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お知らせ

経済的に修学困難な学生を対象とした学部秋季募集奨学金の募集要項を掲載します。出願を希望する方は、SPIRIT奨学金ページに募集要項・願書等を掲載しておりますので、印刷・作成し、その他必要書類を揃えて期日までに郵送で出願してください。

 
問合せ先:
学生課奨学金担当 03-3985-2441
 
備考:
 
関連リンク:
学部秋季募集奨学金       

添付ファイル:

 東日本大震災後、10メートル級の盛り土の上にできた新しい中心市街地を皆さんに代わって、岩大(岩手大学)E_codeOGのゆうさんと岩大教員OBのひろおさんとのリアルアバターコンビがぶらり旅。 

 Zoomで視聴者のみなさんとやり取りしながら、お店の方とお話ししたり、視聴者のみなさんが食べたいものを食レポしたりして、陸前高田の今のまちなみをお伝えします。地元の方があつまる中心市街地、偶然の出会いもあるかもしれません。

(コロナの状況によっては、「食レポ」はできないかもしれません。)

 もともとは、高田に来ることができない全国の大学の学生さんや関係者の方々を意識してつくられた企画ですが、地元の方々はじめ、いろんな皆さんの参加、ひろく歓迎いたします!!


日時:2021年10月2日(土)11:30-13:00頃(終了時間は目安です)

方法:Zoomによるオンライン開催(予定)

対象:陸前高田イタルトコロ大学登録団体の皆さまほかどなたでも。

申込:【10月1日(金)正午まで】に申込フォームから必要事項を入力してください。

※申込者には10月1日中に参加に必要なZoomのURLをメールでお知らせします。

参加費:無料

主催:陸前高田グローバルキャンパス「陸前高田イタルトコロ大学」事業企画実施委員会

お問合せ:takataitarutokoro@rtgc.jp

関連URL: https://www.facebook.com/events/347469553726136/


陸前高田グローバルキャンパスは陸前高田市協力のもと立教大学と岩手大学が共同運営する交流活動拠点です。

陸前高田イタルトコロ大学は地元ニーズと全国の大学生・研究者をマッチングする仕組みです。

※「リアルアバター」は、小説家、平野啓一郎さんの作品『本心』の中にでてくる近未来の職業。現場に行けない依頼者に代わって、その場に行き、依頼者の希望をかなえる職業です。


 
問合せ先:
立教大学池袋キャンパス5号館1階 E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

全学共通カリキュラム運営センターでは、学生がことばを通して世界各地の文化・社会への興味・関心を深めることを目的とし、言語B連続企画「世界を知ろう!」を開催しています。

フランス語では、フランス政府留学局の方をお招きしオンライン講演会を開催します。フランス留学の魅力からフランス語を活かしたキャリア形成まで幅広くお話いただく予定ですので、奮ってご参加ください!

フランス語学習者はもちろん、言語能力を生かしたキャリア形成を考えている方、言語教育に興味のある方のご参加も大歓迎です。

<日時> 2021年10月18日(月)17:15~18:30 Zoom開催

<テーマ> 「日本語とフランス語から広がる世界」

申込方法:以下URLより事前登録してください(登録は立教 ID から本名でお願いします)。

 https://rikkyo-ac-jp.zoom.us/meeting/register/tZAtdO2vqDwqHtDFrgUhV7ccO_gwdlqvrOLw

対象:本学学生、教職員

主催:全学共通カリキュラム運営センター・フランス語教育研究室

 
問合せ先:
全学共通カリキュラム事務室 03-3985-2919​
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

来る11月14日(日)に次回ハングル検定試験が行なわれる予定です。

立教大学ではいつものように池袋キャンパスにおいて準会場受験を実施します。

受験料が割引になるほか、通いなれたキャンパスで試験を受けられます。

コロナウイルス感染に対する警戒が引き続き必要なため、大学での受付ができませんので、

例外的にメールでの申請受付を行ないます。

また、コロナウィルス感染拡大状況により、検定試験自体が実施されない、あるいは、

大学キャンパス立入制限により本学での実施ができないなど変更が生じる可能性があります。

変更については、申込時に使用したメールアドレス宛に朝鮮語教育研究室よりご連絡します。

                

なお、受験者は検定料補助を受けることができます。


​​​​「ハングル」検定試験実施日​・場所

11月14日(日)午前…2級・3級、午後…準2級・4級

池袋キャンパス7号館

 

​申請について

申請期限

9月27日(月)24時まで

  

申込方法

上記申請期限までに、以下①~⓺をもれなく記入のうえ、朝鮮語教育研究室(担当:佐々木先生)に

メール(kingaminga1977@rikkyo.ac.jp)送信してください。

①氏名とルビ

②生年月日

③性別

④受験級(二つ同時の受験も可)

⑤住所(郵便番号、難しい地名にはルビをお願いします)

⑥携帯電話番号 


送信後24時間以内に必ず受付完了の返信があります。

詳細は、添付をご覧ください。

 ​ 

※試験の詳細はハングル能力検定協会の公式HPで確認してください。

http://www.hangul.or.jp/

 
問合せ先:
立教大学朝鮮語教育研究室 kingaminga@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

学生・教職員のみなさま


こんにちは。

ボランティアセンターです。

ボランティアセンターでは、「エコキャップ運動」・「使用済み切手等の回収」を行っています。

また、本活動にすでにご協力をいただいているみなさまには感謝申し上げます。


この度、以下の通り、本活動を紹介するホームページを作成いたしました。


・エコキャップ運動

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_03.aspx

・使用済み切手等回収

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_04.aspx


対面のボランティア活動を行うことが難しい状況ですが、「何か始めてみたい」というみなさまに、

本活動をご紹介させていただきました。

活動には、特に、お申込みなどは必要ありません。上記ホームページをご参照いただき、気軽にご参加ください。


また、学生ボランティアサークルにおいても、エコキャップ運動が展開されています

(現在、新型コロナ感染拡大防止のため、学生のエコキャップ回収活動は休止中。再開になりましたら、団体ツイッター等でご案内があると思います)。

・立教エコキャップ推進委員会 REPC

https://twitter.com/repc_rikkyo


よろしくお願いします。


 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

立教大学社会情報教育研究センターです。


9月27日(月)より、社会調査士キャンディデイト資格の申請受付が始まります。
社会調査士キャンディデイトの資格取得を希望する方は、以下の学部別申請フォームで、期間内に必ず申請をお済ませください。


◆オンライン【社会調査士キャンディデイト】申請フォーム◆

以下のGoogleフォームにアクセスし、必要事項を記入してください。
(アクセス後、メールアドレスの記入欄が出てきたらV-Campusのアドレスを記入してください)

 社会学部(社会学科)
 社会学部(現代文化学科)
 社会学部(メディア社会学科)
 経済学部
 経営学部
 現代心理学部
 コミュニティ福祉学部
 観光学部

 9月卒業生(全学部)

◇◇申請期間◇◇

2021年9月27日(月)~10月14日(木) 


〈資格取得の要件〉

① 2年生以上であること。

② 標準カリキュラムA~Gに対応している科目のうち、履修済み科目(3科目以上)と現在履修中の科目が

  あわせて5科目以上であること(ただし、E/F科目はどちらか1つでよい)。

※A~G対応科目は申請フォームを記入する時にご確認いただけます。また、当センターホームページ(https://spirit.rikkyo.ac.jp/csi/shakai/SitePages/subject.aspx)でもご確認いただけます。



◇◇オンライン申請後の流れ◇◇

申請後の流れについては、下記HPをご覧ください。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/csi/shakai/SitePages/apply_candidate.aspx


キャンディデイトの申請期間は年2回あります。次回の申請期間は2022年6月です。

4年次での就職活動で資格をアピールしたい方は、3年次の秋学期申請期間(10月)までに申請をお済ませください。

キャンディデイトの資格申請には14,300円かかります。その後、卒業時に社会調査士資格に変更できます。

 資格変更手続きには5,500円がかかります。

※社会調査士取得要件および申請・資格取得相談(本年度9月卒業生も対象)については下記までお問い合わせください。

 
問合せ先:
社会情報教育研究センター(池袋キャンパス8号館4階) TEL: 03-3985-4459  E-mail: csi-info@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
❖社会調査士(キャンディデイト)申請期間のお知らせ❖       

添付ファイル:

教務事務センターの9月20日から9月30日までの窓口時間については、以下の通りです。

月~金曜日:10:30~15:30 

  土曜日:10:30~12:30

※キャンパスごとの窓口時間は以下にも掲載しています。

池袋キャンパス窓口開室時間

新座キャンパス窓口開室時間

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

9月20日以降のキャリアセンターの開室およびプログラム実施については、新型コロナウイルス感染症の社会的状況に鑑み、当面の間以下の通りとします。


◆開室時間

月~金:10:30~15:30

土:10:30~12:30

※祝日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室

※日、祝日、授業休講日【10/7(木)、10/11(月)、10/12(火)、10/20(水)、10/29(金)、11/12(金)、11/13(土・池袋キャンパスのみ)、1/15(土・新座キャンパスのみ)】は閉室


◆利用対象者

全学生


◆キャリアセンター内でできること

 ・卒業生名簿検索PCの利用(20分以内)

 ・図書の閲覧/貸出

 ・プログラムのレジュメ等資料配布

 ・立教就職ガイド/インターンシップガイドブックの配布

※キャリア相談は引き続きZoomを使用したWEB相談になります。


キャリアセンターへの来室は、混雑を避けるため、当面事前予約制とします。

来室にあたっては必ず事前予約のうえ、学生証を持参してください。また、ご自身やご家族が発熱、体調不良時は、来校・来室を厳に慎んでください。入室中はマスクの常時着用をお願いします。


キャリアセンターへの来室の詳細確認と予約は、『立教時間(https://portfolio.rikkyo.ac.jp/login)』にログインし、イベントプログラムから「キャリアセンター来室予約」で検索してください。


キャリアセンター主催のプログラムは、オンラインを中心に開催します。

各プログラムの詳細は、立教時間(https://portfolio.rikkyo.ac.jp/login)で確認してください。

キャリア相談もZoomを使用したWEB相談にて引き続き行なっています。学年問わず利用できますので、お気軽に利用してください。

キャリア相談の予約は「立教就職Navi」から⇒ http://s.rikkyo.ac.jp/rez


開室については、今後の状況によって変更となる場合があります。変更などについては随時SPIRITキャリアセンターページでお知らせする予定です。


以上

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

To all students, faculty, and staff,


A state of emergency, which has been declared for four Prefectures including Tokyo, will be extended. Under the circumstances, Rikkyo’s restriction level when fall semester starts will be set as below.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 3 <Currently 3 (Extension))>

Start date: July 14  (Extension Date:September 10)

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

   

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 


Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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学生および教職員の皆様へ


東京都を含む4都県に発令されている緊急事態宣言が延長されることとなりました。

こうした状況を受けて、秋学期開始時の制限レベルを、以下のとおりとします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  



【対 応】

制限レベル:3【現在の制限レベル:3(延長)】

対応開始日:7月14日(延長通知日:9月10日)

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

       

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 


参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

日本学生支援機構(以下、機構という)より「2022年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)」の募集要項が公開されました。本学では大学取りまとめ応募を行いますので、本学在学生・卒業生は個人での応募はできません。応募を希望する方は、本学の学内募集要項を確認のうえ、応募の意志をお申し出ください。あわせて、必ず機構のHPに掲載している募集要項を確認し、期限までに必要書類を提出してください。

