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お知らせ

全カリ運営センターは、毎年「全カリシンポジウム」を年に1回開催しています。

今年度は「データサイエンス教育の現状と展望―Society 5.0の時代に向けて―」をテーマに開催いたします。


Society 5.0時代に向けた課題として、数理・データサイエンス・AIなどの教育の充実ならびに人文・社会

科学系分野においてデータサイエンスの素養を持った人材の輩出が挙げられています。


本シンポジウムでは、全学共通科目で統計教育を展開している社会情報教育研究センターから現在の取り組みについて

ご紹介いただくとともに、これからのデジタル社会で生活していくうえで欠かせないリベラルアーツ教育とは何か、

全学共通科目でこれから何を行うべきか、考えを深める機会とします。


セミナーの詳しい内容や登壇者の詳細はこちらからご覧ください。
https://www.rikkyo.ac.jp/events/2021/11/mknpps000001rxpz.html

 

■シンポジウムの詳細 ————————————————

名 称 :2021年度全カリシンポジウム「データサイエンス教育の現状と展望―Society 5.0の時代に向けて―」

日 時 :20211126日(金)18:00~20:00  

会 場 :池袋キャンパス8号館8202教室・オンライン(Zoomウェビナー)開催

     ※教室・オンラインどちらからでもご参加いただきます。  
対 象 :本学学生、教職員、校友、一般
申し込み:不要。オンラインから参加の場合は以下からお申込みください。
     https://forms.gle/oDvXL4RiMhCNHuaUA
————————————————————–

ご不明な点などございましたら、お気軽にご連絡ください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。


【Zoomウェビナー参加にあたってのお願い・注意事項】

1.視聴にはインターネット回線およびパソコン/タブレット/スマートフォンが必要です。
2.当日の映像や音声の録画および録音は一切おやめください。
3.セミナーの視聴URL、パスワード等を第三者と共有することは固くお断りいたします。
4.あらかじめ、Zoomのアプリケーション(最新版)のインストールをお済ませください。
 既にインストール済みの方は、最新版にアップデートされていることをご確認ください。
 なお、Zoomのアカウントのない方もウェビナーのご視聴は可能です。
5.PCやスマートフォン等の操作、環境設定、Zoomアプリのインストール等に関するサポートなどはご対応いたしかねます。
6.視聴の際に発生する通信料やデータ容量については、視聴者の方のご負担となりますのであらかじめご了承ください。
7.通信環境によっては映像や音声に不具合が生じる可能性がございます。ウィルス対策などは各自で適宜ご対応ください。


■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【問い合わせ先】
全カリ事務室 E-mail:zenkarioffice@rikkyo.ac.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
イベントページはこちら       

添付ファイル:

当センターでは現在、新型コロナウイルス感染予防対策として

面談は基本Zoomにて対応しています。

時間はZoomであれば1時間、対面であれば30分を基本としています。

面談の際は専門相談員2名でうかがいます。

面談を希望される方は、下記「開室カレンダー」をご確認の上、

メールにてご予約をお願いします。

 

* メール送信当日の予約は入れられません。翌日以降で希望日時を複数挙げてください。

* メールの返信には、土日・休日を除き3日程度いただく場合があります。

*  「開室カレンダー」は随時更新しています。予約の際は最新情報をご確認ください。

 相談対応のため急きょ閉室することがあります。

 

<連絡先>

メールアドレス jinken@rikkyo.ac.jp

池袋 03-3985-3192

新座 048-471-7396

 

※ ご来室の際にご承諾いただきたいことを4点記載しますので、ご確認ください。

1.発熱や咳など、風邪のような症状がある場合は、来談をひかえてください。

2.来談の際には、マスク着用と、来室時の手指のアルコール消毒をお願いします。

3.三密を避けるため、当分の間、相談室内の換気ならびに人と人との距離を離すことを行わざるを得ません。

そのため、ご相談時は、相談室のドアと窓を開けてお話を伺うことになります。

4.もし相談室に来られた方やスタッフにウイルス感染者が出た場合には、感染拡大を防止するために、

保健所や大学から当該期間に来室された方のリスト提供を要請されることがありえます。

その場合には、必要な範囲の情報(お名前と連絡先など)を提供する場合があります。

個人情報の保護には十分に留意しますが、感染となるとおひとりだけのことではなくなるため、

ご理解とご協力をお願いいたします。

 

※下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。

※ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。

――――――――

開室カレンダー【12・1月分】(池袋)

開室カレンダー【12・1月分】(新座)

――――――――

 

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
人権・ハラスメント対策センターHP       

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2021年度「ロザリー・レナード・ミッチェル記念奨学金(A:論文賞)」 選考結果


例年ジェンダーフォーラムが実施している「ロザリー・レナード・ミッチェル記念奨学金(A:論文賞)」に、今年度は3件のご応募がありました。応募された論文に対して、2021年11月18日(木)に選考委員会が開かれ、厳正なる審査が行われました。選考結果は以下のとおりです。また、この結果は、来年3月発行予定のニューズレターGem46号においても掲載されます。



採択なし


以上


なお、今年5月に決定した「B:活動・研究助成金」の奨学生の研究は、2022年3月発行予定の年報第23号に掲載予定です。また、2022年度のミッチェル奨学金「B:活動・研究助成金」の募集は来年4月、「A:論文賞」の募集は来年10月に行う予定です。奮ってご応募ください。

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階​)  E-mail:gender@rikkyo.ac.jp​ HP: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/​
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

2021年度秋学期に実施する補講になります。

キャンパス

補講実施一覧

更新日

池袋キャンパス開講科目

​​​11月20日指定補講

​​​期間外補講​​​

11/16

11/10

​​新座キャンパス開講科目

​​​11月20日指定補講

期間外補講

11/18

11/5

 

 

​​★★ 補足 ★★​​​​​​

独立研究科、セカンドステージ大学開講科目の補講については、各事務室の掲示板をご確認ください。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

休学や退学、希望留年などの学籍関連手続きについて、

新型コロナウイルス対応として、特例的に教務WEB窓口で受け付けておりましたが、

12月以降、以下の通り、窓口受付を原則とする従来の方式に戻すこととします。

手続きを行う方は以下を確認してください。

 

下記の手続きについて窓口(郵送)受付に戻します。詳細は、教務部サイトに掲載しています。

2021121日から申請用紙を配布する、希望留年の手続きについて

2021125日以降に受け付ける、退学の手続きについて

202221日から受け付ける、2022年度春学期の休学の手続きについて

住所変更、学生証再発行等、各種手続きについて

 

2021124日まで受け付けている2021年度秋学期の休学手続きは、教務WEB窓口で行ってください。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

全学共通カリキュラム運営センターでは、学部生を対象に、言語B継続学習の促進を目的として、言語B(ドイツ語・フランス語・スペイン語・中国語・朝鮮語・ロシア語・ポルトガル語・日本手話)各種検定試験受料の一部を補助します。

希望者は、下記添付ファイルの募集要項をよく読んだ上で、申請を行ってください。


■申請方法:申請期間中に、申請フォームから、必要事項の入力と提出書類のアップロードを完了し、送信すること。

 申請フォーム: https://forms.gle/j7i7ThCY9Nmf31Hq7

 用意するもの:

 ①検定試験の合否結果・スコアの証明書コピー、②振込口座確認書(Excel)、③通帳等のコピー


■申請期間:2021年11月15日(月)~2022年2月15日(火)

 ※申請期間を過ぎての申請は受理できません。

 
問合せ先:
全学共通カリキュラム事務室  TEL 03-3985-2919 Mail zenkari-gengo@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

パイプオルガンの魅力を多くの皆さんに楽しんでいただこうと、立教のチャペルでは年に数回、コンサートを開催しています。
今回は関東学院大学チャペルコンサート・オルガニスト、フェリス女学院中学校・高等学校オルガニストの早川幸子氏をお招きして
オルガン、リードオルガン、笙によるコンサートを池袋キャンパスにて実施し、その様た動画を公開いたします。
配信期間は2021年11月12日13:00~2022年3月31日までとなっています。
下部のURLリンクからご覧いただけます。皆様のご視聴をお待ちしております。


第154回立教大学チャペルコンサート 降りそそぐ息吹 ~逝去者を悼む月に、響きの水脈を訪ねて~

【配信期間】2021.11.12 13:00~2022.3.31

【オルガン・リードオルガン・笙】

早川 幸子(関東学院大学チャペルコンサート・オルガニストフェリス女学院中学校・高等学校オルガニスト)

【収録場所】立教学院諸聖徒礼拝堂(池袋チャペル)、池袋チャペル会館マグノリア・ルーム


                                                  以上


 
問合せ先:
TEL 03-3985-2698
 
備考:
 
関連リンク:
立教大学チャペルコンサート(視聴ページ)    プログラム(PDF)   

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11月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬


 立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催しています。
 対面授業の再開を考慮して、今回はオンラインと対面でのハイブリッドで開催します。通常時のようにお茶やお菓子はお出しできませんが、ジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどを一緒に語り合ってみませんか?お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪新入生の方、今まで参加したことのない方など、はじめての方も大歓迎です!

◆開催日時: 2021年11月29日(月) 12:30~14:00
◆開催方法: ZOOMミーティング、および対面のハイブリッド開催
◆開催場所: 12号館2階会議室(対面参加の方も各自ZOOMへの接続の準備をお願いします)
◆申し込み: 事前に下記のURLよりお申し込みください。なお申し込み多数の場合、
       抽選などを行う可能性がございます。http://s.rikkyo.ac.jp/d386aab
        
※参加申し込み後に予定が変更になった場合は、必ずキャンセルの連絡をお願いいたします。
会議室での参加をご希望の方は、マスク着用の上、ご参加ください

ご質問などは、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。また、フォーラムでは図書貸し出しなども行っておりますので、コーヒーアワー開催日以外でも、いつでもお気軽にお立ち寄りください。(※現在は、月~木曜の開室となります。詳しくはジェンダーフォーラムHPのカレンダーをチェックしてください)

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp twitter:https://twitter.com/GenderForum http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
関連リンク:
       

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2021年度 秋学期1試験方法について

<試験方法>

2021年秋学期1期間における独立研究科開講科目の試験方法、およびレポート題目は以下の通りです。

試験方法

独立研究科開講科目の試験方法について

<窓口>

独立研究科事務室

池袋キャンパス11号館4

Eメール:dokuritsu-kyomu@rikkyo.ac.jp

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

2021年度 秋学期1末試験方法について

<試験方法>


​​
試験方法はこ​ちらをご参照ください。(別画面で開きます)

※独立研究科、セカンドステージ大学開講科目については、各研究科または事務室の掲示板をご確認ください。

 

<追試験について>

※追試験については各学部の履修要項を確認すること。 (参照:R Guide

追試験の受験を希望する者は、当該科目の試験実施日の翌日から1週間以内(翌週の同じ曜日まで。締切日が窓口業務を行わない日の場合はその翌日まで)に、欠席理由を証明する書類と履修登録状況画面のコピーを添付して、追試験受験申請書を提出すること。

入院等により期間内に追試験受験申請書を提出できない場合には、必ず提出期間内に所属学部キャンパスの教務窓口に連絡し、

指示に従うこと。特に、学校感染症(第1種および第2種)に罹患した場合は、すみやかに所属学部キャンパスの教務窓口に連絡し指示を受けること。


<教務窓口>

​​
試験に関する問い合わせについては、電話にて受け付ける。

詳細は試験方法発表掲示をご確認ください。


 
問合せ先:
 
備考:
 
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添付ファイル:

10月の新着情報です。

『人権(Human Rights)』第30(2022)号の本文を公開しました。


 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
立教大学学術リポジトリ(立教Roots)       

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学生の皆さま


2021年度のポール・ラッシュ博士記念奨学金の採用者が決定しましたので、

お知らせいたします。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/SitePages/scholarship_pr.aspx



 
問合せ先:
 
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学生のみなさん


このたび、「立教学院一貫連携教育・清里環境ボランティアキャンプ」、

「農業体験 in 山形県高畠町」のサイトを作成しましたので、お知らせいたします。


・「立教学院一貫連携教育・清里環境ボランティアキャンプ」

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_05.aspx

・「農業体験 in 山形県高畠町」

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_06.aspx



 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

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学生各位

秋学期の土曜日は、秋季入学試験・大学入学共通テスト実施のため開講キャンパスごとに異なる休講日が設定されています。オンライン授業科目であっても、当初開講を予定していたキャンパスごとに休講日が異なりますので、詳細については、SPIRIT 教務部ページ「2021年度秋学期の土曜日授業の休講について」で確認してください。
なお、科目担当者から別途指示があった場合には、その指示に従ってください。
    
