を深めることを目的とし、映画上映会を開催します。

今回は、『料理人 ガストン・アクリオ』を上映します。

<日時・場所>
2018年10月11日(木)16:40~18:10 新座キャンパス 2号館N232教室
2018年10月12日(金)18:30~20:00 池袋キャンパス 本館1202教室

<映画紹介>

『料理人 ガストン・アクリオ』(原題:Buscando a Gaston

パトリシア・ペレズ監督2014年、75分、日本語字幕付き

ペルー出身にして世界的なシェフとなったガストン・アクリオを追うドキュメンタリー作品。ガストンは、25歳で妻と2人で母国ペルーにレストランを開き、愛する母国の文化を世界へ伝えようという夢と情熱を抱いて邁進していく。その情熱は、歴史ある食物とその生産者への感謝や救済、貧しい子どもたちでも学ぶことができる料理学校の設立などにも向かい、美食という枠をこえて人々に誇りや希望を与えていく。

​申込:不要(入場無料)

対象:本学学生、教職員

主催:全学共通カリキュラム運営センター・スペイン語教育研究室

 
問合せ先:
全学共通カリキュラム事務室 03-3985-2919​
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

独立行政法人日本学生支援機構(以下、機構という)より「2019年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)」の募集要項が公開されました。本学では大学取りまとめ応募を行いますので、本学在学生・卒業生は個人での出願はできません。申請を希望する方は、必ず機構のHPに掲載している募集要項および本学の学内募集要項を確認の上、学内申請期限までに出願をしてください。

 
問合せ先:
学生部学生厚生課
 
備考:
 
関連リンク:
機構HP「2019年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)」       

添付ファイル:

11月11日(日)次回ハングル検定試験が行われ、池袋キャンパスにおいて準会場受験を実施します。

受験料が割引で受けられますので、希望者は忘れずに申し込みましょう。

なお、3級以上の受験者は検定料補助を受けることができます。

補助についての案内は10月上旬に、「立教時間」や全学共通科目のホームページに掲載予定です。


​​​​「ハングル」検定試験実施日​・場所

11月11日(日)午前…2級・3級、午後…準2級・4級

池袋キャンパス

 

​申請期間

​​【池袋】

9月21日(金)~27日(木)土・日除く昼休み

12号館1階ラウンジ(図書館の新聞コーナーと通路を挟んで反対側、タリーズコーヒーに入る手前)にて受付

 

【新座】

9月21日(金)、24日(月)、25日(火)、27日(木)水・土・日除く昼休み

8号館講師控室前ラウンジにて受付

 

申込方法

上記申請期間中に受付場所にて申請書を記入・受験料をお支払ください。

 ​ 

※試験の詳細はハングル能力検定協会の公式HPで確認してください。

http://www.hangul.or.jp/

 
問合せ先:
立教大学朝鮮語教育研究室 comkoyangi@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

海外にいる日本への留学を考えている人に「立教大学の魅力」を伝えるべく、立教大学のPR動画コンテストを開催いたします!

立教生の目線で捉えた「リアルな立教大学の魅力」を世界に発信してみませんか?

ぜひみなさんのご参加をお待ちしております!


■応募期日
2018年11月13日(火)17:00

■応募要件・申込方法
以下のURLよりご確認ください。

■大賞およびその他特別賞の取り扱い
・大賞およびその他特別賞を受賞した作品は「立教大学PR動画」として大学公式SNSに公開します。(留学生向け入試広報に使用する場合もあります)
・卒業生向けメールマガジン(約17,000件配信)にて大賞作品を配信します。
・立教グッズをお渡しします。

■主催
立教大学職員有志(動画コンテスト運営チーム)    
 
問合せ先:
動画コンテスト運営チーム r-program2018@ml.rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

立教大学の社会調査データアーカイブ "RUDA"(ルーダ)に新しい調査データを公開致しました。

RUDAのご利用に関する詳細はこちらをご覧ください。

RUDAでは、貴重な公共財産である社会調査データを収集・整理・保管し、学術的な二次分析といった研究目的での利用、および授業での教育利用のために、広く公開していくことを目的としています。

 
問合せ先:
社会情報教育研究センター csi-info@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
立教大学 社会調査データアーカイブ "RUDA"(ルーダ)       

添付ファイル:

