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お知らせ

立教大学の社会調査データアーカイブ "RUDA"(ルーダ)に新しい調査データを公開致しました。


21世紀の消費とくらしに関する調査(GLOCON2016)(調査番号0077)


RUDAのご利用に関する詳細はこちらをご覧ください。


RUDAでは、貴重な公共財産である社会調査データを収集・整理・保管し、

学術的な二次分析といった研究目的での利用、および授業での教育利用のために、広く公開していくことを目的としています。

 
問合せ先:
csi-info@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
立教大学 社会調査データアーカイブ "RUDA"(ルーダ)       

添付ファイル:

*** English version follows the Japanese text ***

人権・ハラスメント対策センター 池袋事務室 は、タッカーホール別棟2階での業務を開始しました(2022年9月29日(木)~)。

なお、電話番号は変わりません。

 

※下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。

※ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。

 ――――――――

 チラシ・ポスター

――――――――

 

【問合せ先】 立教大学 人権・ハラスメント対策センター

        e-mail jinken@rikkyo.ac.jp

       (池袋)tel 03-3985-3192

       (新座)tel 048-471-7396


The Ikebukuro office of Center for Human Rights and Harassment Prevention has begun operations on the 2nd floor of the Tucker Hall Annex (from Thursday, September 29, 2022).

The phone number remains the same.

 

Click the link below to display it on a separate screen.

To view it, your V-Campus ID and password are required to log in.

――――――――

☞ Flyer・Poster

――――――――

 

Contact to:

Center for Human Rights and Harassment Prevention

        e-mail jinken@rikkyo.ac.jp

          tel 03-3985-3192(Ikebukuro)

          tel 048-471-7396(Niiza)

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
人権・ハラスメント対策センターHP       

添付ファイル:

2022年度秋学期に実施する補講になります。

キャンパス

補講実施一覧

更新日

池袋キャンパス開講科目

期間外補講

9/29

​​新座キャンパス開講科目

期間外補講

9/22

 

 

​​★★ 補足 ★★​​​​​​

独立研究科、セカンドステージ大学開講科目の補講については、各事務室の掲示板をご確認ください。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

9月の新着情報です。

『立教学院史研究』第19号の本文を公開しました。

『立教経済学研究』第76巻第1号の本文を公開しました。

『日本学研究所年報』第21号の本文を公開しました。

『日本文学』第128号の本文を公開しました。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
立教大学学術リポジトリ(立教Roots)       

添付ファイル:

台風15号により被災された全ての方々に、謹んでお見舞い申し上げます。

 

立教大学では被災地域出身の在学生に対して、以下の支援を行っています。

相談を希望する学生は、下記へご連絡ください。

 

 【経済的な支援について】

①日本学生支援機構奨学金の緊急応急採用を受付けています。対象となる被災地域や収入基準等の詳細は、

下記奨学金窓口で確認してください。

  ②立教大学緊急給与奨学金の募集を12月上旬に行います。対象となる被災地域や収入基準等の詳細は、募集要項(12月上旬公開)で確認してください。なお、事前に詳細を確認したい場合は、下記奨学金窓口で確認してください。

  ③上記①②およびその他の一般的な経済支援制度等についてのお問い合わせは下記奨学金窓口までお願

 いいたします。

    

<問合せ先>

池袋キャンパス学生部学生課奨学金窓口 5号館1階 電話:03-3985-2441

新座キャンパス学生部学生課奨学金窓口 7号館2階 電話:048-471-6924

 

 

被災した地域の皆様の安全と、復旧と復興を衷心よりお祈りいたします。

 
問合せ先:
池袋キャンパス学生部学生課奨学金窓口 5号館1階 電話:03-3985-2441 新座キャンパス学生部学生課奨学金窓口 7号館2階 電話:048-471-6924
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

立教大学外国語教育研究センターです。

外国語教育研究センターでは、10月8日(土)に

公開シンポジウム【「複言語主義」に基づく新しい英語教育】を開催します。

ご関心のある方は、ぜひご参加ください。

**********************************************

日時:2022年10月8日(土)13:00~17:45

会場:池袋キャンパス太刀川記念館3階カンファレンス・ルーム

講師:

Steve Marshall 氏(Professor of Faculty of Education, Simon Fraser University, Canada

土屋 慶子 氏(横浜市立大学大学院都市社会文化研究科准教授

申込:事前登録制(参加登録はこちら)※定員あり

概要:

コロナ禍に象徴されるように、変化が激しく将来の予測が困難な現代のグローバル社会において、外国語教育にも新しい役割が求められています。その一つが、複言語主義に基づく言語能力の発達と価値観の理解です。複言語主義とは、一人の人間が(たとえ部分的であっても)複数の言語の能力を持つこと、また、コミュニケーションのための言語を自分の第一言語だけに限定しない価値観を有することを意味します。本シンポジウムでは、複言語主義に関する研究で国際的に著名な2名の研究者を招き、複言語主義に基づいた新しい英語教育について考えます。

プログラム内容:

第Ⅰ部 Steve Marshall氏 , 土屋 慶子 氏による講演会(13:00~15:15)

第Ⅱ部 Steve Marshall 氏によるワークショップ(15:45~17:45)

**********************************************

 
問合せ先:
fler@rikkyo.ac.jp
 
備考:
・コロナウイルス感染拡大状況に鑑み、開催方法を変更する可能性があります。 ・原則先着順です。各回の定員(講演会150名、ワークショップ30名)に達した場合、申込を終了する可能性があります。
 
関連リンク:
本イベントページ    シンポジウムチラシ    立教大学外国語教育研究センターウェブサイト

添付ファイル:

台風14号により被災された全ての方々に、謹んでお見舞い申し上げます。

 

立教大学では被災地域出身の在学生に対して、以下の支援を行っています。

相談を希望する学生は、下記へご連絡ください。

 

 【経済的な支援について】

①日本学生支援機構奨学金の緊急応急採用を受付けています。対象となる被災地域や収入基準等の詳細は、

下記奨学金窓口で確認してください。

  ②立教大学緊急給与奨学金の募集を12月上旬に行います。対象となる被災地域や収入基準等の詳細は、募集要項(12月上旬公開)で確認してください。なお、事前に詳細を確認したい場合は、下記奨学金窓口で確認してください。

  ③上記①②およびその他の一般的な経済支援制度等についてのお問い合わせは下記奨学金窓口までお願

 いいたします。

    

<問合せ先>

池袋キャンパス学生部学生課奨学金窓口 5号館1階 電話:03-3985-2441

新座キャンパス学生部学生課奨学金窓口 7号館2階 電話:048-471-6924

 

 

被災した地域の皆様の安全と、復旧と復興を衷心よりお祈りいたします。

 
問合せ先:
池袋キャンパス学生部学生課奨学金窓口 5号館1階 電話:03-3985-2441 新座キャンパス学生部学生課奨学金窓口 7号館2階 電話:048-471-6924
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

当センターでは現在、新型コロナウイルス感染予防対策として

面談は基本Zoomにて対応しています。

時間はZoomであれば1時間、対面であれば30分を基本としています。

面談の際は専門相談員2名でうかがいます。

面談を希望される方は、下記「開室カレンダー」をご確認の上、

メールにてご予約をお願いします。

 

* メール送信当日の予約は入れられません。翌日以降で希望日時を複数挙げてください。

* メールの返信には、土日・休日を除き3日程度いただく場合があります。

*  「開室カレンダー」は随時更新しています。予約の際は最新情報をご確認ください。

 相談対応のため急きょ閉室することがあります。

 

<連絡先>

メールアドレス jinken@rikkyo.ac.jp

池袋 03-3985-3192

新座 048-471-7396

 

※ ご来室の際にご承諾いただきたいことを4点記載しますので、ご確認ください。

1.発熱や咳など、風邪のような症状がある場合は、来談をひかえてください。

2.来談の際には、マスク着用と、来室時の手指のアルコール消毒をお願いします。

3.三密を避けるため、当分の間、相談室内の換気ならびに人と人との距離を離すことを行わざるを得ません。

そのため、ご相談時は、相談室のドアと窓を開けてお話を伺うことになります。

4.もし相談室に来られた方やスタッフにウイルス感染者が出た場合には、感染拡大を防止するために、

保健所や大学から当該期間に来室された方のリスト提供を要請されることがありえます。

その場合には、必要な範囲の情報(お名前と連絡先など)を提供する場合があります。

個人情報の保護には十分に留意しますが、感染となるとおひとりだけのことではなくなるため、

ご理解とご協力をお願いいたします。

 

※下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。

※ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。

――――――――

開室カレンダー【10・11月分】(池袋)

開室カレンダー【10・11月分】(新座)

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問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
人権・ハラスメント対策センターHP       

添付ファイル:

日本学生支援機構(以下、機構という)より「2023年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)」の募集要項が公開されました。本学では大学取りまとめ応募を行いますので、本学在学生・卒業生は個人での応募はできません。応募を希望する方は、本学の学内募集要項を確認のうえ、応募の意志をお申し出ください。あわせて、必ず機構のHPに掲載している募集要項を確認し、期限までに必要書類を提出してください。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
機構HP「2023年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)」       

添付ファイル:

来る11月13日(日)に次回ハングル検定試験が行なわれる予定です。

立教大学ではいつものように池袋キャンパスにおいて準会場受験を実施します。受験料が2割ほど割り引かれるほか、通いなれたキャンパスで試験を受けられます。4級と3級を受ける皆さんには立教大学特製の「手引き」を差し上げます。

申請はグーグルフォームにて受け付けます。その後、キャンパスにて検定料を支払ってください。なお、団体割引が適用される関係でグーグルフォーム申請後のキャンセルはできません。申し込み後は必ず検定料を支払ってもらいますので、スケジュール等を事前に調整してから申し込むようにしましょう。

なお、池袋キャンパスでの受験は立教大学の学生に限られ、かつ大学を通して申請した場合のみ可能です。ハングル検定協会に直接申請した場合は他の会場での受検になるので注意してください。また、各級のレベル設定などについてはハングル能力検定協会のホームページ(https://www.hangul.or.jp/)を参照するか、授業担当の先生などに質問してください。学習成果の確認に、友人と誘い合ってともに受験しましょう!

なお、受験者は全カリで検定料補助を受けることができます(申請時期は2022年11月~2023年2月)。申請方法については、「立教時間お知らせ」にて10月中にお知らせします。


​​​​「ハングル」検定試験実施日​・場所

試験日:2022年11月13日(日)

時 間:2級・3級受験者  午前10時集合

    準2級・4級受験者 午後1時半集合 ※午前級と午後級の併願可

会 場:立教大学池袋キャンパス 7号館(予定)

 

​申請について

申請期間

9月24日(土)~30日(金)24時

  

申込方法

グーグルフォーム(https://forms.gle/MtQKUgHTUy6VxvES8)にて以下の必要事項を登録してください。

①学部 ②学年 ③氏名 ④氏名ヨミガナ ⑤生年月日 ⑥性別 ⑦受験級(午前・午後での併願可) ⑧受験票送付先の郵便番号 ⑨受験票送付先の住所(確実に受け取れる住所を記入してください) ⑩電話番号 ⑪メールアドレス

詳細は添付をご覧ください。

こちらからも申し込みフォームにアクセスできます(V-Campusアカウントへのログイン必須)↓


 
問合せ先:
立教大学朝鮮語教育研究室 kingaminga@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

11月20日(日)に実用フランス語技能検定試験(仏検)1次試験が実施されます。


5~3級は池袋キャンパスでも受験が可能です。

申込書は丸善キャンパスショップ(池袋:セントポールプラザ2階、新座:1号館)で入手できます。


なお、4級以上の受験者は、全カリで検定料補助を受けることができます(申請時期は2022年11月~2023年2月)。
申請方法については、「立教時間お知らせ」にて10月中にお知らせします。

※フランス文学専修1・2年次生は、秋季の検定を全員受験する予定となっています。

詳細は、フランス文学専修の先生の指示に従ってください。


実施日
1次試験 11月20日(日)、2次試験(準1、2、準2級のみ実施)2022年1月22日(日)


会場
最寄りの本会場 ※5~3級は池袋キャンパスでも受験できます。


検定料
5級4,000円、4級5,000円、3級6,000円、準2級8,000円、2級9,000円、準1級11,500円(ただし、併願の場合は、2つの級の検定料の合計から1,000円割引となります)。


申込方法
郵送またはインターネット
5級~3級を立教大学池袋キャンパスの準会場で受験したい立教生は、10 月19日(水)までにセントポールズプラザ2階の書籍部で手続きするか、10月26日(水)までに以下の情報を記入のうえ、インターネットで申し込んでください。

団体コード
 団体名:立教大学
 団体コード:13110

◆準会場コード
 受験地コード:131120

締切

10月19日(水)(インターネットの場合は10月26日(水))


※試験の詳細は仏検の公式HPで確認してください。
www.apefdapf.org/
※丸善キャンパスショップ(池袋:セントポールプラザ2階、新座:1号館)の営業時間は以下のHPで確認してください。 
http://www.st-paulsplaza.com/shop/

 
問合せ先:
全学共通カリキュラム事務室
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

教職員各位

全学共通カリキュラム事務室は、9月16日(金)よりオフィスが6号館1階へ移転します。

また、組織改編に伴い、「全学共通教育事務室」に名称が変更となります。

※電話番号やメールアドレスの変更はございません。

今後ともよろしくお願いいたします。


新住所:池袋キャンパス 6号館1階(東京都豊島区西池袋3-34-1)

移転先マップ:https://drive.google.com/file/d/1Zyy2PlYkSIShopXnT1Yh8-Ip1-SVlqkn/view?usp=sharing

移転日:2022年9月16日(金)

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

経済的に修学困難な学生を対象とした学部秋季募集奨学金の募集要項を掲載します。出願を希望する方は、SPIRIT奨学金ページに募集要項・願書等を掲載しておりますので、印刷・作成し、その他必要書類を揃えて期日までに郵送で出願してください。

 
問合せ先:
学生課奨学金担当 03-3985-2441
 
備考:
 
関連リンク:
学部秋季募集奨学金       

添付ファイル:

パイプオルガンの魅力を多くの皆さんに楽しんでいただこうと、

立教のチャペルでは年に数回、コンサートを開催しています。

今回は小島弥寧子氏(武蔵野大学非常勤講師)による演奏をお楽しみいただく、

新座キャンパスで立教大学チャペルコンサートを開催いたします。

入場無料で、事前の参加申し込みが必要です。

皆さまのお越しをお待ちしております。


【 10月15日(土)第159回立教大学チャペルコンサート 「秋の夜空に」 】


[日時] 2022年10月15日(土) 【開場】13:00 【開演】13:30

[場所] 立教学院聖パウロ礼拝堂(新座チャペル)

[出演]

【オルガン】小島 弥寧子(武蔵野大学非常勤講師)

[演奏曲]

「めでたし海の星」N.deグリニ 

聖母マリアのレタニア(連祷)による第2旋法のティエント P.ブルーナ

フーガ「月」 柿沼唯                     他


□入場無料・要事前申込・先着 80名 


※新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、大学チャペルコンサートは定員を制限し、事前申し込み制で開催いたします。 


【申し込み受付期間】
9月15日(木)~9月30日(金)17:00まで


※定員になり次第、申し込み受付を終了します。

※当日の模様は収録し、後日、チャペル公式YouTubeチャンネルで配信する予定です。

※定員になり次第、申込受付を終了いたします。

【申し込み方法】

申し込み専用のメールアドレスchapelconcert@rikkyo.ac.jp宛に、件名「10月15日オルガンコンサート」と明記し、空メールを送信してください。折り返し、チャペルから「申込フォーム(URL)」をお送りしますので、必要事項をご記入のうえお申し込みください。

なお、お申し込みいただいた空メールへのチャペルからの返信(申込フォームのご案内)は、平日9:00~17:00に行います。平日17:00以降および土・日・祝日にお送りいただいたメールへの返信にはお時間をいただきますので、ご了承ください。


会場にて、パイプオルガン維持の為に寄付のご協力をお願いしております。

なお、お車でのご来場はご遠慮いただき、公共交通機関等をご利用ください。


                                    以上

 
問合せ先:
03-3985-2698 chapelconcert@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
大学チャペルコンサート(大学HPイベントページ)       

添付ファイル:

20225月に発足した同ネットワークでは、大学ボランティアセンター(以下、大学VC)のあり方を検討し、

大学VCを拠点に活動するボランティアコーディネーターの専門性やセンターの存在価値、

認知度の向上に取り組んでおり、会の活動を通じコーディネーターがエンパワメントされることで、

センターの機能充実に貢献するとともに、センターにかかわる学生の自発性・社会性をはぐくみ

社会参加の機会を効果的に提供することを目指しています。


今回は、立教大学池袋キャンパスを会場に「第一回 研究会」を開催し、ボランティアセンター見学などを実施しました。

当日の詳細は下記のページでご確認ください。

https://www.rikkyo.ac.jp/about/activities/social_engagement/news/mknpps00000210fv.html


 
問合せ先:
池袋内線4651
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

立教大学外国語教育研究センターです。

外国語教育研究センターでは、10月8日(土)に

公開シンポジウム【「複言語主義」に基づく新しい英語教育】を開催します。

ご関心のある方は、ぜひご参加ください。

**********************************************

日時:2022年10月8日(土)13:00~17:45

会場:池袋キャンパス太刀川記念館3階カンファレンス・ルーム

講師:

Steve Marshall 氏(Professor of Faculty of Education, Simon Fraser University, Canada

土屋 慶子 氏(横浜市立大学大学院都市社会文化研究科准教授

申込:事前登録制(参加登録はこちら)※申込〆切10月4日(火)。定員あり。

概要:

コロナ禍に象徴されるように、変化が激しく将来の予測が困難な現代のグローバル社会において、外国語教育にも新しい役割が求められています。その一つが、複言語主義に基づく言語能力の発達と価値観の理解です。複言語主義とは、一人の人間が(たとえ部分的であっても)複数の言語の能力を持つこと、また、コミュニケーションのための言語を自分の第一言語だけに限定しない価値観を有することを意味します。本シンポジウムでは、複言語主義に関する研究で国際的に著名な2名の研究者を招き、複言語主義に基づいた新しい英語教育について考えます。

プログラム内容:

第Ⅰ部 Steve Marshall氏 , 土屋 慶子 氏による講演会(13:00~15:15)

第Ⅱ部 Steve Marshall 氏によるワークショップ(15:45~17:45)