「2021年度秋学期の土曜日授業の休講について」    

●2021年11月13日(土) 池袋キャンパス開講科目のみ全日休講
●2022年 1月15日(土) 新座キャンパス開講科目のみ全日休講

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

10月19日(火)、Study Abroad Weeks 2021 Fallのイベントの一つとして、「留学に活かせるグローバル教養副専攻」

というタイトルでオンライン説明会を開催させていただきました。

本オンライン説明会で使用した資料について、下記リンク先から閲覧することができますのでご参照ください。

https://drive.google.com/file/d/1U2kr5SWyJKSqhdF2lsPvr16yeKnGEaG7/view?usp=sharing

※V-Campusのアカウントからアクセスが必要です。


よろしくお願いいたします。
 
問合せ先:
(問い合わせ) グローバル教養副専攻事務局 rmp@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

1年次英語必修科目(英語ディベート、英語リーディング&ライティング)の指定テキストである

「Up for Debate」と「Becoming a Better Writer」の販売状況について、以下のとおりご案内します。


上記の両テキストは、10月18日(月)~11月30日(火)の期間、池袋・新座キャンパスの丸善ショップ

店頭にて販売を行っております。池袋・新座キャンパスの営業時間は以下よりご確認いただけます。

・丸善キャンパスショップ池袋店:https://www.st-paulsplaza.com/shop/c_ikebukuro/

・丸善キャンパスショップ新座店:https://www.st-paulsplaza.com/shop/c_niiza/


なお、ご希望があれば代引き対応も可能です。代引きで購入する際の手順は以下のとおりです。

■注文方法

メールにてご注文ください。お申込み先のメールアドレスは「rikkyo@maruzen.co.jp」です。

メールの件名を「”テキスト名” 教科書追加注文」としたうえで、メール本文に以下の項目をご記入ください。

・氏名

・送付先住所

・電話番号

・学生番号

■決済方法:代引きで発送

■対応期間:10/18(月)~11/30(火)

■備考

・ご注文いただける冊数は、1メールで1冊ずつです。

・ご注文いただいたテキストについては、発送後、学生本人の個人的な理由での【キャンセル・返品】は受け付けられません。

・テキスト本体価格とは別に、送料と代引き手数料がかかります。


「Up for Debate」と「Becoming a Better Writer」の購入に際し、ご不明点等あれば以下の連絡先までお問合せください。


【丸善キャンパスショップ立教大学池袋店 】

 TEL:03-3985-2774

 E-mail:tbikebukuro@maruzen.co.jp

【丸善キャンパスショップ立教大学新座店 】

 TEL:048-471-6974

 E-mail:tbniiza@maruzen.co.jp

 
問合せ先:
 
備考:
 
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学生のみなさま


新型コロナウイルス感染拡大防止に伴うボランティア活動について、

お知らせいたします。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/SitePages/covid19.aspx


ボランティアセンター

 
問合せ先:
 
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新型コロナウイルス感染者数が減少し一定程度にとどまっている状態に鑑み、大学から2021年10月18日より「新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のための活動指針」の制限レベルをレベル1とする方針が発表されました。

これを受け、陸前高田サテライトは2021年10月18日より「立教大学陸前高田サテライト利用に係る交通費及び宿泊費援助金」申請の受け付けを再開いたします。

なお、課外活動の場合は以下の手続きが必要です。


①体育会以外の活動について

宿泊を伴う活動を行う場合は、学生部へ事前に申請し許可を得る必要があります。サテライト援助金を申請する前に、「課外活動マニュアル」の「学生団体(体育会除く)用ガイドライン」を確認の上、学生部から活動の許可を得てください。

※「学生団体(体育会除く)用ガイドライン」は以下から確認してください。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/covid-19/SitePages/students.aspx

→「学生生活・課外活動・学生支援について」→「課外活動マニュアル(要V-CampusID、パスワード)」


②体育会の活動について

宿泊を伴う遠征・合宿を行う場合は、学生部へ事前に申請し許可を得る必要があります。サテライト援助金を申請する前に、「課外活動マニュアル」の「体育会用ロードマップ」を確認の上、学生部から活動の許可を得てください。

※「体育会用ロードマップ」は以下から確認してください。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/covid-19/SitePages/students.aspx

→「学生生活・課外活動・学生支援について」→「課外活動マニュアル(要V-CampusID、パスワード)」


③個人の活動について

 活動の特性上、陸前高田訪問が必要不可欠な場合に限り、援助金申請を受け付けます。サテライト援助金申請時にスタッフが活動内容及び感染防止策について聞き取りを行い、サテライト運営委員会にて援助金申請可否の判断をいたします。


今後も「サテライト援助金の支給可否基準」に則して判断し、支給を停止する場合があります。その際は、改めて本ウェブサイトでお知らせします。

 
問合せ先:
立教大学陸前高田サテライト事務局 Tel. 03-3985-4967 E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

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10月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬


※対面授業の再開を考慮して、対面とオンラインのハイブリッド開催に変更しました(10.20)

立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催しています。

今回も新型コロナウィルスの感染対策のため、オンライン(Zoom)にてコーヒーアワーを開催いたします!対面での開催時のようにお茶やお菓子はお出しできませんが、ジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどを一緒に語り合ってみませんか?お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪新入生の方、今まで参加したことのない方など、はじめての方も大歓迎です!

◆開催日時: 2021年10月25日(月) 12:30~14:00
◆開催方法: ZOOMミーティング
◆開催場所: 12号館2階会議室(対面参加の方も各自ZOOMへの接続の準備をお願いします)
◆申し込み: 事前に下記のURLよりお申し込みください。なお申し込み多数の場合、
       抽選などを行う可能性がございます。http://s.rikkyo.ac.jp/341d4de
        
※参加申し込み後に予定が変更になった場合は、必ずキャンセルの連絡をお願いいたします。
会議室での参加をご希望の方は、マスク着用の上、ご参加ください

ご質問などは、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。また、フォーラムでは図書貸し出しなども行っておりますので、コーヒーアワー開催日以外でも、いつでもお気軽にお立ち寄りください。(※現在は、月~木曜の開室となります。詳しくはジェンダーフォーラムHPのカレンダーをチェックしてください)

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp twitter:https://twitter.com/GenderForum http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
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October 8, 2021

Rikkyo University

President Renta Nishihara


Dear all students,


The declaration of a state of emergency was lifted on Thursday, September 30, and the restriction level has been switched to Level 2 since Monday, October 4. The semi-emergency coronavirus spread prevention measures has not been issued since then, and there is a remarkable improvement in the number of infected people. Therefore, we will switch the restriction level to Level 1 from Monday, October 18 and resume in-person classes on campus (online classes to be also conducted), while paying the utmost attention to the viral expansion. Extra-curricular activities are encouraged online, but in-person activities are granted provided that the utmost attention will be paid to the viral expansion. We provide the support of online classes for the students who wouldn’t be able to come to campus for health reasons or enter Japan from overseas, so please check the detail on the website of academic affairs.

The activities on campus will be widely available, which all of us are looking forward. I want all the students to enjoy your learning and life on campus as much as possible. However, it is important to prepare for the so-called 6th wave of COVID-19. Even if you are vaccinated against COVID-19, please continue basic preventive measures including wearing non-woven fabric masks, washing and sanitizing hands and social distancing.

Due to the viral expansion of COVID-19, our classes and many activities had to be conducted mostly online for one year and nine months except for some period of this spring. During this period, we have noticed the potential to make use of online. On the other hand, however, because our in-person activities have been restricted for a long time, we are also concerned about the loss of a number of social abilities through direct interaction that you share with others over time and space, which is supposed to be nurtured through the exchanges with others. By resuming in-person classes and many activities, we may have to, once again, learn to gain the abilities of interpersonal communication or the skills to sense what others intend or think. There may be a case, in which you would feel worried about the exchanges with others in person. I am beginning to think that we will need to resume in-person classes as soon as possible, so that we may eradicate the anxiety and regain our original abilities and skills.

I am confident that we would be able to respond adequately to this new stage, because many of us are being vaccinated and have learned how to behave well socially. I also would like all the students to think how you could make in-person classes or extra-curricular activities better and safer. Let us continue the learning of true liberal arts together in this new stage filled with a lot of hope.

 
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2021年10月8日

立教大学総長  西原廉太


学生の皆さんへ


9月30日(木)に緊急事態宣言が解除されることとなり、10月4日(月)から活動制限を「レベル2」に移行させました。その後、まん延防止等重点措置等も出されず、感染者数等に顕著な改善がみられますので、10月18日(月)より活動制限をさらに「レベル1」へと引き下げ、引き続き感染拡大に最大限の配慮をしつつ、キャンパスでの対面を前提とする授業を再開いたします( オンライン授業も併用します)。課外活動についても、オンラインでの活動を推奨しますが、感染拡大に最大限の配慮をすることを条件に、対面による活動を認めます。対面授業であっても、健康上の理由や海外在住で未だ入国できない等の事由がある場合にはオンライン等の対応もしていますので、教務部のWEBページにてその詳細については確認してください。

ようやく待ち望んでいたキャンパスでの活動が広範に展開できることになります。学生の皆さんには、キャンパスでの学びと生活を存分に謳歌していただきたいと思います。もちろん、第6波の到来も懸念されますので、ワクチン接種を受けられた方も、引き続き不織布マスクの着用、手洗いや消毒、ソーシャルディスタンスの確保等の基本的な感染予防対策には心がけるようにしてください。

新型コロナウイルス感染症拡大のため、この春の一時期を除いて、実に1年9か月もの長きにわたり、授業や諸活動はオンライン中心となりました。この間、オンラインの活用の可能性にも気づかされてきました。しかし一方で、対面での活動が制限される時間が長かったために、他者との交流を通じて培われるはずの、時間と空間を共有しながら、直接的な相互作用を通じて高められる社会的な諸能力を、十分に伸長させることができていないかもしれないとも心配しています。対面での授業や諸活動を再開していくことで、私たちはこれらの対人的なコミュニケーションの能力や、他者の意図や内面を察知するスキルを、あらためて獲得しなければならないかもしれません。場合によると、対面での対人交流に不安を覚える場合があるかもしれません。これらの不安を払拭し、私たちが持てる力を取り戻すためにも、速やかに対面による授業を再開する必要があると考えているところです。

ワクチン接種も進み、新しい行動様式を身につけた私たちであれば、この新たなステージにも十分対処していくことができると確信しています。学生の皆さんにも、どのようにして対面授業や正課外諸活動を豊かに、かつ安心に進めていくことができるか、共に考えていただきたいと願います。希望に満ちた新たなステージの中で、本物のリベラルアーツの学びを、ご一緒に続けてまいりましょう。


 
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学生および教職員の皆様へ


新型コロナウイルス感染者数が減少し一定程度にとどまっている状態に鑑み、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  


【対 応】

制限レベル:1【現在は、制限レベル2(以下、表参照)】

対応開始日:10月18日

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

         

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 


参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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関連リンク:
       

添付ファイル:

To all students, faculty, and staff,


Based on the current situation that the number of COVID-19 positive cases has decreased and been stable, we have decided to take the measures as below.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 1 <Currently 2 (Refer to the chart below)>

Start date: October 18 

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

     

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 


Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

学生のみなさん


新型コロナウイルス感染拡大の影響により、授業や大学全体の行事、課外活動においても、新たな対応が求められています。ボランティアセンターでは、今後も大学全体の方針に基づいて、感染拡大防止を最優先に、安全対策に留意した運営を行っていきます。

 

 このたび、10月4日以降のボランティアセンターの利用上の注意を作成しましたので、ご確認お願いします。


 2021年度10月4日以降のボランティアセンターの利用上の注意


開室時間

(月)~(金) 9:00~17:00

(土)     9:00~1230  

※日、祝日および授業休講日は閉室

※休日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室

※新座キャンパスは、土曜日原則閉室

 

相談窓口について(オンライン活用の推奨)

 ボランティアに関する相談など、ボランティアセンターへの来室にあたっては、混雑を避け、コーディネーターなどが勤務の時に実施できるように、事前予約も受付けています。

 来室にあたっては、是非、事前予約をご活用ください。

 対面またはオンライン(Zoom)での面談が可能です。

【連絡先】

  [メール] volunteer@rikkyo.ac.jp

  [電話]  03-3985-4651(池袋) 048-471-6682(新座)