立教大学の皆様


この度、医療・福祉や若者支援にフォーカスを当てて、「LGBT医療福祉フォーラ

ム2018」というイベントを”カラフル@はーと”さんと一緒にホストします。

当事者活動家、実務家・研究者、教育者および一般の方々をつなぐ場となること

を目指して準備を進めております。


ぜひ、ご関心のありそうな向きに告知のほどをよろしくお願い申し上げます。



<以下告知文>=============================

昨今、話題になることが増えたLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、

トランスジェンダー)などの性的少数者。医療福祉分野における課題は、

いのちと暮らしを守るために極めて重要ですが、

専門職が集まり当事者と知見を共有する試みは多くはありません。


無理解や偏見を恐れ「本当に望んでいること」が言いだせず、あるいは医療福祉

サービスへのアクセスをあきらめる当事者の状況があるいっぽうで、昨今では

LGBTの人々のニーズに合わせた実践も増えています。

各分科会を通して最前線の取り組みを共有し、実践につなげていきましょう。


・タイトル

「LGBT医療福祉フォーラム2018」


・開催日時

2018年10月13日(土)・14日(日)


・場所

東京大学駒場Ⅰキャンパス21 KOMCEE

https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_55_j.html


・主催

カラフル@はーと

(LGBTで精神疾患や発達障害、依存症などの問題を抱える人々のための自助グループ)

http://lgbtcath.com/

東京大学大学院総合文化研究科・教養学部附属教養教育高度化機構 初年次教育部門


・対象者

医療・福祉専門職の方およびLGBT支援に関心のある一般の方

(関心のある方ならどなたでもご参加いただけます)


・参加費、申し込み方法

3,500円[一般]/1,500円[学生]

2,500円[一般・事前登録]← 10/1申し込み分まで

2,000円[医療福祉従事者交流会、事前申し込み必須]

Pearixのサイト https://lgbtmedicalwelfareforum2018.peatix.com/ 

よりお申込み下さい。


・プログラム(分科会形式)

10月13日 (土)

13:00-17:00 (受付開始12:00)

全体シンポジウム/

専門職教育とセクシュアリティ/ LGBTと貧困をめぐる課題 /セルフケア実践講座 /


17:30-19:30 医療福祉支援者交流会(参加は事前予約制です)


10月14日 (日)

10:00-16:10(受付開始9:00)

HIV・セクシュアルヘルス・依存症/LGBTにおけるDV(ドメスティック・バイオレンス)や

性暴力被害/LGBTの子ども・若者支援/ 性同一性障害・トランスジェンダーと医療/

事例検討ワークショップ/地方自治体とLGBT支援/LGBTと介護


・すべてのセッションに手話通訳とUDトークによるサポートがつきます。


・本フォーラムの最新情報は下記をご覧ください。

https://www.facebook.com/LGBTMedicalWelfareForum2018/

・プログラムの内容はこちらが見やすいと思います。

http://komex-fye.c.u-tokyo.ac.jp/blog/archives/1606



・チケットの払い戻しは行いません。申し込みの際はご注意ください。

・お問い合わせ先

lgbtcolourfulheart[at]gmail.com     [at]を@に変換してお使いください。

(カラフル@はーと)

====================================



==================================

坂口菊恵

立教大学全学共通科目総合系 非常勤講師


東京大学 大学院総合文化研究科・教養学部附属

教養教育高度化機構

初年次教育部門 特任准教授

http://jsci.c.u-tokyo.ac.jp/

==================================


 
問合せ先:
lgbtcolourfulheart[at]gmail.com [at]を@に変換してお使いください。 (カラフル@はーと)
 
備考:
 
関連リンク:
申し込みサイト    プログラム一覧    最新情報(FaceBookサイト)

添付ファイル:

2018年9月のコーヒーアワー開催のお知らせ

 
立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、
ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、
コーヒーアワーを開催しています。

学内外問わず、お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください。初めての方も大歓迎です。

今月は、下記の要領で、コーヒーアワーを開催します。

日時:2018年9月25日(火) 12:30~14:00
場所:立教大学ジェンダーフォーラム(池袋キャンパス6号館1階)

詳細や不明な点は当ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階)
電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/


 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

※以下の募集は、締め切りました。ご協力ありがとうございました。

全学共通カリキュラムでは、2018年度秋学期「英語eラーニング」の授業のSA(学部2~4年次生および院生)を募集しています。
※なお今回より英語eラーニングSAは、英語eラーニング単位取得者に限らせていただきます