 
問合せ先:
学生部学生課
 
備考:
 
関連リンク:
機構HP「2022年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)」       

添付ファイル:

【2021年9月3日 追記】

接種申請の承認とワクチンの配送を受け、次のとおり、本学における「大学拠点接種」を実施いたします。ワクチン接種は重症化を防ぎ、感染防止対策のために有効とされていますが、任意であり、強制するものではありません。学生の皆さんは保護者の方とも相談したうえで、申込み予約を行ってください。


なお、予約方法などの詳細は、9月3日(金)に学内メール(SPIRITメール)にてお知らせします。

また、接種予約は、9月6日(月)10時より開始いたします。


1. 接種日(実施日程順)・接種会場

 次のいずれかの組み合わせ(同じ時刻)で接種を受けてください(完全予約制)

① 1回目:9月11日(土)、2回目:10月 9 日(土)新座キャンパス7号館

② 1回目:9月12日(日)、2回目:10月10日(日)新座キャンパス7号館

③ 1回目:9月13日(月)、2回目:10月11日(月)池袋キャンパス太刀川記念館

④ 1回目:9月14日(火)、2回目:10月12日(火)池袋キャンパス太刀川記念館

 ※10月11日(月)、12日(火)は授業休講日です。


【注意】

・ワクチンは1回目のみ、あるいは2回目のみ接種を受けることはできません。

・1回目と2回目の日時及び接種会場を任意に組み合わせることはできません。


2. 接種対象者

本学の学生または勤務員で、今回が第1回目のワクチン接種である方に限ります。学生は、申込み前に保護者の同意を得てください。

また、上記を満たしていても、以下①、②に該当する方はご遠慮ください。

① 既にお住いの自治体等での接種をご予約済みの方

② 基礎疾患のある方や健康状態に不安がある方(かかりつけの医療機関等にご相談ください)


3. ワクチンの種類

武田/モデルナ製ワクチンを使用します。4週間の間隔で2回の接種が必要となります。


【他のワクチン接種実施会場のご案内】

以下の会場も引き続き実施しておりますので、ご案内します。

① 東京都が実施する大学生・大学教職員向けの集団接種

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/univ.html

② 自衛隊が実施する大規模接種

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/daikibo.html



参考)

【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について

新型コロナウイルス感染症ワクチン大学拠点接種(職域接種) Q&A(更新作業中)



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【2021年7月21日 追記】

7月9日付でご案内しましたように、新型コロナウイルスワクチンの「大学拠点接種」の接種時期は依然として未定のままです。
既に接種券をお持ちの方は、お住まいの地域の接種会場の他、以下の会場でも接種を受けることができますので、リンク先をご案内いたします(いずれも東京都のHP内)。

① 東京都が実施する大学生・教職員向けの集団接種【7月27日(火)14時より接種予約開始】

② 自衛隊が実施する大規模接種


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【2021年7月9日 追記】

本学では、新型コロナウイルスワクチンの「大学拠点接種」の実施時期を7月中に開始するとお知らせしていましたが、関係する省庁(文部科学省および厚生労働省)それぞれより、8月9日週以降に実施を計画するよう連絡を受けました。

そのため、現在のところ、具体的な接種開始時期は未定です。


このような状況であるため、接種を希望される学生のみなさんには、接種券を発行している居住地や帰省先の医療機関、国や自治体の設置する集団接種会場等でワクチン接種が可能な場合には、その機会に接種を受けることも併せてご検討いただくようお勧めします。

本学における実施の詳細は、決まり次第、本Webサイトや学内ポータルサイトSPRIT等でお知らせします。


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【2021/06/25 掲載】

立教学院は、国が進める新型コロナウイルスワクチンの職域接種を池袋キャンパス・新座キャンパスで実施することを決定いたしました。

対象は、接種を希望する立教大学の学生および立教学院勤務員で、接種開始は7月中を予定しています。

※ワクチンの配布状況等により、接種開始時期が変更となる場合もあります。


職域接種を実施することで、学院における対面での教育・研究・学校生活がより一層安心・安全な環境となること、および、国内の感染再拡大の防止に寄与することを目指します。


職域接種の詳細は、決まり次第、本Webサイトや学内ポータルサイトSPIRIT等でお知らせします。

また、東京都が実施する新型コロナウイルスワクチン接種促進支援事業等による接種の可能性についても、詳細が分かり次第お知らせします。

 


参考)

【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について

新型コロナウイルス感染症ワクチンの「大学拠点接種」(職域接種)Q&A

 
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社会学部の学生のみなさん

2021年度秋学期のみ、メディア社会特殊講義(1)という授業を、立教大学人工知能科学研究科とのコラボ科目(学内で学部とのコラボ科目は初めて)として開講します(金曜4限)。テーマは、無人店舗の実証実験です。人工知能科学研究科の先生や院生の方々に加わっていただきながら、無人店舗の要となるAIカメラ(物体検知)の仕組みを実習形式で学んだり、小売店の購買データ(コンビニPOSデータ)をPythonというプログラミング言語を使って分析したりします。

AIの社会実装、Pythonプログラミングに関心のある人は、ぜひ登録してみてください。ただし、この科目は抽選科目となっており、20人が上限となっています。なお、抽選登録科目の場合、登録が通常の科目に比べて早くなっているので、ご注意ください。

多数の応募を待っています。

社会学部メディア社会学科 和田伸一郎
 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

8月の新着情報です。

『立教大学経済研究所年報 2021』の本文を公開しました。

キリスト研究』第38号の本文を公開しました。

『なじまぁ』特別号の本文を公開しました。

『立教経済学研究』第75巻第1号の本文を公開しました。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
立教大学学術リポジトリ(立教Roots)       

添付ファイル:

2021年度9月入学予定者で入学前に修得した単位の認定を希望する方へ


入学前に本学(科目等履修生として修得した単位を含む)または本学以外の大学・短期大学等で修得した単位および短期大学・高等専門学校の専攻科での学修について、教育上有益と認めるときは、各学部等の定めるところにより認定される場合があります。なお、短期大学には、外国の短期大学及び文部科学省から指定を受けた海外短期大学の日本校を含みます。単位認定を希望する方は、期日までに下記申請書類を準備のうえ必要な手続きをしてください。ご質問などがある場合は、下記までお問い合わせください。  但し、21世紀社会デザイン研究科の単位認定については、申請期間・方法が下記と異なるため、別途、独立研究科事務室から案内するメールを確認してください。

申請期間

2021年度9月入学者(経営学研究科,異文化コミュニケーション学部・研究科)>
2021年9月14日(火)~20日(月) 10:00

申請書類

1.入学前単位認定申請書(下記「単位認定申請書フォーマット」からダウンロードすること)
2.
単位修得先の大学等が発行した成績証明書
3.
シラバス等、授業内容がわかる書類
4.
学業成績評価の基準および授業時間数を示す書類(修得先が、短期大学および高等専門学校の専攻科もしくは、外国の短期大学及び文部科学省から指定を受けた海外短期大学の日本校の場合)
入学前単位認定申請書フォーマット(学部用 【Excel】 【PDF】
入学前単位認定申請書フォーマット(大学院用
【Excel】 【PDF】
Pre-Admission Credit Approval Application Form (for college)     
【Excel】 【PDF】
Pre-Admission Credit Approval Application Form (for graduate scho​ol)
【Excel】 【PDF】

補足説明

①単位修得先が本学の場合は、上記2~4は不要です。
②上記2(単位修得先の大学等が発行した成績証明書)のみ、後述のGoogleフォームによる写し(PDF)の提出に加えて、成績証明書原本の提出も必要になります。上記2以外は、原本の提出は不要です。成績証明書原本は、9月24日(金)17時までに、各キャンパス教務事務センター窓口へ提出して下さい。郵送の場合は、9月24日(金)消印有効で以下まで郵送して下さい。

期日までに成績証明書原本の提出がない場合は、単位認定は不可となります

<池袋キャンパス所属学生>
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1 タッカーホール1階

立教大学教務事務センター○○学部担当 宛

申請方法

Googleフォームにて受付(9月14日より受付開始)



【手続き方法】
 (1) 単位認定申請に必要な書類をExcel・PDF・Wordのいずれかで用意してください。

 (2) 今回提出する書類のファイル名を以下の通り変更してください。

必要な書類

提出用ファイル名

     

入学前単位認定申請書

1.単位認定申請願

     

単位修得先の大学などが発行した成績証明書

2.成績

     

シラバス等、授業内容が分かる書類

3.●●:科目名(※)

     

学業成績評価の基準及び授業時間数を示す書類

4.成績評価の基準

   ※①の単位認定申請願に記載の各科目の番号に合わせて●に数字をいれてください。
  
  (3) (2)の4つのファイルを一つのフォルダにいれ、Zipファイルにしてください。
     名称は「学生番号氏名入学前単位認定申請願」としてください。
   例)「21AA999A立教花子入学前単位認定申請願」
     
 (4) 書類に不備が無いかよく確認をした上で、以下のGoogleフォーム内にある「書類のアップロード」欄から資料を提出してください。
  特に、上記②単位修得先の大学などが発行した成績証明書は、携帯電話のカメラ等で撮影した写真等ではなく、鮮明なPDFデータをご準備ください。
  Googleフォームは9月14日(火)9:00から入力可能となります。
  必ず、立教大学から付与されたアカウントからアクセスして下さい。

 
問合せ先:
池袋キャンパス 教務事務センター:TEL03-3985-2220 新座キャンパス 教務事務センター:TEL048-471-6942
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

8月30日(月)の2021年度秋学期「英語単位認定試験」「英語R」オンライン説明会で使用した資料について
下記リンク先からご確認ください。
https://drive.google.com/file/d/1A5xrB_Lh2lh4rasKBlVeb5911z0MkrDp/view?usp=sharing

※V-Campusのアカウントからアクセスが必要です。

※その他の詳細については、以下のR Guideからご確認ください。


【R Guide】

英語単位認定試験について

https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/SiteAssets/yoko/file/zenkari/2021/gengo/eigoninteishiken.pdf

英語Rについて

https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/SiteAssets/yoko/file/zenkari/2021/gengo/eigoR.pdf


●英語単位認定試験および英語Rに関するお問い合わせ

全学共通カリキュラム事務室 zenkarioffice@rikkyo.ac.jp

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

<追試験について>

追試験日程

​​対象者・試験方法はこ​ちらをご参照ください。(別画面で開きます)

※独立研究科、セカンドステージ大学開講科目については、各研究科または事務室の追試験方法発表掲示板をご確認ください。

 
問合せ先:
履修科目の開講キャンパス教務窓口に連絡すること。 池袋キャンパス ⇒ 教務事務センター(池袋) Tel: 03(3985)2215 新座キャンパス ⇒ 教務事務センター(新座) Tel: 048(471)7446
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:
海外の大学または大学院で、学位を取得することを目的として、2022年度に留学する者を対象とした奨学金制度です。
 (立教に在学した状態で、「留学」する場合は対象外です)

 詳しくは下記の募集要項を確認し、申込みを希望する場合は奨学金窓口へ申し出てください。
 
問合せ先:
学生課(池袋)03-3985-4461    (新座)048-471-7125
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

第84回ジェンダーセッション

フェミニズム、クィア、キリスト教


10月15日(金)の18時30分より、ジェンダーフォーラムが主催する勉強会「ジェンダーセッション」をオンラインにて開催いたします。講師には、明治学院大学キリスト教研究所客員研究員の工藤万里江氏をお招きいたします。みなさま、どうぞ奮ってご参加ください。(※参加にはお申し込みが必要です。