 

ご利用人数の制限について

 オンラインを除き、ボランティアセンターを同時にご利用いただける人数を制限させていただきます。

 ご利用人数が上限を超えた場合は、スタッフが案内しますので、外でお待ちいただくか、時間を改めてご利用ください。

 

感染予防策の徹底のお願い

(1)検温

構内入構にあたっては、検温をお願いしています。

 自宅で検温し、発熱時(37.5度以上)の時や体調不良の時には無理して入構しないようにお願いします。

  事前予約していても無理をしないようにしてください。

(2)飛沫感染防止

 室内でのマスク着用の徹底、咳エチケットの徹底をお願いします。

 窓口にはアクリル板を設置させていただきます。

 ③ ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。

 ④ 当面、室内での食事は禁止させていただきます(水分補給は可能です)。

(3)手指衛生、接触感染防止

 手洗い励行をお願いします。

 手指消毒用アルコールを配置(入口付近、共用廊下など)していますので、ご活用ください。

(4)換気 エアロゾル感染防止

  ご利用状況に応じて、以下の対応を取らせていただきます。

 窓の開放

 ドアの開放

 ③ 空調・換気装置の利用

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

当センターでは現在、新型コロナウイルス感染予防対策として

面談は基本Zoomにて対応しています。

時間はZoomであれば1時間、対面であれば30分を基本としています。

面談の際は専門相談員2名でうかがいます。

面談を希望される方は、下記「開室カレンダー」をご確認の上、

メールにてご予約をお願いします。

 

* メール送信当日の予約は入れられません。翌日以降で希望日時を複数挙げてください。

* メールの返信には、土日・休日を除き3日程度いただく場合があります。

*  「開室カレンダー」は随時更新しています。予約の際は最新情報をご確認ください。

 相談対応のため急きょ閉室することがあります。

 

<連絡先>

メールアドレス jinken@rikkyo.ac.jp

池袋 03-3985-3192

新座 048-471-7396

 

※ ご来室の際にご承諾いただきたいことを4点記載しますので、ご確認ください。

1.発熱や咳など、風邪のような症状がある場合は、来談をひかえてください。

2.来談の際には、マスク着用と、来室時の手指のアルコール消毒をお願いします。

3.三密を避けるため、当分の間、相談室内の換気ならびに人と人との距離を離すことを行わざるを得ません。

そのため、ご相談時は、相談室のドアと窓を開けてお話を伺うことになります。

4.もし相談室に来られた方やスタッフにウイルス感染者が出た場合には、感染拡大を防止するために、

保健所や大学から当該期間に来室された方のリスト提供を要請されることがありえます。

その場合には、必要な範囲の情報(お名前と連絡先など)を提供する場合があります。

個人情報の保護には十分に留意しますが、感染となるとおひとりだけのことではなくなるため、

ご理解とご協力をお願いいたします。

 

※下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。

※ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。

――――――――

開室カレンダー【10・11月分】(池袋)

開室カレンダー【10・11月分】(新座)

――――――――

 

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
人権・ハラスメント対策センターHP       

添付ファイル:

新型コロナウイルス感染症の社会的状況に鑑み、キャンパスへの入構及び事務室窓口業務は、以下のとおりとします。

※ 今後の感染状況によっては変更することがあります。



■ キャンパスへの入構について

1)入構について

通学・通勤前に、自宅等で検温してください。

体温が37.5℃以上の場合は、大学構内への入構を認めません(詳細は、こちらをご確認下さい)。

原則として、入構時に検問所で検温を受けていただきます。

学内の複数の建物内に検温可能な場所(検温ステーション)を設けましたので、必要に応じて各自で検温してください。

① 学生

・ 入構の際は、必ず学生証を持参してください。入構時の検問において、学生証の提示が必要となります。

・ 学内での対面授業およびオンライン授業の受講については、こちらをご確認ください。

・ 授業実施方針についての最新情報こちらをご確認ください。

② 教職員

キャンパス内に入構する際は、勤務員証等が必要となります。

③ 学外者の皆さま

事前に、ご訪問先部署へお問合せください。当該部署からご案内いたします。

 

2)入構場所(検問及び検温場所)について(詳細はこちらをご確認ください

・ 池袋キャンパス : 正門(※)、タッカー門、学院北門、マキム門、7号館東門、5号館南門、5号館西小門、6号館小門

※ 正門は学生の入構を優先しますので、教職員や学外者の皆さまは、正門以外の門をご利用いただきますよう、ご協力ください。

・ 新座キャンパス : 正門

 

3)注意事項

・ 体温が37.5℃以上の場合は入構を認めません(詳細は、こちらをご確認下さい)。

・ マスクを必ず着用してください。

・ 咳エチケットを徹底してください。

・ 石鹸による手洗いを徹底し、必要に応じて手指の消毒等を行ってください。

・ 発熱等の風邪症状や味覚・嗅覚異常などがある場合については、『新型コロナウイルス感染症についての入構の可否』をご確認ください。

 

 

■ 各事務室窓口について

各窓口へのお問合せは、下記「各事務部局の対応」もご確認の上、平日9:00~17:00、土曜日9:00~12:30にお願いいたします。

ただし、次の部署については、以下のとおりとなります。

・ 診療所       こちらをご確認ください。

・ 独立研究科事務室  平日12:30~20:30、土曜日10:00~17:00

※ 今後の感染状況によっては変更することがあります。



■ 各事務部局の対応

各事務部局の対応については、以下をご確認ください。

学生・教職員へのお知らせ

教務部

学生部

キャリアセンター

図書館

大学各窓口問い合わせ

大学への取材問い合わせ

 
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添付ファイル:

10月4日以降のキャリアセンターの開室およびプログラム実施については、新型コロナウイルス感染症の社会的状況に鑑み、以下の通りとします。


◆開室時間

月~金:9:00~17:00

土:9:00~12:30

※祝日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室

※秋季臨時休業期間は、11/1(月)、11/2(火)、11/4(木)の各日9:00~16:30開室

※日、祝日、授業休講日【10/7(木)、10/11(月)、10/12(火)、10/20(水)、10/29(金)、11/12(金)、11/13(土・池袋キャンパスのみ)、1/15(土・新座キャンパスのみ)】および冬季休業期間中は閉室


◆利用対象者

全学生


◆キャリアセンター内でできること

 ・卒業生名簿検索PCの利用(20分以内)

 ・図書の閲覧/貸出

 ・プログラムのレジュメ等資料配布

 ・立教就職ガイド/インターンシップガイドブックの配布

※キャリア相談は引き続きZoomを使用したWEB相談になります。


キャリアセンターへの来室は、混雑を避けるため、当面事前予約制とします。

来室にあたっては必ず事前予約のうえ、学生証を持参してください。また、ご自身やご家族が発熱、体調不良時は、来校・来室を厳に慎んでください。入室中はマスクの常時着用をお願いします。


キャリアセンターへの来室の詳細確認と予約は、『立教時間(https://portfolio.rikkyo.ac.jp/login)』にログインし、イベントプログラムから「キャリアセンター来室予約」で検索してください。


キャリアセンター主催のプログラムは、オンラインを中心に開催します。

各プログラムの詳細は、立教時間(https://portfolio.rikkyo.ac.jp/login)で確認してください。

キャリア相談もZoomを使用したWEB相談にて引き続き行なっています。学年問わず利用できますので、お気軽に利用してください。

キャリア相談の予約は「立教就職Navi」から⇒ http://s.rikkyo.ac.jp/rez


開室については、今後の状況によって変更となる場合があります。変更などについては随時SPIRITキャリアセンターページでお知らせする予定です。


以上

 
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学生および教職員の皆様へ


東京都を含む複数の都道府県における緊急事態宣言が解除とされることとなりましたが、引き続き、感染への警戒が必要な状態であることに鑑み、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  


【対 応】

制限レベル:2【現在は、制限レベル3(以下、表参照)】

対応開始日:10月4日

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

        

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 


参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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To all students, faculty, and staff,


The declaration of a state of emergency will be lifted in a number of Prefectures including Tokyo, but we have decided to take the measures below based on the situation that we should continue to pay close attention to COVID-19 infection.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.



Rikkyo’s measures

Restriction Level: 2 <Currently 3 (Refer to the chart below)>

Start date: October 4 

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

    

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 


Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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【2021年9月29日 追記】

次のとおり、本学における「大学拠点接種」の追加日程を設定することになりました。ワクチン接種は重症化を防ぎ、感染防止対策のために有効とされていますが、任意であり、強制するものではありません。学生の皆さんは保護者の方とも相談したうえで、申込み予約を行ってください。


なお、予約方法などの詳細は、9月25日(土)にSPIRITを通じてお知らせしました。
また、接種予約は、9月30日(木)10時より開始いたします。

1. 接種日(実施日程順)・接種会場
次のいずれかの組み合わせ(同じ時刻)で接種を受けてください(完全予約制)
①1回目:10月9日(土) 新座キャンパス7号館
 2回目:11月6日(土) 新座キャンパス7号館
②1回目:10月10日(日) 新座キャンパス7号館
 2回目:11月6日(土) 新座キャンパス7号館
③1回目:10月11日(月) 池袋キャンパス太刀川記念館
 2回目:11月20日(土) 池袋キャンパス12号館地下会議室
④1回目:10月12日(火) 池袋キャンパス太刀川記念館
 2回目:11月20日(土) 池袋キャンパス12号館地下会議室
※10月11日(月)、12日(火)は授業休講日です。

 【注意】
・ワクチンは1回目のみ、あるいは2回目のみ接種を受けることはできません。
・1回目と2回目の日時及び接種会場を任意に組み合わせることはできません。

2. 接種対象者
原則として、本学の学生または勤務員で、今回が第1回目のワクチン接種である方に限ります。学生は、申込み前に保護者の同意を得てください。
また、上記を満たしていても、以下①、②に該当する方はご遠慮ください。
①既にお住いの自治体等での接種をご予約済みの方
②基礎疾患のある方や健康状態に不安がある方(かかりつけの医療機関等にご相談ください)

3. ワクチンの種類
武田/モデルナ製ワクチンを使用します。

【他のワクチン接種実施会場のご案内】
以下の会場も引き続き実施しておりますので、ご案内します。
①東京都が実施する大学生・大学教職員向けの集団接種
②自衛隊が実施する大規模接種



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【2021年9月3日 追記】

接種申請の承認とワクチンの配送を受け、次のとおり、本学における「大学拠点接種」を実施いたします。ワクチン接種は重症化を防ぎ、感染防止対策のために有効とされていますが、任意であり、強制するものではありません。学生の皆さんは保護者の方とも相談したうえで、申込み予約を行ってください。


なお、予約方法などの詳細は、9月3日(金)に学内メール(SPIRITメール)にてお知らせします。

また、接種予約は、9月6日(月)10時より開始いたします。


1. 接種日(実施日程順)・接種会場

 次のいずれかの組み合わせ(同じ時刻)で接種を受けてください(完全予約制)

① 1回目:9月11日(土)、2回目:10月 9 日(土)新座キャンパス7号館

② 1回目:9月12日(日)、2回目:10月10日(日)新座キャンパス7号館

③ 1回目:9月13日(月)、2回目:10月11日(月)池袋キャンパス太刀川記念館

④ 1回目:9月14日(火)、2回目:10月12日(火)池袋キャンパス太刀川記念館

 ※10月11日(月)、12日(火)は授業休講日です。


【注意】

・ワクチンは1回目のみ、あるいは2回目のみ接種を受けることはできません。

・1回目と2回目の日時及び接種会場を任意に組み合わせることはできません。


2. 接種対象者

本学の学生または勤務員で、今回が第1回目のワクチン接種である方に限ります。学生は、申込み前に保護者の同意を得てください。

また、上記を満たしていても、以下①、②に該当する方はご遠慮ください。

① 既にお住いの自治体等での接種をご予約済みの方

② 基礎疾患のある方や健康状態に不安がある方(かかりつけの医療機関等にご相談ください)


3. ワクチンの種類

武田/モデルナ製ワクチンを使用します。4週間の間隔で2回の接種が必要となります。


【他のワクチン接種実施会場のご案内】

以下の会場も引き続き実施しておりますので、ご案内します。

① 東京都が実施する大学生・大学教職員向けの集団接種

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/univ.html

② 自衛隊が実施する大規模接種

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/daikibo.html



参考)