**********************************************

 
問合せ先:
fler@rikkyo.ac.jp
 
備考:
・コロナウイルス感染拡大状況に鑑み、開催方法を変更する可能性があります。 ・原則先着順です。各回の定員(講演会150名、ワークショップ30名)に達した場合、申込を終了する可能性があります。
 
関連リンク:
本イベントページ    シンポジウムチラシ    立教大学外国語教育研究センターウェブサイト

添付ファイル:
海外の大学または大学院で、学位を取得することを目的として、2023年度に留学する者を対象とした奨学金制度です。
 (立教に在学した状態で、「留学」する場合は対象外です)

 詳しくは下記の募集要項を確認し、申込みを希望する場合は奨学金窓口へ申し出てください。
 
問合せ先:
学生課(池袋)03-3985-4461    (新座)048-471-7125
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:
皆さん、こんにちは。

 夏季休業期間中(8/19/16の開室日時のお知らせです。
 

ボランティアセンター開室時間:平日9001600

相談希望の方は、事前にvolunteer@rikkyo.ac.jp までお問合せください。
 zoomでの相談も可能です。

土日、祝日、および夏季一斉休業期間8/10(水)~8/19(金)は閉室


普段と異なりますので皆さんご注意ください。

 
問合せ先:
池袋:03-3985-4651
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:
立教大学では、卒業生向けGmailとそれに付帯してGoogleドライブをはじめとしたGoogle Workspace for Education のサービスを提供してまいりました。

このたびGoogle社によりGoogle Workspaceのストレージポリシーが変更され、これまで容量無制限にご利用いただけましたが、2023年1月1日より1ドメイン当たり100TBまでと保存容量の上限が設定されることとなりました。

ストレージポリシーの変更を踏まえて、今後の卒業生向けGmailおよび卒業生向けGoogle Workspace for Educationについては、2022年12月1日以降は卒業生向けGmailのみを継続提供し、Googleドライブ、Googleフォトをはじめとする他のGoogle Workspace for Educationサービスは2022年11月30日をもって終了することといたしました。

なお、今後もGoogle社のサービスポリシーの変更により、卒業生向けGmailのサービス内容を変更・停止する可能性がありますので、何卒ご了承ください。

つきましては、ご不便をおかけして大変恐縮ですが、現在ご利用いただいている皆さまにおかれましては、2022年11月30日までにGoogleドライブやGoogleフォトなどGoogle Workspace for Education上に保存しているデータを各自移行くださいますようお願いいたします。

2022年12月1日以降、GoogleドライブやGoogleフォトに保存しているデータには一切アクセスできなくなりますので、何卒ご了承ください。

ご理解並びにご協力のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

本件に関するお問い合わせ
立教大学メディアセンター ヘルプデスク
helpdesk@rikkyo.ac.jp
 
問合せ先:
立教大学メディアセンター ヘルプデスク helpdesk@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

投稿論文募集のお知らせ

 
ジェンダーフォーラムが、毎年度末に発行している『立教大学ジェンダーフォーラム年報』では、広く投稿論文を募集しております。次号第24号は、2023年3月刊行予定です。論文投稿にあたっては、申し込みが必要ですのでご注意ください。申し込みの締め切りは、2022年10月31日(土)まで、投稿の締め切りは、2022年11月30日(水)までです。

詳細は、添付資料の投稿規定・執筆要項をご覧ください。また、年報の論文の一部は立教大学学術リポジトリ(立教Roots)においても公開されております。ご不明な点がございましたら、ジェンダーフォーラム事務局までお気軽にお問い合わせください。

みなさまのご投稿をお待ちしております。

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

2022年度ロザリー・レナード・ミッチェル記念奨学金(A・論文賞)奨学生募集のお知らせ


立教大学ジェンダーフォーラムは、本学女子学生寮であったミッチェル館の理念を引き継ぎ、ジェンダーについての教育・研究活動の拠点として 1998年4月に誕生しました。本奨学金は、本学学部および大学院に在籍する学生で、ジェンダー・セクシュアリティに関わる活動・研究をした/している者(団体)を幅広く対象とします。今回は「(A)論文賞」の募集です。

◆提出期間2022年 10月1日(土)~2022年 10月31日(月)まで
​◆書提出先​必要書類をメール添付でジェンダーフォーラムに提出
◆採用発表2022年11月21日(予定)

(学生課奨学金掲示板(池袋/新座)、10号館通路掲示板、フォーラムHP、立教時間にて発表)
◆授与式12月上旬〜中旬(予定)
  
(A)論文賞​
対 象​​
学部学生・大学院生(個人・団体) 
支給額総額20万円 
採用件数1~4件 
選考方法論文審査 
提出書類①ジェンダーフォーラム論文賞申込書
 
 論文(未発表のもの)
備 考執筆にあたってはジェンダーフォーラム『年報』投稿規定に従うこと。「投稿規定」や「申込書」は立教時間の記事の添付ファイルを参照のこと。


詳細や不明な点などは、ジェンダーフォーラム事務局までお気軽にご連絡ください。ご応募をお待ちしております。

※2022年度の「(B)活動・助成金」の募集は終了しました。

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階​)  E-mail:gender@rikkyo.ac.jp​ HP: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/​
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

学生のみなさま

2022年度「ポール・ラッシュ博士記念奨学金」の秋季追加募集が決定いたしました。

応募締め切りは10月26日(水)、説明会は10月4日(火)に開催予定です。

両キャンパスのボランティアセンターにて募集要項と願書を配布いたします。

(※9月になりましたら、図書館や独立研究科事務室での配布も行います。)


[出願書類配付]

池袋キャンパス

窓口:ボランティアセンター(5号館 1階)

受付時間:平日 9:00~17:00/土曜日 9:00~12:30(閉室の場合あり)

新座キャンパス

窓口:ボランティアセンター(7 号館 2 階)

受付時間:平日 9:00~17:00/土曜日は閉室です


~ポール・ラッシュ博士記念奨学金とは~

キリスト教の精神に基づき生涯にわたって奉仕活動を実践された、本学名誉教授であり、

日本にアメリカンフットボールを普及させたことでも知られているポール・ラッシュ博士。

その博士の精神や生涯にわたる諸活動を記念して、「本学学生の“奉仕の精神に基づく諸

活動”を奨励し、援助すること」を目的に生まれたのが本制度です。

国内外を問わず、様々な領域のボランティア活動が対象となります。


現在行っている活動のみならず、これから企画をする活動も対象となりますので

夏休みの間にプランを練っていただき、積極的に申請をしてください。

 
問合せ先:
池袋:4651
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

外国語教育研究センターです。

外国語教育研究センターでは、7月16日(土)に公開講演会

「企業と教育現場でのTOPIK(韓国語能力試験)の採択」をハイブリッド型(対面およびウェビナー)で開催します。

ご関心のある方は、ぜひご参加ください!

https://fler.rikkyo.ac.jp/news/2022/jc0e3e0000000bcj.html

開催日時2022年7月16日(土)14:00~17:00(対面会場:池袋キャンパス 8号館1階 8101教室)

パネリスト

 金 京児 氏(長崎県立対馬高等学校教員

 朴 永奎 氏(長崎外国語大学外国語学部教授)

 酒勾 康裕 氏(近畿大学国際学部准教授)

 田中 光晴 氏(文部科学省総合教育政策局外国調査係専門職)

 トリリンガルのトミ 氏(韓国語講座YouTuber。YouTubeチャンネル ブログ

 和田 圭弘 氏(有限会社Jリサーチ出版編集部社員)

 李 承珉 氏(新大久保語学院長)

主催:公益財団法人韓国教育財団

共催:外国語教育研究センター

後援:国立国際教育院(韓国教育省)、在日本国大韓民国大使館

申込:事前登録制(下記リンクよりご登録ください)

内容:

海外の大学院への進学やグローバル企業への就職などで、英語以外の外国語においても語学能力を客観的に保証する検定試験の結果が求められる機会が増えています。従前より検定試験といえば学習の成果を客観的に評価しうるものとして教育現場で活用が促されてきましたが、近年は進学や就職といったキャリアと結びつくことで、学生側からのニーズの高まりも見られるようになっています。それは、特に多くの学生が英語以外の外国語に出会う場である高等教育において顕著です。大韓民国教育部(日本でいう文部科学省)が実施するTOPIK(韓国語能力試験)は、韓国語を学ぶ外国人の実力を適正に評価することを目的として世界各地で実施されている検定試験です。政府機関が関係する検定試験であるため結果の信頼性が高く、韓国の大学への進学や企業への就職の参考資料として活用されています。日本でも通訳案内士試験での韓国語試験が免除となるなど、活用の幅が広がりつつあります。

以上をふまえ、本公開講演会では、日本におけるTOPIK活用の事例を教育現場と企業という二つの面から検討することで、検定試験と(広い意味での)教育効果、意義について考察します。


☟申し込みサイト☟

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★対面申し込みサイトはこちら

学外の対面参加希望者には、開催日前日(24時間前)までに登録メールアドレス宛へ[入構許可証]をお送りします。 前日までにメールが届かない場合はお手数ですが問い合せ先(kingaminga1977@rikkyo.ac.jp)までご一報ください。

★オンライン申し込みサイトはこちら

***************************************************

 
問合せ先:
◆外国語教育研究センター教授 佐々木 正徳 TEL:03-3985-4326 E-mail:kingaminga1977@rikkyo.ac.jp ◆公益財団法人韓国教育財団 TEL:03-5419-9171 E-mail:topik@kref.or.jp
 
備考:
 
関連リンク:
ポスターURL    広報動画URL    立教大学外国語教育研究センターウェブサイト

添付ファイル:

立教大学ボランティアセンターでは、学生の視点を生かし、立教生のボランティア活動を支え、

ともに盛り上げていただく学生コーディネーター( 旧: 学生サポーター) を募集します。

ボランティア活動を始めたい立教生に対して、同じ学生の立場からボランティア活動のアドバイスをしたり、

魅力を伝えたり、ボランティア活動に参加するためのきっかけつくったりすることで、

「学生と地域をつなぐこと」「ボランティアコーディネーターをはじめとするセンター職員とともに立教大学のボランティア活動の機運を高めていくこと」を目指します。

 

募集期間6 2 2 ( ) 7 1 3 ( ) 1 2 0 0

活動期間2 0 2 2 8 月~ 2 0 2 3 3 3 1 日(※1年ごとに継続の意思を確認)

 

募集要項や応募用紙はボランティアセンターで配架しています。

また、SPIRIT内のボラセンページでもダウンロード可能です。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/SitePages/index.aspx

 

申し込み希望の方は必要事項を入力した「応募用紙」をボランティアセンターに持参してください。

※活動期間や応募条件などは募集要項をご確認ください。

 

 
問合せ先:
池袋:03-3985-4651
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

東京都障害者スポーツ大会「陸上競技」

「東京都障害者スポーツ大会」は、全国障害者スポーツ大会の派遣選手選考会を兼ねている都内最大規模の障害者スポーツ大会です。5/21(土)、22日(日)には知的部門の大会が、28日(土)には身体・精神部門の大会が、駒沢オリンピック公園総合運動場で3年ぶりに開催されました。
立教大学からは、学内で募集した学生14名とボランティアコーディネーター1名が「立教大学チーム」のボランティアとして参加しました。今回初めてボランティア活動に参加する学生が大半でしたが、ボランティア同士でサポートし合いながら、それぞれが積極的に活動することができました。


知的部門:5/21(土)、22(日)

2日間開催された「知的部門」では、主に走競技をサポートしました。

1日目に立教チームが担当した場所は、競技者の受付・招集エリアです。競技開始前に受付をした競技者は、ゼッケンなどをつけ、自分が走る組・レーンに並びます。立教生はここで、ゼッケンが指定の位置につけられているのかを確認したり、決められた順番に並べるよう誘導したりしました。スタート時間が近づくと緊張して待機場所から離れてしまう競技者もいましたが、学生が競技者に寄り添いながら落ち着いて待機できるような声かけをしていました。

2日目は、「ハガー」を担当しました。「ハガー」 は、走競技の際にゴール付近で待機し、ゴール後の競技者を受け止め、表彰場所までの誘導を行う役割です。ゴールしたことに気付かない競技者がいると、他の競技者と接触し、互いに怪我をすることがあるため、それらを未然に防ぐ、知的部門ならではの役割でもあります。

競技者のゴールの瞬間に立ち会うため、喜びも悔しさも目の当たりにするのですが、学生は「お疲れ様でした!」「おめでとうございます!」と、競技者一人ひとりに合わせた声をかけ、労いながら誘導していました。

閉会式では、立教生全員が旗手を担当させていただくなど、大会の運営に大きく関わることができました。


身体・精神部門:5/28(土)

身体・精神部門の競技が行われた3日目は、競技者の招集・誘導と競技結果の記録を担当しました。

招集場所から離れたスタート地点まで誘導する際には、義足の方や車いすの方、視覚しょうがいのある方に対して、他の競技中の選手と接触しないよう、進むスピードを合わせて周囲を確認したり、頻繁に声をかけて案内したりしていました。
競技者から話しかけていただき、使っている道具などについて教えてもらったと話していた学生もいました。


参加した学生の振り返りから(原文ママ)

  • 知的障害を持つ方と近い距離で関わることは初めてだった。感情をそのまま出す方や、何も見せない方など様々な性格の方がいることを実感した。そのため、声の掛け方が難しく、あまり積極的に話をすることができなかった。しかし、達成感や悔しさを滲ませた選手たちの表情を近くで見ることができ、非常に感動した。障害を持つ方の性格は十人十色であると思うが、誰に対しても気分の良い対応の仕方を学び、考えたいと感じた。
    文学部 教育学科 1年
  • 見た目では知的障がい者だと分からないような人もいたので、単に障がい者だからといった偏見の目を向けてはいけないと感じた。また、大会の運営には多くのボランティアがいて驚いた。円滑に運営するためにはこのような表面上だけでは分からないような影の力が必要なのだと感じた。
    ▶社会学部 現代文化学科 3年

  • 一般的なスポーツ大会と比べて選手を直接的にサポートすることができ、選手を身近な存在に感じられました。また、「ハガー」という貴重な体験を通して選手とコミュニケーションを取り、選手一人ひとりの個性を感じ取ることができました。
    一方で、選手が走り切った後に顔を合わせても、選手の心情を汲み取ることが難しく、どのように声をかけたら良いか悩む場面もありました。ですが、他のボランティアの方も一緒に声をかけてくれることも多く、安心してサポートすることができたと思います。
    ▶文学部 文学科(英米文学専修) 4年

  • 障害を持っている方とお話をしたり関わる経験が少なかったため、非常にいい経験となりました。招集の際、ご自身の手術の経験や今まで経験してきたことなどを年齢性別関係なく楽しそうにお話している方をたくさん見かけ、パラスポーツだけでなく日常的にも障害者の方とお話をする機会を作れたらいいなと感じました。話しかける際の目線の合わせ方や歩くスピード、声がけなども実際に体験して学べたのでとても楽しく充実したボランティアになりました。
    ▶文学部 文学科(英米文学専修) 3年

  • 障害の種類や競技によって異なる道具など、初めて見るものばかりですごく貴重だった。道具も自分で作っているものもあるという話を聞き、一人一人特性が違うからこそ、同じものを使うことはできないのだと感じた。
    また、今まで福祉学科の授業で障害の特性や支援等を学んできたが、実際の誘導の際の声掛けなどが難しかった。授業を通して映像や文字で学んできたことを実践するには、たくさんの経験を積む必要があると思うため、今後のボランティアにも積極的に参加していきたいと感じた。
    ▶コミュニティ福祉学部 福祉学科 3年

  • 100メートル走や1500メートル走などもよく見る競技も行われるなかで、障害者スポーツならではの競技、電動車椅子で行う楽しむためのレースがありました。競技者も、子供から高齢者まで、100メートル走では義足を付けて14秒台くらいのタイムで走れる実力のある選手もいて、さまざまな人がそれぞれのやりかたでスポーツに取り組んでいて、障害者スポーツではそれが認められているのだなと思いました。
    ▶観光学部 交流文化学科 3年

当日の活動の様子 ※活動写真は立教時間にのみ表示されます








 
問合せ先:
 
備考:
 
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6月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬

立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、ほぼ月に一回「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催しています。

今回もオンラインで開催します(学内で参加したい方は、池袋キャンパス16号館3階の第2会議室をご利用いただけます)。通常時のようにお茶やお菓子はお出しできませんが、ジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどを一緒に語り合ってみませんか?お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪ 新1年生も、はじめての方も大歓迎です! 


◆開催日時: 2022年6月27日(月)12:30~14:00

◆開催方法: Zoomによる開催(池袋キャンパス16号館3階の第2会議室を利用できます。Zoomに接続可能な機器をご準備ください)

◆定 員 : 10名程度 ※申し込み多数の場合は抽選などになる可能性がございます

◆申込方法: 以下のURLよりお申し込みください(※後日、Zoom参加用のURLをお知らせいたします)

http://s.rikkyo.ac.jp/090e830


※参加申し込み後に予定が変更になった場合は、必ずキャンセルの連絡をお願いいたします。

※会議室での参加をご希望の方は、マスク着用の上、ご参加ください。


ご質問などは、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。また、フォーラムでは図書貸し出しなども行っておりますので、コーヒーアワー開催日以外でも、いつでもお気軽にお立ち寄りください(※開室状況はジェンダーフォーラムHPのカレンダーをチェックしてください)。

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp twitter:https://twitter.com/GenderForum http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
関連リンク:
申し込みフォーム       

添付ファイル:

2022年度学位授与式のスケジュールは以下の通りです。

今年度9月または3月に卒業・修了予定の方は、ご留意ください。


なお、今後の新型コロナウイルス感染症の感染状況等によりスケジュールや実施方式等を変更する可能性がありますので、予めご承知おきください。詳細な開催案内は、秋季は7月、春季は12月頃を目途に大学公式ウェブサイトに掲載します。


【卒業礼拝・学位授与式(秋季)】

2022年9月16日(金)

10:00 卒業礼拝(於:立教学院諸聖徒礼拝堂)※任意参加

12:30 学位授与式(秋季)(於:池袋キャンパスタッカーホール講堂)


【卒業礼拝・学位授与式(春季)】
<卒業礼拝>
2023年3月22日(水)14:00 新座キャンパス(於:聖パウロ礼拝堂)※任意参加
    3月23日(木)10:00 池袋(於:諸聖徒礼拝堂)※任意参加
<学位授与式(春季)>
2023年3月23日(木)(於:タッカーホール講堂)
12:00 理学部、社会学部
14:00 文学部、Global Liberal Arts Program
16:00 経済学部
2023年3月24日(金)(於:タッカーホール講堂)
9:30 コミュニティ福祉学部、現代心理学部
11:30 法学部、異文化コミュニケーション学部
13:30 観光学部、経営学部
16:00 文学研究科、経済学研究科(経済学専攻社会人コース除く)、理学研究科、
    社会学研究科、法学研究科、観光学研究科、コミュニティ福祉学研究科、
    経営学研究科(経営学専攻博士課程前期課程を除く)、現代心理学研究科、
    キリスト教学研究科、異文化コミュニケーション研究科
18:30 経済学研究科経済学専攻社会人コース、ビジネスデザイン研究科、
     21世紀社会デザイン研究科、人工知能科学研究科、経営学研究科経営学専攻博士課程前期課程

お知らせは以上です。

立教大学
 
問合せ先:
総務部総務課
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

5月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬


立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、ほぼ月に一回「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催しています。

今回もオンラインで開催します(学内から参加したい方は、池袋キャンパス16号館3階の第2会議室をご利用いただけます)。通常時のようにお茶やお菓子はお出しできませんが、ジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどを一緒に語り合ってみませんか?お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪ 新1年生も、はじめての方も大歓迎です! 