募集授業時間帯は下記のとおりで、1クラス1名ずつです。
希望者は、以下の項目を e-learning2018@rikkyo.ac.jp までお知らせください。
※応募時期によっては、希望する時間帯が既に埋まっている場合もあります。出来るだけ早めに応募することをお勧めします。

・氏名(フリガナ)
・所属
・学生番号
・連絡先(e-mailと電話番号)
・希望コマ数(週15
・確実にご担当いただける曜日・時間とキャンパス

募集授業時間帯​​

池袋キャンパス​​(8501-8504あるいは8303教室

月曜1限 1コマ、 火曜1限 2コマ、 土曜1限 2コマ、 土曜2限 1コマ​

新座キャンパス​​(N831-835教室

水曜4限 1コマ

業務内容

出席確認・記録、資料配布・回収、採点表転記・点検・整理、机間巡視、等

給与(半期1コマあたり)

22,500円

交通費について

原則支給なし(ただし池袋キャンパスの学生が新座で勤務する、またはその逆の場合は半期ごとに申請して実費支給)

注意事項

★SAの担当時間上限は、半期で週5コマです。学部・研究科などで担当する科目も含め、上限を超えないよう注意してください。
★SAは授業運営に必須の方です。遅刻・欠席は厳禁が原則でお願いしていますので、スケジュールには余裕を持って計画してください。

 
問合せ先:
申込先:全学共通カリキュラム 英語教育研究室 eラーニング担当 e-learning2018@rikkyo.ac.jp ​​​
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:
社会情報教育研究センター(CSI)では、【統計活用_地理情報データ分析セミナー】を9月24日(月)と10月1日(月)5限、2回に分けて開催いたします。

このセミナーではGIS(Geographic Information System)の利用に必要な知識、技能および関連する思考方法、表現方法について学習します。GISは地理上の位置情報と、「目に見えない情報」を結び可視化するシステムです。地域において生じる様々な問題(例えば、人口増減による店舗の売り上げ変化など)に対し、データに基づいて解決策を導き出し、数値データをビジュアル化した分析結果を示すことが可能です。今回は「豊島区における外国人人口の増加」という事例をもとに、区内の町丁字別外国人人口の増減と人口総数に対する割合の地図化による地域課題の把握、解決方法の考察例について紹介します。


*日 時: 2018年9月24日(月)&10月1日(月) 16:40~18:10 (5限)
➡どちらかの日程のみのご参加でも可能です。


*場 所 : 池袋キャンパス 8号館4階 8402教室


*テーマ : 「統計活用セミナー 地理情報データ分析」


*講 師 :  小西 純(公益財団法人 統計情報研究開発センター 主任研究員)


*定員: 30名(先着順・事前予約制ですが、当日のご参加も可能です) 


お申し込みはこちら (立教時間へのログインが必要です)


皆様のご参加をお待ちしております。


 
問合せ先:
*お問い合せ先:社会情報教育研究センター事務局  (内線:3832 E-mail:csi-info@rikkyo.ac.jp)
 
備考:
 
関連リンク:
【CSI統計活用セミナー 地理情報データ分析】のお知らせ       

添付ファイル:

全学共通カリキュラム運営センターでは、2018年度に全学共通科目(2015年度までは『全学共通カリキュラム』)を担当するTA/SAを募集します。

授業補助者の登録を希望する学生の方は、応募方法をよく確認のうえ、以下募集期間に「TA/SA登録届」を提出してください。

 

○募集期間(2018年度・秋学期)

・2018年9月3日(月)~2018年9月28日(金)

春学期に応募した方の再度のお申し込みは不要です。 


○関連書類

  ◆2018年度全学共通科目≪TA/SA≫応募方法

  ◆TA/SA登録届

※立教時間の添付ファイルからダウンロードしてください。

 

○書類の提出先
池袋キャンパス:全学共通カリキュラム事務室(池袋キャンパスタッカーホール別棟2階)
新座キャンパス:教務事務センター(新座キャンパス7号館1階)


 
問合せ先:
○問い合わせ先 全学共通カリキュラム事務室 電話:03-3985-2910 E-mail : zenkari-sogo@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:
2018年9月3日(月)~4日(火)にポータルサイトSPIRIT(以後SPIRIT)の
メンテナンスを行います。