【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について

新型コロナウイルス感染症ワクチン大学拠点接種(職域接種) Q&A(更新作業中)



----------------------------

【2021年7月21日 追記】

7月9日付でご案内しましたように、新型コロナウイルスワクチンの「大学拠点接種」の接種時期は依然として未定のままです。
既に接種券をお持ちの方は、お住まいの地域の接種会場の他、以下の会場でも接種を受けることができますので、リンク先をご案内いたします(いずれも東京都のHP内)。

① 東京都が実施する大学生・教職員向けの集団接種【7月27日(火)14時より接種予約開始】

② 自衛隊が実施する大規模接種


----------------------------

【2021年7月9日 追記】

本学では、新型コロナウイルスワクチンの「大学拠点接種」の実施時期を7月中に開始するとお知らせしていましたが、関係する省庁(文部科学省および厚生労働省)それぞれより、8月9日週以降に実施を計画するよう連絡を受けました。

そのため、現在のところ、具体的な接種開始時期は未定です。


このような状況であるため、接種を希望される学生のみなさんには、接種券を発行している居住地や帰省先の医療機関、国や自治体の設置する集団接種会場等でワクチン接種が可能な場合には、その機会に接種を受けることも併せてご検討いただくようお勧めします。

本学における実施の詳細は、決まり次第、本Webサイトや学内ポータルサイトSPRIT等でお知らせします。


----------------------------

【2021/06/25 掲載】

立教学院は、国が進める新型コロナウイルスワクチンの職域接種を池袋キャンパス・新座キャンパスで実施することを決定いたしました。

対象は、接種を希望する立教大学の学生および立教学院勤務員で、接種開始は7月中を予定しています。

※ワクチンの配布状況等により、接種開始時期が変更となる場合もあります。


職域接種を実施することで、学院における対面での教育・研究・学校生活がより一層安心・安全な環境となること、および、国内の感染再拡大の防止に寄与することを目指します。


職域接種の詳細は、決まり次第、本Webサイトや学内ポータルサイトSPIRIT等でお知らせします。

また、東京都が実施する新型コロナウイルスワクチン接種促進支援事業等による接種の可能性についても、詳細が分かり次第お知らせします。

 


参考)

【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について

新型コロナウイルス感染症ワクチンの「大学拠点接種」(職域接種)Q&A

 
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September 27, 2021

Rikkyo University

President Renta Nishihara



Dear all students,


Currently in Tokyo and Saitama, the declaration of a state of emergency has been extended until Thursday, September 30, 2021. We, in accordance with this, continue to put the restriction level as Level 3 (basically only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes including mixed style of classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.) at Rikkyo University.


In future, however, when the declaration of a state of emergency is lifted on Thursday, September 30, we will switch the restriction level to Level 2 (Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.) on Monday, October 4, 2021.


If the semi-emergency coronavirus spread prevention measures are not enforced and the number of infected people indicates a remarkable improvement, we are ready to switch the restriction level as Level 1(In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.) immediately. Therefore, please be prepared to resume in-person classes on campus.


We conducted the University COVID-19 vaccination (September 11 to 14) and will conduct the first additional vaccination scheduled as below. 

【Niiza Campus】Saturday, October 9 & Sunday, October 10

【Ikebukuro Campus】Monday, October 11 & Tuesday, October 12

Note: those who may be vaccinated are Rikkyo students and faculty and staff. 


Please keep in mind that even if you are vaccinated, you should continue to take basic preventive measures including wearing non-woven fabric masks, washing and sanitizing hands and social distancing.


Thanks to your dedicated effort to study and spend your life in a sincere manner, I think we are beginning to see a sign of full recovery to the original campus life. As the President of Rikkyo University, I am very grateful for your cooperation during these difficult times. Even in today’s COVID-19 era, I really hope that students and students as well as students, faculty and staff work together face to face to create a new campus, in which they may learn profoundly together.

 
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2021年9月27日

立教大学総長  西原廉太


学生の皆さんへ

現在、東京都、埼玉県においては緊急事態宣言が2021年9月30日(木)まで延長されており、それに伴い本学では、秋学期の制限レベルを3(原則としてオンライン授業のみ。特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業<ミックス型を含む>を可とする)のままとしています。

しかしながら、緊急事態宣言が9月30日(木)で解除される場合は、2021年10月4日(月)から「レベル2」(ミックス型<同時配信併用型の対面授業>、もしくはオンライン授業<ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信>、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とするとする)とします。

今後、まん延防止等重点措置等も出されず、感染者数等にさらなる顕著な改善がみられる場合には、速やかに「レベル1」(感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する)としますので、学生の皆さんは、キャンパスでの対面授業の再開に向けた準備を整えておいてください。

また、本学においても新型コロナウイルスワクチンの大学拠点接種(9月11日~14日)を行いましたが、追加日程の第1回目接種を以下の通り実施します。

【新座キャンパス】10月9日(土)、10日(日)
【池袋キャンパス】10月11日(月)、12日(火)
(対象者は原則として、立教大学の学生ならびに本学院に勤務する者となります。)

ワクチン接種を受けられた方も、引き続き不織布マスクの着用、手洗いや消毒、ソーシャルディスタンスの確保等の基本的な感染予防対策に心がけてください。

皆さんが誠実な姿勢で日々の学びと生活を過ごしてくれたからこそ、本来のキャンパスライフの全面的な回復への兆しが見えてきました。皆さんのこの間のご協力には、総長としても心から感謝しています。コロナ時代にあっても、学生同士、また学生と教員、職員が顔と顔を合わせて、豊かに共に学びあうことのできる新たなキャンパスを創り上げていくために、引き続きよろしくお願いいたします。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

*English version comes after the Japanese one.

 

秋学期の国際センター/日本語教育センター窓口業務、グローバルラウンジ開室予定についてのお知らせです。

 

<窓口開室時間>

池袋キャンパス:9:0017:00(月~金) 9:0012:30(土)

新座キャンパス:月~金 9:00-17:00

ただし、コロナウイルス感染拡大の状況を踏まえ、限定的に窓口を開催する場合があります。詳細は立教時間の「キャンパスへの入構および大学窓口業務について」を随時ご確認ください。現在は限定的(平日10:3015:30、土曜日10:3012:30)に開室しています。

新座キャンパスの国際センターについては土曜日は閉室しています。オンライン窓口については以下をご参照ください。

 

<新座オンライン窓口について>

新座キャンパスの国際センター/日本語教育センターは土曜日は閉室しますが、

代替として、オンライン窓口を9:00-12:30の間、開室します。

利用を希望される場合、以下のZoomリンクからアクセスしてください。

 

◇◇

https://us02web.zoom.us/j/83029638584?pwd=OUUzcnpvYjgzRTZmdDNSL21GUnRWdz09

ミーティングID: 830 2963 8584

パスコード: 600468

◇◇  

 順番に対応いたしますので、入室許可が下りるまで待機室で待機をお願いいたします。

ご相談内容によっては翌週の月曜日以降に担当から追ってご連絡することになります。

 

<電話対応>

以下の日時に電話対応、メール対応を行っています。

窓口混雑緩和のため、電話・メールでの問い合わせにご協力をお願いいたします。

 

月曜日~金曜日 9:0017:00 土曜日 9:0012:30

海外への留学について[03-3985-2673]

  rikkyo-outbound@rikkyo.ac.jp

正規留学生について[03-3985-4803]

 rikkyo-seiki@rikkyo.ac.jp

留学生住宅支援について[048-471-6792] 土曜日を除く

 NkokusaiC@rikkyo.ac.jp

日本語教育センター [03-3985-4202]

  nihongo@rikkyo.ac.jp

 

 <グローバルラウンジの利用について>

イベント・プログラムについては原則としてオンラインで開催します。

詳細は以下のページからご確認ください。

 https://sites.google.com/rikkyo.ac.jp/globallounge

 

 

This is to inform you about the counter service hours of the International Office and the Center for Japanese Language Education during the Fall semester

 

Counter reception hours

Ikebukuro Campus: Monday Friday 9:00-17:00 

          Saturday 9:00-12:30

Niiza Campus: Monday Friday 9:00-17:00 

In response to the COVID infection spread the counter services may be available in limited hours. Constantly check for details at Rikkyo Jikan “About Entry to Campus and University Reception Services”. At present our office hours are 10:30~15:30 on weekdays and 10:30 ~12:30 on Saturday.

The International Office/the Center for Japanese Language Education at Niiza campus is closed on Saturdays. Online support available as described below:

 

Niiza online service

The International Office/ the Center for Japanese Language Education at Niiza Campus is closed on Saturdays but there will be online service available instead, 9:0012:30.

In case you want to use this service, access the Zoom link below.

https://us02web.zoom.us/j/83029638584?pwd=OUUzcnpvYjgzRTZmdDNSL21GUnRWdz09

ID: 830 2963 8584

Password: 600468

 

 We shall attend to your queries in order, one after another. Please stay in the Zoom waiting room till your turn comes.

Depending on the contents of your query, you may have to wait till Monday when the respective officer in charge will contact you.

 

Telephone support

We shall be grateful to receive your queries by telephone or e-mail as there are times when the counter gets crowded.

Telephone calls and e-mails will be received as follows:

 

Monday Friday 9:00-17:00 Saturday 9:0012:30

 Study Abroad Consultations [03-3985-2673]

  rikkyo-outbound@rikkyo.ac.jp

Regular International Students [03-3985-4803]

 rikkyo-seiki@rikkyo.ac.jp

Housing Support for International Students [048-471-6792] Except Saturdays

 NkokusaiC@rikkyo.ac.jp

The Center for Japanese Language Education [03-3985-4202]

  nihongo@rikkyo.ac.jp

 

Global Lounge

In general, all events and programs will be held online.

For details refer to the following website.

https://sites.google.com/rikkyo.ac.jp/globallounge

 
問合せ先:
kokuse@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

経済的に修学困難な学生を対象とした学部秋季募集奨学金の募集要項を掲載します。出願を希望する方は、SPIRIT奨学金ページに募集要項・願書等を掲載しておりますので、印刷・作成し、その他必要書類を揃えて期日までに郵送で出願してください。

 
問合せ先:
学生課奨学金担当 03-3985-2441
 
備考:
 
関連リンク:
学部秋季募集奨学金       

添付ファイル:

 東日本大震災後、10メートル級の盛り土の上にできた新しい中心市街地を皆さんに代わって、岩大(岩手大学)E_codeOGのゆうさんと岩大教員OBのひろおさんとのリアルアバターコンビがぶらり旅。 

 Zoomで視聴者のみなさんとやり取りしながら、お店の方とお話ししたり、視聴者のみなさんが食べたいものを食レポしたりして、陸前高田の今のまちなみをお伝えします。地元の方があつまる中心市街地、偶然の出会いもあるかもしれません。

(コロナの状況によっては、「食レポ」はできないかもしれません。)

 もともとは、高田に来ることができない全国の大学の学生さんや関係者の方々を意識してつくられた企画ですが、地元の方々はじめ、いろんな皆さんの参加、ひろく歓迎いたします!!