◆開催日時: 2022年5月30日(月)12:30~14:00

◆開催方法: Zoomによる開催(池袋キャンパス16号館3階の第2会議室を利用できます。Zoomに接続可能な機器をご準備ください)

◆定 員 : 10名程度 ※申し込み多数の場合は抽選などになる可能性がございます

◆申込方法: 以下のURLよりお申し込みください(※後日、Zoom参加用のURLをお知らせいたします)

http://s.rikkyo.ac.jp/afa7885


※参加申し込み後に予定が変更になった場合は、必ずキャンセルの連絡をお願いいたします。

※会議室での参加をご希望の方は、マスク着用の上、ご参加ください。


ご質問などは、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。また、フォーラムでは図書貸し出しなども行っておりますので、コーヒーアワー開催日以外でも、いつでもお気軽にお立ち寄りください(※開室状況はジェンダーフォーラムHPのカレンダーをチェックしてください)。

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp twitter:https://twitter.com/GenderForum http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
関連リンク:
申し込みフォーム       

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4月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬


立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、ほぼ月に一回「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催しています。

今回はオンラインと対面でのハイブリッドで開催します。通常時のようにお茶やお菓子はお出しできませんが、ジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどを一緒に語り合ってみませんか?お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪ 新1年生も、はじめての方も大歓迎です! 


◆開催日時: 2022年4月25日(月)12:30~14:00

開催場所: 池袋12号館2階会議室

      (対面参加の方も各自ZOOMへの接続の準備をお願いします)

◆定員: 10名程度 ※申し込み多数の場合は抽選などになる可能性がございます

◆申込: 以下のURLよりお申し込みをお済ませください。(※後日、ZOOMミーティング参加用のURLをお知らせいたします)http://s.rikkyo.ac.jp/e177465

※参加申し込み後に予定が変更になった場合は、必ずキャンセルの連絡をお願いいたします。

※会議室での参加をご希望の方は、マスク着用の上、ご参加ください。



ご質問などは、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。また、フォーラムでは図書貸し出しなども行っておりますので、コーヒーアワー開催日以外でも、いつでもお気軽にお立ち寄りください(※開室状況はジェンダーフォーラムHPのカレンダーをチェックしてください)。

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp twitter:https://twitter.com/GenderForum http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
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申し込みフォーム       

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2022年度のグローバル教養副専攻の申請がスタートしました!

グローバル教養副専攻は、「Arts & Science Course」、「Language & Culture Course」、「Discipline Course」の3つのコースから構成されています。
修了するには事前にコース登録が必要です。また、コースの変更も可能です。

春学期の履修登録が開始していますが、選択したコース・テーマの内容に沿って指定された科目群を体系的に学び、
修了に向けて計画的に科目を履修しましょう!

◆申請期間◆
​2022年4月2日(土)~2023年1月31日(火)
※9月特別卒業対象者は7月29日(金)まで

◆申請はこちらから◆
※マニュアルはこちら


▼グローバル教養副専攻の詳細はこちら▼

★グローバル教養副専攻の紹介動画も完成しましたので、ぜひご覧ください!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
グローバル教養副専攻事務局
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

全学共通カリキュラム運営センターでは、学部生を対象に、言語B継続学習の促進を目的として、言語B(ドイツ語・フランス語・スペイン語・中国語・朝鮮語・ロシア語・ポルトガル語・日本手話・日本語)各種検定試験受料の一部を補助します。

希望者は、下記添付ファイルの募集要項をよく読んだ上で、申請を行ってください。


■申請方法:申請期間中に、申請フォームから、必要事項の入力と提出書類のアップロードを完了し、送信すること。

 申請フォーム: https://forms.gle/22gq6uoLGXxLCPku9

 用意するもの:

 ①検定試験の合否結果・スコアの証明書コピー、②振込口座確認書(Excel)、③通帳等のコピー


■申請期間:2022年6月15日(水)~9月14日(水)

 ※申請期間を過ぎての申請は受理できません。

 
問合せ先:
全学共通カリキュラム事務室  TEL 03-3985-2919 Mail zenkari-gengo@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

【2022年度】学校感染症(新型コロナウイルス感染症を除く)

に罹患した学生への教務上の対応について

[AY2022] Measures for students affected by school infectious diseases  (excluding COVID-19)


学校感染症に罹患した学生に対して、教務上の対応を行ないます。

The following educational measures will be taken for students who are infected with infectious diseases.

詳細は下記を確認してください。

Please check below for details.








 
問合せ先:
 
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添付ファイル:

【2022年度】新型コロナウイルス感染症に感染した

(または感染の疑いがある)学生への教務上の対応について


新型コロナウイルス感染症に感染した(または感染の疑いがある)学生に対して、教務上の対応を行います。詳細は以下を確認してください。








 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

・・・English version follows the Japanese text.・・・


2022年4月

立教大学総長 西原廉太


このたび、2022年度新学期となり、本学の池袋キャンパス、新座キャンパスでは、元気な学生の皆さんを迎えることができました。キャンパスを行き交う学生の皆さんの様子を拝見して、かつては普通であったこのような光景を目にすることが、今の私たちにとっては、何よりの喜びです。

2021年度は、「緊急事態宣言」、あるいは「まん延防止等重点措置」の適用が繰り返され、学生及び保証人の皆さんにおかれましては、それぞれに言葉に尽くしがたいご苦労があったことと存じます。立教大学は、2020年以降、可能な限りの感染防止対策を講じてきましたが、2021年度も、学生の皆さんのいのちと健康を守りつつ、学びの機会を確保するとの観点から、時として授業実施方法や正課外活動の一部に制約を設けざるを得ませんでした。 

それだけに、上記のような宣言や措置による制限を受けることなく、この4月を迎えることができたことは、本当に喜ばしいことだと感じています。立教大学は、2022年度、できる限り対面による授業を実施し、学生の皆さんがこのキャンパスで学べる機会を確保すべく努めてまいります。

2022年度は、立教大学にとって、新しい出発の年でもあります。とりわけ国際化の取り組みでは、NEXUSプログラム、あるいはPEACEプログラムといった新たな枠組みでの留学生を受け入れることになります。また、大学の世界展開力強化事業に基づくACEプログラムでは、本学の学生をソウル大学校、北京大学、あるいはシンガポール国立大学に送り出し、またこれらの大学からの学生を受け入れることになります。これによって、立教大学のキャンパスは、改めて国際色豊かな学びの場となっていくものと信じています。

もちろん、新型コロナウイルス感染症との闘いはなお続きます。コロナ禍によって学修や生活に困難を感じている学生の皆さんには、引き続き学修支援、経済支援等の取り組みを行ってまいります。感染予防対策についても万全の対策を講じます。学生生活を過ごす上での不安や確認したいことなどがある場合には、遠慮することなく各窓口に相談してください。私たち教職員は、全力で学生の皆さんの学びと生活を支援いたします。

ご一緒に力と知恵を合わせて、この困難な時を乗り越えて行きましょう。




April 2022
Rikkyo University
President Renta Nishihara


As we start a new semester in Academic Year 2022, we are pleased to see all of you on Ikebukuro and Niiza campuses. In seeing you coming and going between our campuses, it is our greatest pleasure to see this sight, which used to be normal.

I am sure that our students and guarantors went through a lot of unbearable hardship, because of repetitive enforcement of a state of emergency or semi-emergency spread prevention measures in 2021. Rikkyo University has taken as many infection prevention measures as possible since 2020, and the university was forced to establish partial restrictions for course instruction methods and extra-curricular activities occasionally in order to protect students’ life and health and secure their learning opportunities in 2021.

For that reason, I am truly happy to have this April without being restricted by a state of emergency or semi-emergency spread prevention measures mentioned above. Please be assured that the university will make every effort to ensure the students’ learning opportunities on campus in 2022.

Academic Year 2022 is also a new starting year for the university. Especially, with regards to global initiatives, the university plan to welcome international students under the new academic scheme such as NEXUS Program or PEACE Program. Also, in the ACE Program of the Inter-University Exchange Project, the university will send Rikkyo students to Seoul National University, Peking University, and National University of Singapore and accept their students from these universities. These efforts, I believe, will make our campus an even more globally rich learning place. 

Of course, the university continues to struggle with COVID-19. The university will continuously work to provide academic and financial supports for the students who suffer from COVID-19 in their learning and life, while taking all possible measures to protect the prevention of infection. Please feel free to consult the offices if you may have concerns or questions in spending your campus life. Faculty and staff will do their best to provide support for your learning and life.

Let us work together and overcome the difficulties.


Sincerely,

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

人権・ハラスメント対策センターで配布している『人権』こちらに掲出しました。

『人権』では、前年度の人権週間プログラムなどを紹介しています。


下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。

ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。

――――――――

人権 2022 Spring

人権 2021 Spring

人権 2020 Spring

――――――――

ぜひご覧ください。

 

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
人権・ハラスメント対策センターHP       

添付ファイル:

2022年度のキャリアセンターの開室およびプログラム実施については、以下の通りとします。


◆開室時間

月~金:9:00~17:00

土:9:00~12:30

※日、祝日、授業休講日は閉室 ※祝日授業日は開室


◆利用対象者

全学生


◆キャリアセンター内でできること

 ・卒業生名簿検索PCの利用(20分以内)

 ・図書の閲覧/貸出

 ・プログラムのレジュメ等資料配布

 ・立教就職ガイド/インターンシップガイドブックの配布

※キャリア相談はZoomを使用したWEB相談または対面による相談になります。

 キャリア相談の予約は「立教就職Navi」から⇒ http://s.rikkyo.ac.jp/rez


なお、キャリアセンターへ入室中はマスクの常時着用をお願いします。また、ご自身やご家族が発熱、体調不良時は、来校・来室を厳に慎んでください。


キャリアセンター主催のプログラムは、オンラインを中心に開催します。

各プログラムの詳細は、立教時間(https://portfolio.rikkyo.ac.jp/login)で確認してください。

キャリア相談は、学年問わず利用できますので、お気軽に利用してください。

キャリア相談の予約は「立教就職Navi」から⇒ http://s.rikkyo.ac.jp/rez


開室については、今後の状況によって変更となる場合があります。変更などについては随時SPIRITキャリアセンターページでお知らせする予定です。


以上

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:
「F科目」とは、外国語で行われる総合系科目を指します。
2022年度は、100コマ以上の「F科目」を開講します。

「F科目」には導入、中級、上級の3つのレベルがあり、幅広い分野の科目を用意していますので、
留学したいけど英語は苦手で自信がない…という人も、今の英語力をもっと磨いて次のステージへ挑戦しよう!という人も、
自分のレベルや興味・関心に合わせて「F科目」を履修してみませんか?

詳細は、添付の『F科目案内パンフレット』をご覧ください。
『F科目案内パンフレット』では、F科目の特徴や魅力的な科目内容を紹介しています。
以下の場所でも配布していますので、ご自由にお持ちください。

◆配布場所
 池袋キャンパス
 ・12号館1階 全学共通科目掲示板
 ・図書館地下1階 リフレッシュルーム前
 ・マキムホール(15号館)1階 国際センター
              M2階 グローバルラウンジ
 新座キャンパス
 ・7号館2階 国際センター
 ・8号館1階 グローバルラウンジ


皆さんの履修をお待ちしております!

 
問合せ先:
全学共通カリキュラム事務室 TEL:03-3985-2910
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

立教大学指定の履歴書のPDFデータは、SPIRITキャリアセンターページからダウンロードできます。

ダウンロードはこちら⇒ http://s.rikkyo.ac.jp/1dff52a

※ダウンロードは学内者限定になります。



また、履歴書は以下で販売をしています。

営業スケジュールを確認の上、利用してください。


◆池袋キャンパス セントポールズ・プラザ

営業スケジュールはこちら⇒ https://www.st-paulsplaza.com/shop/c_ikebukuro/


◆池袋キャンパス ローソン

24時間営業

※レジで履歴書を購入したい旨伝えてください。


◆新座キャンパス ファミリーマート

営業スケジュールはこちら⇒ https://www.st-paulsplaza.com/shop/c_niiza/

※長期休業期間中等、ファミリーマート休業中は、新座キャンパスのキャリアセンターで販売しています。


履歴書(10枚入り)

志望動機欄あり・志望動機欄なし 各¥110(税込)

※履歴書専用封筒とセットでの販売はありません


以上

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

学生および教職員の皆様へ


新型コロナウイルス感染症の感染者数等の状況に鑑み、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、活動制限指針における制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  


【対 応】

制限レベル:1【現在は、制限レベル2(以下、URL参照)】

活動制限指針(https://spirit.rikkyo.ac.jp/covid-19/SitePages/students.aspx

対応開始日:3月22日


そ の 他:

① 各学部等の「対面授業回」の実施方針については、教務部Webサイト(※1)にてお知らせします。

※1 https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo23.aspx#sf22-03


各科目の授業形態については、「シラバス」、科目担当者から履修者への授業時および「立教時間」「Blackboard」等での指示により、お知らせします。


課外活動については、学生部Webサイト(※2)にてお知らせいたします。

※2 https://discovery.rikkyo.ac.jp/news/(要V-campusID、パスワード)



参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

To all students, faculty, and staff,


In response to the ongoing infection situation of COVID-19 positive cases, we have decided to take the measures below.


In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level in activity restriction policy as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures


Restriction Level: 1 <Currently 2 (Refer to the URL below)>

Activity Restriction Policy(https://spirit.rikkyo.ac.jp/covid-19/SitePages/students.aspx)

Start date: March 22


Others:

①  In-person course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division: *Note 1.  

*Note 1: https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo23.aspx#sf22-03


The style of each class will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”


② Extracurricular activities will be notified on the following website of Student Affairs Division: *Note 2

*Note 3: https://discovery.rikkyo.ac.jp/news/ (V-campus ID and password required)



Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

2022年度ロザリー・レナード・ミッチェル記念奨学金(B)奨学生募集のお知らせ


立教大学ジェンダーフォーラムは、本学女子学生寮であったミッチェル館の理念を引き継ぎ、ジェンダーについての教育・研究活動の拠点として 1998年4月に誕生しました。本奨学金は、本学学部および大学院に在籍する学生で、ジェンダーに関わる活動・研究をした者(団体)、あるいは活動・研究を計画している者(団体)を幅広く対象とします。今回は(B)活動・研究助成金の募集です。個人研究に限らず、サークルなどでの団体活動も助成対象となりますので、応募をご検討ください。

◆書類提出期間 2022年4月1日(金)〜2022年4月30日(土)まで
◆書類提出先  必要書類をメール添付でジェンダーフォーラムに提出
◆面 接 日 時  2022年5月17日(火)5限以降を予定。個々の面接時刻は後日調整する。面接はZOOMで実施する。
◆採 用 発 表  2022年5月23日(月)を予定
        (学生課奨学金掲示板(池袋/新座)、10号館通路掲示板、フォーラムHP、立教時間にて発表)
◆授 与 式  2022年5月下旬(予定)  


(B)活動・研​究助成金​
対 象​​
学部学生・大学院生(個人・団体) 
支給額総額20万円 
採用件数1~2件程度 
選考方法書類審査・面接 
提出書類①活動・研究助成金願書
 
 奨学金使途を含む活動・研究計画書(A4用紙3枚程度、書式自由)
備 考採用者(団体)は活動・研究の中間報告を10月末に提出の上最終的な報告書または論文を翌年1月中旬に提出すること。提出された活動報告書または論文は、ジェンダーフォーラム『年報』に掲載する。


指導教員による自筆署名・捺印は、当該教員の承諾を得た上で省略しても構いません(教員氏名は記入すること)

※(A)ジェンダーフォーラム論文賞の募集は10月に行います


募集要項、願書などは立教時間告知ページよりダウンロードしてください。
詳細や不明な点はジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。

ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階​) 
E-mail:gender@rikkyo.ac.jp​


 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階​)  E-mail:gender@rikkyo.ac.jp​ HP:http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/​
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

・・・English version follows the Japanese text.・・・


2022年2月17日

立教大学総長  西原廉太


立教大学で学ぶ留学生の皆さん、こんにちは。


私たちは、日本で学ぼう、そして立教大学で学ぼうと考えている留学生の皆さんが、日本に来られず、そして立教大学のキャンパスで一緒に学べない状況にあることを、本当に悲しく、そして残念に思っています。


現在は、新型コロナウイルス・オミクロン株の想定外のまん延により、留学生の皆さんが日本に入国できない状況が続いています。立教大学は、1日も早く、皆さんが立教大学のキャンパスで学べるよう、他の大学とも連携しながら、日本政府に対して留学生の受け入れを再開するよう働きかけてきました。そして日本政府も、入国制限の解除に向けた動きを見せつつあります。この入国制限が解除された際には、皆さんが渡日し、すぐに立教大学での学びを始められるよう、常にそのための準備を調えています。


立教大学は、皆さんが日本に入国できない間も、その学びの機会を止めないよう、オンライン授業をはじめ、できる限りの取り組みをしていきます。皆さんも、立教大学のキャンパスで学べる日が来ることを信じて、たゆまず学びを続けていってほしいと思っています。


私たちは、本学の学生である皆さん、そしてこれから本学の学生となる皆さんのことをいつも考えています。留学生の皆さんが、今後の学びに当たって、何かわからないことや不安なことがあれば、遠慮なく国際センターまでご相談ください。

皆さんと、立教大学のキャンパスでお会いできる日を心から楽しみにしています。



February 17, 2022
Rikkyo University
President Renta Nishihara


We are truly saddened by and deeply regret the state of affairs in which all of you who are studying at Rikkyo University and hoping to study in Japan are unable to come to Japan to study together on campus at Rikkyo University. 