メンテナンス中はSPIRITの更新ができません。
(閲覧は通常通り行えます)
詳細については、「影響」「依頼事項」をご確認ください。

●日時
 2018年9月3日(月) 21:00~4日(火) 24:00

●影響
 SPIRITにおいて、以下の制限事項が発生します。

 ■全員
 1.個人用サイトの編集、ドキュメントのアップロードができません
 2.SPIRIT Mobileの新規インストールができません

 ※メンテナンス中でも、SPIRITの閲覧は可能です
 ※メンテナンス中でも、SPIRIT Gmailを始めとするGoogle系サービス、
  立教時間、BlackBoardなどは通常通り利用可能です

 ■教職員
 3.部署用ホームページの更新ができません
  ※メディアセンターでの更新依頼受領分は、メンテナンス終了後に
   更新いたします
 4.短縮URLの新規作成ができません
 5.立教時間からのお知らせ連携が一時停止します
  ※メンテナンス中に発生した内容は、終了後に連携されます
 6.SPIRITへのお知らせ掲載・通知ができません
  ※メンテナンス終了後に掲載してください

●依頼事項
 ■全員
 A.メンテナンス終了後にWebブラウザでSPIRITが正常に表示されない
  状態になった場合は、Webブラウザのキャッシュクリアを実施して
  ください

  参考)ブラウザ別キャッシュクリア方法

 ■教職員
 B.SPIRITの更新については、メンテナンス時間中の反映を避けて
  依頼してください
  ※メンテナンス中でも更新依頼は可能ですが更新はできません

 C.SPIRITを用いて行うお知らせについては、メンテナンス時間帯を
  避けて実施してください

●メンテナンス内容
 SPIRIT内部のディスクを拡張します。
 (SPIRITの機能には影響がありません)


 ※お知らせ内の時刻は全て24時間表記です
 
問合せ先:
メディアセンターヘルプデスク http://s.rikkyo.ac.jp/helpdesk
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

『立教大学ジェンダーフォーラム年報』第20号(2019年3月刊行予定)では、投稿論文を募集しております。


申し込みの締切は2018年10月31日(水)、投稿の締切は2018年11月30日(金)までです。
編集・投稿規定及び執筆要項は添付ファイルをご確認ください。


『立教大学ジェンダーフォーラム年報』の詳細に関しましては、立教大学ジェンダーフォーラムHPの「刊行物」カテゴリの「立教大学ジェンダーフォーラム年報」をご覧ください。


詳細や不明な点はジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階​)  Tel:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:
2018年8月27日(月) V-Campus WEB LOGIN(統合認証システム)の
メンテナンスを行います。

●日時
 2018年8月27日(月) 14:00~15:00

●影響
 メンテナンス時間帯のうち10分程度、以下のサービスへの
 新規ログインができません。
 (メンテナンス開始前にログインしている場合は、
 そのまま利用し続けることができます)

 ・SPIRIT GmailなどのGoogle系サービスすべて
 ・ポータルサイトSPIRIT
 ・立教時間
 ・BlackBoard
 ・ホームディレクトリ
 ・ALC NetAcademy
 ・立教就職 Navi

●依頼事項
 メンテナンス時間帯に上記サービスへログインできない場合には、
 少し時間をおいてあらためて操作してください。

●メンテナンス内容
 V-Campus WEB LOGINで用いているSSL証明書を更新します。
 (SSL証明書はその仕組み上、期限が切れる前に更新が必要です)


※お知らせ内の時刻は全て24時間表記です
 
問合せ先:
メディアセンターヘルプデスク http://s.rikkyo.ac.jp/helpdesk
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

立教大学は、2020年度春学期の学年暦において、「東京2020オリンピック競技大会」開会式(2020年7月24日)の前日までに、授業および定期試験を終了することを決定しました。

学年暦上の措置を講じることを決定した事由は以下のとおりです。


1.「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」において予測される東京都および周辺地域の交通混雑や各種交通規制等により、通学が困難になる状況を回避するため

2.「RIKKYO VISION 2024」で掲げる「東京オリンピック・パラリンピックプロジェクトの推進」に則り、学生のボランティア活動をはじめとする「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」への多様な関わりを支援するため


2020年度の学年暦の詳細は、2019年度中にお知らせします。


 
問合せ先:
立教大学
 
備考:
 