日時:2021年10月2日(土)11:30-13:00頃(終了時間は目安です)

方法:Zoomによるオンライン開催(予定)

対象:陸前高田イタルトコロ大学登録団体の皆さまほかどなたでも。

申込:【10月1日(金)正午まで】に申込フォームから必要事項を入力してください。

※申込者には10月1日中に参加に必要なZoomのURLをメールでお知らせします。

参加費:無料

主催:陸前高田グローバルキャンパス「陸前高田イタルトコロ大学」事業企画実施委員会

お問合せ:takataitarutokoro@rtgc.jp

関連URL: https://www.facebook.com/events/347469553726136/


陸前高田グローバルキャンパスは陸前高田市協力のもと立教大学と岩手大学が共同運営する交流活動拠点です。

陸前高田イタルトコロ大学は地元ニーズと全国の大学生・研究者をマッチングする仕組みです。

※「リアルアバター」は、小説家、平野啓一郎さんの作品『本心』の中にでてくる近未来の職業。現場に行けない依頼者に代わって、その場に行き、依頼者の希望をかなえる職業です。


 
問合せ先:
立教大学池袋キャンパス5号館1階 E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

学生・教職員のみなさま


こんにちは。

ボランティアセンターです。

ボランティアセンターでは、「エコキャップ運動」・「使用済み切手等の回収」を行っています。

また、本活動にすでにご協力をいただいているみなさまには感謝申し上げます。


この度、以下の通り、本活動を紹介するホームページを作成いたしました。


・エコキャップ運動

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_03.aspx

・使用済み切手等回収

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_04.aspx


対面のボランティア活動を行うことが難しい状況ですが、「何か始めてみたい」というみなさまに、

本活動をご紹介させていただきました。

活動には、特に、お申込みなどは必要ありません。上記ホームページをご参照いただき、気軽にご参加ください。


また、学生ボランティアサークルにおいても、エコキャップ運動が展開されています

(現在、新型コロナ感染拡大防止のため、学生のエコキャップ回収活動は休止中。再開になりましたら、団体ツイッター等でご案内があると思います)。

・立教エコキャップ推進委員会 REPC

https://twitter.com/repc_rikkyo


よろしくお願いします。


 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

To all students, faculty, and staff,


A state of emergency, which has been declared for four Prefectures including Tokyo, will be extended. Under the circumstances, Rikkyo’s restriction level when fall semester starts will be set as below.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 3 <Currently 3 (Extension))>

Start date: July 14  (Extension Date:September 10)

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

   

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 


Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

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学生および教職員の皆様へ


東京都を含む4都県に発令されている緊急事態宣言が延長されることとなりました。

こうした状況を受けて、秋学期開始時の制限レベルを、以下のとおりとします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  



【対 応】

制限レベル:3【現在の制限レベル:3(延長)】

対応開始日:7月14日(延長通知日:9月10日)

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

       

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 


参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

日本学生支援機構(以下、機構という)より「2022年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)」の募集要項が公開されました。本学では大学取りまとめ応募を行いますので、本学在学生・卒業生は個人での応募はできません。応募を希望する方は、本学の学内募集要項を確認のうえ、応募の意志をお申し出ください。あわせて、必ず機構のHPに掲載している募集要項を確認し、期限までに必要書類を提出してください。

 
問合せ先:
学生部学生課
 
備考:
 
関連リンク:
機構HP「2022年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)」       

添付ファイル:

2021年度秋学期「英語単位認定試験」の試験実施方法が筆記試験からレポート試験に変更となりました。
これに伴い、8月30日(月)の「英語単位認定試験および英語Rに関するオンライン説明会」で使用した
資料を​更新しましたので、下記リンク先からご確認ください。

※V-Campusのアカウントからアクセスが必要です。

※今回更新したのは資料の4、5、7ページ目です。緑字および緑色の取り消し線が修正箇所となります。

※その他の詳細については、以下のR Guideからご確認ください。


【R Guide】

英語単位認定試験について

https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/SiteAssets/yoko/file/zenkari/2021/gengo/eigoninteishiken.pdf

英語Rについて

https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/SiteAssets/yoko/file/zenkari/2021/gengo/eigoR.pdf


●英語単位認定試験および英語Rに関するお問い合わせ

全学共通カリキュラム事務室 zenkarioffice@rikkyo.ac.jp

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:
海外の大学または大学院で、学位を取得することを目的として、2022年度に留学する者を対象とした奨学金制度です。
 (立教に在学した状態で、「留学」する場合は対象外です)

 詳しくは下記の募集要項を確認し、申込みを希望する場合は奨学金窓口へ申し出てください。
 
問合せ先:
学生課(池袋)03-3985-4461    (新座)048-471-7125
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

第84回ジェンダーセッション

フェミニズム、クィア、キリスト教


10月15日(金)の18時30分より、ジェンダーフォーラムが主催する勉強会「ジェンダーセッション」をオンラインにて開催いたします。講師には、明治学院大学キリスト教研究所客員研究員の工藤万里江氏をお招きいたします。みなさま、どうぞ奮ってご参加ください。(※参加にはお申し込みが必要です。


◆日 時: 2021年10月15日(金) 18時30分~20時00分
◆場 所: Zoomウェビナーによるオンライン開催 
◆申込み: 右のURLよりお申し込みをお済ませください。http://s.rikkyo.ac.jp/116b35b
      (※後日、ウェビナー参加用のURLをお知らせいたします)
◆定 員: 500名(定員に達し次第、お申し込みを締め切ります)
◆対 象: 本学学生、教職員、校友、一般
◆概 要:

 フェミニズムとクィア、この二つの視座をどのように位置づけることができるでしょうか。たとえば「フェミニズムは古く、クィアは新しい」という認識や、「フェミニズムは『女性』のこと、クィアは『性的マイノリティ』のことを扱う」という理解、あるいは「フェミニズムはアイデンティティ・ポリティクス、クィアは反アイデンティティ」との印象を持つ人もいるかもしれません。時折耳にするこうした認識について、少し立ち止まって考えてみたいと思います。今回手がかりにするのは、「フェミニスト神学」と「クィア神学」と呼ばれるキリスト教思想です。これらの思想に現れた事例を紹介しつつ、両者の関係性を考察します。


◆講 師:

 工藤 万里江氏

同志社大学神学部卒業、同大学大学院神学研究科修了(修士)、米国Pacific School of Religion修了(Master of Theology)、立教大学大学院キリスト教学研究科修了(博士〔神学〕)。専門はジェンダー、セクシュアリティとキリスト教。研究の傍らキリスト教月刊誌『福音と世界』(新教出版社)の編集にも携わる。訳書P. チェン『ラディカル・ラブ――クィア神学入門』(新教出版社、2014年)他、論文「『クィア神学』における女性神学者たちの思想研究――フェミニズムとクィアの接点あるいは衝突」立教大学ジェンダーフォーラム『ジェンダーフォーラム年報』第20号(2019年)他。


◆主 催: 立教大学ジェンダーフォーラム


▽▼▽▼Zoomウェビナー参加方法▽▼▽▼(必ずお読みください)

1. 視聴にはインターネット回線およびパソコン/タブレット/スマートフォンが必要です。

2. あらかじめ、Zoomのアプリケーション(最新版)のインストールをお済ませください。既にインストール済みの方は、最新版にアップデートされていることをご確認ください。なお、Zoomのアカウントのない方もウェビナーのご視聴は可能です。

3. ご登録いただいたメールアドレスに、後日ウェビナー視聴用のURLをご連絡いたします。開催時刻になりましたらURLをクリックし、IDなどを入力してご参加ください(イベント数日前になってもメールが届かない場合は、事務局までご連絡ください)。


【注意事項】

メールアドレスを間違えると招待用メールが届きません。再三のご確認をお願いいたします

・イベント視聴用URLのSNSへの書き込みや、ご友人との共有はお控えください。

・当日の映像や音声の録画および録音は一切おやめください

・Zoomのインストールなどのサポートはご対応いたしかねます。また、インストールなどに起因するトラブルの責任は負いかねます。

・通信環境によっては映像や音声に不具合が生じる可能性がございます。また、ウィルス対策などは各自で適宜ご対応ください。


 
問合せ先:
池袋キャンパス6号館1階 電 話: 03-3985-2307 メール: gender@rikkyo.ac.jp ホームページ: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender
 
備考:
 
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申し込みフォーム       

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2021年度ジェンダーフォーラム映画上映会

『Resolving 'Your Biggest Fan'(原題)』上映会+トーク


10月2日(土)の13時30分より、本年度の映画上映会企画として、映画『Resolving 'Your Biggest Fan'(原題)』の上映会とトークセッションをオンラインにて開催いたします。講師には本作の監督であるアーティストのStef Aranas氏と、映画キュレーターの秋田祥氏をお招きいたします。みなさま、どうぞ奮ってご参加ください。(※参加にはお申し込みが必要です。


◆日 時 : 2021年10月2日(土) 13時30分~15時00分
◆場 所 : Zoomウェビナーによるオンライン開催 
◆申込み : 右のURLよりお申し込みをお済ませください。http://s.rikkyo.ac.jp/97f04a4
      (※後日、ウェビナー参加用のURLをお知らせいたします)
◆定 員 : 500名(定員に達し次第、お申し込みを締め切ります)
◆対 象 : 本学学生、教職員、校友、一般
◆使用言語: 日本語および英語(字幕、通訳あり)
◆主 催 : 立教大学ジェンダーフォーラム
◆共 催 : ノーマルスクリーン
◆概 要 :

 映画『Resolving 'Your Biggest Fan'(原題)』 (監督:Stef Aranas|フィリピン|16分35秒|2020年|ドキュメンタリー) 本年度のジェンダーフォーラム映画上映会では、フィリピンのトランスジェンダーの映画作家であるミュージシャンStef Aranasが、自身の活動や経験をドキュメンタリーに収めた作品『Resolving 'Your Biggest Fan'(原題)』の上映を行う。Aranasは、当初はフィリピン大学の卒業制作として劇映画の制作を計画していたが、新型コロナの流行により、ロックダウンの生活をしながら大学最後の年を過ごすことになる。ドゥテルテ政権下のコロナ禍で、若きトランスジェンダー女性として生きるAranasの繊細、かつポップな日常が垣間見える作品を通じて、トランスジェンダーやクィアの人々の経験について考えたい。トロントクィア映画祭出品作品。
 また、上映後にはAranas監督と、性的マイノリティに関する映画作品の上映や紹介を行ってきた「ノーマルスクリーン」の秋田祥氏に作品についてお話しいただき、参加者とのトークセッションを実施する。ほぼ同世代の表現者との国際的な交流を通じ、学生たちに新たな視座を提供したい。


◆講 師 :
Stef Aranas氏
フィリピン出身。トランスジェンダーの映画作家でありミュージシャン。これまでに短編映画やミュージックビデオの美術を担当し、2018年に発表した『Mimi's Makeover』はフィリピン大学フィルム・インスティトゥートのブラックベレー賞を受賞している。Aranasは表現活動を通し、トランスジェンダーやクィアの人々の経験や課題に光をあて、コミュニティをエンパワーしようとしている。


秋田 祥氏
Normal Screenディレクター。2015年より東京を拠点にノーマルスクリーンという映像上映を企画し、シリーズ化。場所をもたず映画館や大学などと共催または協力しながら、主に性的マイノリティの人々の経験をとらえた実験的な映像作品などを新旧/国を問わず上映、またウェブサイトで配信している。


ノーマルスクリーン
主に性的マイノリティに関する実験的な映像作品の上映・紹介・批評を行う団体。2015年に活動を開始。2016年には国際交流基金アジアセンターのフェローシップによりタイやベトナムのアーティスト、キュレーターの活動調査を行うなど、国際的なネットワークを形成しながら、アートと性的マイノリティの人々に関する企画を実施してきた。近年では、ニューヨークを拠点に1988年より活動を行ってきた非営利団体Visual AIDSとの共催でアーティストの古橋悌二を特集したイベントや、同志社大学でクィア・スタディーズなどを専門とする菅野優香准教授をゲストにむかえ、1974年にニューヨークのブルックリンに設立されたレズビアンの歴史アーカイブを紹介する企画などを開催している。ウェブサイト:http://normalscreen.org/


▽▼▽▼Zoomウェビナー参加方法▽▼▽▼(必ずお読みください)

1. 視聴にはインターネット回線およびパソコン/タブレット/スマートフォンが必要です。
2. あらかじめ、Zoomのアプリケーション(最新版)のインストールをお済ませください。既にインストール済みの方は、最新版にアップデートされていることをご確認ください。なお、Zoomのアカウントのない方もウェビナーのご視聴は可能です。
3. ご登録いただいたメールアドレスに、後日ウェビナー視聴用のURLをご連絡いたします。開催時刻になりましたらURLをクリックし、IDなどを入力してご参加ください(イベント数日前になってもメールが届かない場合は、事務局までご連絡ください)。


【注意事項】

メールアドレスを間違えると招待用メールが届きません。再三のご確認をお願いいたします
・イベント視聴用URLのSNSへの書き込みや、ご友人との共有はお控えください。
・当日の映像や音声の録画および録音は一切おやめください
・Zoomのインストールなどのサポートはご対応いたしかねます。また、インストールなどに起因するトラブルの責任は負いかねます。
・通信環境によっては映像や音声に不具合が生じる可能性がございます。また、ウィルス対策などは各自で適宜ご対応ください。

 
問合せ先:
池袋キャンパス6号館1階 電 話: 03-3985-2307 メール: gender@rikkyo.ac.jp ホームページ: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender
 
備考:
 
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履歴書は、以下で販売をしています。

営業スケジュールを確認の上、利用してください。


◆池袋キャンパス セントポールズ・プラザ

営業スケジュールはこちら⇒ https://www.st-paulsplaza.com/shop/c_ikebukuro/


◆池袋キャンパス ローソン

24時間営業


◆新座キャンパス ファミリーマート

営業スケジュールはこちら⇒ https://www.st-paulsplaza.com/shop/c_niiza/


履歴書(10枚入り)

罫線あり・罫線なし 各¥110

※履歴書専用封筒とセットでの販売はありません


以上

 
問合せ先:
 
備考:
 
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投稿論文募集のお知らせ

 
ジェンダーフォーラムが、毎年度末に発行している『立教大学ジェンダーフォーラム年報』では、広く投稿論文を募集しております。次号第23号は、2022年3月刊行予定です。論文投稿にあたっては、申し込みが必要ですのでご注意ください。申し込みの締め切りは、2021年10月31日(日)まで、投稿の締め切りは、2021年11月30日(火)までです。

詳細は、添付資料の投稿規定・執筆要項をご覧ください。また、年報の論文の一部は立教大学学術リポジトリ(立教Roots)においても公開されております。ご不明な点がございましたら、ジェンダーフォーラム事務局までお気軽にお問い合わせください。

みなさまのご投稿をお待ちしております。

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
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[Added September 29, 2021]


The following additional schedules have been implemented for Rikkyo’s “university-based vaccination”.


1. Date of vaccination (in order of implementation schedule) and vaccination site

(1) 1st: Saturday, October 9 - Niiza Campus Building No. 7

2nd: Saturday, November 6 - Niiza Campus Building No. 1

(2) 1st: Sunday, October 10 - Niiza Campus Building No. 7

2nd: Saturday, November 6 - Niiza Campus Building No. 1

(3) 1st: Monday, October 11 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

2nd: Saturday, November 20 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

(4) 1st: Tuesday, October 12 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

2nd: Saturday, November 20 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

*No classes will be held on Monday, October 11 or Tuesday, October 12.


[Notes]

• It is not possible to receive only the first or second shot.

• The dates and locations of the first and second vaccinations cannot be combined arbitrarily.


2. Eligibility

As a general rule, eligibility is limited to students and employees of the university for which this is their first vaccination. Students must obtain parental consent before applying.

Additionally, even if the above conditions are met, those who fall under (1) or (2) below are requested to refrain from applying to receive the vaccine.

(1) Those who have already made a reservation for vaccination through their local government, etc.

(2) Those with an underlying disease or those concerned about their health (if this is the case, please consult with your medical institution, etc.)


3. Vaccine information

The Takeda/Moderna vaccine will be used. Two doses are required across a 4-week period.


[Other vaccination sites]

The following venues are also continuing to provide vaccinations.

(1) Mass vaccination for university students, faculty, and staff held by the Tokyo Metropolitan Government

⇒https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/univ.html

(2) Large-scale vaccination conducted by the national government

⇒https://www.mod.go.jp/j/approach/defense/saigai/2020/covid/index.html


Reference)

[Summary] Response to novel coronavirus infections

University-based vaccination against novel coronavirus infection (workplace vaccination) Q&A (continuing to be updated)


------------------------------

【Added September 3, 2021】


After approving the application for vaccination and delivering the vaccine, Rikkyo’s “university-based vaccination” is carried out as follows.


1. Date of vaccination (in order of implementation schedule) and vaccination site

(1) 1st: Saturday, September 11 - Niiza Campus Building No. 7

2nd: Saturday, October 9 - Niiza Campus Building No. 7

(2) 1st: Sunday, September 12 - Niiza Campus Building No. 7

2nd: Sunday, October 10 - Niiza Campus Building No.7

(3) 1st: Monday, September 13 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

2nd: Monday, October 11 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

(4) 1st: Tuesday, September 14 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

2nd: Tuesday, October 12 - Ikebukuro Campus Tachikawa Memorial Hall

*No classes will be held on Monday, October 11 or Tuesday, October 12.


[Notes]

• It is not possible to receive only the first or second shot.

• The dates and locations of the first and second vaccinations cannot be combined arbitrarily.


2. Eligibility

As a general rule, eligibility is limited to students and employees of the university for which this is their first vaccination. Students must obtain parental consent before applying.

Additionally, even if the above conditions are met, those who fall under (1) or (2) below are requested to refrain from applying to receive the vaccine.

(1) Those who have already made a reservation for vaccination through their local government, etc.

(2) Those with an underlying disease or those concerned about their health (if this is the case, please consult with your medical institution, etc.)


3. Vaccine information

The Takeda/Moderna vaccine will be used. Two doses are required across a 4-week period.


[Other vaccination sites]

The following venues are also continuing to provide vaccinations.

(3) Mass vaccination for university students, faculty, and staff held by the Tokyo Metropolitan Government

⇒https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/univ.html

(4) Large-scale vaccination conducted by the national government

⇒https://www.mod.go.jp/j/approach/defense/saigai/2020/covid/index.html


Reference)

• [Summary] Response to novel coronavirus infections

• University-based vaccination against novel coronavirus infection (workplace vaccination) Q&A (continuing to be updated)



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[Postscript added on July 21]


The schedule for COVID-19 university vaccinations is still undetermined as already announced on July 9. If you have a vaccination voucher, you can get vaccination in your area. In addition, you can get vaccinated in either of the following ways. Here we give the links to the pages of the website of the Tokyo Metropolitan Government.


1) Mass vaccinations for university students, teachers, and other staff organized by the Tokyo Metropolitan Government: (Inoculation reservation starts from 14:00 on July 27)

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/univ.html


2) Mass vaccinations organized by Self-Defense Forces of Japan

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/daikibo.html



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[Postscript added on July 9]


Rikkyo University announced the other day that vaccinations at our university would take place in July. However, the related authorities, Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology and Ministry of Health, Labour and Welfare instructed us to postpone the vaccinations after the week started August 9.

The schedule is yet to be determined.

Due to such a situation, our students are recommended to get vaccinated in other places than the university as an alternative option such as the medical institution in the municipality that issues vaccination vouchers or your hometown and the mass vaccination venues organized by the national or local government if possible.

We will inform you of details of vaccinations at our university through our website, the internal portal site SPIRIT, and others as soon as determined.



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[The important notice dated June 25]


Rikkyo Gakuin has decided to offer COVID-19 vaccinations at its Ikebukuro and Niiza Campuses as part of the workplace vaccination scheme promoted by the government.

Students of Rikkyo University and employees of Rikkyo Gakuin who wish to be vaccinated are eligible, and vaccinations are scheduled to begin in July. 

*The start of vaccinations may be altered due to the status of vaccine distribution

 

By offering workplace vaccinations, we hope to contribute to preventing the spread of COVID-19 within Japan and to a safer and more secure environment for education, research and student life in encounters on campus.

 

Details of the vaccination program will be announced on our website, SPIRIT (the school portal site), etc. once they have been decided.

Details of the possibility of vaccinations through the Tokyo Government's COVID-19 Vaccination Promotion Support Program will also be announced as they become known.


Reference:

University Response to Novel Coronavirus (COVID-19) 

COVID-19 Q&A

 
問合せ先:
 
備考:
 
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8月30日(月)に英語単位認定試験および英語Rに関するオンライン説明会を以下のとおり開催します。

英語必修科目が不合格となった場合、英語単位認定試験を受験して、未修得となった科目の単位を修得する、
あるいは英語再履修クラス「英語R」を履修し、未修得となった科目の単位を修得する必要があります。

対象の学生は必ず参加してください。

◆日時:2021年8月30日(月)13:30~14:30(事前申込不要)

◆場所:オンライン開催(ZOOMウェビナー)
https://rikkyo-ac-jp.zoom.us/j/87868411706?pwd=VktxTmRKZ0EwYnZUYmV0aEZ0OFpmQT09
ウェビナーID: 878 6841 1706
パスコード: 720614
※立教アカウントからの参加のみ可能です。

◆対象者:
2010年度以降1年次入学者で英語必修科目において規定の卒業要件単位を修得していない者(2021年度2年次生以上の者)。
・2021年度秋学期「英語R」の履修登録希望者は、当説明会に必ず出席の上、履修登録方法について確認すること。

 
問合せ先:
 
備考:
 
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7・8月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬


立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催しています。

今回も新型コロナウィルスの感染対策のため、オンライン(Zoom)にてコーヒーアワーを開催いたします!対面での開催時のようにお茶やお菓子はお出しできませんが、ジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどを一緒に語り合ってみませんか?お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪新入生の方、今まで参加したことのない方など、はじめての方も大歓迎です!

◆開催日時: 2021年8月2日(月) 12:30~14:00
◆開催方法: ZOOMミーティング
◆申し込み: 事前に下記のURLよりお申し込みください。なお申し込み多数の場合、
       抽選などを行う可能性がございます。http://s.rikkyo.ac.jp/21f35f4
        
※参加申し込み後に予定が変更になった場合は、必ずキャンセルの連絡をお願いいたします。

ご質問などは、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。また、フォーラムでは図書貸し出しなども行っておりますので、コーヒーアワー開催日以外でも、いつでもお気軽にお立ち寄りください。(※現在は、月・水・金の開室となります。詳しくはジェンダーフォーラムHPのカレンダーをチェックしてください)

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp twitter:https://twitter.com/GenderForum http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
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学生のみなさま


新型コロナウイルス感染拡大防止に伴うボランティア活動について、

お知らせいたします。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/SitePages/covid19.aspx




 
問合せ先:
 
備考:
 
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学生のみなさん


新型コロナウイルス感染拡大の影響により、授業や大学全体の行事、課外活動においても、新たな対応が求められています。ボランティアセンターでは、今後も大学全体の方針に基づいて、感染拡大防止を最優先に、安全対策に留意した運営を行っていきます。

 

 このたび、7月14日以降のボランティアセンターの利用上の注意を作成しましたので、ご確認お願いします。


 2021年度7月14日以降のボランティアセンターの利用上の注意


開室時間

(月)~(金) 10:30~15:30

(土)     10:301230  

※日、祝日および授業休講日は閉室

※休日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室

※新座キャンパスは、土曜日原則閉室

 

相談窓口について(オンライン活用の推奨)

 ボランティアに関する相談など、ボランティアセンターへの来室にあたっては、混雑を避け、コーディネーターなどが勤務の時に実施できるように、事前予約も受付けています。

 来室にあたっては、是非、事前予約をご活用ください。

 対面またはオンライン(Zoom)での面談が可能です。

【連絡先】

  [メール] volunteer@rikkyo.ac.jp

  [電話]  03-3985-4651(池袋) 048-471-6682(新座)

 

ご利用人数の制限について

 オンラインを除き、ボランティアセンターを同時にご利用いただける人数を制限させていただきます。

 ご利用人数が上限を超えた場合は、スタッフが案内しますので、外でお待ちいただくか、時間を改めてご利用ください。

 

感染予防策の徹底のお願い

(1)検温

構内入構にあたっては、検温をお願いしています。

 自宅で検温し、発熱時(37.5度以上)の時や体調不良の時には無理して入構しないようにお願いします。

  事前予約していても無理をしないようにしてください。

(2)飛沫感染防止

 室内でのマスク着用の徹底、咳エチケットの徹底をお願いします。

 窓口にはアクリル板を設置させていただきます。

 ③ ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。

 ④ 当面、室内での食事は禁止させていただきます(水分補給は可能です)。

(3)手指衛生、接触感染防止

 手洗い励行をお願いします。

 手指消毒用アルコールを配置(入口付近、共用廊下など)していますので、ご活用ください。

(4)換気 エアロゾル感染防止

  ご利用状況に応じて、以下の対応を取らせていただきます。

 窓の開放

 ドアの開放

 ③ 空調・換気装置の利用

 
問合せ先:
 
備考:
 
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July 9, 2021

Rikkyo University 

President Renta Nishihara


To all students,


The government of Japan has decided to declare a state of emergency for Tokyo again from July 12, where the COVID-19 positive cases are on the rise. The semi-emergency coronavirus spread prevention measures, which has been enforced in Saitama since April 20, will continue to be effective. In response to the above, we will uplift the restriction level of Rikkyo’s guideline to restrict activities to Level 3 on July 14. Here I need to inform you of the incident which took place off campus that a number of students have been infected by COVID-19 in some dormitory. In a situation like this, I am sure there are some people who are concerned about how the final exams for Spring 2021 will be conducted, but Rikkyo University will conduct the final exams on campus during the period of July 14 to July 31, while paying close attention to the prevention of COVID-19 expansion. 

University’s courses will not be completed when you finish taking them but will be completed only when your academic performance is justifiably evaluated. Each college establishes the syllabi for their courses to be offered based on the educational policies to organize curricula, clearly indicating the criteria for completion and provides the criteria and methods of evaluation so that the students may manage their studies in an effective manner. As a necessary method to thoroughly evaluate the students’ academic performance, we decide to provide such evaluation methods as written exams, report exams, and in-class points. Even in a current COVID-19 pandemic crisis, when we think it is necessary to justifiably evaluate students’ academic performance required for educational curricula, we decide to conduct written exams regardless of the style of the course (e.g. in-person, mixed, online, on-demand). Please note that we will take thorough measures as below in conducting written exams.


【Implementation of written exams in-person】

We conducted our undergraduate general entrance exams in-person, taking thorough viral prevention measures against COVID-19 based on the guideline by MEXT in the middle of the declaration of a state of emergency in this February. As a consequence of our measures, there was not any case of the viral expansion or clusters of COVID-19 positives, and all the entrance exams were successfully finished as scheduled.

(https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/news/2021/mknpps000001eg69.html)

When we started our classes for Spring 2021, we thoroughly conducted viral prevention measures against COVID-19, such as restricting entry to campus, placing sanitizers for each building, setting up a zone of taking a body temperature, adjusting distance between seats, improving ventilation equipment. We want you to know that we started our classes to be conducted in person for Spring 2021 based on our thorough viral prevention measures, adjusting the system of class implementation responding to the situation of the cases of COVID-19 positives. Since then, we have always continued to support students’ learning, making appropriate adjustments for the method of course implementation in accordance with the situation of COVID-19 positives in Tokyo area.

Currently, viral expansion of variants has also been reported, but we want you to know that the prevention measures which we have been taking are considered effective.

(https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html#Q2-2-3

Today, many students are coming to campus for their classes to be conducted in person or online, we are taking necessary measures including thorough ventilation and securing enough lunch space to avoid congestion during the break. Of course, we will continue to work on the measures mentioned above during the period of final exams and make a thorough viral prevention against COVID-19 on campus.

Based on the above, with regards to the implementation of final exams, we stipulate the implementation policy responding to the level of Rikkyo’s guideline to restrict activities and decide to conduct written exams in person when the activities’ restriction level is 0 to 3.

(https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo21.aspx#sf21-011)


【COVID-19 infection prevention policy in conducting written exams in person】

We make sure to follow the following measures thoroughly when we conduct written exams in person:

1. Students, faculty and staff will thoroughly carry out measures, such as wearing a mask, sanitizing hands and fingers, and taking a body temperature.

2.  All the people at each exam venue are required to wear a mask.

3.  All the people who will enter campus are required to take a body temperature upon entry to campus.

4.  At each exam venue, alcohol sanitizers are placed near the entrance and exit of the room and on podium and near the common areas such as restrooms.

5.  At each exam venue, examinees’ seats are pre-arranged so that the examinees may keep a certain distance from others.

6.  At each exam venue, proctors will occasionally open the doors and windows for ventilation.

7.  On the podium, where proctors may use, a partition will be placed. 

8.  Campus facilities and equipment will be thoroughly sanitized during the cleaning.

Regarding the prevention measures in conducting the final exams, please refer to 4. Special measures for Spring 2021 in the exam method for Rikkyo students dated June 30, 2021.


【Make-up exams (special measures)】

We will take thorough measures mentioned above, so you may rest assured to take written exams. If you are concerned about the health for yourself or your family members with whom you live by taking the written exams in person, we are going to take special measures for the make-up exams in early September. The requirements to take the make-up exams (special measures) will be announced separately by the university, so make sure to read the announcement by yourself. 


【Request for students】

Some cases of COVID-19 positives have been reported at Rikkyo, but those cases have resulted from their activities and behavior outside of the classes. We want you to carry out a thorough action to observe the guideline to prevent the viral expansion of COVID-19, wear a mask, sanitize hands and fingers, and exercise social distancing. 

The guideline to prevent the viral expansion of COVID-19 (2021) (updated April 14, 2021)

(https://spirit.rikkyo.ac.jp/newslist/_layouts/15/Vc5.Spirit.PortalV2/Post.aspx?ID=00022394 )

Please note that you should avoid congestion for taking a body temperature upon entry to campus and plan to arrive at campus ahead of time on the day of your written exams. Also when your written exams are finished or your use of campus facilities is finished, you are encouraged to go home without socializing or dining with your friends.

We sincerely hope that you will get back your campus life soon, in which we may see your smile everywhere on campus. Please understand that we are working hard to try our best. I appreciate your understanding and cooperation once again.


 
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2021年7月9日

立教大学総長  西原廉太


学生の皆さんへ


政府は、新型コロナウイルス感染の再拡大が続く東京都に対し、7月12日から再び緊急事態宣言を発令することを決定しました。また、4月20日から埼玉県に適用されているまん延防止等重点措置については、引き続きその適用が継続されることになっています。本学も、これを受けて活動制限指針における制限レベルについて、7月14日より改めて「レベル3」に引き上げます。さらに、キャンパス外ではありますが、一部学生寮にて複数の学生の感染が発生しました。このような状況の中、本年度春学期末試験(授業内最終試験を含む)の実施方法についてご心配の方もおられることと思いますが、立教大学は、感染の拡大防止に細心の注意を払いながら、6月30日付けの「春学期末試験方法発表」の通り、7月14日から31日に、最終授業時試験および春学期末定期試験をキャンパスで実施します。

大学の授業は受講して完了ではなく、学修成果を正当に評価することで完結します。本学の各学部等では、教育課程の編成方針のもと、開講する各科目のシラバスを定め、その達成基準を明確に示し、学生が学びを効果的に組み立てる上で、各科目の評価基準と評価方法を定めています。その上で、学修成果の評価を十全に行うために必要な方法として、筆記試験、レポート試験、平常点評価等の評価方法を決定しています。コロナ禍においても、こうした教育課程で求める成果を正当に評価するために必須と判断される場合には、当該授業の形式(対面、ミックス型、オンライン、オンデマンド等)に関わらず、筆記試験を実施することを定めています。

なお、筆記試験の実施にあたっては、以下の通り本学として十分な対策を講じます。


【対面での筆記試験を実施することについて】


本学では本年2月に、緊急事態宣言が発令される中、文部科学省のガイドラインに則り感染対策を十分に講じた上で学部一般入学試験を対面形式で行いました。その結果、感染拡大、クラスターを生じさせることなく入学試験の全日程を行うことができました。

https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/news/2021/mknpps000001eg69.html

2021年度春学期の授業を開始するにあたっては、専門家(学校医)の見解も踏まえつつ、キャンパスへの入構ルール、各所への消毒液の設置、検温ゾーンの配置、座席間隔の調整、換気設備の充実等の感染防止対策を徹底しました。こうした徹底した感染防止対策の上で、感染状況の変化に応じた授業実施体制を整え、春学期の対面授業を再開しました。その後、東京エリアの感染状況の変化により、授業実施方法の変更を適宜行いながら、学生の皆さんの学びを止めない対応を継続しています。

また現在、変異株が流行を見せていますが、この変異株に対しても、感染対策は、従来の対策が引き続き有効だとされています。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html#Q2-2-3


現在、多くの学生が対面授業やオンライン授業対応のためにキャンパスを利用する現状から、換気の徹底や休憩時の3密回避対策のための昼食スペースの確保、休憩時間の構内巡回と注意喚起など、必要な措置を採り入れています。もちろん、これらの対策は学期末試験期間中さらに充実させ、キャンパス内の感染防止対策を徹底します。

以上の趣旨から、試験実施については、本学活動制限指針のレベルに対応した実施方針を策定し、活動制限レベル0~3の場合には、「対面による筆記試験を実施する」ことを決定しています。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo21.aspx#sf21-011


【対面での筆記試験実施における感染対策方針】

対面での筆記試験の実施に際しては、以下の感染対策を徹底します。
1.試験実施関係者は、マスク着用、手指消毒、体温測定を徹底する。
2.試験場では、全員のマスク着用を義務付ける。
3.大学に入構時に検温を実施する。
4.各試験場の出入口付近と教卓、トイレ等の共有部にアルコール消毒液を設置する。
5.各試験場では、あらかじめ座席指定を行うなど、受験者の座席を可能な限り間隔を空けて配置する。
6.各試験場では、監督者が窓やドアを適宜開け、換気を行う。
7.監督者が使用する教卓には飛沫パーティションを設置する。
8.清掃時において施設・設備の消毒を徹底する。

なお、学期末試験実施上の感染対策については、在学生向け試験方法発表(2021年6月30日)の
「4.2021年度春学期特別対応について」に詳しく掲載していますので、確認してください。

【追試験(特別対応)の実施について】

 以上のような徹底した感染対策を施しますので、学生の皆さんには安心して筆記試験に臨んでいただきたいと思います。しかしながら、対面による筆記試験により、自分自身や同居する家族などに健康上の不安がある方には、9月上旬に実施する追試験における特別対応を行う予定です。この追試験(特別対応)の受験資格要件については、別途、大学からお伝えしますので、各自ご確認ください。

【学生の皆さんに対するお願い】

これまで、本学においても感染事例が報告されていますが、いずれも授業時間外での活動・行動が原因となっています。対面での筆記試験を実施するにあたり、感染拡大を阻止するため、試験時間のみならず休み時間や登下校時などの試験時間外においても、新型コロナウイルス感染症拡大予防のためのガイドラインを遵守し、マスクの着用、手指の消毒・手洗い、人と人の間隔を十分にとるなどの行動を徹底するようにしてください。

新型コロナウイルス感染症拡大予防のためのガイドライン(2021年度版)(2021年4月14日更新)

試験当日は、入構時の検問・検温の際の混雑を避け、試験時間に間に合うよう、試験日には時間的余裕をもって登校しましょう。また、試験および学内施設の利用が済み次第、会食等はせず速やかに帰宅してください。

私たちは、一日も早く学生の皆さんの笑顔が溢れるキャンパスライフを取り戻すことを心から希求しています。そのために可能なあらゆることを、全学の叡知を集めて全力で取り組んでいるところです。皆さんのご理解、ご協力を、あらためてお願いいたします。



 
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学生および教職員の皆様へ


東京都に、緊急事態宣言が発出されることになりました。また、埼玉県を含む首都圏三県には、まん延防止重点措置が継続されております。

本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。



【対 応】

制限レベル:3【現在は、制限レベル2(以下、表参照)】

対応開始日:7月14日

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

       

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 


参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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備考:
 
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To all students, faculty, and staff,


A state of emergency has been declared for Tokyo, and currently the semi-emergency coronavirus spread prevention measures are still in effect for the three Prefectures of the Metropolitan areas including Saitama.

At Rikkyo University, we have decided to take the measures below. In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 3 <Currently 2 (Refer to the chart below)>

Start date: July 14 

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

   

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 


Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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学生のみなさん


新型コロナウイルス感染拡大の影響により、授業や大学全体の行事、課外活動においても、新たな対応が求められています。ボランティアセンターでは、今後も大学全体の方針に基づいて、感染拡大防止を最優先に、安全対策に留意した運営を行っていきます。

 

 このたび、6月23日以降のボランティアセンターの利用上の注意を作成しましたので、ご確認お願いします。


 2021年度6月23日以降のボランティアセンターの利用上の注意


開室時間

(月)~(金) 9:00~17:00

(土)     9:00~1230  

※日、祝日および授業休講日は閉室

※休日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室

※新座キャンパスは、土曜日原則閉室

 

相談窓口について(オンライン活用の推奨)

 ボランティアに関する相談など、ボランティアセンターへの来室にあたっては、混雑を避け、コーディネーターなどが勤務の時に実施できるように、事前予約も受付けています。

 来室にあたっては、是非、事前予約をご活用ください。

 対面またはオンライン(Zoom)での面談が可能です。

【連絡先】

  [メール] volunteer@rikkyo.ac.jp

  [電話]  03-3985-4651(池袋) 048-471-6682(新座)

 

ご利用人数の制限について

 オンラインを除き、ボランティアセンターを同時にご利用いただける人数を制限させていただきます。

 ご利用人数が上限を超えた場合は、スタッフが案内しますので、外でお待ちいただくか、時間を改めてご利用ください。

 

感染予防策の徹底のお願い

(1)検温

構内入構にあたっては、検温をお願いしています。

 自宅で検温し、発熱時(37.5度以上)の時や体調不良の時には無理して入構しないようにお願いします。

  事前予約していても無理をしないようにしてください。

(2)飛沫感染防止

 室内でのマスク着用の徹底、咳エチケットの徹底をお願いします。

 窓口にはアクリル板を設置させていただきます。

 ③ ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。

 ④ 当面、室内での食事は禁止させていただきます(水分補給は可能です)。

(3)手指衛生、接触感染防止

 手洗い励行をお願いします。

 手指消毒用アルコールを配置(入口付近、共用廊下など)していますので、ご活用ください。

(4)換気 エアロゾル感染防止

  ご利用状況に応じて、以下の対応を取らせていただきます。

 窓の開放

 ドアの開放

 ③ 空調・換気装置の利用

 
問合せ先:
 
備考:
 
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添付ファイル:

To all students, faculty, and staff,


A state of emergency declared for Tokyo has been lifted, but the semi-emergency coronavirus spread prevention measures continues to be in effect for Tokyo and the three Prefectures of the Metropolitan area including Saitama. In response to this, we have decided to take the measures as below.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 2 <Currently 3 (Refer to the chart below)>

Start date: June 23 

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know via Rikkyo’s website and emails.

  

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 

Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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学生および教職員の皆様へ


東京都における緊急事態宣言が6月20日で解除されることになりましたが、引き続き東京都、埼玉県を含む首都圏一都三県がまん延防止等重点措置の実施区域とされたことを受け、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  



【対 応】

制限レベル:2【現在は、制限レベル3(以下、表参照)】

対応開始日:6月23日

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度HP、メール等でお知らせいたします。

 

制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 

参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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To all students, faculty, and staff


The government considers extending the state of emergency to be declared for Tokyo and other Prefectures and the semi-emergency coronavirus spread prevention measures for the three Prefectures of the Metropolitan areas including Saitama. In response to this, we have decided to take the measures as below.

In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.


Rikkyo’s measures

Restriction Level: 3 <Currently 3 (Refer to the chart below)>

Period: June 2 to June 22

    * Depending on the situation, the period is subject to change (shortened or lengthened)

Others:

  1. Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division.
  2. The style of classes will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
  3. Rikkyo’s measures after June 22 will be notified on June 18 via Rikkyo’s website and emails. Each time when we may have to alter the restriction level or period depending on the situation, we will let you know in the same way as mentioned above.

 

Restriction Level

Status

Course implementation

Normal

No restriction

1

Positive cases are stable.

In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted.

2

We need to monitor the situation of positive cases.Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.

Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken.

A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted.

Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken.

4

A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted.

Only online classes are conducted.

 

Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)

 
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現在政府により、東京都を含む複数の都道府県における緊急事態宣言の延長、また埼玉県を含む首都圏三県へのまん延防止等重点措置の延長について、検討が進められています。

こうした状況を受けて、本学では以下に示す対応をとることになりましたのでお知らせします。

今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。  


【対 応】

制限レベル:3【現在は、制限レベル3(以下、表参照)】

期   間:6月2日~6月22日

 ※ 状況により、変更(短縮・延長)する場合有り。

そ の 他:

  1. 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイトにてお知らせします。
  2. 各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
  3. 6月22日以降の対応については、6月18日頃、HP、メール等でお知らせいたします。また、状況により制限レベル及び期間が変更となる場合には、その都度同様の方法にてお知らせいたします。


制限レベル

状況

授業実施内容

通常。

制限はない。

感染が一定程度にとどまっている状態。

感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。

感染への警戒が必要な状態。

(一都三県の感染者数に増加がみられる場合等)

ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。

緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。

原則としてオンライン授業のみ。

特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。

緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。

オンライン授業のみ。

 

参考)【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について


 
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​2021年度春学期緊急給与奨学金の募集を開始しました。

出願希望者は下記の給与奨学金一覧内より要項等をダウンロードし、必要書類を作成のうえ、

出願書類一式を窓口に直接または郵送で提出すること。


<学部学生>https://spirit.rikkyo.ac.jp/student_affairs/scholarships/SitePages/undergraduate.aspx#a055

<大学院学生>https://spirit.rikkyo.ac.jp/student_affairs/scholarships/SitePages/graduate.aspx


※注意※ 願書は必ず両面印刷すること。また、学生記入欄は全て手書きで作成すること。

 
問合せ先:
学生部学生課(池袋)03-3985-2443
 
備考:
 
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第83回ジェンダーセッション

「ウィキペディアとジェンダー


6月29日(火)の18時30分より、ジェンダーフォーラムが主催する勉強会「ジェンダーセッション」をオンラインにて開催いたします。講師には、武蔵大学准教授の北村紗衣氏をお招きいたします。みなさま、どうぞ奮ってご参加ください。(※参加にはお申し込みが必要です。


◆日 時: 2021年6月29日(火) 18時30分~20時00分
◆場 所: Zoomウェビナーによるオンライン開催
◆申込み: 右のURLよりお申し込みをお済ませください。http://s.rikkyo.ac.jp/1cffc6c
      (※後日、ウェビナー参加用のURLをお知らせいたします)
◆定 員: 500名(定員に達し次第、お申し込みを締め切ります)
◆対 象: 本学学生、教職員、校友、一般
◆概 要:

調べ物をする時に真っ先に見るサイトのひとつとしてあげられるのがウィキペディアである。しかしながらウィキペディアに関してはさまざまな問題点が指摘されており、その中のひとつに女性のウィキペディアンが少ない、女性の人物記事が少ない、女性に関する記事が軽視されやすいといったようなジェンダーバイアスの問題がある。これはウィキペディア自体の信頼性の向上にもかかわる問題といえる。本講演では、ウィキペディアの基本的な仕組みと、そのせいでどのように社会に広く存在するジェンダーバイアスが温存されやすくなっているか、そしてジェンダーバイアスを減らすためにどのような対策が行われるようになっているのかについて解説する。

◆講 師:

 北村 紗衣氏

武蔵大学人文学部英語英米文化学科准教授。東京大学で学士号及び修士号を取得後、2013年にキングズ・カレッジ・ロンドンにて博士課程を修了。専門はシェイクスピア、舞台芸術史、観客研究、フェミニスト批評。著書に『シェイクスピア劇を楽しんだ女性たち──近世の観劇と読書』(白水社、2018)、『お砂糖とスパイスと爆発的な何か――不真面目な批評家によるフェミニスト批評入門』(書誌侃侃房、2019)、訳書にキャトリン・モラン『女になる方法――ロックンロールな13歳のフェミニスト成長記』(青土社、2018、単訳)、ヘンリー・ジェンキンズ『コンヴァージェンス・カルチャー――ファンとメディアがつくる参加型文化』(晶文社、2021、渡部宏樹・阿部康人と共訳)、論文に「ウィキペディアにおける女性科学者記事」『情報の科学と技術』70 (2020): 127-133、“A Rose by Any Other Name May Smell Different: Why Are the Japanese Titles of Shakespearean Films So Odd?”, Critical Survey, 33.1 (2021): 59-71. “How Should You Perform and Watch Othello and Hairspray in a Country Where You Could Never Hire Black Actors? Shakespeare and Casting in Japan”, Multicultural Shakespeare, 22 (2020): 87-101など。

◆主 催: 立教大学ジェンダーフォーラム


▽▼▽▼Zoomウェビナー参加方法▽▼▽▼(必ずお読みください)

1. 視聴にはインターネット回線およびパソコン/タブレット/スマートフォンが必要です。

2. あらかじめ、Zoomのアプリケーション(最新版)のインストールをお済ませください。既にインストール済みの方は、最新版にアップデートされていることをご確認ください。なお、Zoomのアカウントのない方もウェビナーのご視聴は可能です。

3. ご登録いただいたメールアドレスに、後日ウェビナー視聴用のURLをご連絡いたします。開催時刻になりましたらURLをクリックし、IDなどを入力してご参加ください(イベント数日前になってもメールが届かない場合は、事務局までご連絡ください)。


【注意事項】

メールアドレスを間違えると招待用メールが届きません。再三のご確認をお願いいたします

・イベント視聴用URLのSNSへの書き込みや、ご友人との共有はお控えください。

・当日の映像や音声の録画および録音は一切おやめください

・Zoomのインストールなどのサポートはご対応いたしかねます。また、インストールなどに起因するトラブルの責任は負いかねます。

・通信環境によっては映像や音声に不具合が生じる可能性がございます。また、ウィルス対策などは各自で適宜ご対応ください。


 
問合せ先:
池袋キャンパス6号館1階 電 話: 03-3985-2307 メール: gender@rikkyo.ac.jp ホームページ: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender
 
備考:
 
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申し込みフォーム       

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To all students, faculty, and staff


With regards to Rikkyo's measures for the course implementation after Wednesday, June 2, 2021 as we notified in "Rikkyo's response to the declaration of a state of emergency on Tuesday, April 27, 2021," we will notify again on or around Friday, May 28, 2021 via the University's Homepage or Spirit Mail since the government's policy on the declaration of a state of emergency will be disclosed soon.

 
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学生ならびに教職員の皆さんへ


緊急事態宣言発出への本学の対応 2021年4月27日(火)」でお知らせしました、2021年6月2日(水)以降の授業実施方法については、

近日中に政府から緊急事態宣言に関する方針が示されることが想定されるため、2021年5月28日(金)頃に、改めてHP、メール等でお知らせいたします。

 
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人権・ハラスメント対策センターで配布している

「人権 2021 Spring」・しおり(Leaflet)・「相談の流れ」を

こちらに掲出しました。


・「人権 2021 Spring」: 前年度の人権週間プログラムなどを紹介しています。

・しおり(Leaflet): どんなことがハラスメントにあたるのかをわかりやすくマンガで紹介しています。

・「相談の流れ」: 実際に相談したいときの具体的な流れを説明しています202141日から更新しました)。


下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。

ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。

――――――――

人権 2021 Spring

しおり(日本語版)

Leaflet(英語版-English)

相談の流れ(日本語版)

Process for Addressing Harassment(英語版-English)

――――――――

ぜひご覧ください。

 

 
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関連リンク:
人権・ハラスメント対策センターHP       

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東日本大震災10年目連続企画 参加者募集!


 大学生の今だからこそ知っておきたい東日本大震災のこと、そして、立教大学と深い繋がりのある岩手県陸前高田市のこと。

 今は現地へ行くのは難しいけれど、オンラインでお伝えします。是非、ご参加ください。


※参加費無料・事前申込要(下記のお申込みフォームからお申込みください)。

※ZOOMによるオンライン開催/1プログラムから参加可能です。


5/29土 13:00-14:00 立教大学キャンパスの3.11から学ぶこと

震災当日、キャンパスには多くの帰宅困難者が押し寄せました。当日、最前線で対応した職員の体験談をお送りします。

お申込みフォームチラシ

※東日本大震災復興支援団体Three-S主催、ボランティアセンター・立教大学陸前高田サテライト協力


6/3木 12:35-13:20 【復興カフェ】  陸前高田の3.11

津波による被害が最も甚大であった陸前高田市。壊滅的な被害を受けた陸前高田の発災前後を動画や写真で振り返ります。 

お申込みフォーム


6/17木 12:35-13:20 【復興カフェ】その後の陸前高田と立教大学

立教大学は2003年から陸前高田市と交流を続けていました。震災以降の陸前高田市と立教大学の歩みを、当時を知る元職員が語ります。 

お申込みフォーム


6/26土 13:00-14:30 ※6/19(土)~27(日)映画公開

ドキュメンタリー映画『先祖になる』上映・監督トークショー

陸前高田市で農林業を営む佐藤直志さんが、津波で息子と家を失いながらも、自ら森で木を伐り自宅を再建するまでを追ったドキュメンタリー映画の上映と立教とゆかりある監督のトークショー 。

お申込みフォームチラシ


7/3土 13:00-15:00 復興最前線ツアー(オンライン)

陸前高田市で震災を経験された方のガイドによる「復興最前線」を知るオンラインツアー。リアルタイムに震災遺構を回ります。 

お申込みフォーム


【申込期限】各プログラムとも開催前日正午まで。

【視聴方法】開催前日中に視聴に必要なURLをメールでお知らせします。

※「ドキュメンタリー映画『先祖になる』上映・監督トークショー」のみ以下の通りです。

・6月18日(金)正午までにお申込み頂いた方→ 6月18日(金)中にお知らせします

・それ以降にお申込み頂いた方→ 随時お知らせします


主催:立教大学陸前高田サテライト

Tel:03‐3985‐4967  

E-mail:shakairenkei@rikkyo.ac.jp

東日本大震災10年目連続企画チラシ