◆日 時: 2021年10月15日(金) 18時30分~20時00分
◆場 所: Zoomウェビナーによるオンライン開催 
◆申込み: 右のURLよりお申し込みをお済ませください。http://s.rikkyo.ac.jp/116b35b
      (※後日、ウェビナー参加用のURLをお知らせいたします)
◆定 員: 500名(定員に達し次第、お申し込みを締め切ります)
◆対 象: 本学学生、教職員、校友、一般
◆概 要:

 フェミニズムとクィア、この二つの視座をどのように位置づけることができるでしょうか。たとえば「フェミニズムは古く、クィアは新しい」という認識や、「フェミニズムは『女性』のこと、クィアは『性的マイノリティ』のことを扱う」という理解、あるいは「フェミニズムはアイデンティティ・ポリティクス、クィアは反アイデンティティ」との印象を持つ人もいるかもしれません。時折耳にするこうした認識について、少し立ち止まって考えてみたいと思います。今回手がかりにするのは、「フェミニスト神学」と「クィア神学」と呼ばれるキリスト教思想です。これらの思想に現れた事例を紹介しつつ、両者の関係性を考察します。


◆講 師:

 工藤 万里江氏

同志社大学神学部卒業、同大学大学院神学研究科修了(修士)、米国Pacific School of Religion修了(Master of Theology)、立教大学大学院キリスト教学研究科修了(博士〔神学〕)。専門はジェンダー、セクシュアリティとキリスト教。研究の傍らキリスト教月刊誌『福音と世界』(新教出版社)の編集にも携わる。訳書P. チェン『ラディカル・ラブ――クィア神学入門』(新教出版社、2014年)他、論文「『クィア神学』における女性神学者たちの思想研究――フェミニズムとクィアの接点あるいは衝突」立教大学ジェンダーフォーラム『ジェンダーフォーラム年報』第20号(2019年)他。


◆主 催: 立教大学ジェンダーフォーラム


▽▼▽▼Zoomウェビナー参加方法▽▼▽▼(必ずお読みください)

1. 視聴にはインターネット回線およびパソコン/タブレット/スマートフォンが必要です。

2. あらかじめ、Zoomのアプリケーション(最新版)のインストールをお済ませください。既にインストール済みの方は、最新版にアップデートされていることをご確認ください。なお、Zoomのアカウントのない方もウェビナーのご視聴は可能です。

3. ご登録いただいたメールアドレスに、後日ウェビナー視聴用のURLをご連絡いたします。開催時刻になりましたらURLをクリックし、IDなどを入力してご参加ください(イベント数日前になってもメールが届かない場合は、事務局までご連絡ください)。


【注意事項】

メールアドレスを間違えると招待用メールが届きません。再三のご確認をお願いいたします

・イベント視聴用URLのSNSへの書き込みや、ご友人との共有はお控えください。

・当日の映像や音声の録画および録音は一切おやめください

・Zoomのインストールなどのサポートはご対応いたしかねます。また、インストールなどに起因するトラブルの責任は負いかねます。

・通信環境によっては映像や音声に不具合が生じる可能性がございます。また、ウィルス対策などは各自で適宜ご対応ください。


 
問合せ先:
池袋キャンパス6号館1階 電 話: 03-3985-2307 メール: gender@rikkyo.ac.jp ホームページ: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender
 
備考:
 
関連リンク:
申し込みフォーム       

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2021年度ジェンダーフォーラム映画上映会

『Resolving 'Your Biggest Fan'(原題)』上映会+トーク


10月2日(土)の13時30分より、本年度の映画上映会企画として、映画『Resolving 'Your Biggest Fan'(原題)』の上映会とトークセッションをオンラインにて開催いたします。講師には本作の監督であるアーティストのStef Aranas氏と、映画キュレーターの秋田祥氏をお招きいたします。みなさま、どうぞ奮ってご参加ください。(※参加にはお申し込みが必要です。


◆日 時 : 2021年10月2日(土) 13時30分~15時00分
◆場 所 : Zoomウェビナーによるオンライン開催 
◆申込み : 右のURLよりお申し込みをお済ませください。http://s.rikkyo.ac.jp/97f04a4
      (※後日、ウェビナー参加用のURLをお知らせいたします)
◆定 員 : 500名(定員に達し次第、お申し込みを締め切ります)
◆対 象 : 本学学生、教職員、校友、一般
◆使用言語: 日本語および英語(字幕、通訳あり)
◆主 催 : 立教大学ジェンダーフォーラム
◆共 催 : ノーマルスクリーン
◆概 要 :

 映画『Resolving 'Your Biggest Fan'(原題)』 (監督:Stef Aranas|フィリピン|16分35秒|2020年|ドキュメンタリー) 本年度のジェンダーフォーラム映画上映会では、フィリピンのトランスジェンダーの映画作家であるミュージシャンStef Aranasが、自身の活動や経験をドキュメンタリーに収めた作品『Resolving 'Your Biggest Fan'(原題)』の上映を行う。Aranasは、当初はフィリピン大学の卒業制作として劇映画の制作を計画していたが、新型コロナの流行により、ロックダウンの生活をしながら大学最後の年を過ごすことになる。ドゥテルテ政権下のコロナ禍で、若きトランスジェンダー女性として生きるAranasの繊細、かつポップな日常が垣間見える作品を通じて、トランスジェンダーやクィアの人々の経験について考えたい。トロントクィア映画祭出品作品。
 また、上映後にはAranas監督と、性的マイノリティに関する映画作品の上映や紹介を行ってきた「ノーマルスクリーン」の秋田祥氏に作品についてお話しいただき、参加者とのトークセッションを実施する。ほぼ同世代の表現者との国際的な交流を通じ、学生たちに新たな視座を提供したい。


◆講 師 :
Stef Aranas氏
フィリピン出身。トランスジェンダーの映画作家でありミュージシャン。これまでに短編映画やミュージックビデオの美術を担当し、2018年に発表した『Mimi's Makeover』はフィリピン大学フィルム・インスティトゥートのブラックベレー賞を受賞している。Aranasは表現活動を通し、トランスジェンダーやクィアの人々の経験や課題に光をあて、コミュニティをエンパワーしようとしている。


秋田 祥氏
Normal Screenディレクター。2015年より東京を拠点にノーマルスクリーンという映像上映を企画し、シリーズ化。場所をもたず映画館や大学などと共催または協力しながら、主に性的マイノリティの人々の経験をとらえた実験的な映像作品などを新旧/国を問わず上映、またウェブサイトで配信している。


ノーマルスクリーン
主に性的マイノリティに関する実験的な映像作品の上映・紹介・批評を行う団体。2015年に活動を開始。2016年には国際交流基金アジアセンターのフェローシップによりタイやベトナムのアーティスト、キュレーターの活動調査を行うなど、国際的なネットワークを形成しながら、アートと性的マイノリティの人々に関する企画を実施してきた。近年では、ニューヨークを拠点に1988年より活動を行ってきた非営利団体Visual AIDSとの共催でアーティストの古橋悌二を特集したイベントや、同志社大学でクィア・スタディーズなどを専門とする菅野優香准教授をゲストにむかえ、1974年にニューヨークのブルックリンに設立されたレズビアンの歴史アーカイブを紹介する企画などを開催している。ウェブサイト:http://normalscreen.org/


▽▼▽▼Zoomウェビナー参加方法▽▼▽▼(必ずお読みください)

1. 視聴にはインターネット回線およびパソコン/タブレット/スマートフォンが必要です。
2. あらかじめ、Zoomのアプリケーション(最新版)のインストールをお済ませください。既にインストール済みの方は、最新版にアップデートされていることをご確認ください。なお、Zoomのアカウントのない方もウェビナーのご視聴は可能です。
3. ご登録いただいたメールアドレスに、後日ウェビナー視聴用のURLをご連絡いたします。開催時刻になりましたらURLをクリックし、IDなどを入力してご参加ください(イベント数日前になってもメールが届かない場合は、事務局までご連絡ください)。


【注意事項】

メールアドレスを間違えると招待用メールが届きません。再三のご確認をお願いいたします
・イベント視聴用URLのSNSへの書き込みや、ご友人との共有はお控えください。
・当日の映像や音声の録画および録音は一切おやめください
・Zoomのインストールなどのサポートはご対応いたしかねます。また、インストールなどに起因するトラブルの責任は負いかねます。
・通信環境によっては映像や音声に不具合が生じる可能性がございます。また、ウィルス対策などは各自で適宜ご対応ください。

 
問合せ先:
池袋キャンパス6号館1階 電 話: 03-3985-2307 メール: gender@rikkyo.ac.jp ホームページ: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender
 
備考:
 
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履歴書は、以下で販売をしています。

営業スケジュールを確認の上、利用してください。


◆池袋キャンパス セントポールズ・プラザ

営業スケジュールはこちら⇒ https://www.st-paulsplaza.com/shop/c_ikebukuro/


◆池袋キャンパス ローソン

24時間営業


◆新座キャンパス ファミリーマート

営業スケジュールはこちら⇒ https://www.st-paulsplaza.com/shop/c_niiza/


履歴書(10枚入り)

罫線あり・罫線なし 各¥110

※履歴書専用封筒とセットでの販売はありません


以上

 
問合せ先:
 
備考:
 
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全学共通カリキュラム運営センターでは、学部生を対象に、言語B継続学習の促進を目的として、言語B(ドイツ語・フランス語・スペイン語・中国語・朝鮮語・ロシア語・ポルトガル語・日本手話)各種検定試験受料の一部を補助します。

希望者は、下記添付ファイルの募集要項をよく読んだ上で、申請を行ってください。


■申請方法:申請期間中に、申請フォームから、必要事項の入力と提出書類のアップロードを完了し、送信すること。

 申請フォーム: https://forms.gle/v71w8ph7Mk4da98f6

 用意するもの:

 ①検定試験の合否結果・スコアの証明書コピー、②振込口座確認書(Excel)、③通帳等のコピー


■申請期間:2021年6月15日(火)~9月14日(火)

 ※申請期間を過ぎての申請は受理できません。

 
問合せ先:
全学共通カリキュラム事務室  TEL 03-3985-2919 Mail zenkari-gengo@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
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添付ファイル:

投稿論文募集のお知らせ

 
ジェンダーフォーラムが、毎年度末に発行している『立教大学ジェンダーフォーラム年報』では、広く投稿論文を募集しております。次号第23号は、2022年3月刊行予定です。論文投稿にあたっては、申し込みが必要ですのでご注意ください。申し込みの締め切りは、2021年10月31日(日)まで、投稿の締め切りは、2021年11月30日(火)までです。

詳細は、添付資料の投稿規定・執筆要項をご覧ください。また、年報の論文の一部は立教大学学術リポジトリ(立教Roots)においても公開されております。ご不明な点がございましたら、ジェンダーフォーラム事務局までお気軽にお問い合わせください。

みなさまのご投稿をお待ちしております。

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
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[Postscript added on July 21]


The schedule for COVID-19 university vaccinations is still undetermined as already announced on July 9. If you have a vaccination voucher, you can get vaccination in your area. In addition, you can get vaccinated in either of the following ways. Here we give the links to the pages of the website of the Tokyo Metropolitan Government.


1) Mass vaccinations for university students, teachers, and other staff organized by the Tokyo Metropolitan Government: (Inoculation reservation starts from 14:00 on July 27)

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/univ.html


2) Mass vaccinations organized by Self-Defense Forces of Japan

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/daikibo.html



------------------------------

[Postscript added on July 9]


Rikkyo University announced the other day that vaccinations at our university would take place in July. However, the related authorities, Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology and Ministry of Health, Labour and Welfare instructed us to postpone the vaccinations after the week started August 9.

The schedule is yet to be determined.

Due to such a situation, our students are recommended to get vaccinated in other places than the university as an alternative option such as the medical institution in the municipality that issues vaccination vouchers or your hometown and the mass vaccination venues organized by the national or local government if possible.

We will inform you of details of vaccinations at our university through our website, the internal portal site SPIRIT, and others as soon as determined.



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[The important notice dated June 25]


Rikkyo Gakuin has decided to offer COVID-19 vaccinations at its Ikebukuro and Niiza Campuses as part of the workplace vaccination scheme promoted by the government.

Students of Rikkyo University and employees of Rikkyo Gakuin who wish to be vaccinated are eligible, and vaccinations are scheduled to begin in July. 

*The start of vaccinations may be altered due to the status of vaccine distribution

 

By offering workplace vaccinations, we hope to contribute to preventing the spread of COVID-19 within Japan and to a safer and more secure environment for education, research and student life in encounters on campus.

 

Details of the vaccination program will be announced on our website, SPIRIT (the school portal site), etc. once they have been decided.

Details of the possibility of vaccinations through the Tokyo Government's COVID-19 Vaccination Promotion Support Program will also be announced as they become known.


Reference:

University Response to Novel Coronavirus (COVID-19) 

COVID-19 Q&A

 
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当センターでは現在、新型コロナウイルス感染予防対策として

面談は基本Zoomにて対応しています。

時間はZoomであれば1時間、対面であれば30分を基本としています。

面談の際は専門相談員2名でうかがいます。

面談を希望される方は、下記「開室カレンダー」をご確認の上、

メールにてご予約をお願いします。

 

* メール送信当日の予約は入れられません。翌日以降で希望日時を複数挙げてください。

* メールの返信には、土日・休日を除き3日程度いただく場合があります。

*  「開室カレンダー」は随時更新しています。予約の際は最新情報をご確認ください。

 相談対応のため急きょ閉室することがあります。

 

<連絡先>

メールアドレス jinken@rikkyo.ac.jp

池袋 03-3985-3192

新座 048-471-7396

 

※ ご来室の際にご承諾いただきたいことを4点記載しますので、ご確認ください。

1.発熱や咳など、風邪のような症状がある場合は、来談をひかえてください。

2.来談の際には、マスク着用と、来室時の手指のアルコール消毒をお願いします。

3.三密を避けるため、当分の間、相談室内の換気ならびに人と人との距離を離すことを行わざるを得ません。

そのため、ご相談時は、相談室のドアと窓を開けてお話を伺うことになります。

4.もし相談室に来られた方やスタッフにウイルス感染者が出た場合には、感染拡大を防止するために、

保健所や大学から当該期間に来室された方のリスト提供を要請されることがありえます。

その場合には、必要な範囲の情報(お名前と連絡先など)を提供する場合があります。

個人情報の保護には十分に留意しますが、感染となるとおひとりだけのことではなくなるため、

ご理解とご協力をお願いいたします。

 

※下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。

※ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。

――――――――

開室カレンダー【8・9月分】(池袋)

開室カレンダー【8・9月分】(新座)

――――――――

 

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
人権・ハラスメント対策センターHP       

添付ファイル:

8月30日(月)に英語単位認定試験および英語Rに関するオンライン説明会を以下のとおり開催します。

英語必修科目が不合格となった場合、英語単位認定試験を受験して、未修得となった科目の単位を修得する、
あるいは英語再履修クラス「英語R」を履修し、未修得となった科目の単位を修得する必要があります。

対象の学生は必ず参加してください。

◆日時:2021年8月30日(月)13:30~14:30(事前申込不要)

◆場所:オンライン開催(ZOOMウェビナー)
https://rikkyo-ac-jp.zoom.us/j/87868411706?pwd=VktxTmRKZ0EwYnZUYmV0aEZ0OFpmQT09
ウェビナーID: 878 6841 1706
パスコード: 720614
※立教アカウントからの参加のみ可能です。

◆対象者:
2010年度以降1年次入学者で英語必修科目において規定の卒業要件単位を修得していない者(2021年度2年次生以上の者)。
・2021年度秋学期「英語R」の履修登録希望者は、当説明会に必ず出席の上、履修登録方法について確認すること。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

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7・8月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬


立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催しています。

今回も新型コロナウィルスの感染対策のため、オンライン(Zoom)にてコーヒーアワーを開催いたします!対面での開催時のようにお茶やお菓子はお出しできませんが、ジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどを一緒に語り合ってみませんか?お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪新入生の方、今まで参加したことのない方など、はじめての方も大歓迎です!

◆開催日時: 2021年8月2日(月) 12:30~14:00
◆開催方法: ZOOMミーティング
◆申し込み: 事前に下記のURLよりお申し込みください。なお申し込み多数の場合、
       抽選などを行う可能性がございます。http://s.rikkyo.ac.jp/21f35f4
        
※参加申し込み後に予定が変更になった場合は、必ずキャンセルの連絡をお願いいたします。

ご質問などは、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。また、フォーラムでは図書貸し出しなども行っておりますので、コーヒーアワー開催日以外でも、いつでもお気軽にお立ち寄りください。(※現在は、月・水・金の開室となります。詳しくはジェンダーフォーラムHPのカレンダーをチェックしてください)

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp twitter:https://twitter.com/GenderForum http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
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学生のみなさま


新型コロナウイルス感染拡大防止に伴うボランティア活動について、

お知らせいたします。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/SitePages/covid19.aspx




 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

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学生のみなさん


新型コロナウイルス感染拡大の影響により、授業や大学全体の行事、課外活動においても、新たな対応が求められています。ボランティアセンターでは、今後も大学全体の方針に基づいて、感染拡大防止を最優先に、安全対策に留意した運営を行っていきます。

 

 このたび、7月14日以降のボランティアセンターの利用上の注意を作成しましたので、ご確認お願いします。


 2021年度7月14日以降のボランティアセンターの利用上の注意


開室時間

(月)~(金) 10:30~15:30

(土)     10:301230  

※日、祝日および授業休講日は閉室

※休日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室

※新座キャンパスは、土曜日原則閉室

 

相談窓口について(オンライン活用の推奨)

 ボランティアに関する相談など、ボランティアセンターへの来室にあたっては、混雑を避け、コーディネーターなどが勤務の時に実施できるように、事前予約も受付けています。

 来室にあたっては、是非、事前予約をご活用ください。

 対面またはオンライン(Zoom)での面談が可能です。

【連絡先】

  [メール] volunteer@rikkyo.ac.jp

  [電話]  03-3985-4651(池袋) 048-471-6682(新座)

 

ご利用人数の制限について

 オンラインを除き、ボランティアセンターを同時にご利用いただける人数を制限させていただきます。

 ご利用人数が上限を超えた場合は、スタッフが案内しますので、外でお待ちいただくか、時間を改めてご利用ください。

 

感染予防策の徹底のお願い

(1)検温

構内入構にあたっては、検温をお願いしています。

 自宅で検温し、発熱時(37.5度以上)の時や体調不良の時には無理して入構しないようにお願いします。

  事前予約していても無理をしないようにしてください。

(2)飛沫感染防止

 室内でのマスク着用の徹底、咳エチケットの徹底をお願いします。

 窓口にはアクリル板を設置させていただきます。

 ③ ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。

 ④ 当面、室内での食事は禁止させていただきます(水分補給は可能です)。

(3)手指衛生、接触感染防止

 手洗い励行をお願いします。

 手指消毒用アルコールを配置(入口付近、共用廊下など)していますので、ご活用ください。

(4)換気 エアロゾル感染防止

  ご利用状況に応じて、以下の対応を取らせていただきます。

 窓の開放

 ドアの開放

 ③ 空調・換気装置の利用

 
問合せ先:
 
備考:
 
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July 9, 2021

Rikkyo University 

President Renta Nishihara


To all students,


The government of Japan has decided to declare a state of emergency for Tokyo again from July 12, where the COVID-19 positive cases are on the rise. The semi-emergency coronavirus spread prevention measures, which has been enforced in Saitama since April 20, will continue to be effective. In response to the above, we will uplift the restriction level of Rikkyo’s guideline to restrict activities to Level 3 on July 14. Here I need to inform you of the incident which took place off campus that a number of students have been infected by COVID-19 in some dormitory. In a situation like this, I am sure there are some people who are concerned about how the final exams for Spring 2021 will be conducted, but Rikkyo University will conduct the final exams on campus during the period of July 14 to July 31, while paying close attention to the prevention of COVID-19 expansion. 

University’s courses will not be completed when you finish taking them but will be completed only when your academic performance is justifiably evaluated. Each college establishes the syllabi for their courses to be offered based on the educational policies to organize curricula, clearly indicating the criteria for completion and provides the criteria and methods of evaluation so that the students may manage their studies in an effective manner. As a necessary method to thoroughly evaluate the students’ academic performance, we decide to provide such evaluation methods as written exams, report exams, and in-class points. Even in a current COVID-19 pandemic crisis, when we think it is necessary to justifiably evaluate students’ academic performance required for educational curricula, we decide to conduct written exams regardless of the style of the course (e.g. in-person, mixed, online, on-demand). Please note that we will take thorough measures as below in conducting written exams.


【Implementation of written exams in-person】

We conducted our undergraduate general entrance exams in-person, taking thorough viral prevention measures against COVID-19 based on the guideline by MEXT in the middle of the declaration of a state of emergency in this February. As a consequence of our measures, there was not any case of the viral expansion or clusters of COVID-19 positives, and all the entrance exams were successfully finished as scheduled.

(https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/news/2021/mknpps000001eg69.html)

When we started our classes for Spring 2021, we thoroughly conducted viral prevention measures against COVID-19, such as restricting entry to campus, placing sanitizers for each building, setting up a zone of taking a body temperature, adjusting distance between seats, improving ventilation equipment. We want you to know that we started our classes to be conducted in person for Spring 2021 based on our thorough viral prevention measures, adjusting the system of class implementation responding to the situation of the cases of COVID-19 positives. Since then, we have always continued to support students’ learning, making appropriate adjustments for the method of course implementation in accordance with the situation of COVID-19 positives in Tokyo area.

Currently, viral expansion of variants has also been reported, but we want you to know that the prevention measures which we have been taking are considered effective.

(https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html#Q2-2-3

Today, many students are coming to campus for their classes to be conducted in person or online, we are taking necessary measures including thorough ventilation and securing enough lunch space to avoid congestion during the break. Of course, we will continue to work on the measures mentioned above during the period of final exams and make a thorough viral prevention against COVID-19 on campus.

Based on the above, with regards to the implementation of final exams, we stipulate the implementation policy responding to the level of Rikkyo’s guideline to restrict activities and decide to conduct written exams in person when the activities’ restriction level is 0 to 3.

(https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo21.aspx#sf21-011)


【COVID-19 infection prevention policy in conducting written exams in person】

We make sure to follow the following measures thoroughly when we conduct written exams in person:

1. Students, faculty and staff will thoroughly carry out measures, such as wearing a mask, sanitizing hands and fingers, and taking a body temperature.

2.  All the people at each exam venue are required to wear a mask.

3.  All the people who will enter campus are required to take a body temperature upon entry to campus.

4.  At each exam venue, alcohol sanitizers are placed near the entrance and exit of the room and on podium and near the common areas such as restrooms.

5.  At each exam venue, examinees’ seats are pre-arranged so that the examinees may keep a certain distance from others.

6.  At each exam venue, proctors will occasionally open the doors and windows for ventilation.

7.  On the podium, where proctors may use, a partition will be placed. 

8.  Campus facilities and equipment will be thoroughly sanitized during the cleaning.

Regarding the prevention measures in conducting the final exams, please refer to 4. Special measures for Spring 2021 in the exam method for Rikkyo students dated June 30, 2021.


【Make-up exams (special measures)】

We will take thorough measures mentioned above, so you may rest assured to take written exams. If you are concerned about the health for yourself or your family members with whom you live by taking the written exams in person, we are going to take special measures for the make-up exams in early September. The requirements to take the make-up exams (special measures) will be announced separately by the university, so make sure to read the announcement by yourself. 


【Request for students】

Some cases of COVID-19 positives have been reported at Rikkyo, but those cases have resulted from their activities and behavior outside of the classes. We want you to carry out a thorough action to observe the guideline to prevent the viral expansion of COVID-19, wear a mask, sanitize hands and fingers, and exercise social distancing. 

The guideline to prevent the viral expansion of COVID-19 (2021) (updated April 14, 2021)

(https://spirit.rikkyo.ac.jp/newslist/_layouts/15/Vc5.Spirit.PortalV2/Post.aspx?ID=00022394 )

Please note that you should avoid congestion for taking a body temperature upon entry to campus and plan to arrive at campus ahead of time on the day of your written exams. Also when your written exams are finished or your use of campus facilities is finished, you are encouraged to go home without socializing or dining with your friends.

We sincerely hope that you will get back your campus life soon, in which we may see your smile everywhere on campus. Please understand that we are working hard to try our best. I appreciate your understanding and cooperation once again.


 
問合せ先:
 
備考:
 
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添付ファイル:

2021年7月9日

立教大学総長  西原廉太


学生の皆さんへ


政府は、新型コロナウイルス感染の再拡大が続く東京都に対し、7月12日から再び緊急事態宣言を発令することを決定しました。また、4月20日から埼玉県に適用されているまん延防止等重点措置については、引き続きその適用が継続されることになっています。本学も、これを受けて活動制限指針における制限レベルについて、7月14日より改めて「レベル3」に引き上げます。さらに、キャンパス外ではありますが、一部学生寮にて複数の学生の感染が発生しました。このような状況の中、本年度春学期末試験(授業内最終試験を含む)の実施方法についてご心配の方もおられることと思いますが、立教大学は、感染の拡大防止に細心の注意を払いながら、6月30日付けの「春学期末試験方法発表」の通り、7月14日から31日に、最終授業時試験および春学期末定期試験をキャンパスで実施します。

大学の授業は受講して完了ではなく、学修成果を正当に評価することで完結します。本学の各学部等では、教育課程の編成方針のもと、開講する各科目のシラバスを定め、その達成基準を明確に示し、学生が学びを効果的に組み立てる上で、各科目の評価基準と評価方法を定めています。その上で、学修成果の評価を十全に行うために必要な方法として、筆記試験、レポート試験、平常点評価等の評価方法を決定しています。コロナ禍においても、こうした教育課程で求める成果を正当に評価するために必須と判断される場合には、当該授業の形式(対面、ミックス型、オンライン、オンデマンド等)に関わらず、筆記試験を実施することを定めています。

なお、筆記試験の実施にあたっては、以下の通り本学として十分な対策を講じます。


【対面での筆記試験を実施することについて】


本学では本年2月に、緊急事態宣言が発令される中、文部科学省のガイドラインに則り感染対策を十分に講じた上で学部一般入学試験を対面形式で行いました。その結果、感染拡大、クラスターを生じさせることなく入学試験の全日程を行うことができました。

https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/news/2021/mknpps000001eg69.html

2021年度春学期の授業を開始するにあたっては、専門家(学校医)の見解も踏まえつつ、キャンパスへの入構ルール、各所への消毒液の設置、検温ゾーンの配置、座席間隔の調整、換気設備の充実等の感染防止対策を徹底しました。こうした徹底した感染防止対策の上で、感染状況の変化に応じた授業実施体制を整え、春学期の対面授業を再開しました。その後、東京エリアの感染状況の変化により、授業実施方法の変更を適宜行いながら、学生の皆さんの学びを止めない対応を継続しています。

また現在、変異株が流行を見せていますが、この変異株に対しても、感染対策は、従来の対策が引き続き有効だとされています。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html#Q2-2-3


現在、多くの学生が対面授業やオンライン授業対応のためにキャンパスを利用する現状から、換気の徹底や休憩時の3密回避対策のための昼食スペースの確保、休憩時間の構内巡回と注意喚起など、必要な措置を採り入れています。もちろん、これらの対策は学期末試験期間中さらに充実させ、キャンパス内の感染防止対策を徹底します。

以上の趣旨から、試験実施については、本学活動制限指針のレベルに対応した実施方針を策定し、活動制限レベル0~3の場合には、「対面による筆記試験を実施する」ことを決定しています。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo21.aspx#sf21-011


【対面での筆記試験実施における感染対策方針】

対面での筆記試験の実施に際しては、以下の感染対策を徹底します。
1.試験実施関係者は、マスク着用、手指消毒、体温測定を徹底する。
2.試験場では、全員のマスク着用を義務付ける。
3.大学に入構時に検温を実施する。
4.各試験場の出入口付近と教卓、トイレ等の共有部にアルコール消毒液を設置する。
5.各試験場では、あらかじめ座席指定を行うなど、受験者の座席を可能な限り間隔を空けて配置する。
6.各試験場では、監督者が窓やドアを適宜開け、換気を行う。
7.監督者が使用する教卓には飛沫パーティションを設置する。
8.清掃時において施設・設備の消毒を徹底する。

なお、学期末試験実施上の感染対策については、在学生向け試験方法発表(2021年6月30日)の
「4.2021年度春学期特別対応について」に詳しく掲載していますので、確認してください。

【追試験(特別対応)の実施について】

 以上のような徹底した感染対策を施しますので、学生の皆さんには安心して筆記試験に臨んでいただきたいと思います。しかしながら、対面による筆記試験により、自分自身や同居する家族などに健康上の不安がある方には、9月上旬に実施する追試験における特別対応を行う予定です。この追試験(特別対応)の受験資格要件については、別途、大学からお伝えしますので、各自ご確認ください。

【学生の皆さんに対するお願い】

これまで、本学においても感染事例が報告されていますが、いずれも授業時間外での活動・行動が原因となっています。対面での筆記試験を実施するにあたり、感染拡大を阻止するため、試験時間のみならず休み時間や登下校時などの試験時間外においても、新型コロナウイルス感染症拡大予防のためのガイドラインを遵守し、マスクの着用、手指の消毒・手洗い、人と人の間隔を十分にとるなどの行動を徹底するようにしてください。

新型コロナウイルス感染症拡大予防のためのガイドライン(2021年度版)(2021年4月14日更新)

試験当日は、入構時の検問・検温の際の混雑を避け、試験時間に間に合うよう、試験日には時間的余裕をもって登校しましょう。また、試験および学内施設の利用が済み次第、会食等はせず速やかに帰宅してください。

私たちは、一日も早く学生の皆さんの笑顔が溢れるキャンパスライフを取り戻すことを心から希求しています。そのために可能なあらゆることを、全学の叡知を集めて全力で取り組んでいるところです。皆さんのご理解、ご協力を、あらためてお願いいたします。



 
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学生および教職員の皆様へ


東京都に、緊急事態宣言が発出されることになりました。また、埼玉県を含む首都圏三県には、まん延防止重点措置が継続されております。

本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。



【対 応】

制限レベル:3【現在は、制限レベル2(以下、表参照)】

対応開始日:7月14日

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

       

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 


参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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添付ファイル:

To all students, faculty, and staff,


A state of emergency has been declared for Tokyo, and currently the semi-emergency coronavirus spread prevention measures are still in effect for the three Prefectures of the Metropolitan areas including Saitama.

At Rikkyo University, we have decided to take the measures below. In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 3 <Currently 2 (Refer to the chart below)>

Start date: July 14 

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

   

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 


Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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2021年度春学期に実施する補講になります。

キャンパス

補講実施一覧

更新日

池袋キャンパス開講科目

​​​6月26日指定補講

期間外補講​​​​​​

6/18

7/5

​​新座キャンパス開講科目

​​​6月26日指定補講

6/18

 

 

​​★★ 補足 ★★​​​​​​

法務研究科、独立研究科、セカンドステージ大学開講科目の補講については、各事務室の掲示板をご確認ください。

 
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学生のみなさん


新型コロナウイルス感染拡大の影響により、授業や大学全体の行事、課外活動においても、新たな対応が求められています。ボランティアセンターでは、今後も大学全体の方針に基づいて、感染拡大防止を最優先に、安全対策に留意した運営を行っていきます。

 

 このたび、6月23日以降のボランティアセンターの利用上の注意を作成しましたので、ご確認お願いします。


 2021年度6月23日以降のボランティアセンターの利用上の注意


開室時間

(月)~(金) 9:00~17:00

(土)     9:00~1230  

※日、祝日および授業休講日は閉室

※休日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室

※新座キャンパスは、土曜日原則閉室

 

相談窓口について(オンライン活用の推奨)

 ボランティアに関する相談など、ボランティアセンターへの来室にあたっては、混雑を避け、コーディネーターなどが勤務の時に実施できるように、事前予約も受付けています。

 来室にあたっては、是非、事前予約をご活用ください。

 対面またはオンライン(Zoom)での面談が可能です。

【連絡先】

  [メール] volunteer@rikkyo.ac.jp

  [電話]  03-3985-4651(池袋) 048-471-6682(新座)

 

ご利用人数の制限について

 オンラインを除き、ボランティアセンターを同時にご利用いただける人数を制限させていただきます。

 ご利用人数が上限を超えた場合は、スタッフが案内しますので、外でお待ちいただくか、時間を改めてご利用ください。

 

感染予防策の徹底のお願い

(1)検温

構内入構にあたっては、検温をお願いしています。

 自宅で検温し、発熱時(37.5度以上)の時や体調不良の時には無理して入構しないようにお願いします。

  事前予約していても無理をしないようにしてください。

(2)飛沫感染防止

 室内でのマスク着用の徹底、咳エチケットの徹底をお願いします。

 窓口にはアクリル板を設置させていただきます。

 ③ ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。

 ④ 当面、室内での食事は禁止させていただきます(水分補給は可能です)。

(3)手指衛生、接触感染防止

 手洗い励行をお願いします。

 手指消毒用アルコールを配置(入口付近、共用廊下など)していますので、ご活用ください。

(4)換気 エアロゾル感染防止

  ご利用状況に応じて、以下の対応を取らせていただきます。

 窓の開放

 ドアの開放

 ③ 空調・換気装置の利用

 
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To all students, faculty, and staff,


A state of emergency declared for Tokyo has been lifted, but the semi-emergency coronavirus spread prevention measures continues to be in effect for Tokyo and the three Prefectures of the Metropolitan area including Saitama. In response to this, we have decided to take the measures as below.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 2 <Currently 3 (Refer to the chart below)>

Start date: June 23 

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

  

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 

Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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学生および教職員の皆様へ


東京都における緊急事態宣言が6月20日で解除されることになりましたが、引き続き東京都、埼玉県を含む首都圏一都三県がまん延防止等重点措置の実施区域とされたことを受け、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  



【対 応】

制限レベル:2【現在は、制限レベル3(以下、表参照)】

対応開始日:6月23日

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

 

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 

参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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コロナ感染防止対策として、7号館2階事務室前ロビー、4号館1階こかげ・コモンルーム(東京ハラルデリ&カフェ)、Forest、ユリの木ホール1階ラウンジの机に飛沫防止のためのアクリル板を設置しています。

アクリル板は繊細な造りのため、鞄などの荷物を立てかけたりすると破損することがあり大変危険です。

物を立てかけることを前提として製作されたものではありませんので、そのような使い方はしないようにお願いします。

 
問合せ先:
学生課(新座キャンパス) 048-471-6924
 
備考:
 
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添付ファイル:

To all students, faculty, and staff


The government considers extending the state of emergency to be declared for Tokyo and other Prefectures and the semi-emergency coronavirus spread prevention measures for the three Prefectures of the Metropolitan areas including Saitama. In response to this, we have decided to take the measures as below.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 3 <Currently 3 (Refer to the chart below)>

Period: June 2 to June 22

    * Depending on the situation, the period is subject to change (shortened or lengthened)

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Rikkyo’s measures after June 22 will be notified on June 18 via Rikkyo’s website and emails. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know in the same way as mentioned above.

 

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 

Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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現在政府により、東京都を含む複数の都道府県における緊急事態宣言の延長、また埼玉県を含む首都圏三県へのまん延防止等重点措置の延長について、検討が進められています。

こうした状況を受けて、本学では以下に示す対応をとることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  


【対 応】

制限レベル:3【現在は、制限レベル3(以下、表参照)】

期   間:6月2日~6月22日

 ※ 状況により、変更(短縮・延長)する場合有り。

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 6月22日以降の対応については、6月18日頃、HP、メール等でお知らせいたします。また、状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度同様の方法にてお知らせいたします。


制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 

参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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​2021年度春学期緊急給与奨学金の募集を開始しました。

出願希望者は下記の給与奨学金一覧内より要項等をダウンロードし、必要書類を作成のうえ、

出願書類一式を窓口に直接または郵送で提出すること。


<学部学生>https://spirit.rikkyo.ac.jp/student_affairs/scholarships/SitePages/undergraduate.aspx#a055

<大学院学生>https://spirit.rikkyo.ac.jp/student_affairs/scholarships/SitePages/graduate.aspx


※注意※ 願書は必ず両面印刷すること。また、学生記入欄は全て手書きで作成すること。

 
問合せ先:
学生部学生課(池袋)03-3985-2443
 
備考:
 
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第83回ジェンダーセッション

「ウィキペディアとジェンダー


6月29日(火)の18時30分より、ジェンダーフォーラムが主催する勉強会「ジェンダーセッション」をオンラインにて開催いたします。講師には、武蔵大学准教授の北村紗衣氏をお招きいたします。みなさま、どうぞ奮ってご参加ください。(※参加にはお申し込みが必要です。


◆日 時: 2021年6月29日(火) 18時30分~20時00分
◆場 所: Zoomウェビナーによるオンライン開催
◆申込み: 右のURLよりお申し込みをお済ませください。http://s.rikkyo.ac.jp/1cffc6c
      (※後日、ウェビナー参加用のURLをお知らせいたします)
◆定 員: 500名(定員に達し次第、お申し込みを締め切ります)
◆対 象: 本学学生、教職員、校友、一般
◆概 要:

調べ物をする時に真っ先に見るサイトのひとつとしてあげられるのがウィキペディアである。しかしながらウィキペディアに関してはさまざまな問題点が指摘されており、その中のひとつに女性のウィキペディアンが少ない、女性の人物記事が少ない、女性に関する記事が軽視されやすいといったようなジェンダーバイアスの問題がある。これはウィキペディア自体の信頼性の向上にもかかわる問題といえる。本講演では、ウィキペディアの基本的な仕組みと、そのせいでどのように社会に広く存在するジェンダーバイアスが温存されやすくなっているか、そしてジェンダーバイアスを減らすためにどのような対策が行われるようになっているのかについて解説する。

◆講 師:

 北村 紗衣氏

武蔵大学人文学部英語英米文化学科准教授。東京大学で学士号及び修士号を取得後、2013年にキングズ・カレッジ・ロンドンにて博士課程を修了。専門はシェイクスピア、舞台芸術史、観客研究、フェミニスト批評。著書に『シェイクスピア劇を楽しんだ女性たち──近世の観劇と読書』(白水社、2018)、『お砂糖とスパイスと爆発的な何か――不真面目な批評家によるフェミニスト批評入門』(書誌侃侃房、2019)、訳書にキャトリン・モラン『女になる方法――ロックンロールな13歳のフェミニスト成長記』(青土社、2018、単訳)、ヘンリー・ジェンキンズ『コンヴァージェンス・カルチャー――ファンとメディアがつくる参加型文化』(晶文社、2021、渡部宏樹・阿部康人と共訳)、論文に「ウィキペディアにおける女性科学者記事」『情報の科学と技術』70 (2020): 127-133、“A Rose by Any Other Name May Smell Different: Why Are the Japanese Titles of Shakespearean Films So Odd?”, Critical Survey, 33.1 (2021): 59-71. “How Should You Perform and Watch Othello and Hairspray in a Country Where You Could Never Hire Black Actors? Shakespeare and Casting in Japan”, Multicultural Shakespeare, 22 (2020): 87-101など。

◆主 催: 立教大学ジェンダーフォーラム


▽▼▽▼Zoomウェビナー参加方法▽▼▽▼(必ずお読みください)

1. 視聴にはインターネット回線およびパソコン/タブレット/スマートフォンが必要です。

2. あらかじめ、Zoomのアプリケーション(最新版)のインストールをお済ませください。既にインストール済みの方は、最新版にアップデートされていることをご確認ください。なお、Zoomのアカウントのない方もウェビナーのご視聴は可能です。

3. ご登録いただいたメールアドレスに、後日ウェビナー視聴用のURLをご連絡いたします。開催時刻になりましたらURLをクリックし、IDなどを入力してご参加ください(イベント数日前になってもメールが届かない場合は、事務局までご連絡ください)。


【注意事項】

メールアドレスを間違えると招待用メールが届きません。再三のご確認をお願いいたします

・イベント視聴用URLのSNSへの書き込みや、ご友人との共有はお控えください。

・当日の映像や音声の録画および録音は一切おやめください

・Zoomのインストールなどのサポートはご対応いたしかねます。また、インストールなどに起因するトラブルの責任は負いかねます。

・通信環境によっては映像や音声に不具合が生じる可能性がございます。また、ウィルス対策などは各自で適宜ご対応ください。


 
問合せ先:
池袋キャンパス6号館1階 電 話: 03-3985-2307 メール: gender@rikkyo.ac.jp ホームページ: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender
 
備考:
 
関連リンク:
申し込みフォーム       

添付ファイル:

To all students, faculty, and staff


With regards to Rikkyo's measures for the course implementation after Wednesday, June 2, 2021 as we notified in "Rikkyo's response to the declaration of a state of emergency on Tuesday, April 27, 2021," we will notify again on or around Friday, May 28, 2021 via the University's Homepage or Spirit Mail since the government's policy on the declaration of a state of emergency will be disclosed soon.

 
問合せ先:
 
備考:
 
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学生ならびに教職員の皆さんへ


緊急事態宣言発出への本学の対応 2021年4月27日(火)」でお知らせしました、2021年6月2日(水)以降の授業実施方法については、

近日中に政府から緊急事態宣言に関する方針が示されることが想定されるため、2021年5月28日(金)頃に、改めてHP、メール等でお知らせいたします。

 
問合せ先:
 
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添付ファイル:

人権・ハラスメント対策センターで配布している

「人権 2021 Spring」・しおり(Leaflet)・「相談の流れ」を

こちらに掲出しました。


・「人権 2021 Spring」: 前年度の人権週間プログラムなどを紹介しています。

・しおり(Leaflet): どんなことがハラスメントにあたるのかをわかりやすくマンガで紹介しています。

・「相談の流れ」: 実際に相談したいときの具体的な流れを説明しています202141日から更新しました)。


下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。

ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。

――――――――

人権 2021 Spring

しおり(日本語版)

Leaflet(英語版-English

相談の流れ(日本語版)

Process for Addressing Harassment(英語版-English

――――――――

ぜひご覧ください。

 

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
人権・ハラスメント対策センターHP       

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東日本大震災10年目連続企画 参加者募集!


 大学生の今だからこそ知っておきたい東日本大震災のこと、そして、立教大学と深い繋がりのある岩手県陸前高田市のこと。

 今は現地へ行くのは難しいけれど、オンラインでお伝えします。是非、ご参加ください。


※参加費無料・事前申込要(下記のお申込みフォームからお申込みください)。

※ZOOMによるオンライン開催/1プログラムから参加可能です。


5/29土 13:00-14:00 立教大学キャンパスの3.11から学ぶこと

震災当日、キャンパスには多くの帰宅困難者が押し寄せました。当日、最前線で対応した職員の体験談をお送りします。

お申込みフォームチラシ

※東日本大震災復興支援団体Three-S主催、ボランティアセンター・立教大学陸前高田サテライト協力


6/3木 12:35-13:20 【復興カフェ】  陸前高田の3.11

津波による被害が最も甚大であった陸前高田市。壊滅的な被害を受けた陸前高田の発災前後を動画や写真で振り返ります。 

お申込みフォーム


6/17木 12:35-13:20 【復興カフェ】その後の陸前高田と立教大学

立教大学は2003年から陸前高田市と交流を続けていました。震災以降の陸前高田市と立教大学の歩みを、当時を知る元職員が語ります。 

お申込みフォーム


6/26土 13:00-14:30 ※6/19(土)~27(日)映画公開

ドキュメンタリー映画『先祖になる』上映・監督トークショー

陸前高田市で農林業を営む佐藤直志さんが、津波で息子と家を失いながらも、自ら森で木を伐り自宅を再建するまでを追ったドキュメンタリー映画の上映と立教とゆかりある監督のトークショー 。

お申込みフォームチラシ


7/3土 13:00-15:00 復興最前線ツアー(オンライン)

陸前高田市で震災を経験された方のガイドによる「復興最前線」を知るオンラインツアー。リアルタイムに震災遺構を回ります。 

お申込みフォーム


【申込期限】各プログラムとも開催前日正午まで。

【視聴方法】開催前日中に視聴に必要なURLをメールでお知らせします。

※「ドキュメンタリー映画『先祖になる』上映・監督トークショー」のみ以下の通りです。

・6月18日(金)正午までにお申込み頂いた方→ 6月18日(金)中にお知らせします

・それ以降にお申込み頂いた方→ 随時お知らせします


主催:立教大学陸前高田サテライト

Tel:03‐3985‐4967  

E-mail:shakairenkei@rikkyo.ac.jp

東日本大震災10年目連続企画チラシ


 
問合せ先:
Tel:03‐3985‐4967   E-mail:shakairenkei@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
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5月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬



立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催しています。

5月は新型コロナウィルスの感染対策のため、オンライン(Zoom)にてコーヒーアワーを開催いたします!対面での開催時のようにお茶やお菓子はお出しできませんが、ジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどを一緒に語り合ってみませんか?

お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪新入生の方、今まで参加したことのない方など、はじめての方も大歓迎です!


◆開催日時: 2021年5月31日(月) 12:30~14:00
◆開催方法: ZOOMミーティング
◆申し込み: 事前に下記のURLよりお申し込みください。なお申し込み多数の場合、
       抽選などを行う可能性がございます。http://s.rikkyo.ac.jp/8b3803e
        
※参加申し込み後に予定が変更になった場合は、早めにキャンセルの連絡をお願いいたします。

主催: 立教大学ジェンダーフォーラム

ご質問などは、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。
また、ジェンダーフォーラムの活動については、立教時間の以下の記事もご覧ください。フォーラムでは図書貸し出しなども行っておりますので、コーヒーアワー開催日以外でも、いつでもお気軽にお立ち寄りください:ジェンダーフォーラムのご案内
(※5月の開室は月・水・金となります。詳しくはジェンダーフォーラムHPのカレンダーをチェックしてください)

ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階)
電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp twitter:https://twitter.com/GenderForum http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
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学生のみなさん


ポール・ラッシュ博士記念奨学金に関するページを作成しました。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/paul_rusch.aspx

(※要V-CampusID)


 
問合せ先:
 
備考:
 
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学生のみなさん


新型コロナウイルス感染拡大の影響により、授業や大学全体の行事、課外活動においても、新たな対応が求められています。ボランティアセンターでは、今後も大学全体の方針に基づいて、感染拡大防止を最優先に、安全対策に留意した運営を行っていきます。

 

 このたび、4月29日以降のボランティアセンターの利用上の注意を作成しましたので、ご確認お願いします。


 2021年度4月29日以降のボランティアセンターの利用上の注意


開室時間

(月)~(金) 10:30~15:30

(土)     10:301230  

※日、祝日および授業休講日は閉室

※休日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室

※新座キャンパスは、土曜日原則閉室

 

相談窓口について(オンライン活用の推奨)

 ボランティアに関する相談など、ボランティアセンターへの来室にあたっては、混雑を避け、コーディネーターなどが勤務の時に実施できるように、事前予約も受付けています。

 来室にあたっては、是非、事前予約をご活用ください。

 対面またはオンライン(Zoom)での面談が可能です。

【連絡先】

  [メール] volunteer@rikkyo.ac.jp

  [電話]  03-3985-4651(池袋) 048-471-6682(新座)

 

ご利用人数の制限について

 オンラインを除き、ボランティアセンターを同時にご利用いただける人数を制限させていただきます。

 ご利用人数が上限を超えた場合は、スタッフが案内しますので、外でお待ちいただくか、時間を改めてご利用ください。

 

感染予防策の徹底のお願い

(1)検温

構内入構にあたっては、検温をお願いしています。

 自宅で検温し、発熱時(37.5度以上)の時や体調不良の時には無理して入構しないようにお願いします。

  事前予約していても無理をしないようにしてください。

(2)飛沫感染防止

 室内でのマスク着用の徹底、咳エチケットの徹底をお願いします。

 窓口にはアクリル板を設置させていただきます。

 ③ ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。

 ④ 当面、室内での食事は禁止させていただきます(水分補給は可能です)。

(3)手指衛生、接触感染防止

 手洗い励行をお願いします。

 手指消毒用アルコールを配置(入口付近、共用廊下など)していますので、ご活用ください。

(4)換気 エアロゾル感染防止

  ご利用状況に応じて、以下の対応を取らせていただきます。

 窓の開放

 ドアの開放

 ③ 空調・換気装置の利用

 
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April 27, 2021

Rikkyo University 

President Renta Nishihara


Dear Rikkyo students,


I am sure that each of you had a good start for your campus life as the new academic 

Year 2021 began this April. We thoroughly took all possible measures for the viral prevention in the classrooms and on campus at Rikkyo University and resumed in-person classes and extracurricular activities on campus as we were fully prepared. It has been exciting for our faculty and staff to see you smile on our campuses in Ikebukuro and Niiza.

However, as we experience a rapid increase of COVID-19 positive cases in Tokyo Metropolitan areas, the semi-emergency viral spread prevention measures were enforced for Tokyo on April 12 and Saitama on April 20. It is reported by the media that in the viral expansion of today called “the 4th wave,” the prevalence of the variant N501Y has been identified and the ratio of infection has been high especially among the young people. In addition, on April 23, the national government made an official decision to declare a state of emergency for Tokyo. In response to this decision, Rikkyo University was requested to restrict a stream of people.

Although your student life just started on campus, we have decided to respond to the government’s request and restrict a stream of people. Above all, we came to a conclusion to make a temporary alteration so that we can protect the “life and health” of our students, faculty and staff and also continue your studies although we are in a state of emergency.

To be precise, the restriction level in Rikkyo’s policy to restrict activities (regular courses) for the prevention of coronavirus spread will be raised from level 1 (Positive cases are stable) to level 3 (A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted), and basically, our classes are conducted online only. Please note that as for the classes, in which in-person instructions are considered to be necessary, we will continue such classes to be conducted in person, while conducting online instructions synchronously as we take thorough measures of the viral prevention.

Please understand that our faculty and staff are aware of the significance for the classes to be conducted in person, and we really hoped that we could continue our in-person classes as they are, but we eventually came to a conclusion to decide on the temporary alteration. For the time being, this alteration will be temporary and effective until Tuesday, June 1 (the end of Semester 1 of Spring Semester). Judging from a number of conditions comprehensively, we aim to resume our classes to be conducted in-person immediately when the situation allows. Please continue to check our notifications from the University and check the status of your classes.

From what we experienced in the last academic year, we came to realize the value of the studies to use online instructions and also the advantages and potential for students’ activities. I would like you to work on your studies in a positive manner and challenge yourself the studies which may be possible only via online.

In addition, I have requests for all Rikkyo students. Please take positive action for the viral prevention and for the protection of life and studies. First of all, it is important for each one of you to conduct health management and self-management. It is needless to say that you should be careful on campus, but you must be particularly careful when you speak with others as you dine with others off campus. Please make sure not to organize the social gatherings or parties with the members of your seminars or student circles or clubs, in which dining and drinking are included. I want you to observe this rule to prevent the virus from spreading appropriately in your daily life, which will lead to protect “life and health” of your beloved family and friends as well as yourself.

Your entry to the campuses in Ikebukuro and Niiza is allowed during the period of this temporary alteration of our course implementation policy. You also may visit library and some of the classroom facilities according to their conditions. Please do not hesitate to ask us at the counter of administrative offices when you have concerns or something to confirm as you spend a student life. Our faculty and staff members will do their best to support your studies and life. Let us think and work together and overcome all these difficult times.

The challenges for us to confront are also to confirm our responsibilities as we learn confronting this historic situation of the global pandemic caused by COVID-19. Original meanings of “liberal arts” which we value can be summarized in the following points: (1) truly necessary “knowledge” as long as we live, (2) sensitivity to sympathize others’ pains and share their suffering, (3) global perspective of world history and human history and historical perception, and (4) global talent 

At this moment, international travels across the borders are still restricted to prevent the viral spread of COVID-19. Therefore, I would like you to have a close look at the world in a great hardship today. I would like you to think about the future which lies ahead. 

Please keep in your mind that those suffering from the illness will be given the medical treatment they need. May the health of all those who are working to end this pandemic, medical staff and the people who support the patients will be protected. May there be comfort for those who have died and for their families who are left behind. May all those who are facing uncertainty and confusion will receive support.

Let us sincerely pray those things above and continue to learn from “true liberal arts,” which may be able to play an important role to the issues we confront today.

 
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2021年4月27日

立教大学総長 西原廉太


立教大学学生のみなさんへ


この4月、2021年度新学期を迎えて、それぞれにキャンパスでの豊かな学生生活を始められたことと思います。立教大学では、教室・キャンパスでの感染防止のために可能な限りの対策を行い、万全を期してキャンパスでの対面授業や正課外諸活動を再開しました。池袋キャンパス・新座キャンパスには学生のみなさんの笑顔が行き交い、私たち教職員も胸躍る思いでした。

しかしながら、首都圏における新型コロナウイルス感染症の感染者数が急増し、4月12日から東京都に、続く4月20日から埼玉県に「まん延防止等重点措置」が適用されました。また、現在の「第4波」とも言われる感染拡大は、変異株N501Yの流行が見られていること、若年層の感染割合が高いこと等が特徴として報道されています。さらに、4月23日には、政府から東京都に対する「緊急事態宣言」の発令が決定され、人流の抑制に対する協力要請が本学に対してもなされる事態となりました。

せっかく大学キャンパスでの学生生活が始まったところですが、本学としても、緊急事態宣言の発令を受けて、人の動きの抑制に協力すること、そして、何よりも、学生のみなさん、教職員のみなさんの<いのちと健康>を守り、かつ、このような緊急事態下にあっても決して学びを止めないために、授業実施内容を一時変更することといたしました。

具体的には、本学の「新型コロナウイルス感染症拡大防止のための活動制限指針(正課)」の制限レベルを「レベル1」(感染が一定程度にとどまっている状態)から「レベル3」(緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態)に引き上げ、原則として全授業をオンラインで実施します(一部、必要性が認められる授業については、感染対策に十分配慮した上でオンライン同時配信を活用しながら対面授業を維持します)。

もちろん、私たち教職員も対面授業の意味や重要性を強く認識しており、何とか継続したいと願っていましたが、残念ながら一時的にこのような判断をせざるを得ないことをご理解いただければと思います。当面、春学期S1期間末である6月1日(火)までの一時的な措置とし、さまざまな条件を総合的に判断した上で、可能であれば、すみやかに対面授業の再開を目指しますので、引き続き大学からの連絡をチェックしつつ、ご自身の履修科目についてのご確認をお願いします。

昨年度の経験から、私たちはオンラインを活用した学びや学生諸活動のアドバンテージ、可能性にも気づかされました。みなさんもぜひ、積極的に取り組み、オンラインならではの学びに挑戦してください。

あわせて立教大学学生のみなさんにはお願いがあります。みなさんには徹底した感染予防のみならず、「いのちと学びの場を守る」ための行動をとっていただきたい、ということです。まずは、みなさんお一人おひとりの健康管理、自己管理が重要です。キャンパス内はもちろんですが、キャンパスの外で飲食をする際などにおける飛沫感染には十分気をつけてください。特に、ゼミやサークル活動等での飲食を伴う懇親会やコンパ等は絶対に行わないでください。みなさんのみならず、大切なご家族や友人の<いのちと健康>を守るためにも、日常生活を含めた適切な感染予防対策を遵守してください。

なお、今回の授業実施方針の一時変更期間の間も、池袋キャンパス・新座キャンパスには入構が可能です。図書館や一部教室等の諸施設も、それぞれの条件に応じて利用できます。また、学生生活を過ごす上での不安や確認したいことなどがある場合には、遠慮することなく各窓口に相談してください。私たち教職員は、全力でみなさんの学びと生活を支援いたします。共に知恵と力を合わせて、この困難な時を乗り越えて行きましょう。

私たちが向かい合う課題とは、この新型コロナウイルス感染症の世界的パンデミックという歴史的事態に直面しながら学ぶ、私たちの責任を確認することでもあります。私たちが大切にする「リベラルアーツ」の本来的意味は、以下の内容に集約することができます。それは、①人間が生きていく上で本当に必要な「知」、②他者の痛みに共感し、共苦できる「感性」、③世界史的、人類史的な「世界観」と歴史認識、④多文化世界に生きることのできる「国際性」です。

現在、新型コロナウイルス感染症の蔓延を防ぐために、未だほとんどすべての国境を越える往来は不自由なままです。しかし、だからこそ、みなさんは、今、大きな困難の中にある世界を顧みてください。この先にある未来に思いを馳せてください。病に苦しむ人に必要な医療が施されることを。感染の終息に向けて取り組むすべての人、医療従事者、病者に寄り添う人の健康が守られることを。亡くなった方々と、残された家族に慰めがあることを。不安と混乱に直面しているすべての人に、支援の手が差し伸べられることを。

これらのことを心から願い、かつ担うことのできる、「本物のリベラルアーツ」の学びを、ご一緒に続けてまいりましょう。


 
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東京都を含む4都府県に緊急事態宣言が発出されることになり、また埼玉県を含む首都圏三県には、まん延防止重点措置が継続されております。新型コロナウイルスの急速な感染拡大は予断を許さない状況となっております。

本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。


【対 応】

制限レベル:3【現在は、制限レベル1(以下、表参照)】

期   間:4月29日~6月1日(「春学期1」期間終了日)

 ※ 状況により、変更(短縮・延長)する場合有り。

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、4月28日までに教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 6月2日以降の対応については、5月25日頃、HP、メール等でお知らせいたします。

また、状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度同様の方法にてお知らせいたします。


制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 

参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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A state of emergency has been declared for the four Prefectures including Tokyo, and currently the semi-emergency coronavirus spread prevention measures are still in effect for the three Prefectures of the Metropolitan areas including Saitama. The situation of coronavirus, which is rapidly expanding, remains unpredictable and needs to be monitored.

At Rikkyo University, we have decided to take the measures below. In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 3 <Currently 1 (Refer to the chart below)>

Period: April 29 to June 1(end of “spring semester 1”) 

    * Depending on the situation, the period is subject to change (shortened or lengthened)

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division by April 28.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Rikkyo’s measures after June 2 will be notified on May 25 via Rikkyo’s website and emails. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know in the same way as mentioned above.

 

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 

Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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学生のみなさま


新型コロナウイルス感染拡大防止に伴うボランティア活動について、

お知らせいたします。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/SitePages/covid19.aspx




 
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Dear students and faculty and staff,


A state of emergency will be declared for the four Prefectures including Tokyo, and currently the semi-emergency coronavirus spread

prevention measures are still in effect for Tokyo and surrounding three Prefectures including Saitama. The situation of coronavirus,

which is rapidly expanding, remains unpredictable and needs to be monitored.

Accordingly, Rikkyo’s course implementation policy will be updated and announced on Tuesday, April 27 via our e-mails and website.

Our classes will be basically conducted online from Thursday, April 29, and please make preparations for your classes to be conducted online.

 
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学生および教職員の皆様へ


東京都を含む4都府県に緊急事態宣言が発出されることになり、また埼玉県を含む首都圏三県には、まん延防止重点措置が継続されております。新型コロナウイルスの急速な感染拡大は予断を許さない状況となっております。

本学における授業実施方針は、4月27日(火)を目途に、メール及びホームページであらためてお知らせ致します。

4月29日(木)からオンライン授業が中心となる予定ですので、オンライン授業に向けた準備を整えてくださるようお願いいたします。

 
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Dear Rikkyo students,


The semi-emergency coronavirus spread prevention measures have been enforced also in Tokyo. However, as we indicate below, we are taking thorough measures against the viral spread to secure safety in the classrooms and on campus. Therefore, we have decided to conduct the classes of Colleges and Graduate Schools as originally scheduled, so that your studies may continue and not be interrupted.


Our current measures include:

  • Installing the ventilation for the classrooms and conducting the viral prevention measures
  • Placing sanitizers for each building on campus
  • Managing and allocating the classroom according to the number of people and the style of the classes
  • Conducting thorough monitoring system on the entry of campus
  • Securing the special transparent mask, where mouth movement is visible) for the language classes, in which the participants will have to speak


We are taking preventive measures as much as possible to secure safety in the classrooms and campus facilities as you may see, so you can be reassured to take classes on campus.


On the other hand, please remember that each student has to have appropriate awareness and behavior of viral prevention to secure safety in the classrooms, on campus, and during commuting. Please note that your studies on campus may be interrupted again unless you follow appropriate awareness and behavior. Please make sure to take viral prevention measures thoroughly, while you should be proud of being a Rikkyo student and be considerate of others. In particular, you are encouraged to exercise the following:


  1. wearing masks on campus all the time
  2. cleansing and sanitizing fingers and hands constantly
  3. social distancing
  4. dining silently in the designated places on campus
  5. restraining dining with others off campus


Depending on the situation of viral spread in the future, we may have to change the style of classes at any time. For the update, please regularly check your SPIRIT mails and Rikkyo’s official website.


 
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4月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬

 
※本日4月26日(月)に開催予定のコーヒーアワーは、緊急事態宣言に伴う本学の課外活動のガイドラインに従い、Zoomでの開催となりました。お申し込み済みの方にはフォーラムからZoom参加用のURLをお知らせしておりますので、ご確認ください。参加者のプライバシーを守るため、できるだけ個室など静かな環境でご参加ください。また、メールが届かないという方は、お手数ですが、下記フォーラムの連絡先までお電話かメールでご連絡ください。

立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催しています。

昨年度は新型コロナウィルスの影響により、オンラインでの開催を続けてきましたが、今回は再び対面での開催を予定しています。一昨年度までの開催時のようにお茶やお菓子はお出しできませんが、入学・進学による新しい環境のなかでのジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどについて、一緒に語り合ってみませんか?

お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪新入生の方、今まで参加したことのない方など、はじめての方も大歓迎です!

当日は、必ずマスクを着用してご参加ください。また、体調が優れない方は、参加をご遠慮ください。

◆開催日時: 2021年4月26日(月) 12:30~14:00
◆開催場所: 池袋キャンパス12号館2階会議室 ※6号館のフォーラムでの開催ではありません!
◆申し込み: 人数把握のため、できるだけ事前に下記のURLよりお申し込みください。なお申し込み多数の場合、
       抽選などを行う可能性がございます。http://s.rikkyo.ac.jp/6afbe86
        ※申し訳ございませんが、申込者多数のため締め切りました。ソーシャル・ディスタンス確保のためご了承ください。
         来月も開催しますので、よろしかったらまたのお申し込みをお待ちしております。

主催: 立教大学ジェンダーフォーラム

ご質問などは、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。
また、ジェンダーフォーラムの活動については、立教時間の以下の記事もご覧ください。フォーラムでは図書貸し出しなども行っておりますので、コーヒーアワー開催日以外でも、いつでもお気軽にお立ち寄りください:http://s.rikkyo.ac.jp/64c376c

ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階)
電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp twitter:https://twitter.com/GenderForum http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
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立教大学・大学院の学生のみなさん


「まん延防止等重点措置」が東京都にも適用されることとなりました。しかし、以下に示すとおり、教室・キャンパスでの感染拡大の防止に努めています。学生のみなさんのキャンパスでの学びを止めないためにも、学部・大学院の授業は、当初の予定通り実施いたします。

  • 教室内での空調環境の整備および感染予防対策の実施
  • 各建物への消毒液の配置
  • 教室定員や授業形態に配慮した教室配当
  • キャンパス入構時に徹底的な検問体制
  • 全カリ言語での口元が見える特殊なマスクの全員分を確保

このように、教室・キャンパスでの安全確保のために大学として可能な限りの対策を行っていますので、安心してキャンパスで授業を受けてください。

ただし、教室、キャンパス、そして通学上の安全を真に確保するためには、学生のみなさんの感染予防に向けた意識と行動が必要になります。学生のみなさんの意識と行動が伴わなければ、再び、キャンパスでの学びが絶たれてしまうことになりかねません。立教大学・大学院の学生としての誇りと他者への思いやりを忘れずに、徹底的な感染予防に努めてください。特に、以下に留意してください。

  1. キャンパス内では必ずマスクを着用すること
  2. 手洗いおよび手指の消毒をこまめに行うこと
  3. 人と人の間隔を十分にとること
  4. キャンパス内では定められた場所で黙食に努めること
  5. キャンパス外での会食は自粛すること

なお、今後の感染状況等によっては、授業形態を変更する可能性もあります。大学からのSPIRITメールや公式WEBサイトを定期的に確認するようにしてください。


 
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【2021年度】学校感染症第1種・2種(新型コロナウイルス感染症を除く)

に罹患した学生への教務上の対応について

[AY2021] Measures for students affected by school infectious diseases class 1 and class 2 (excluding new coronavirus infection)


学校感染症第1種・2種に罹患した学生に対して、教務上の対応を行ないます。

The following educational measures will be taken for students who are infected with Class 1 or Class 2 infectious diseases.

詳細は下記を確認してください。

Please check below for details.








 
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【2021年度】新型コロナウイルス感染症に感染した

(または感染の疑いがある)学生への教務上の対応について


新型コロナウイルス感染症に感染した(または感染の疑いがある)学生に対して、教務上の対応を行います。詳細は以下を確認してください。








 
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正規課程に在籍する外国人留学生は、指導教授が必要と認めた場合、
論文を提出する年度において、所定の期間、チューターによる論文文章指導を受けることができます。
(ただし、母語で論文を作成する場合は対象となりません。)

チューターは指導教授が任用を認めた者で、原則として修士号を取得、
またはそれに準じる学力を有する者とし、本学大学院学生には限定しません。

詳しくは以下のページをご参照ください。
https://sites.google.com/rikkyo.ac.jp/thesistutor
 
問合せ先:
NkokusaiC@rikkyo.ac.jp
 
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現在、学生課にて2021年度民間育英団体奨学金(一括募集分)の出願を受け付けています。

新入生の出願期日は4月6日(火)消印有効ですので、出願を希望する方はお早めに以下をご確認ください。


*民間育英団体奨学金は外部機関が実施する奨学金制度です。民間育英団体奨学金は一括募集分と個別募集分があり、本募集(一括募集分)では、家計、成績、人物面を大学が選考のうえ、被推薦者と推薦する財団を決定します。

推薦予定財団の奨学金はいずれも給付(返還不要)奨学金です。

出願を希望する方は募集を確認し、必要書類を下記の出願期間に郵送提出してください。

*******************************************

<2021年度民間育英団体奨学金(一括募集分)出願期間>

新入生(2021年4月時点で在学1学期目の学生、2021年度3年次編入学者及び再入学者):

2021年4月1日(木)~4月6日(火)締切日当日消印有効 

*******************************************


※本メールには募集要項のみを添付しています。その他の書類は下記ページからダウンロードしてください

※民間育英団体奨学金(個別募集分)と地方公共団体奨学金につきましてはSPIRIT奨学金トップページを別途ご確認ください。



<願書作成時の注意>

①願書をPCで出力する際は必ず両面印刷で出力してください。

②いずれの項目も必ず手書き作成してください。


★詳細掲載
ページ★

https://spirit.rikkyo.ac.jp/student_affairs/scholarships/SitePages/undergraduate.aspx#c003


 
問合せ先:
学生課奨学金担当(03-3985-2443)
 
備考:
 
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