関連リンク:
学年暦(年間カレンダー)    東京オリンピック・パラリンピックプロジェクト    RIKKYO VISION 2024

添付ファイル:
海外の大学または大学院で、学位を取得することを目的として、2019年度に留学する者を対象とした奨学金制度です。
 (立教に在学した状態で、「留学」する場合は対象外です)

 詳しくは下記の募集要項を確認し、申込みを希望する場合は奨学金窓口へ申し出てください。
 
問合せ先:
学生厚生課(池袋)03-3985-2441      (新座)048-471-6924
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

 立教大学は、20194月から授業時間を変更します。れに伴い、授業期間中の各部署の窓口開室時間が

以下のとおり変更となります。なお、授業期間とは、春学期・秋学期の授業開始日から最終授業日までを

いいます(オリエンテーション期間および定期試験期間は除く)


2019年度からの窓口開室時間(授業期間) 

 

新窓口開室時間2019年度から)

旧窓口開室時間2018年度まで)

教務事務センター(池袋・新座)

学生部学生厚生課・学生生活課

(池袋・新座)(※)

月~金 8:50~17:30

土 8:50~12:30

月~金 9:00~17:00

土 9:00~12:30

学校・社会教育講座事務室(池袋)

法務研究科事務室

大学チャプレン室事務課(池袋・新座)

月~金 8:50~17:00

土 8:50~12:30

学校・社会教育講座事務室(新座)

月~金 9:00~17:00

土 閉室


  上記以外の窓口については、現行どおり原則月~金9:00~17:00、土9:00~12:30 (但し、

開室時間が異なる、あるいは土曜日閉室の部署もあり)となりますが、詳細は各窓口のお知らせ等で確認してください。

 また、授業期間以外及び夏季、秋季、春季などの休業期間中の窓口開室時間及び閉室日については別に定めます。

なお、独立研究科事務室については、決定次第、各種の掲示板等で案内します。

(※)各種施設(教室・体育施設等)の貸出時間の詳細については、後日(9月下旬予定)お知らせします。


20194月からの授業時間割(変更点)

①授業時間・回数は「100 分×14 」となります。

②次の対照表のとおり時間割を変更し、全ての学部・大学院の授業を対象とします。

<新旧時間割の対照表>

 

新時間割(2019年度から)

旧時間割(2018年度まで)

1時限

8:50~10:30

9:00~10:30

2時限

10:45~12:25

10:45~12:15

昼休み

12:25~13:25

12:15~13:15

3時限

13:25~15:05

13:15~14:45

4時限

15:20~17:00

15:00~16:30

5時限

17:10~18:50

16:40~18:10

6時限

18:55~20:35

18:20~19:50

7時限

設定なし

20:00~21:30


経済学研究科、ビジネスデザイン研究科及び21世紀社会デザイン研究科の従来の6時限以降の授業時間は

次のとおり変更します。G5G6時限は土曜日を除く授業日に設定します。

新時間割(2019年度から)

旧時間割(2018年度まで)

G5時限

18:30~20:10

6時限

18:30~20:00

G6時限

20:15~21:55

7時限

20:10~21:40










 
問合せ先:
教務事務センター/学生部学生厚生課・学生生活課/学校・社会教育講座事務室/法務研究科事務室/大学チャプレン室事務課
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

2018年度ロザリー・レナード・ミッチェル記念奨学金(A)奨学生募集のお知らせ


ロザリー・レナード・ミッチェル記念奨学金には(A)論文賞、(B)活動・研​究助成金​があります。
2018年10月1日(月)~2018年10月31日(水) 17:00までの期間、(A)ジェンダーフォーラム論文賞の奨学生を募集します。
募集対象は学内者のみになります。

※2018年度の(B)活動・研究助成金の募集は終了しています。

募集要項、申込書、投稿規定・執筆要綱については添付ファイルをご覧ください。

*募集要項、申込書、執筆要綱、投稿規定のハードコピーはジェンダーフォーラム事務局、学生部学生厚生課(池袋)、学生部学生厚生課(新座)、独立研究科事務室窓口にあります。

詳細や不明な点はジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階​) 
Tel:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp


 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階​)  Tel:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

2018715日発行の『ニューズ立教』 No.310を掲載しました。


今号では、夏季休業期間中の窓口時間、春学期成績発表と9月履修登録、派遣留学、資格や語学習得の有料講座、就職・キャリア支援プログラムなどの情報を紹介しています。ぜひご覧ください。