Currently, due to the Novel Coronavirus Omicron variant spreading beyond expectations, international students continue to be unable to enter Japan. Rikkyo University has, in cooperation with other universities as well, appealed to the Japanese government to resume accepting international students so that you all may study on campus at Rikkyo University as soon as possible. And the Japanese government is starting to show movements toward removing restrictions to entering the country. Rikkyo University is constantly making preparations so that all of you can come to Japan and begin your studies at Rikkyo University’s campus immediately upon those restrictions to entering the country being lifted. 

During the period in which all of you are unable to enter Japan, Rikkyo University will continue to make the upmost effort so that you are still able to study with online courses and other means. It is our hope that all of you as well continue to believe that the day you can study on campus at Rikkyo University will come and that you persevere in your studies. 

We are always thinking of all of you, the students of this university, as well as all who are to become students of this university. For all international students, during your studies from here onward, if there is ever anything you are unsure of or worried about, please do not hesitate to consult with the International Office. 
From the bottom of our hearts, we are looking forward to the day we can meet on campus at Rikkyo University.
 
問合せ先:
 
備考:
 
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添付ファイル:

2021年12月25日(土)・26日(日)の2日間、本学学生が地元ニーズをうけ岩手県陸前高田市を訪問、地域の魅力を若者向けにSNSで発信するためのコンテンツ作成に取り組みました。


続きは社会連携・地域連携ウェブサイトをご覧ください。


 
問合せ先:
陸前高田サテライト 立教大学池袋キャンパス5号館1階 E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
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学生のみなさま


新型コロナウイルス感染拡大防止に伴うボランティア活動について、

お知らせいたします。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/SitePages/covid19.aspx


ボランティアセンター

 
問合せ先:
 
備考:
 
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January 24, 2022

Rikkyo University

President Renta Nishihara


To all students,


The government of Japan has decided to declare the semi-emergency viral spread measures for Tokyo and 12 Prefectures including Saitama from January 21 to February 13, where the COVID-19 (Omicron variant) positive cases are rapidly on the rise. In response to the measures, the university will uplift the restriction level of Rikkyo’s activity restriction policy to Level 2 starting from January 25. Under the circumstances, I am sure there are some people who are concerned about how the final exams for Fall Semester and Academic Year 2021 (thereafter “the final exams”) will be conducted, but the university will conduct the final and oral exams on campus starting from January 18 as the Announcement of How the Final Exams for Fall Semester, Fall Quarter 2, Academic Year 2021 was made on December 10, while paying close attention to the prevention of COVID-19 expansion. 


University’s courses will not be completed when you finish taking them but will be completed only when your academic performance is justifiably evaluated. Each college establishes the syllabi for their courses to be offered based on the educational policies to organize curricula, clearly indicating the criteria for completion and provides the criteria and methods of evaluation so that the students may manage their studies in an effective manner. As a necessary method to thoroughly evaluate the students’ academic performance, we decide to provide such evaluation methods as written exams, report exams, and in-class points. Even in a current COVID-19 pandemic crisis, when we think it is necessary to justifiably evaluate students’ academic performance required for educational curricula, we decide to conduct written exams regardless of the style of the course (e.g. in-person, mixed, online, on-demand). 


Please note that we will take thorough measures in conducting the final exams as the final exams for Spring Semester. With regard to the prevention measures in conducting the final exams, please refer to 4. Special responses to Fall Semester for Academic Year 2021 in the Announcement of How the Final Exams for Fall Semester, Fall Quarter 2, Academic Year 2021 for details. 


【Conducting makeup exams (special responses)】

Since the university will take thorough prevention measures above, please rest assured that you can take your written exams. A current ongoing variant (Omicron), however, has been reported that the risk, where people become critical is low but its infection is highly potent. Therefore. if you are concerned about the health of yourself or your family with which you live in taking your exams in-person on campus, the university will conduct the makeup exams as the special responses, which are scheduled in early March as the university has previously done for Spring Semester. With regard to taking the makeup exams, please refer to 2. Makeup exams and 4. Special responses to Fall Semester for Academic Year 2021.  


【Request for students】

The basic measures to prevent viral expansion to Omicron variant will be the same as you have acted in the past. Please note, therefore, that you carry out a thorough action to observe the guideline to prevent the viral expansion of COVID-19, wear a non-woven fabric mask, sanitize hands and fingers, and exercise social distancing. 


※The guideline to prevent the viral expansion of COVID-19 (2021) (updated April 14, 2021)

(https://spirit.rikkyo.ac.jp/newslist/_layouts/15/Vc5.Spirit.PortalV2/Post.aspx?ID=00022394 )


Please also note that you should avoid congestion for taking a body temperature upon entry to campus and plan to arrive at campus ahead of time on the day of your final exams. Also, when your exams are finished or your use of campus facilities is finished, you are encouraged to go home directly without socializing or dining with your friends.


We sincerely hope that you will be able to do your best in the final exams to demonstrate your daily academic performance, receive a justifiable evaluation, and carry on what you have learned this academic year to next academic year. Please understand that we are working even harder for the prevention of vial expansion. I appreciate your understanding and cooperation once again.


 
問合せ先:
 
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2022年1月24日

立教大学総長  西原廉太


学生の皆さんへ


政府は、新型コロナウイルス感染(オミクロン株)の急激な拡大を受けて、東京都および埼玉県を含む1都12県に対し、まん延防止等重点措置を1月21日から2月13日まで発出することを決めました。本学もこの措置を受けて、活動制限指針における制限レベルを1月25日より「レベル2」に引き上げます。このような状況のなか、2021年度秋学期末・秋学期2末・学年末試験(以降、学年末試験)の実施方法についてご心配の方もおられることと思います。立教大学は、引き続き感染の拡大防止に細心の注意を払いながら、12月10日付けの「2021年度秋学期末・秋学期2末・学年末試験方法発表」の通り、1月18日から筆記試験・口頭試問をキャンパスで実施しています。


大学の授業は受講して完了ではなく、学修成果を正当に評価することで完結します。本学の各学部等では、教育課程の編成方針のもと、開講する各科目のシラバスを定め、その達成基準を明確に示し、学生が学びを効果的に組み立てる上で、各科目の評価基準と評価方法を定めています。その上で、学修成果の評価を十全に行うために必要な方法として、筆記試験、レポート試験、平常点評価等の評価方法を決定しています。コロナ禍においても、こうした教育課程で求める成果を正当に評価するために必須と判断される場合には、当該授業の形式(対面、ミックス型、オンライン、オンデマンド等)に関わらず、筆記試験・口頭試問を実施することを定めています。


なお、学年末試験の実施にあたっては、春学期末定期試験同様、本学として十分な対策を講じます。学年末試験実施上の感染対策については、2021年度秋学期末・秋学期2末・学年末試験方法発表の「4.2021年度秋学期特別対応について」に詳しく掲載していますので、確認してください。


【追試験(特別対応)の実施について】

以上のような徹底した感染対策を施しますので、学生の皆さんには安心して筆記試験に臨んでいただきたいと思います。しかしながら、現在流行している変異株(オミクロン株)は、重症化リスクは低いとされるものの、感染力が強いことが報告されています。よって、対面による筆記試験により、自分自身や同居するご家族などに健康上の不安がある方には、春学期同様、3月上旬に実施する追試験における特別対応を行う予定です。追試験の受験については、「2.追試験について」・「4.2021年度秋学期特別対応について」で、各自ご確認ください。


【学生の皆さんに対するお願い】

オミクロン株に対しても、基本的な感染防止対策は、これまで皆さんが励行してきた行動と同じです。新型コロナウイルス感染症拡大予防のためのガイドライン(※)を遵守し、不織布マスクの着用、手指の消毒・手洗い、人と人の間隔を十分にとるなどの行動を徹底するようにしてください。

新型コロナウイルス感染症拡大予防のためのガイドライン(2021年度版)(2021年4月14日更新)


試験当日は、入構時の検問・検温の際の混雑を避け、試験時間に間に合うよう、試験日には時間的余裕をもって登校しましょう。また、試験および学内施設の利用が済み次第、会食等はせず速やかに帰宅してください。

私たちは、皆さんが日ごろの学びの成果を学年末試験においても遺憾なく発揮し、学修成果の正当な評価を受け、本年度の学びを次年度につないでいくことができるよう望んでいます。また、そのために教職員一丸となって、これまでにも増して感染防止対策に努めてまいります。かさねて、皆さんのご理解とご協力を、お願いいたします。


 
問合せ先:
 
備考:
 
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添付ファイル:

「立教大学陸前高田サテライト利用に係る交通費及び宿泊費援助金」は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、2022121日より支給を停止します。「サテライト援助金の支給可否基準」に則して判断し、支給を再開する場合は本ページでお知らせします。

 
問合せ先:
立教大学陸前高田サテライト事務局 E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
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学生および教職員の皆様へ


新型コロナウイルス感染者数が増加したことを受け、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、活動制限指針における制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  


【対 応】

制限レベル:2【現在は、制限レベル1(以下、URL参照)】

活動制限指針(https://spirit.rikkyo.ac.jp/covid-19/SitePages/students.aspx

対応開始日:1月25日


そ の 他:

① 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイト(※1)にてお知らせします。

※1 https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo22.aspx#sf22-03


各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。


なお,1月25日以降の定期試験については,予定通り実施します。

試験実施方法等については、教務部Webサイト(※2)を参照してください。

※2 https://wwwj.rikkyo.ac.jp/kyomubu/shiken/index.html


課外活動については、学生部Webサイト(※3)にてお知らせいたします。

※3 https://discovery.rikkyo.ac.jp/news/(要V-campusID、パスワード)



参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
問合せ先:
 
備考:
 
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To all students, faculty, and staff,


In response to the increase of the number of COVID-19 positive cases, we have decided to take the measures below.


In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level in activity restriction policy as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.



Rikkyo’s measures


Restriction Level: 2 <Currently 1 (Refer to the URL below)>

Activity Restriction Policy (https://spirit.rikkyo.ac.jp/covid-19/SitePages/students.aspx)

Start date: January 25


Others:

① Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division: *Note 1. 

*Note 1: https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo22.aspx#sf22-03

The style of each class will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”


Regular exams after January 25 will be conducted as scheduled. Regarding how the exam will be conducted, please refer to the following website of Academic Affairs Division: *Note 2

*Note 2: https://wwwj.rikkyo.ac.jp/kyomubu/shiken/index.html


② Extracurricular activities will be notified on the following website of Student Affairs Division: *Note 3

*Note 3: https://discovery.rikkyo.ac.jp/news/ (V-campus ID and password required)



Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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【学部学生対象】2022年度民間育英団体奨学金(一括募集分)の募集要項等を公開しました。

*民間育英団体奨学金は外部機関が実施する奨学金制度です。民間育英団体奨学金は一括募集分と個別募集分があり、本募集(一括募集分)では、家計、成績、人物面を大学が選考のうえ、被推薦者と推薦する財団を決定します。

推薦予定財団の奨学金はいずれも給付(返還不要)奨学金です。

出願を希望する方は、必要書類を下記の出願期間に学生課に郵送提出してください。

*******************************************

<2022年度民間育英団体奨学金(一括募集分)出願期間>

在学生(2022年4月時点で在学2学期目以上の学生及び 2022年度学内転部・転科者):

2022214日(月)~225日(金)締切日当日消印有効 

新入生(2022年4月時点で在学1学期目の学生、2022年度3年次編入学者及び再入学者):

202241日(金)~46日(水)締切日当日消印有効 

*******************************************


★募集要項や出願書類は下記のページでご確認ください★

https://spirit.rikkyo.ac.jp/student_affairs/scholarships/SitePages/minkan_ikkatsu.aspx

<願書作成時の注意>

①願書をPCで出力する際は必ず両面印刷で出力してください。

②いずれの項目も必ず手書き作成してください。


皆さまの積極的な応募をお待ちしております。

 
問合せ先:
学生課奨学金担当(03-3985-2443)
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

 ボランティアセンターでは、2003年創設以来、防災・減災・災害時対策の普及・啓発を行っている「災害救援ボランティア推進委員会」(公益財団法人日本法制学会社会貢献部内組織)と共同で講座を実施しており、今年で18回目を数えます(2020年度は新型コロナ感染拡大で中止)。


 この講座は災害救援ボランティアの基礎的な知識とスキルを習得できる機会で、講座修了者には、「災害救援ボランティア推進委員会」より「セーフティリーダー認定証」が、後援の総務省消防庁より「上級救命技能認定証」がそれぞれ授与されます。


 これまでにも多くの学生・教職員が講座を修了し、各地で活躍しています。災害の多い日本を守るためにも皆さんの参加をお待ちしています。


【災害救援ボランティア講座】

 日 時:2022年2月19日(土)、2月26日(土)、3月5日(土)計3日間 9時~17時

 場 所:池袋キャンパスD301教室、ポール・ラッシュ・アスレティックスセンター、池袋防災館等

 ①本学制限レベル「1」、「2」の場合 → 対面形式で実施

 ②本学制限レベル「3」以上の場合 → オンライン形式で実施(別途、お知らせがいきます) 

  *申込みいただいた方には、決定後、別途ご案内いたします。

   

 内 容:災害救援ボランティアの基本、災害ボランティア活動ケースワーク、災害と防災対策の基本、応急手当活動(上級救命技能講習)、 災害模擬体験と実技、大学・学生・地域による復興支援・防災活動の紹介、災害ボランティア活動の安全衛生と図上演習(グループワーク)等

   講    師: 総務省消防庁OB、東京防災救急協会、災害救援ボランティア推進委員会等

 主 催:ボランティアセンター

 協 力:災害救援ボランティア推進委員会(公益財団法人日本法制学会社会貢献部)、一般社団法人 防災教育普及協会

 後 援:総務省消防庁、NHK

 対 象:本学学生・大学院生、教職員、一般

 申 込:本学学生・大学院生、教職員 → ボランティアセンター(申込用紙はボランティアセンターにて配布)

     1月20日(木)17時までに、池袋・新座のボランティアセンター窓口に提出ください。

    

     一般 → 災害救援ボランティア推進委員会にお問い合わせください。 https://www.saigai.or.jp/  

    

 問合せ先:ボランティアセンター  volunteer@rikkyo.ac.jp

   受講料:学生10,000円、一般:15,000円(本学学生・大学院生、教職員は先着20名まで無料) 

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
災害救援ボランティア推進委員会       

添付ファイル:

 ボランティアセンターでは、2003年創設以来、防災・減災・災害時対策の普及・啓発を行っている「災害救援ボランティア推進委員会」(公益財団法人日本法制学会社会貢献部内組織)と共同で講座を実施しており、今年で18回目を数えます(2020年度は新型コロナ感染拡大で中止)。


 この講座は災害救援ボランティアの基礎的な知識とスキルを習得できる機会で、講座修了者には、「災害救援ボランティア推進委員会」より「セーフティリーダー認定証」が、後援の総務省消防庁より「上級救命技能認定証」がそれぞれ授与されます。


 これまでにも多くの学生・教職員が講座を修了し、各地で活躍しています。災害の多い日本を守るためにも皆さんの参加をお待ちしています


【災害救援ボランティア講座】

 日 時:2022年2月19日(土)、2月26日(土)、3月5日(土)計3日間 9時~17時

 場 所:池袋キャンパスD301教室、ポール・ラッシュ・アスレティックスセンター、池袋防災館等

 ①本学制限レベル「1」、「2」の場合 → 対面形式で実施

 ②本学制限レベル「3」以上の場合 → オンライン形式で実施(別途、お知らせがいきます)    

 内 容:災害救援ボランティアの基本、災害ボランティア活動ケースワーク、災害と防災対策の基本、応急手当活動(上級救命技能講習)、 災害模擬体験と実技、大学・学生・地域による復興支援・防災活動の紹介、災害ボランティア活動の安全衛生と図上演習(グループワーク)等

   講    師: 総務省消防庁OB、東京防災救急協会、災害救援ボランティア推進委員会等

 主 催:ボランティアセンター

 協 力:災害救援ボランティア推進委員会(公益財団法人日本法制学会社会貢献部)、一般社団法人 防災教育普及協会

 後 援:総務省消防庁、NHK

 対 象:本学学生・大学院生、教職員、一般

 申 込:本学学生・大学院生、教職員 → ボランティアセンター(申込用紙はボランティアセンターにて配布)

     一般 → 災害救援ボランティア推進委員会にお問い合わせください。 https://www.saigai.or.jp/      

 問合せ先:ボランティアセンター  volunteer@rikkyo.ac.jp

   受講料:学生10,000円、一般:15,000円(本学学生・大学院生、教職員は先着20名まで無料) 

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
災害救援ボランティア推進委員会       

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学生・教職員のみなさま


こんにちは。

ボランティアセンターです。

ボランティアセンターでは、「エコキャップ運動」・「使用済み切手等の回収」を行っています。

また、本活動にすでにご協力をいただいているみなさまには感謝申し上げます。


この度、エコキャップ運動について、回収報告を更新させていただきました。


・エコキャップ運動

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_03.aspx

・使用済み切手等回収

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_04.aspx


引き続き、よろしくお願いします。


 
問合せ先:
 
備考:
 
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学生の皆さま

2021年度秋学期立教大学しょうがいしゃ学業奨励奨学金の募集を開始しました。

申請希望者は添付の募集要項を確認してください。


※申請書等の書式一式は下記の給与奨学金一覧から出力してください。
 
問合せ先:
学生課 03-3985-2443(奨学金担当)
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

2021年度「ロザリー・レナード・ミッチェル記念奨学金(A:論文賞)」 選考結果


例年ジェンダーフォーラムが実施している「ロザリー・レナード・ミッチェル記念奨学金(A:論文賞)」に、今年度は3件のご応募がありました。応募された論文に対して、2021年11月18日(木)に選考委員会が開かれ、厳正なる審査が行われました。選考結果は以下のとおりです。また、この結果は、来年3月発行予定のニューズレターGem46号においても掲載されます。



採択なし


以上


なお、今年5月に決定した「B:活動・研究助成金」の奨学生の研究は、2022年3月発行予定の年報第23号に掲載予定です。また、2022年度のミッチェル奨学金「B:活動・研究助成金」の募集は来年4月、「A:論文賞」の募集は来年10月に行う予定です。奮ってご応募ください。

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階​)  E-mail:gender@rikkyo.ac.jp​ HP: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/​
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

11月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬


 立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催しています。
 対面授業の再開を考慮して、今回はオンラインと対面でのハイブリッドで開催します。通常時のようにお茶やお菓子はお出しできませんが、ジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどを一緒に語り合ってみませんか?お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪新入生の方、今まで参加したことのない方など、はじめての方も大歓迎です!

◆開催日時: 2021年11月29日(月) 12:30~14:00
◆開催方法: ZOOMミーティング、および対面のハイブリッド開催
◆開催場所: 12号館2階会議室(対面参加の方も各自ZOOMへの接続の準備をお願いします)
◆申し込み: 事前に下記のURLよりお申し込みください。なお申し込み多数の場合、
       抽選などを行う可能性がございます。http://s.rikkyo.ac.jp/d386aab
        
※参加申し込み後に予定が変更になった場合は、必ずキャンセルの連絡をお願いいたします。
会議室での参加をご希望の方は、マスク着用の上、ご参加ください

ご質問などは、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。また、フォーラムでは図書貸し出しなども行っておりますので、コーヒーアワー開催日以外でも、いつでもお気軽にお立ち寄りください。(※現在は、月~木曜の開室となります。詳しくはジェンダーフォーラムHPのカレンダーをチェックしてください)

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp twitter:https://twitter.com/GenderForum http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

学生の皆さま


2021年度のポール・ラッシュ博士記念奨学金の採用者が決定しましたので、

お知らせいたします。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/SitePages/scholarship_pr.aspx



 
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学生のみなさん


このたび、「立教学院一貫連携教育・清里環境ボランティアキャンプ」、

「農業体験 in 山形県高畠町」のサイトを作成しましたので、お知らせいたします。


・「立教学院一貫連携教育・清里環境ボランティアキャンプ」

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_05.aspx

・「農業体験 in 山形県高畠町」

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_06.aspx



 
問合せ先:
 
備考:
 
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学生のみなさま


新型コロナウイルス感染拡大防止に伴うボランティア活動について、

お知らせいたします。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/SitePages/covid19.aspx


ボランティアセンター

 
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10月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬


※対面授業の再開を考慮して、対面とオンラインのハイブリッド開催に変更しました(10.20)

立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催しています。

今回も新型コロナウィルスの感染対策のため、オンライン(Zoom)にてコーヒーアワーを開催いたします!対面での開催時のようにお茶やお菓子はお出しできませんが、ジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどを一緒に語り合ってみませんか?お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪新入生の方、今まで参加したことのない方など、はじめての方も大歓迎です!

◆開催日時: 2021年10月25日(月) 12:30~14:00
◆開催方法: ZOOMミーティング
◆開催場所: 12号館2階会議室(対面参加の方も各自ZOOMへの接続の準備をお願いします)
◆申し込み: 事前に下記のURLよりお申し込みください。なお申し込み多数の場合、
       抽選などを行う可能性がございます。http://s.rikkyo.ac.jp/341d4de
        
※参加申し込み後に予定が変更になった場合は、必ずキャンセルの連絡をお願いいたします。
会議室での参加をご希望の方は、マスク着用の上、ご参加ください

ご質問などは、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。また、フォーラムでは図書貸し出しなども行っておりますので、コーヒーアワー開催日以外でも、いつでもお気軽にお立ち寄りください。(※現在は、月~木曜の開室となります。詳しくはジェンダーフォーラムHPのカレンダーをチェックしてください)

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp twitter:https://twitter.com/GenderForum http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
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2021年10月8日

立教大学総長  西原廉太


学生の皆さんへ


9月30日(木)に緊急事態宣言が解除されることとなり、10月4日(月)から活動制限を「レベル2」に移行させました。その後、まん延防止等重点措置等も出されず、感染者数等に顕著な改善がみられますので、10月18日(月)より活動制限をさらに「レベル1」へと引き下げ、引き続き感染拡大に最大限の配慮をしつつ、キャンパスでの対面を前提とする授業を再開いたします( オンライン授業も併用します)。課外活動についても、オンラインでの活動を推奨しますが、感染拡大に最大限の配慮をすることを条件に、対面による活動を認めます。対面授業であっても、健康上の理由や海外在住で未だ入国できない等の事由がある場合にはオンライン等の対応もしていますので、教務部のWEBページにてその詳細については確認してください。

ようやく待ち望んでいたキャンパスでの活動が広範に展開できることになります。学生の皆さんには、キャンパスでの学びと生活を存分に謳歌していただきたいと思います。もちろん、第6波の到来も懸念されますので、ワクチン接種を受けられた方も、引き続き不織布マスクの着用、手洗いや消毒、ソーシャルディスタンスの確保等の基本的な感染予防対策には心がけるようにしてください。

新型コロナウイルス感染症拡大のため、この春の一時期を除いて、実に1年9か月もの長きにわたり、授業や諸活動はオンライン中心となりました。この間、オンラインの活用の可能性にも気づかされてきました。しかし一方で、対面での活動が制限される時間が長かったために、他者との交流を通じて培われるはずの、時間と空間を共有しながら、直接的な相互作用を通じて高められる社会的な諸能力を、十分に伸長させることができていないかもしれないとも心配しています。対面での授業や諸活動を再開していくことで、私たちはこれらの対人的なコミュニケーションの能力や、他者の意図や内面を察知するスキルを、あらためて獲得しなければならないかもしれません。場合によると、対面での対人交流に不安を覚える場合があるかもしれません。これらの不安を払拭し、私たちが持てる力を取り戻すためにも、速やかに対面による授業を再開する必要があると考えているところです。

ワクチン接種も進み、新しい行動様式を身につけた私たちであれば、この新たなステージにも十分対処していくことができると確信しています。学生の皆さんにも、どのようにして対面授業や正課外諸活動を豊かに、かつ安心に進めていくことができるか、共に考えていただきたいと願います。希望に満ちた新たなステージの中で、本物のリベラルアーツの学びを、ご一緒に続けてまいりましょう。


 
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October 8, 2021

Rikkyo University

President Renta Nishihara


Dear all students,


The declaration of a state of emergency was lifted on Thursday, September 30, and the restriction level has been switched to Level 2 since Monday, October 4. The semi-emergency coronavirus spread prevention measures has not been issued since then, and there is a remarkable improvement in the number of infected people. Therefore, we will switch the restriction level to Level 1 from Monday, October 18 and resume in-person classes on campus (online classes to be also conducted), while paying the utmost attention to the viral expansion. Extra-curricular activities are encouraged online, but in-person activities are granted provided that the utmost attention will be paid to the viral expansion. We provide the support of online classes for the students who wouldn’t be able to come to campus for health reasons or enter Japan from overseas, so please check the detail on the website of academic affairs.

The activities on campus will be widely available, which all of us are looking forward. I want all the students to enjoy your learning and life on campus as much as possible. However, it is important to prepare for the so-called 6th wave of COVID-19. Even if you are vaccinated against COVID-19, please continue basic preventive measures including wearing non-woven fabric masks, washing and sanitizing hands and social distancing.

Due to the viral expansion of COVID-19, our classes and many activities had to be conducted mostly online for one year and nine months except for some period of this spring. During this period, we have noticed the potential to make use of online. On the other hand, however, because our in-person activities have been restricted for a long time, we are also concerned about the loss of a number of social abilities through direct interaction that you share with others over time and space, which is supposed to be nurtured through the exchanges with others. By resuming in-person classes and many activities, we may have to, once again, learn to gain the abilities of interpersonal communication or the skills to sense what others intend or think. There may be a case, in which you would feel worried about the exchanges with others in person. I am beginning to think that we will need to resume in-person classes as soon as possible, so that we may eradicate the anxiety and regain our original abilities and skills.

I am confident that we would be able to respond adequately to this new stage, because many of us are being vaccinated and have learned how to behave well socially. I also would like all the students to think how you could make in-person classes or extra-curricular activities better and safer. Let us continue the learning of true liberal arts together in this new stage filled with a lot of hope.

 
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To all students, faculty, and staff,


Based on the current situation that the number of COVID-19 positive cases has decreased and been stable, we have decided to take the measures as below.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 1 <Currently 2 (Refer to the chart below)>

Start date: October 18 

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

     

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 


Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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学生および教職員の皆様へ


新型コロナウイルス感染者数が減少し一定程度にとどまっている状態に鑑み、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  


【対 応】

制限レベル:1【現在は、制限レベル2(以下、表参照)】

対応開始日:10月18日

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

         

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 


参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
問合せ先:
 
備考:
 
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学生のみなさん


新型コロナウイルス感染拡大の影響により、授業や大学全体の行事、課外活動においても、新たな対応が求められています。ボランティアセンターでは、今後も大学全体の方針に基づいて、感染拡大防止を最優先に、安全対策に留意した運営を行っていきます。

 

 このたび、10月4日以降のボランティアセンターの利用上の注意を作成しましたので、ご確認お願いします。


 2021年度10月4日以降のボランティアセンターの利用上の注意


開室時間

(月)~(金) 9:00~17:00

(土)     9:00~1230  

※日、祝日および授業休講日は閉室

※休日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室

※新座キャンパスは、土曜日原則閉室

 

相談窓口について(オンライン活用の推奨)

 ボランティアに関する相談など、ボランティアセンターへの来室にあたっては、混雑を避け、コーディネーターなどが勤務の時に実施できるように、事前予約も受付けています。

 来室にあたっては、是非、事前予約をご活用ください。

 対面またはオンライン(Zoom)での面談が可能です。

【連絡先】

  [メール] volunteer@rikkyo.ac.jp

  [電話]  03-3985-4651(池袋) 048-471-6682(新座)

 

ご利用人数の制限について

 オンラインを除き、ボランティアセンターを同時にご利用いただける人数を制限させていただきます。

 ご利用人数が上限を超えた場合は、スタッフが案内しますので、外でお待ちいただくか、時間を改めてご利用ください。

 

感染予防策の徹底のお願い

(1)検温

構内入構にあたっては、検温をお願いしています。

 自宅で検温し、発熱時(37.5度以上)の時や体調不良の時には無理して入構しないようにお願いします。

  事前予約していても無理をしないようにしてください。

(2)飛沫感染防止

 室内でのマスク着用の徹底、咳エチケットの徹底をお願いします。

 窓口にはアクリル板を設置させていただきます。

 ③ ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。

 ④ 当面、室内での食事は禁止させていただきます(水分補給は可能です)。

(3)手指衛生、接触感染防止

 手洗い励行をお願いします。

 手指消毒用アルコールを配置(入口付近、共用廊下など)していますので、ご活用ください。

(4)換気 エアロゾル感染防止

  ご利用状況に応じて、以下の対応を取らせていただきます。

 窓の開放

 ドアの開放

 ③ 空調・換気装置の利用

 
問合せ先:
 
備考:
 
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添付ファイル:

See here for English version.


新型コロナウイルス感染症の社会的状況に鑑み、キャンパスへの入構及び事務室窓口業務は、以下のとおりとします。

※ 今後の感染状況によっては変更することがあります。


■ キャンパスへの入構について

1)入構について

通学・通勤前に、自宅等で検温してください。

体温が37.5℃以上の場合は、大学構内への入構を認めません(詳細は、こちらをご確認下さい)。

学内の複数の建物内に検温可能な場所(検温ステーション)を設けましたので、必要に応じて各自で検温してください。

 

2)入構場所について

池袋キャンパス、新座キャンパスともに平常どおりとします。

 

3)注意事項

・ 体温が37.5℃以上の場合は入構を認めません(詳細は、こちらをご確認下さい)。

・ マスクを着用してください。ただし、屋外において、人と人との間隔が十分にあり会話がない場合は、マスクを外すことも可能です。

・ 咳エチケットを徹底してください。

・ 石鹸による手洗いを徹底し、必要に応じて手指の消毒等を行ってください。

・ 発熱等の風邪症状や味覚・嗅覚異常などがある場合については、『新型コロナウイルス感染症についての入構の可否』をご確認ください。

 


 授業について

・ 学内での対面授業およびオンライン授業の受講については、こちらをご確認ください。

・ 授業実施方針についての最新情報はこちらをご確認ください。



■ 各事務室窓口について

各窓口へのお問合せは、下記「各事務部局の対応」もご確認の上、平日9:0017:00、土曜日9:0012:30にお願いいたします。

ただし、次の部署については、以下のとおりとなります。

・ 診療所       こちらをご確認ください。

・ 独立研究科事務室  平日12:30~20:30、土曜日10:00~17:00

※ 今後の感染状況によっては変更することがあります。



■ 各事務部局の対応

各事務部局の対応については、以下をご確認ください。

学生・教職員へのお知らせ

教務部

学生部

キャリアセンター

図書館

大学各窓口問い合わせ

大学への取材問い合わせ

 
問合せ先:
 
備考:
 
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To all students, faculty, and staff,


The declaration of a state of emergency will be lifted in a number of Prefectures including Tokyo, but we have decided to take the measures below based on the situation that we should continue to pay close attention to COVID-19 infection.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.



Rikkyo’s measures

Restriction Level: 2 <Currently 3 (Refer to the chart below)>

Start date: October 4 

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

    

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 


Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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学生および教職員の皆様へ


東京都を含む複数の都道府県における緊急事態宣言が解除とされることとなりましたが、引き続き、感染への警戒が必要な状態であることに鑑み、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  


【対 応】

制限レベル:2【現在は、制限レベル3(以下、表参照)】

対応開始日:10月4日

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

        

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 


参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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【2021年9月29日 追記】

次のとおり、本学における「大学拠点接種」の追加日程を設定することになりました。ワクチン接種は重症化を防ぎ、感染防止対策のために有効とされていますが、任意であり、強制するものではありません。学生の皆さんは保護者の方とも相談したうえで、申込み予約を行ってください。


なお、予約方法などの詳細は、9月25日(土)にSPIRITを通じてお知らせしました。
また、接種予約は、9月30日(木)10時より開始いたします。

1. 接種日(実施日程順)・接種会場
次のいずれかの組み合わせ(同じ時刻)で接種を受けてください(完全予約制)
①1回目:10月9日(土) 新座キャンパス7号館
 2回目:11月6日(土) 新座キャンパス7号館
②1回目:10月10日(日) 新座キャンパス7号館
 2回目:11月6日(土) 新座キャンパス7号館
③1回目:10月11日(月) 池袋キャンパス太刀川記念館
 2回目:11月20日(土) 池袋キャンパス12号館地下会議室
④1回目:10月12日(火) 池袋キャンパス太刀川記念館
 2回目:11月20日(土) 池袋キャンパス12号館地下会議室
※10月11日(月)、12日(火)は授業休講日です。

 【注意】
・ワクチンは1回目のみ、あるいは2回目のみ接種を受けることはできません。
・1回目と2回目の日時及び接種会場を任意に組み合わせることはできません。

2. 接種対象者
原則として、本学の学生または勤務員で、今回が第1回目のワクチン接種である方に限ります。学生は、申込み前に保護者の同意を得てください。
また、上記を満たしていても、以下①、②に該当する方はご遠慮ください。
①既にお住いの自治体等での接種をご予約済みの方
②基礎疾患のある方や健康状態に不安がある方(かかりつけの医療機関等にご相談ください)

3. ワクチンの種類
武田/モデルナ製ワクチンを使用します。

【他のワクチン接種実施会場のご案内】
以下の会場も引き続き実施しておりますので、ご案内します。
①東京都が実施する大学生・大学教職員向けの集団接種
②自衛隊が実施する大規模接種



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【2021年9月3日 追記】

接種申請の承認とワクチンの配送を受け、次のとおり、本学における「大学拠点接種」を実施いたします。ワクチン接種は重症化を防ぎ、感染防止対策のために有効とされていますが、任意であり、強制するものではありません。学生の皆さんは保護者の方とも相談したうえで、申込み予約を行ってください。


なお、予約方法などの詳細は、9月3日(金)に学内メール(SPIRITメール)にてお知らせします。

また、接種予約は、9月6日(月)10時より開始いたします。


1. 接種日(実施日程順)・接種会場

 次のいずれかの組み合わせ(同じ時刻)で接種を受けてください(完全予約制)

① 1回目:9月11日(土)、2回目:10月 9 日(土)新座キャンパス7号館

② 1回目:9月12日(日)、2回目:10月10日(日)新座キャンパス7号館

③ 1回目:9月13日(月)、2回目:10月11日(月)池袋キャンパス太刀川記念館

④ 1回目:9月14日(火)、2回目:10月12日(火)池袋キャンパス太刀川記念館

 ※10月11日(月)、12日(火)は授業休講日です。


【注意】

・ワクチンは1回目のみ、あるいは2回目のみ接種を受けることはできません。

・1回目と2回目の日時及び接種会場を任意に組み合わせることはできません。


2. 接種対象者

本学の学生または勤務員で、今回が第1回目のワクチン接種である方に限ります。学生は、申込み前に保護者の同意を得てください。

また、上記を満たしていても、以下①、②に該当する方はご遠慮ください。

① 既にお住いの自治体等での接種をご予約済みの方

② 基礎疾患のある方や健康状態に不安がある方(かかりつけの医療機関等にご相談ください)


3. ワクチンの種類

武田/モデルナ製ワクチンを使用します。4週間の間隔で2回の接種が必要となります。


【他のワクチン接種実施会場のご案内】

以下の会場も引き続き実施しておりますので、ご案内します。

① 東京都が実施する大学生・大学教職員向けの集団接種

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/univ.html

② 自衛隊が実施する大規模接種

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/daikibo.html



参考)

【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について

新型コロナウイルス感染症ワクチン大学拠点接種(職域接種) Q&A(更新作業中)



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【2021年7月21日 追記】

7月9日付でご案内しましたように、新型コロナウイルスワクチンの「大学拠点接種」の接種時期は依然として未定のままです。
既に接種券をお持ちの方は、お住まいの地域の接種会場の他、以下の会場でも接種を受けることができますので、リンク先をご案内いたします(いずれも東京都のHP内)。

① 東京都が実施する大学生・教職員向けの集団接種【7月27日(火)14時より接種予約開始】

② 自衛隊が実施する大規模接種


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【2021年7月9日 追記】

本学では、新型コロナウイルスワクチンの「大学拠点接種」の実施時期を7月中に開始するとお知らせしていましたが、関係する省庁(文部科学省および厚生労働省)それぞれより、8月9日週以降に実施を計画するよう連絡を受けました。

そのため、現在のところ、具体的な接種開始時期は未定です。


このような状況であるため、接種を希望される学生のみなさんには、接種券を発行している居住地や帰省先の医療機関、国や自治体の設置する集団接種会場等でワクチン接種が可能な場合には、その機会に接種を受けることも併せてご検討いただくようお勧めします。

本学における実施の詳細は、決まり次第、本Webサイトや学内ポータルサイトSPRIT等でお知らせします。


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【2021/06/25 掲載】

立教学院は、国が進める新型コロナウイルスワクチンの職域接種を池袋キャンパス・新座キャンパスで実施することを決定いたしました。

対象は、接種を希望する立教大学の学生および立教学院勤務員で、接種開始は7月中を予定しています。

※ワクチンの配布状況等により、接種開始時期が変更となる場合もあります。


職域接種を実施することで、学院における対面での教育・研究・学校生活がより一層安心・安全な環境となること、および、国内の感染再拡大の防止に寄与することを目指します。


職域接種の詳細は、決まり次第、本Webサイトや学内ポータルサイトSPIRIT等でお知らせします。

また、東京都が実施する新型コロナウイルスワクチン接種促進支援事業等による接種の可能性についても、詳細が分かり次第お知らせします。

 


参考)

【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について

新型コロナウイルス感染症ワクチンの「大学拠点接種」(職域接種)Q&A

 
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September 27, 2021

Rikkyo University

President Renta Nishihara



Dear all students,


Currently in Tokyo and Saitama, the declaration of a state of emergency has been extended until Thursday, September 30, 2021. We, in accordance with this, continue to put the restriction level as Level 3 (basically only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes including mixed style of classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.) at Rikkyo University.


In future, however, when the declaration of a state of emergency is lifted on Thursday, September 30, we will switch the restriction level to Level 2 (Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.) on Monday, October 4, 2021.


If the semi-emergency coronavirus spread prevention measures are not enforced and the number of infected people indicates a remarkable improvement, we are ready to switch the restriction level as Level 1(In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.) immediately. Therefore, please be prepared to resume in-person classes on campus.


We conducted the University COVID-19 vaccination (September 11 to 14) and will conduct the first additional vaccination scheduled as below. 

【Niiza Campus】Saturday, October 9 & Sunday, October 10

【Ikebukuro Campus】Monday, October 11 & Tuesday, October 12

Note: those who may be vaccinated are Rikkyo students and faculty and staff. 


Please keep in mind that even if you are vaccinated, you should continue to take basic preventive measures including wearing non-woven fabric masks, washing and sanitizing hands and social distancing.


Thanks to your dedicated effort to study and spend your life in a sincere manner, I think we are beginning to see a sign of full recovery to the original campus life. As the President of Rikkyo University, I am very grateful for your cooperation during these difficult times. Even in today’s COVID-19 era, I really hope that students and students as well as students, faculty and staff work together face to face to create a new campus, in which they may learn profoundly together.

 
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2021年9月27日

立教大学総長  西原廉太


学生の皆さんへ

現在、東京都、埼玉県においては緊急事態宣言が2021年9月30日(木)まで延長されており、それに伴い本学では、秋学期の制限レベルを3(原則としてオンライン授業のみ。特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業<ミックス型を含む>を可とする)のままとしています。

しかしながら、緊急事態宣言が9月30日(木)で解除される場合は、2021年10月4日(月)から「レベル2」(ミックス型<同時配信併用型の対面授業>、もしくはオンライン授業<ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信>、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とするとする)とします。

今後、まん延防止等重点措置等も出されず、感染者数等にさらなる顕著な改善がみられる場合には、速やかに「レベル1」(感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する)としますので、学生の皆さんは、キャンパスでの対面授業の再開に向けた準備を整えておいてください。

また、本学においても新型コロナウイルスワクチンの大学拠点接種(9月11日~14日)を行いましたが、追加日程の第1回目接種を以下の通り実施します。

【新座キャンパス】10月9日(土)、10日(日)
【池袋キャンパス】10月11日(月)、12日(火)
(対象者は原則として、立教大学の学生ならびに本学院に勤務する者となります。)

ワクチン接種を受けられた方も、引き続き不織布マスクの着用、手洗いや消毒、ソーシャルディスタンスの確保等の基本的な感染予防対策に心がけてください。

皆さんが誠実な姿勢で日々の学びと生活を過ごしてくれたからこそ、本来のキャンパスライフの全面的な回復への兆しが見えてきました。皆さんのこの間のご協力には、総長としても心から感謝しています。コロナ時代にあっても、学生同士、また学生と教員、職員が顔と顔を合わせて、豊かに共に学びあうことのできる新たなキャンパスを創り上げていくために、引き続きよろしくお願いいたします。

 
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学生・教職員のみなさま


こんにちは。

ボランティアセンターです。

ボランティアセンターでは、「エコキャップ運動」・「使用済み切手等の回収」を行っています。

また、本活動にすでにご協力をいただいているみなさまには感謝申し上げます。


この度、以下の通り、本活動を紹介するホームページを作成いたしました。


・エコキャップ運動

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_03.aspx

・使用済み切手等回収

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_04.aspx


対面のボランティア活動を行うことが難しい状況ですが、「何か始めてみたい」というみなさまに、

本活動をご紹介させていただきました。

活動には、特に、お申込みなどは必要ありません。上記ホームページをご参照いただき、気軽にご参加ください。


また、学生ボランティアサークルにおいても、エコキャップ運動が展開されています

(現在、新型コロナ感染拡大防止のため、学生のエコキャップ回収活動は休止中。再開になりましたら、団体ツイッター等でご案内があると思います)。

・立教エコキャップ推進委員会 REPC

https://twitter.com/repc_rikkyo


よろしくお願いします。


 
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To all students, faculty, and staff,


A state of emergency, which has been declared for four Prefectures including Tokyo, will be extended. Under the circumstances, Rikkyo’s restriction level when fall semester starts will be set as below.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 3 <Currently 3 (Extension))>

Start date: July 14  (Extension Date:September 10)

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

   

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 


Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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学生および教職員の皆様へ


東京都を含む4都県に発令されている緊急事態宣言が延長されることとなりました。

こうした状況を受けて、秋学期開始時の制限レベルを、以下のとおりとします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  



【対 応】

制限レベル:3【現在の制限レベル:3(延長)】

対応開始日:7月14日(延長通知日:9月10日)

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

       

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 


参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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[Added September 29, 2021]


The following additional schedules have been implemented for Rikkyo’s “university-based vaccination”.


1. Date of vaccination (in order of implementation schedule) and vaccination site

(1) 1st: Saturday, October 9 - Niiza Campus Building No. 7

2nd: Saturday, November 6 - Niiza Campus Building No. 1

(2) 1st: Sunday, October 10 - Niiza Campus Building No. 7

2nd: Saturday, November 6 - Niiza Campus Building No. 1

(3) 1st: Monday, October 11 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

2nd: Saturday, November 20 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

(4) 1st: Tuesday, October 12 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

2nd: Saturday, November 20 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

*No classes will be held on Monday, October 11 or Tuesday, October 12.


[Notes]

• It is not possible to receive only the first or second shot.

• The dates and locations of the first and second vaccinations cannot be combined arbitrarily.


2. Eligibility

As a general rule, eligibility is limited to students and employees of the university for which this is their first vaccination. Students must obtain parental consent before applying.

Additionally, even if the above conditions are met, those who fall under (1) or (2) below are requested to refrain from applying to receive the vaccine.

(1) Those who have already made a reservation for vaccination through their local government, etc.

(2) Those with an underlying disease or those concerned about their health (if this is the case, please consult with your medical institution, etc.)


3. Vaccine information

The Takeda/Moderna vaccine will be used. Two doses are required across a 4-week period.


[Other vaccination sites]

The following venues are also continuing to provide vaccinations.

(1) Mass vaccination for university students, faculty, and staff held by the Tokyo Metropolitan Government

⇒https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/univ.html

(2) Large-scale vaccination conducted by the national government

⇒https://www.mod.go.jp/j/approach/defense/saigai/2020/covid/index.html


Reference)

[Summary] Response to novel coronavirus infections

University-based vaccination against novel coronavirus infection (workplace vaccination) Q&A (continuing to be updated)


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【Added September 3, 2021】


After approving the application for vaccination and delivering the vaccine, Rikkyo’s “university-based vaccination” is carried out as follows.


1. Date of vaccination (in order of implementation schedule) and vaccination site

(1) 1st: Saturday, September 11 - Niiza Campus Building No. 7

2nd: Saturday, October 9 - Niiza Campus Building No. 7

(2) 1st: Sunday, September 12 - Niiza Campus Building No. 7

2nd: Sunday, October 10 - Niiza Campus Building No.7

(3) 1st: Monday, September 13 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

2nd: Monday, October 11 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

(4) 1st: Tuesday, September 14 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

2nd: Tuesday, October 12 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

*No classes will be held on Monday, October 11 or Tuesday, October 12.


[Notes]

• It is not possible to receive only the first or second shot.

• The dates and locations of the first and second vaccinations cannot be combined arbitrarily.


2. Eligibility

As a general rule, eligibility is limited to students and employees of the university for which this is their first vaccination. Students must obtain parental consent before applying.

Additionally, even if the above conditions are met, those who fall under (1) or (2) below are requested to refrain from applying to receive the vaccine.

(1) Those who have already made a reservation for vaccination through their local government, etc.

(2) Those with an underlying disease or those concerned about their health (if this is the case, please consult with your medical institution, etc.)


3. Vaccine information

The Takeda/Moderna vaccine will be used. Two doses are required across a 4-week period.


[Other vaccination sites]

The following venues are also continuing to provide vaccinations.

(3) Mass vaccination for university students, faculty, and staff held by the Tokyo Metropolitan Government

⇒https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/univ.html

(4) Large-scale vaccination conducted by the national government

⇒https://www.mod.go.jp/j/approach/defense/saigai/2020/covid/index.html


Reference)

• [Summary] Response to novel coronavirus infections

• University-based vaccination against novel coronavirus infection (workplace vaccination) Q&A (continuing to be updated)



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[Postscript added on July 21]


The schedule for COVID-19 university vaccinations is still undetermined as already announced on July 9. If you have a vaccination voucher, you can get vaccination in your area. In addition, you can get vaccinated in either of the following ways. Here we give the links to the pages of the website of the Tokyo Metropolitan Government.


1) Mass vaccinations for university students, teachers, and other staff organized by the Tokyo Metropolitan Government: (Inoculation reservation starts from 14:00 on July 27)

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/univ.html


2) Mass vaccinations organized by Self-Defense Forces of Japan

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/daikibo.html



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[Postscript added on July 9]


Rikkyo University announced the other day that vaccinations at our university would take place in July. However, the related authorities, Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology and Ministry of Health, Labour and Welfare instructed us to postpone the vaccinations after the week started August 9.

The schedule is yet to be determined.

Due to such a situation, our students are recommended to get vaccinated in other places than the university as an alternative option such as the medical institution in the municipality that issues vaccination vouchers or your hometown and the mass vaccination venues organized by the national or local government if possible.

We will inform you of details of vaccinations at our university through our website, the internal portal site SPIRIT, and others as soon as determined.



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[The important notice dated June 25]


Rikkyo Gakuin has decided to offer COVID-19 vaccinations at its Ikebukuro and Niiza Campuses as part of the workplace vaccination scheme promoted by the government.

Students of Rikkyo University and employees of Rikkyo Gakuin who wish to be vaccinated are eligible, and vaccinations are scheduled to begin in July. 

*The start of vaccinations may be altered due to the status of vaccine distribution

 

By offering workplace vaccinations, we hope to contribute to preventing the spread of COVID-19 within Japan and to a safer and more secure environment for education, research and student life in encounters on campus.

 

Details of the vaccination program will be announced on our website, SPIRIT (the school portal site), etc. once they have been decided.

Details of the possibility of vaccinations through the Tokyo Government's COVID-19 Vaccination Promotion Support Program will also be announced as they become known.


Reference:

University Response to Novel Coronavirus (COVID-19) 

COVID-19 Q&A

 
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学生のみなさま


新型コロナウイルス感染拡大防止に伴うボランティア活動について、

お知らせいたします。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/SitePages/covid19.aspx




 
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学生のみなさん


新型コロナウイルス感染拡大の影響により、授業や大学全体の行事、課外活動においても、新たな対応が求められています。ボランティアセンターでは、今後も大学全体の方針に基づいて、感染拡大防止を最優先に、安全対策に留意した運営を行っていきます。

 

 このたび、7月14日以降のボランティアセンターの利用上の注意を作成しましたので、ご確認お願いします。


 2021年度7月14日以降のボランティアセンターの利用上の注意


開室時間

(月)~(金) 10:30~15:30

(土)     10:301230  

※日、祝日および授業休講日は閉室

※休日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室

※新座キャンパスは、土曜日原則閉室

 

相談窓口について(オンライン活用の推奨)

 ボランティアに関する相談など、ボランティアセンターへの来室にあたっては、混雑を避け、コーディネーターなどが勤務の時に実施できるように、事前予約も受付けています。

 来室にあたっては、是非、事前予約をご活用ください。

 対面またはオンライン(Zoom)での面談が可能です。

【連絡先】

  [メール] volunteer@rikkyo.ac.jp

  [電話]  03-3985-4651(池袋) 048-471-6682(新座)

 

ご利用人数の制限について

 オンラインを除き、ボランティアセンターを同時にご利用いただける人数を制限させていただきます。

 ご利用人数が上限を超えた場合は、スタッフが案内しますので、外でお待ちいただくか、時間を改めてご利用ください。

 

感染予防策の徹底のお願い

(1)検温

構内入構にあたっては、検温をお願いしています。

 自宅で検温し、発熱時(37.5度以上)の時や体調不良の時には無理して入構しないようにお願いします。

  事前予約していても無理をしないようにしてください。

(2)飛沫感染防止

 室内でのマスク着用の徹底、咳エチケットの徹底をお願いします。

 窓口にはアクリル板を設置させていただきます。

 ③ ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。

 ④ 当面、室内での食事は禁止させていただきます(水分補給は可能です)。

(3)手指衛生、接触感染防止

 手洗い励行をお願いします。

 手指消毒用アルコールを配置(入口付近、共用廊下など)していますので、ご活用ください。

(4)換気 エアロゾル感染防止

  ご利用状況に応じて、以下の対応を取らせていただきます。

 窓の開放

 ドアの開放

 ③ 空調・換気装置の利用

 
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July 9, 2021

Rikkyo University 

President Renta Nishihara


To all students,


The government of Japan has decided to declare a state of emergency for Tokyo again from July 12, where the COVID-19 positive cases are on the rise. The semi-emergency coronavirus spread prevention measures, which has been enforced in Saitama since April 20, will continue to be effective. In response to the above, we will uplift the restriction level of Rikkyo’s guideline to restrict activities to Level 3 on July 14. Here I need to inform you of the incident which took place off campus that a number of students have been infected by COVID-19 in some dormitory. In a situation like this, I am sure there are some people who are concerned about how the final exams for Spring 2021 will be conducted, but Rikkyo University will conduct the final exams on campus during the period of July 14 to July 31, while paying close attention to the prevention of COVID-19 expansion. 

University’s courses will not be completed when you finish taking them but will be completed only when your academic performance is justifiably evaluated. Each college establishes the syllabi for their courses to be offered based on the educational policies to organize curricula, clearly indicating the criteria for completion and provides the criteria and methods of evaluation so that the students may manage their studies in an effective manner. As a necessary method to thoroughly evaluate the students’ academic performance, we decide to provide such evaluation methods as written exams, report exams, and in-class points. Even in a current COVID-19 pandemic crisis, when we think it is necessary to justifiably evaluate students’ academic performance required for educational curricula, we decide to conduct written exams regardless of the style of the course (e.g. in-person, mixed, online, on-demand). Please note that we will take thorough measures as below in conducting written exams.


【Implementation of written exams in-person】

We conducted our undergraduate general entrance exams in-person, taking thorough viral prevention measures against COVID-19 based on the guideline by MEXT in the middle of the declaration of a state of emergency in this February. As a consequence of our measures, there was not any case of the viral expansion or clusters of COVID-19 positives, and all the entrance exams were successfully finished as scheduled.

(https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/news/2021/mknpps000001eg69.html)

When we started our classes for Spring 2021, we thoroughly conducted viral prevention measures against COVID-19, such as restricting entry to campus, placing sanitizers for each building, setting up a zone of taking a body temperature, adjusting distance between seats, improving ventilation equipment. We want you to know that we started our classes to be conducted in person for Spring 2021 based on our thorough viral prevention measures, adjusting the system of class implementation responding to the situation of the cases of COVID-19 positives. Since then, we have always continued to support students’ learning, making appropriate adjustments for the method of course implementation in accordance with the situation of COVID-19 positives in Tokyo area.

Currently, viral expansion of variants has also been reported, but we want you to know that the prevention measures which we have been taking are considered effective.

(https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html#Q2-2-3

Today, many students are coming to campus for their classes to be conducted in person or online, we are taking necessary measures including thorough ventilation and securing enough lunch space to avoid congestion during the break. Of course, we will continue to work on the measures mentioned above during the period of final exams and make a thorough viral prevention against COVID-19 on campus.

Based on the above, with regards to the implementation of final exams, we stipulate the implementation policy responding to the level of Rikkyo’s guideline to restrict activities and decide to conduct written exams in person when the activities’ restriction level is 0 to 3.

(https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo21.aspx#sf21-011)


【COVID-19 infection prevention policy in conducting written exams in person】

We make sure to follow the following measures thoroughly when we conduct written exams in person:

1. Students, faculty and staff will thoroughly carry out measures, such as wearing a mask, sanitizing hands and fingers, and taking a body temperature.

2.  All the people at each exam venue are required to wear a mask.

3.  All the people who will enter campus are required to take a body temperature upon entry to campus.

4.  At each exam venue, alcohol sanitizers are placed near the entrance and exit of the room and on podium and near the common areas such as restrooms.

5.  At each exam venue, examinees’ seats are pre-arranged so that the examinees may keep a certain distance from others.

6.  At each exam venue, proctors will occasionally open the doors and windows for ventilation.

7.  On the podium, where proctors may use, a partition will be placed. 

8.  Campus facilities and equipment will be thoroughly sanitized during the cleaning.

Regarding the prevention measures in conducting the final exams, please refer to 4. Special measures for Spring 2021 in the exam method for Rikkyo students dated June 30, 2021.


【Make-up exams (special measures)】

We will take thorough measures mentioned above, so you may rest assured to take written exams. If you are concerned about the health for yourself or your family members with whom you live by taking the written exams in person, we are going to take special measures for the make-up exams in early September. The requirements to take the make-up exams (special measures) will be announced separately by the university, so make sure to read the announcement by yourself. 


【Request for students】

Some cases of COVID-19 positives have been reported at Rikkyo, but those cases have resulted from their activities and behavior outside of the classes. We want you to carry out a thorough action to observe the guideline to prevent the viral expansion of COVID-19, wear a mask, sanitize hands and fingers, and exercise social distancing. 

The guideline to prevent the viral expansion of COVID-19 (2021) (updated April 14, 2021)

(https://spirit.rikkyo.ac.jp/newslist/_layouts/15/Vc5.Spirit.PortalV2/Post.aspx?ID=00022394 )

Please note that you should avoid congestion for taking a body temperature upon entry to campus and plan to arrive at campus ahead of time on the day of your written exams. Also when your written exams are finished or your use of campus facilities is finished, you are encouraged to go home without socializing or dining with your friends.

We sincerely hope that you will get back your campus life soon, in which we may see your smile everywhere on campus. Please understand that we are working hard to try our best. I appreciate your understanding and cooperation once again.


 
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2021年7月9日

立教大学総長  西原廉太


学生の皆さんへ


政府は、新型コロナウイルス感染の再拡大が続く東京都に対し、7月12日から再び緊急事態宣言を発令することを決定しました。また、4月20日から埼玉県に適用されているまん延防止等重点措置については、引き続きその適用が継続されることになっています。本学も、これを受けて活動制限指針における制限レベルについて、7月14日より改めて「レベル3」に引き上げます。さらに、キャンパス外ではありますが、一部学生寮にて複数の学生の感染が発生しました。このような状況の中、本年度春学期末試験(授業内最終試験を含む)の実施方法についてご心配の方もおられることと思いますが、立教大学は、感染の拡大防止に細心の注意を払いながら、6月30日付けの「春学期末試験方法発表」の通り、7月14日から31日に、最終授業時試験および春学期末定期試験をキャンパスで実施します。

大学の授業は受講して完了ではなく、学修成果を正当に評価することで完結します。本学の各学部等では、教育課程の編成方針のもと、開講する各科目のシラバスを定め、その達成基準を明確に示し、学生が学びを効果的に組み立てる上で、各科目の評価基準と評価方法を定めています。その上で、学修成果の評価を十全に行うために必要な方法として、筆記試験、レポート試験、平常点評価等の評価方法を決定しています。コロナ禍においても、こうした教育課程で求める成果を正当に評価するために必須と判断される場合には、当該授業の形式(対面、ミックス型、オンライン、オンデマンド等)に関わらず、筆記試験を実施することを定めています。

なお、筆記試験の実施にあたっては、以下の通り本学として十分な対策を講じます。


【対面での筆記試験を実施することについて】


本学では本年2月に、緊急事態宣言が発令される中、文部科学省のガイドラインに則り感染対策を十分に講じた上で学部一般入学試験を対面形式で行いました。その結果、感染拡大、クラスターを生じさせることなく入学試験の全日程を行うことができました。

https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/news/2021/mknpps000001eg69.html

2021年度春学期の授業を開始するにあたっては、専門家(学校医)の見解も踏まえつつ、キャンパスへの入構ルール、各所への消毒液の設置、検温ゾーンの配置、座席間隔の調整、換気設備の充実等の感染防止対策を徹底しました。こうした徹底した感染防止対策の上で、感染状況の変化に応じた授業実施体制を整え、春学期の対面授業を再開しました。その後、東京エリアの感染状況の変化により、授業実施方法の変更を適宜行いながら、学生の皆さんの学びを止めない対応を継続しています。

また現在、変異株が流行を見せていますが、この変異株に対しても、感染対策は、従来の対策が引き続き有効だとされています。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html#Q2-2-3


現在、多くの学生が対面授業やオンライン授業対応のためにキャンパスを利用する現状から、換気の徹底や休憩時の3密回避対策のための昼食スペースの確保、休憩時間の構内巡回と注意喚起など、必要な措置を採り入れています。もちろん、これらの対策は学期末試験期間中さらに充実させ、キャンパス内の感染防止対策を徹底します。

以上の趣旨から、試験実施については、本学活動制限指針のレベルに対応した実施方針を策定し、活動制限レベル0~3の場合には、「対面による筆記試験を実施する」ことを決定しています。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo21.aspx#sf21-011


【対面での筆記試験実施における感染対策方針】

対面での筆記試験の実施に際しては、以下の感染対策を徹底します。
1.試験実施関係者は、マスク着用、手指消毒、体温測定を徹底する。
2.試験場では、全員のマスク着用を義務付ける。
3.大学に入構時に検温を実施する。
4.各試験場の出入口付近と教卓、トイレ等の共有部にアルコール消毒液を設置する。
5.各試験場では、あらかじめ座席指定を行うなど、受験者の座席を可能な限り間隔を空けて配置する。
6.各試験場では、監督者が窓やドアを適宜開け、換気を行う。
7.監督者が使用する教卓には飛沫パーティションを設置する。
8.清掃時において施設・設備の消毒を徹底する。

なお、学期末試験実施上の感染対策については、在学生向け試験方法発表(2021年6月30日)の
「4.2021年度春学期特別対応について」に詳しく掲載していますので、確認してください。

【追試験(特別対応)の実施について】

 以上のような徹底した感染対策を施しますので、学生の皆さんには安心して筆記試験に臨んでいただきたいと思います。しかしながら、対面による筆記試験により、自分自身や同居する家族などに健康上の不安がある方には、9月上旬に実施する追試験における特別対応を行う予定です。この追試験(特別対応)の受験資格要件については、別途、大学からお伝えしますので、各自ご確認ください。

【学生の皆さんに対するお願い】

これまで、本学においても感染事例が報告されていますが、いずれも授業時間外での活動・行動が原因となっています。対面での筆記試験を実施するにあたり、感染拡大を阻止するため、試験時間のみならず休み時間や登下校時などの試験時間外においても、新型コロナウイルス感染症拡大予防のためのガイドラインを遵守し、マスクの着用、手指の消毒・手洗い、人と人の間隔を十分にとるなどの行動を徹底するようにしてください。

新型コロナウイルス感染症拡大予防のためのガイドライン(2021年度版)(2021年4月14日更新)

試験当日は、入構時の検問・検温の際の混雑を避け、試験時間に間に合うよう、試験日には時間的余裕をもって登校しましょう。また、試験および学内施設の利用が済み次第、会食等はせず速やかに帰宅してください。

私たちは、一日も早く学生の皆さんの笑顔が溢れるキャンパスライフを取り戻すことを心から希求しています。そのために可能なあらゆることを、全学の叡知を集めて全力で取り組んでいるところです。皆さんのご理解、ご協力を、あらためてお願いいたします。



 
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To all students, faculty, and staff,


A state of emergency has been declared for Tokyo, and currently the semi-emergency coronavirus spread prevention measures are still in effect for the three Prefectures of the Metropolitan areas including Saitama.

At Rikkyo University, we have decided to take the measures below. In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 3 <Currently 2 (Refer to the chart below)>

Start date: July 14 

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

   

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 


Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

学生および教職員の皆様へ


東京都に、緊急事態宣言が発出されることになりました。また、埼玉県を含む首都圏三県には、まん延防止重点措置が継続されております。

本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。



【対 応】

制限レベル:3【現在は、制限レベル2(以下、表参照)】

対応開始日:7月14日

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

       

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 


参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
問合せ先:
 
備考:
 
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添付ファイル:

学生のみなさん


新型コロナウイルス感染拡大の影響により、授業や大学全体の行事、課外活動においても、新たな対応が求められています。ボランティアセンターでは、今後も大学全体の方針に基づいて、感染拡大防止を最優先に、安全対策に留意した運営を行っていきます。

 

 このたび、6月23日以降のボランティアセンターの利用上の注意を作成しましたので、ご確認お願いします。


 2021年度6月23日以降のボランティアセンターの利用上の注意


開室時間

(月)~(金) 9:00~17:00

(土)     9:00~1230  

※日、祝日および授業休講日は閉室

※休日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室

※新座キャンパスは、土曜日原則閉室

 

相談窓口について(オンライン活用の推奨)

 ボランティアに関する相談など、ボランティアセンターへの来室にあたっては、混雑を避け、コーディネーターなどが勤務の時に実施できるように、事前予約も受付けています。

 来室にあたっては、是非、事前予約をご活用ください。

 対面またはオンライン(Zoom)での面談が可能です。

【連絡先】

  [メール] volunteer@rikkyo.ac.jp

  [電話]  03-3985-4651(池袋) 048-471-6682(新座)

 

ご利用人数の制限について

 オンラインを除き、ボランティアセンターを同時にご利用いただける人数を制限させていただきます。

 ご利用人数が上限を超えた場合は、スタッフが案内しますので、外でお待ちいただくか、時間を改めてご利用ください。

 

感染予防策の徹底のお願い

(1)検温

構内入構にあたっては、検温をお願いしています。

 自宅で検温し、発熱時(37.5度以上)の時や体調不良の時には無理して入構しないようにお願いします。

  事前予約していても無理をしないようにしてください。

(2)飛沫感染防止

 室内でのマスク着用の徹底、咳エチケットの徹底をお願いします。

 窓口にはアクリル板を設置させていただきます。

 ③ ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。

 ④ 当面、室内での食事は禁止させていただきます(水分補給は可能です)。

(3)手指衛生、接触感染防止

 手洗い励行をお願いします。

 手指消毒用アルコールを配置(入口付近、共用廊下など)していますので、ご活用ください。

(4)換気 エアロゾル感染防止

  ご利用状況に応じて、以下の対応を取らせていただきます。

 窓の開放

 ドアの開放

 ③ 空調・換気装置の利用

 
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添付ファイル:

To all students, faculty, and staff,


A state of emergency declared for Tokyo has been lifted, but the semi-emergency coronavirus spread prevention measures continues to be in effect for Tokyo and the three Prefectures of the Metropolitan area including Saitama. In response to this, we have decided to take the measures as below.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 2 <Currently 3 (Refer to the chart below)>

Start date: June 23 

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

  

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 

Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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添付ファイル:

学生および教職員の皆様へ


東京都における緊急事態宣言が6月20日で解除されることになりましたが、引き続き東京都、埼玉県を含む首都圏一都三県がまん延防止等重点措置の実施区域とされたことを受け、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  



【対 応】

制限レベル:2【現在は、制限レベル3(以下、表参照)】

対応開始日:6月23日

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

 

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 

参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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To all students, faculty, and staff


The government considers extending the state of emergency to be declared for Tokyo and other Prefectures and the semi-emergency coronavirus spread prevention measures for the three Prefectures of the Metropolitan areas including Saitama. In response to this, we have decided to take the measures as below.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 3 <Currently 3 (Refer to the chart below)>

Period: June 2 to June 22

    * Depending on the situation, the period is subject to change (shortened or lengthened)

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Rikkyo’s measures after June 22 will be notified on June 18 via Rikkyo’s website and emails. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know in the same way as mentioned above.

 

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 

Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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現在政府により、東京都を含む複数の都道府県における緊急事態宣言の延長、また埼玉県を含む首都圏三県へのまん延防止等重点措置の延長について、検討が進められています。

こうした状況を受けて、本学では以下に示す対応をとることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  


【対 応】

制限レベル:3【現在は、制限レベル3(以下、表参照)】

期   間:6月2日~6月22日

 ※ 状況により、変更(短縮・延長)する場合有り。

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 6月22日以降の対応については、6月18日頃、HP、メール等でお知らせいたします。また、状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度同様の方法にてお知らせいたします。


制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 

参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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To all students, faculty, and staff


With regards to Rikkyo's measures for the course implementation after Wednesday, June 2, 2021 as we notified in "Rikkyo's response to the declaration of a state of emergency on Tuesday, April 27, 2021," we will notify again on or around Friday, May 28, 2021 via the University's Homepage or Spirit Mail since the government's policy on the declaration of a state of emergency will be disclosed soon.

 
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学生ならびに教職員の皆さんへ


緊急事態宣言発出への本学の対応 2021年4月27日(火)」でお知らせしました、2021年6月2日(水)以降の授業実施方法については、

近日中に政府から緊急事態宣言に関する方針が示されることが想定されるため、2021年5月28日(金)頃に、改めてHP、メール等でお知らせいたします。

 
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人権・ハラスメント対策センターで配布している

しおり(Leaflet)・「相談の流れ」をこちらに掲出しました。


・しおり(Leaflet): どんなことがハラスメントにあたるのかをわかりやすくマンガで紹介しています。

・「相談の流れ」: 実際に相談したいときの具体的な流れを説明しています202141日から更新しました)。


下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。

ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。

――――――――

しおり(日本語版)

Leaflet(英語版-English)

相談の流れ(日本語版)

Process for Addressing Harassment(英語版-English)

――――――――

ぜひご覧ください。

 

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
人権・ハラスメント対策センターHP       

添付ファイル:

A state of emergency has been declared for the four Prefectures including Tokyo, and currently the semi-emergency coronavirus spread prevention measures are still in effect for the three Prefectures of the Metropolitan areas including Saitama. The situation of coronavirus, which is rapidly expanding, remains unpredictable and needs to be monitored.

At Rikkyo University, we have decided to take the measures below. In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 3 <Currently 1 (Refer to the chart below)>

Period: April 29 to June 1(end of “spring semester 1”) 

    * Depending on the situation, the period is subject to change (shortened or lengthened)

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division by April 28.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Rikkyo’s measures after June 2 will be notified on May 25 via Rikkyo’s website and emails. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know in the same way as mentioned above.

 

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 

Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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2021年4月27日

立教大学総長 西原廉太


立教大学学生のみなさんへ


この4月、2021年度新学期を迎えて、それぞれにキャンパスでの豊かな学生生活を始められたことと思います。立教大学では、教室・キャンパスでの感染防止のために可能な限りの対策を行い、万全を期してキャンパスでの対面授業や正課外諸活動を再開しました。池袋キャンパス・新座キャンパスには学生のみなさんの笑顔が行き交い、私たち教職員も胸躍る思いでした。

しかしながら、首都圏における新型コロナウイルス感染症の感染者数が急増し、4月12日から東京都に、続く4月20日から埼玉県に「まん延防止等重点措置」が適用されました。また、現在の「第4波」とも言われる感染拡大は、変異株N501Yの流行が見られていること、若年層の感染割合が高いこと等が特徴として報道されています。さらに、4月23日には、政府から東京都に対する「緊急事態宣言」の発令が決定され、人流の抑制に対する協力要請が本学に対してもなされる事態となりました。

せっかく大学キャンパスでの学生生活が始まったところですが、本学としても、緊急事態宣言の発令を受けて、人の動きの抑制に協力すること、そして、何よりも、学生のみなさん、教職員のみなさんの<いのちと健康>を守り、かつ、このような緊急事態下にあっても決して学びを止めないために、授業実施内容を一時変更することといたしました。

具体的には、本学の「新型コロナウイルス感染症拡大防止のための活動制限指針(正課)」の制限レベルを「レベル1」(感染が一定程度にとどまっている状態)から「レベル3」(緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態)に引き上げ、原則として全授業をオンラインで実施します(一部、必要性が認められる授業については、感染対策に十分配慮した上でオンライン同時配信を活用しながら対面授業を維持します)。

もちろん、私たち教職員も対面授業の意味や重要性を強く認識しており、何とか継続したいと願っていましたが、残念ながら一時的にこのような判断をせざるを得ないことをご理解いただければと思います。当面、春学期S1期間末である6月1日(火)までの一時的な措置とし、さまざまな条件を総合的に判断した上で、可能であれば、すみやかに対面授業の再開を目指しますので、引き続き大学からの連絡をチェックしつつ、ご自身の履修科目についてのご確認をお願いします。

昨年度の経験から、私たちはオンラインを活用した学びや学生諸活動のアドバンテージ、可能性にも気づかされました。みなさんもぜひ、積極的に取り組み、オンラインならではの学びに挑戦してください。

あわせて立教大学学生のみなさんにはお願いがあります。みなさんには徹底した感染予防のみならず、「いのちと学びの場を守る」ための行動をとっていただきたい、ということです。まずは、みなさんお一人おひとりの健康管理、自己管理が重要です。キャンパス内はもちろんですが、キャンパスの外で飲食をする際などにおける飛沫感染には十分気をつけてください。特に、ゼミやサークル活動等での飲食を伴う懇親会やコンパ等は絶対に行わないでください。みなさんのみならず、大切なご家族や友人の<いのちと健康>を守るためにも、日常生活を含めた適切な感染予防対策を遵守してください。

なお、今回の授業実施方針の一時変更期間の間も、池袋キャンパス・新座キャンパスには入構が可能です。図書館や一部教室等の諸施設も、それぞれの条件に応じて利用できます。また、学生生活を過ごす上での不安や確認したいことなどがある場合には、遠慮することなく各窓口に相談してください。私たち教職員は、全力でみなさんの学びと生活を支援いたします。共に知恵と力を合わせて、この困難な時を乗り越えて行きましょう。

私たちが向かい合う課題とは、この新型コロナウイルス感染症の世界的パンデミックという歴史的事態に直面しながら学ぶ、私たちの責任を確認することでもあります。私たちが大切にする「リベラルアーツ」の本来的意味は、以下の内容に集約することができます。それは、①人間が生きていく上で本当に必要な「知」、②他者の痛みに共感し、共苦できる「感性」、③世界史的、人類史的な「世界観」と歴史認識、④多文化世界に生きることのできる「国際性」です。

現在、新型コロナウイルス感染症の蔓延を防ぐために、未だほとんどすべての国境を越える往来は不自由なままです。しかし、だからこそ、みなさんは、今、大きな困難の中にある世界を顧みてください。この先にある未来に思いを馳せてください。病に苦しむ人に必要な医療が施されることを。感染の終息に向けて取り組むすべての人、医療従事者、病者に寄り添う人の健康が守られることを。亡くなった方々と、残された家族に慰めがあることを。不安と混乱に直面しているすべての人に、支援の手が差し伸べられることを。

これらのことを心から願い、かつ担うことのできる、「本物のリベラルアーツ」の学びを、ご一緒に続けてまいりましょう。


 
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April 27, 2021

Rikkyo University 

President Renta Nishihara


Dear Rikkyo students,


I am sure that each of you had a good start for your campus life as the new academic 

Year 2021 began this April. We thoroughly took all possible measures for the viral prevention in the classrooms and on campus at Rikkyo University and resumed in-person classes and extracurricular activities on campus as we were fully prepared. It has been exciting for our faculty and staff to see you smile on our campuses in Ikebukuro and Niiza.

However, as we experience a rapid increase of COVID-19 positive cases in Tokyo Metropolitan areas, the semi-emergency viral spread prevention measures were enforced for Tokyo on April 12 and Saitama on April 20. It is reported by the media that in the viral expansion of today called “the 4th wave,” the prevalence of the variant N501Y has been identified and the ratio of infection has been high especially among the young people. In addition, on April 23, the national government made an official decision to declare a state of emergency for Tokyo. In response to this decision, Rikkyo University was requested to restrict a stream of people.

Although your student life just started on campus, we have decided to respond to the government’s request and restrict a stream of people. Above all, we came to a conclusion to make a temporary alteration so that we can protect the “life and health” of our students, faculty and staff and also continue your studies although we are in a state of emergency.

To be precise, the restriction level in Rikkyo’s policy to restrict activities (regular courses) for the prevention of coronavirus spread will be raised from level 1 (Positive cases are stable) to level 3 (A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted), and basically, our classes are conducted online only. Please note that as for the classes, in which in-person instructions are considered to be necessary, we will continue such classes to be conducted in person, while conducting online instructions synchronously as we take thorough measures of the viral prevention.

Please understand that our faculty and staff are aware of the significance for the classes to be conducted in person, and we really hoped that we could continue our in-person classes as they are, but we eventually came to a conclusion to decide on the temporary alteration. For the time being, this alteration will be temporary and effective until Tuesday, June 1 (the end of Semester 1 of Spring Semester). Judging from a number of conditions comprehensively, we aim to resume our classes to be conducted in-person immediately when the situation allows. Please continue to check our notifications from the University and check the status of your classes.

From what we experienced in the last academic year, we came to realize the value of the studies to use online instructions and also the advantages and potential for students’ activities. I would like you to work on your studies in a positive manner and challenge yourself the studies which may be possible only via online.

In addition, I have requests for all Rikkyo students. Please take positive action for the viral prevention and for the protection of life and studies. First of all, it is important for each one of you to conduct health management and self-management. It is needless to say that you should be careful on campus, but you must be particularly careful when you speak with others as you dine with others off campus. Please make sure not to organize the social gatherings or parties with the members of your seminars or student circles or clubs, in which dining and drinking are included. I want you to observe this rule to prevent the virus from spreading appropriately in your daily life, which will lead to protect “life and health” of your beloved family and friends as well as yourself.

Your entry to the campuses in Ikebukuro and Niiza is allowed during the period of this temporary alteration of our course implementation policy. You also may visit library and some of the classroom facilities according to their conditions. Please do not hesitate to ask us at the counter of administrative offices when you have concerns or something to confirm as you spend a student life. Our faculty and staff members will do their best to support your studies and life. Let us think and work together and overcome all these difficult times.

The challenges for us to confront are also to confirm our responsibilities as we learn confronting this historic situation of the global pandemic caused by COVID-19. Original meanings of “liberal arts” which we value can be summarized in the following points: (1) truly necessary “knowledge” as long as we live, (2) sensitivity to sympathize others’ pains and share their suffering, (3) global perspective of world history and human history and historical perception, and (4) global talent 

At this moment, international travels across the borders are still restricted to prevent the viral spread of COVID-19. Therefore, I would like you to have a close look at the world in a great hardship today. I would like you to think about the future which lies ahead. 

Please keep in your mind that those suffering from the illness will be given the medical treatment they need. May the health of all those who are working to end this pandemic, medical staff and the people who support the patients will be protected. May there be comfort for those who have died and for their families who are left behind. May all those who are facing uncertainty and confusion will receive support.

Let us sincerely pray those things above and continue to learn from “true liberal arts,” which may be able to play an important role to the issues we confront today.

 
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添付ファイル:

東京都を含む4都府県に緊急事態宣言が発出されることになり、また埼玉県を含む首都圏三県には、まん延防止重点措置が継続されております。新型コロナウイルスの急速な感染拡大は予断を許さない状況となっております。

本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。


【対 応】

制限レベル:3【現在は、制限レベル1(以下、表参照)】

期   間:4月29日~6月1日(「春学期1」期間終了日)

 ※ 状況により、変更(短縮・延長)する場合有り。

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、4月28日までに教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 6月2日以降の対応については、5月25日頃、HP、メール等でお知らせいたします。

また、状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度同様の方法にてお知らせいたします。


制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 

参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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Dear students and faculty and staff,


A state of emergency will be declared for the four Prefectures including Tokyo, and currently the semi-emergency coronavirus spread

prevention measures are still in effect for Tokyo and surrounding three Prefectures including Saitama. The situation of coronavirus,

which is rapidly expanding, remains unpredictable and needs to be monitored.

Accordingly, Rikkyo’s course implementation policy will be updated and announced on Tuesday, April 27 via our e-mails and website.

Our classes will be basically conducted online from Thursday, April 29, and please make preparations for your classes to be conducted online.

 
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学生および教職員の皆様へ


東京都を含む4都府県に緊急事態宣言が発出されることになり、また埼玉県を含む首都圏三県には、まん延防止重点措置が継続されております。新型コロナウイルスの急速な感染拡大は予断を許さない状況となっております。

本学における授業実施方針は、4月27日(火)を目途に、メール及びホームページであらためてお知らせ致します。

4月29日(木)からオンライン授業が中心となる予定ですので、オンライン授業に向けた準備を整えてくださるようお願いいたします。

 
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Dear Rikkyo students,


The semi-emergency coronavirus spread prevention measures have been enforced also in Tokyo. However, as we indicate below, we are taking thorough measures against the viral spread to secure safety in the classrooms and on campus. Therefore, we have decided to conduct the classes of Colleges and Graduate Schools as originally scheduled, so that your studies may continue and not be interrupted.


Our current measures include:

  • Installing the ventilation for the classrooms and conducting the viral prevention measures
  • Placing sanitizers for each building on campus
  • Managing and allocating the classroom according to the number of people and the style of the classes
  • Conducting thorough monitoring system on the entry of campus
  • Securing the special transparent mask, where mouth movement is visible) for the language classes, in which the participants will have to speak


We are taking preventive measures as much as possible to secure safety in the classrooms and campus facilities as you may see, so you can be reassured to take classes on campus.


On the other hand, please remember that each student has to have appropriate awareness and behavior of viral prevention to secure safety in the classrooms, on campus, and during commuting. Please note that your studies on campus may be interrupted again unless you follow appropriate awareness and behavior. Please make sure to take viral prevention measures thoroughly, while you should be proud of being a Rikkyo student and be considerate of others. In particular, you are encouraged to exercise the following:


  1. wearing masks on campus all the time
  2. cleansing and sanitizing fingers and hands constantly
  3. social distancing
  4. dining silently in the designated places on campus
  5. restraining dining with others off campus


Depending on the situation of viral spread in the future, we may have to change the style of classes at any time. For the update, please regularly check your SPIRIT mails and Rikkyo’s official website.


 
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立教大学・大学院の学生のみなさん


「まん延防止等重点措置」が東京都にも適用されることとなりました。しかし、以下に示すとおり、教室・キャンパスでの感染拡大の防止に努めています。学生のみなさんのキャンパスでの学びを止めないためにも、学部・大学院の授業は、当初の予定通り実施いたします。

  • 教室内での空調環境の整備および感染予防対策の実施
  • 各建物への消毒液の配置
  • 教室定員や授業形態に配慮した教室配当
  • キャンパス入構時に徹底的な検問体制
  • 全カリ言語での口元が見える特殊なマスクの全員分を確保

このように、教室・キャンパスでの安全確保のために大学として可能な限りの対策を行っていますので、安心してキャンパスで授業を受けてください。

ただし、教室、キャンパス、そして通学上の安全を真に確保するためには、学生のみなさんの感染予防に向けた意識と行動が必要になります。学生のみなさんの意識と行動が伴わなければ、再び、キャンパスでの学びが絶たれてしまうことになりかねません。立教大学・大学院の学生としての誇りと他者への思いやりを忘れずに、徹底的な感染予防に努めてください。特に、以下に留意してください。

  1. キャンパス内では必ずマスクを着用すること
  2. 手洗いおよび手指の消毒をこまめに行うこと
  3. 人と人の間隔を十分にとること
  4. キャンパス内では定められた場所で黙食に努めること
  5. キャンパス外での会食は自粛すること

なお、今後の感染状況等によっては、授業形態を変更する可能性もあります。大学からのSPIRITメールや公式WEBサイトを定期的に確認するようにしてください。


 
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2021年4月1日

総長 西原廉太


新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます。立教大学は、皆さんと共に迎える春を心待ちにしておりました。あらためて、皆さんのご入学を心より祝福したいと思います。

今日に至るまでの1年間は、私たちがこれまで経験したことのない非日常の連続でした。新型コロナウイルス感染症の世界的なパンデミックは、人々の接触や人流そのものを抑制しました。このことは,私たちに人と人との絆の重要性を再認識させる結果となりました。他者と共に在り、自己の歩む途を照らすという作業がどんなにかけがえがないことなのかを見つめ、深く考えさせる1年間であったと思います。

そのようななか、立教大学は学生の学びを止めないために試行錯誤し、新しいキャンパスライフを創造しつつあります。心身および社会的健康を最優先に考えながら、対面による授業の意義を改めて確認しつつ、オンラインの新しい可能性も探究してきました。そして、すべての学生がその志向に応じた多彩な学びを進め、自らの優れて明るい「強み」を存分に高めることを支援します。新入生の皆さんには、新たな価値創造の拠点として、立教大学での生活をスタートしていただきたいと思います。

皆さんの立教大学での4年間は、150周年の節目に向かう前途洋々たる歩みとなります。皆さんとともに、学生・教職員が手に手を携えながら次代の立教大学を切り拓いていきたいと念願しています。



Renta Nishihara, President

01/April/2021


To all the new students, I would like to say, Welcome to Rikkyo University and to a bright new school year ahead. Congratulations to all the new students on your enrollment. Rikkyo University has been looking forward to celebrating spring with all of you. Again, we would like to express our sincere happiness that you could join our university. 

The year up to today has been a series of unprecedented events that we have never experienced before. Human contact and circulation among people have been suppressed because of the worldwide outbreak of the new coronavirus. This made us realize the importance of human relationships again. It was a year that made us look at and think deeply about the preciousness of being with others and working together to illuminate our own path.

Despite these situations, Rikkyo University has been creating a new campus life through trial and error in order for students to keep learning. We have recognized the importance of face-to-face education and have been exploring new possibilities for online classes while placing the highest priority on mental, physical, and social health. Rikkyo University also supports students in promoting a diversity of learning according to your own aspirations and in maximizing your own outstanding and bright “strengths.” We hope that you will start your new life with Rikkyo University as a base for creating new and innovative values.

We predict that your four years at Rikkyo University will be as we approach the milestone of the 150th anniversary of our founding. With all of you, fellow students, faculty, and staff, will work hand in hand to create the next era of Rikkyo University.


Sincerely,  


Renta Nishihara

President of Rikkyo University

 
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2021年4月1日

総長 西原廉太


私たちは、新型コロナウイルス感染症の世界的なパンデミックという「危機」に直面し、いま少しずつこれを乗り越えようと前進しています。大学でも、キャンパスを舞台とした活動が制限されて、一時はこれまで当たり前とされていた日常が失われたかに見えました。けれども立教大学は、衆知を集め、誰一人取り残さない本学らしい在り方を模索し続けた結果、対面を含むキャンパスでの活動を少しずつ再開し、今日に至っています。

2年生となる皆さんは、大学での新生活が不自由で、先の見えない日々から幕開けました。苦しく、辛い思いをされた方もいたと思います。先輩たちも、ゼミや正課外の活動において皆さんと親交を深めようと考えていた矢先に、その一部を断念せざるを得なくなりました。それでも私は、皆さんが立教生としての誇りを失うことなく、この一年を大切に過ごされたであろうと信じています。新しいキャンパスライフの中でこの一年の経験を大いに役立て、さらなる高みを目指してください。

立教大学は、皆さんを改めてキャンパスに迎える準備を鋭意進めています。安心・安全を確保しながら、学部学科でもそれぞれ工夫をこらして、学びを高めるための実践を皆さんと創り上げるつもりです。それは、オンラインの良さを生かしながら、対面の授業を効果的に展開する授業の形にも反映されると思います。そして、皆さんには新たな価値創造の主体として、この立教大学をさらに発展させる担い手になってほしいと願っています。

また、昨年、入学された皆さんの入学式を挙行することができませんでした。そこで、一年遅れとはなりますが、キャンパスでの学びを新たに始められる皆さんを励ます時として、「新2年生のための入学式」を実施することを決定しました。4月24日(土)に池袋キャンパス・タッカーホールでの開催を予定しています。詳細につきましては、すでにお送りした案内等をご確認ください。



Renta Nishihara, President

01/April/2021


To all new second-year students, I would like to say, welcome back to Rikkyo University and to wish you a bright new school year ahead. 

We are facing the crisis of a global pandemic of the new coronavirus infection and are making gradual progress in overcoming it. It once seemed as if our normal daily lives had been lost since all on-campus activities were restricted at the university. Rikkyo University, however, has been gradually resuming campus activities including face-to-face education and has continued to do so until today. This is because we have been gathering the wisdom of the people and continuing to search for a way of being that is unique to Rikkyo University, where no one is left behind.

For those of you who are in your second year, your new life at the university has begun with inconvenience and uncertainty. We are sure that some of you have had painful and discouraging times. Your seniors also had to give up some of their seminars and extracurricular activities just as they were about to get involved with you. Yet I have no doubt that you have spent the last year with a sense of pride as Rikkyo students. I hope that you will make the most of the experience in your new campus life and reach even greater levels of success.

Rikkyo University is currently preparing to welcome you to our campus. Each college and department will make their own efforts to create educational practices that will enhance your future learning with due consideration of safety and wellness, I think this will be reflected as classes that effectively develop face-to-face education while taking advantage of the benefits of online lectures. We hope that you will become a leader in creating new and innovative values for the further development of Rikkyo University.

Unfortunately, we were unable to hold the entrance ceremony for your enrollment last year. We have now decided to hold an "Entrance Ceremony for New Second-Year Students" as a time of encouragement for those of you who are starting your studies at the campus in a fresh way, although it is a year late.

The event is to be held on Saturday, April 24, at Tucker Hall, Ikebukuro Campus. For more details, please check the information.

We are looking forward to seeing you all there.


Sincerely


Renta Nishihara

President of Rikkyo University

 
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April 1st, 2021

Rikkyo University 

President Renta Nishihara


In 1874, when Bishop Channing Moore Williams founded Rikkyo University (then known as Rikkyo School) in Tsukiji Tokyo, he drew a clear distinction from utilitarianism and the trend in Japan at the time to make knowledge and skills into tools for prosperity and personal advancement. Instead, he positioned Rikkyo as "a place for true human education, based on Christianity". Since then, Rikkyo University’s motto has always been to value the dignity of each individual as a human being and to nurture people who can feel and empathize with the pain of others. 

In 2005, then-president Teruo Oshimi issued the “Rikkyo Declaration of Human Collaboration.” The aims of the declaration are that education should actively reach out into society to collaborate with various people, rather than being self-contained within the university, and that students should look to those who lead difficult lives or are made vulnerable in society, particularly by illness, disability, or disasters, and aim to realize a society where people can live together without harming each other.

It has already been 16 years since our university issued the Rikkyo Declaration of Human Collaboration. Over those years, we have been able to deepen and advance its operation, through actions such as the Student Affairs Office, the Student Counseling Center, the University Chaplains’ Office, the Center for Human Rights and Harassment Prevention, the Volunteer Center, the Gender Forum, the establishment of the Students with Disabilities Support Office, the Rikkyo Service Learning Center, the Rikkyo Research Center for Cooperative Civil Societies, and the great east Japan earthquake recovery support activities.

In 2008, we stated our Declaration of the Prevention of Campus Harassment, declaring zero tolerance for campus harassment among students, teaching staff, and others, through speech or behavior concerning matters pertaining to personal attributes or character, which could harm people, causes them harm or disadvantage, or infringes their human rights. These personal attributes include gender, gender identity, sexual orientation, age, ability, physical status, place of origin, family relationships, faith, nationality, ethnicity, race, and occupation or other social position.

Campus harassment means causing disadvantage or discomfort to another person, in the context of education, research, or work in the university, using power relationships concerning study or work, or causing gross disturbance to the study and work environment. Sexual harassment, academic harassment, and power harassment, are typical examples. Furthermore, this university must contribute to attaining the UN Sustainable Development Goals (SDGs), which set the realization of a world where we "Leave No One Behind" as one of the goals, and to movements to value human dignity in a society under chronic COVID-19 infection.

The word "dignity" is derived from "dignitas" in Latin, which has the original meaning of "having a value in its existence". The existence of all living things created by God has value, and that value must never be diminished. That is the core doctrine of Christianity that has been the principle for Rikkyo University since its foundation.

Based on the above two declarations, we have issued the following Rikkyo University Declaration of Human Dignity, and we position real collaborative action by all the students, faculty and staff who make up Rikkyo University as this university's most important task.



Rikkyo University Declaration of Human Dignity


[1] Rikkyo University cultivates character based on Christianity and educates students to foster awareness of human dignity.


Rikkyo University respects the character, human rights, and human dignity of every individual, and aspires to be a place for free learning and education which brings out each person’s fullest capability. We pursue regular education and extra-curricular education that foster awareness of human rights and a sense of belonging.


[2] Rikkyo University nurtures people to have the sensitivity and intellect to communicate and share their learning and experiences with other people.


We provide society with citizens who possess open intellect that enables them to correctly convey their learning and experiences to others, rather than keeping such experiences to themselves. We aspire to create a campus where each individual is free to inspire and interact with everyone else, recognizes the existence of other people living under difficult conditions, and coexists with them.


[3] Rikkyo University takes an unwavering attitude to the elimination and prevention of all forms of campus harassment.


Campus harassment is behavior that could harm the personal dignity and infringes the human rights of individuals. It is also behavior that harms the environment that supports education and research in the university. Rikkyo University does not tolerate any such behavior, and maintains an environment where it does not occur.


 
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