◆郵送でお届けしている『ニューズ立教』の内容が、一部変更になりました。

P.52018年度春季休業期間中の短期語学研修のお知らせ」表中、出願期間の時間は、9001600です。ご注意ください。

出願期間:822日(水)~28日(火)/9001600Web申し込み

 
問合せ先:
立教学院広報室 03-3985-2202
 
備考:
 
関連リンク:
NEWS RIKKYO 310号 (2018.07.18)        

添付ファイル:

2019年度立教大学コミュニティ福祉学部「田中孝奨学金(児童養護)」の募集要項等をコミュニティ福祉学部ホームページ(http://cchs.rikkyo.ac.jp/にて掲載しています。この奨学金は、児童養護施設入所者の支援を目的とする奨学金です。また本奨学金についての説明会も開催します。詳細は同ホームページをご確認ください。

 
問合せ先:
学生部学生厚生課(新座)048-471-6924
 
備考:
 
関連リンク:
コミュニティ福祉学部ホームページ       

添付ファイル:

2018年度夏季休業期間中(8月1日~9月19日)のキャリアセンターの開室は以下の通りです。

夏季休業期間中(8月1日~9月19日)の開室時間

平日   9:00~16:00
土、日、祝  閉室

大学一斉休業期間中(8月10日~8月20日)の開室日

池袋、 新座ともに全日程閉室
※なお、大学一斉休業期間(8月10日~8月20日)は教務窓口もお休みとなり、成績証明書、卒業見込証明書、健康診断証明書等の発行が出来ませんのでご注意ください。

詳細は以下リンク先を参照してください。
・​2018夏季休業期間キャリアセンター開室予定.pdf

 
問合せ先:
キャリアセンター
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

飲酒に関する注意について~被害者にも加害者にもならないために~

夏季休業期間が目前となり、皆さんもゼミ活動、サークル活動、個人旅行など、様々な活動を計画していることと思います。夏季休業期間中は、宿泊を伴う学外活動などが多く行われ、様々な貴重な経験が出来ることも多いかと思います。その一方で、宿泊を伴う活動で帰宅の心配がなくなることや、普段と異なる環境による開放感から、トラブルが発生しやすくなる時期でもあります。

本学では、20077月に「未成年の飲酒禁止」の公示文により、全学生に注意喚起をして以来、様々な注意喚起を行ってきました。しかしながら、このような呼びかけにも関わらず201234日に、当時公認サークルの合宿中に飲酒に伴う死亡事故が発生しました。事故から5年以上が経ち、大学として再発防止に努めていますが、現在も、個人、団体を問わず飲酒に伴う各種トラブルが後を絶たず、重大事故が発生しています。飲酒事故の被害者、また加害者にならないために、改めて次の点について意識を持って行動してください。


1.未成年者の飲酒は法律違反
未成年者の飲酒は法律で禁止されています。絶対に行わないでください。
また、未成年者の飲酒を許容する、未成年者に飲酒を強要する行為は一切認められません。
未成年者には飲ませないことを徹底するとともに、万が一飲んでいる場面を発見した場合は周りにいる学生が必ず止めてください。 飲ませた学生が刑事責任・民事責任を問われることがあります。


2.無理しない、無理させない
成人の飲酒は法律で認められていますが、お酒は体質にあった飲み方をし、絶対に無理はしない、させないでください。

3.「イッキ飲み」の禁止
いわゆる「イッキ飲み」は、体内のアルコール濃度が急激に高まる危険な行為です。若者の多くは適正な飲酒量やスピードを知らず、急性アルコール中毒に陥りやすい状態にあります。

4.迷惑行為の加害者とならない
酩酊して他者とトラブルを起こしたり、器物を破損するなどの行為が報告されています。酩酊状態になるような飲酒は厳に慎んでください。

5.具合の悪くなった者が出た場合1人にしない
具合の悪くなった者が出た場合は、必ず回復するまで誰かが付き添い、様子を見守りましょう。
状況によっては、躊躇せず救急車の要請を行ってください。

飲酒事故の再発防止のために、学内イントラネット上に、「アルコールハラスメント ― 死をまねく急性アルコール中毒を防ぐ ―」を公開しています。

二度と悲劇をおこさないためにも、個々人で視聴して飲酒について考える機会にしてください。


 
問合せ先:
学生部
 
備考:
 
関連リンク:
「アルコールハラスメント ― 死をまねく急性アルコール中毒を防ぐ ―」       

添付ファイル: