日本学生支援機構奨学金の手続に関するご案内です。
「高等教育の修学支援新制度による授業料等減免」、「多子世帯の大学等の授業料等無償化」の支援は、
日本学生支援機構奨学金 給付奨学金採用者に適用されるため、授業料等減免希望者も必ず確認してください。
【予約採用者の採用手続】
手続期間:4月2日(木)~6日(月) 9:30~16:30 ※土・日曜日を除く
手続会場:池袋キャンパス所属者 5号館2階 5224教室、新座キャンパス所属者 7号館2階ラウンジ(学生課事務室前)
詳細はRIKKYO PORTAL奨学金ページも確認してください。
日本学生支援機構奨学金(貸与・給付) 予約採用候補者の方へ(学部学生)
※大学院生の予約採用者の方は、個別にお渡ししている書類をご確認ください
※手続期間に会場に来られない場合、速やかに日本学生支援機構奨学金担当にご連絡ください
【新規出願希望者の手続期間】
募集要項の配付:4月9日(木)~4月30日(木)学生課奨学金窓口開室時間内
出願書類の受付:4月9日(木)~4月30日(木)学生課奨学金窓口開室時間内
詳細はRIKKYO PORTAL奨学金ページも確認してください。
日本学生支援機構奨学金の募集について(学部) ー「定期(在学)採用」
日本学生支援機構奨学金の募集について(大学院) ー「定期(在学)採用」
※出願にあたって準備しなければならない書類が複数あります。なるべく早めに募集要項を受け取ってください
新入生で、4月1日に学生証を受け取っていない方は、所属キャンパスの教務事務センターで交付します。受け取りの際は引換証を持参してください。
If you are a new student and did not receive your student ID card on April 1, you may collect it at the Academic Affairs Office on your campus.
Please bring your exchange voucher when collecting your card.
For office days and hours, please refer to the information below.
学校感染症に罹患した学生に対して、下記のような教務上の対応を行ないます。
The following academic measures will be implemented for students who have contracted designated school infectious diseases.
| 疾患名/Names of Diseases | |
第1種 Class 1 | エボラ出血熱、クリミア・コンゴ出血熱、痘そう、南米出血熱、ペスト、マールブルグ病、ラッサ熱、急性灰白髄炎(ポリオ)、ジフテリア、重症急性呼吸器症候群(SARSコロナウィルス)、中東呼吸器症候群(MERSコロナウィルス)、特定鳥インフルエンザ *上記の他,感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律第6条第7項から第9項までに規定する新型インフルエンザ等感染症,指定感染症及び新感染症 Ebola hemorrhagic fever, Crimean-Congo hemorrhagic fever, smallpox, South American hemorrhagic fever, Plague, Marburg virus, Lassa fever, Poliomyelitis, Diphtheria, Severe acute respiratory syndrome (SARS), Middle East Respiratory Syndrome Coronavirus (MERS), Specified Avian influenza *In addition to the above, pandemic influenza, designated infectious diseases, and new infectious diseases stipulated in Article 6, Paragraphs 7 through 9 of the Act on the Prevention of Infectious Diseases and Medical Care for Patients with Infectious Diseases. |
第2種 Class 2 | インフルエンザ(特定鳥インフルエンザを除く)、百日咳、麻しん(はしか)、流行性耳下腺炎(おたふく)、風しん、水痘(水ぼうそう)、咽頭結膜熱(プール熱)、結核、髄膜炎菌性髄膜炎、新型コロナウイルス感染症 Influenza (excluding Specified Avian influenza), whooping cough, Measles, Epidemic parotitis virus, Rubella, Chicken pox, Pharyngoconjunctival, Tuberculosis, Meningococcal meningitis, New corona virus infection (COVID-19) |
第3種 Class 3 | コレラ,細菌性赤痢,腸管出血性大腸菌感染症,腸チフス,パラチフス,流行性角結膜炎,急性出血性結膜炎,その他の感染症(医師より登校を控えるよう指示され,かつ学内で重大な流行が起こった場合に感染拡大を予防する観点などから,学校医が 第三種の感染症として措置が必要と判断した場合のみ) Cholera, Bacterial dysentery, Hemorrhagic coliform infection of the intestinal tract, Typhoid fever, Paratyphoid, Epidemic keratoconjunctivitis, Acute hemorrhagic conjunctivitis, Other infectious diseases (Only if the student is instructed by a doctor to refrain from attending school and the school doctor determines that action is necessary as a Class 3 infectious disease from the viewpoint of preventing the spread of infection in the event of a serious outbreak on campus) *The school doctor's decision will be based on the submitted “Certificate of Permission to Attend School (University Format)” or a “Medical Certificate” . |
| (1) | 学校感染症に罹患したことにより、授業を欠席した学生が、所定の申請手続きを行った場合は、欠席扱いとはしません。 If a student is absent from class due to a designated school infectious disease and completes the prescribed application procedures, the absence will not be counted as an absence. |
| (2) | 申請手続きの詳細は、以下のページを参照してください。 所定の申請手続きを行うためには、医療機関による診断が必要となるため、必ず医療機関を受診してください。市販の検査キット等による判定結果では、出校停止期間が証明されないため、申請できません。 For details of the application procedures, please refer to the page below. To complete the prescribed application procedures, a diagnosis from a medical institution is required; therefore, students must visit a medical institution. The results of a commercial antigen test kit, etc. cannot be used to prove the school suspension period, and therefore cannot be applied for. R Guide > Colleges > Classes/Enrollment status/Exams> About Classes |
| (1) | 学校感染症に罹患した場合は、速やかに所属キャンパスの教務窓口に連絡し、指示を受けてください。なお、罹患中に試験を受験した場合には、その試験は無効となります。 If you contract a designated school infectious disease, please promptly contact the academic affairs office on your belonging campus and follow their instructions. Please note that if you take an examination while infected, the examination will be deemed invalid. |
| (2) | 学校感染症に罹患したことにより、追試験対象科目の試験を欠席した学生が、所定の申請手続きを行った場合は、審査の上追試験の受験を許可されます。 If a student misses an examination for a course that is subject to a make-up examination due to contracting a school infectious disease and follows the prescribed application procedures, the student will be allowed to take the make-up examination. |
| (3) | 申請手続きについては、以下を参照してください。 科目設置学部の履修要項>Ⅵ 試験・成績>6 追試験 なお、申請にあたっては、必ず各試験期に教務掲示板「試験」ページ(要V-Campus ID)で発表される「試験方法発表掲示」において、詳細を確認してください。 For details of the application procedures, please refer to the following section: Course Guide of the Colleges Offering the Course > VI. Examinations and Grades > 6. Make-up Examinations Please note that when submitting an application, you must check the details announced in the “Examination Method Announcement” posted on the Academic Affairs Bulletin Board “Examinations” page (V-Campus ID required) for each examination period. |
池袋キャンパス Ikebukuro Campus | 教務事務センター/Academic Affairs Office TEL:03-3985-2220 |
新座キャンパス Niiza Campus | 教務事務センター/Academic Affairs Office TEL:048-471-6942 |
2026年度立教大学グローバル奨学金・校友会成績優秀者留学支援奨学金の募集要項を公開しました。
申請受付は「2026年6月1日」から開始いたします。
募集要項および詳細はRIKKYO PORTAL奨学金ページでご確認ください。
RIKKYO PORTAL奨学金ページ>海外留学を支援する奨学金
https://portal.rikkyo.ac.jp/student_affairs/scholarships/study_abroad#anc-01
2026年度社会学部2~4年次の皆様
※2026年3月卒業の皆様はご放念ください。
このお知らせは、2026年度社会学部2~4年次生のうち、「社会調査士」または「社会調査士キャンディデイト」の申請を検討している方に向けたご案内です。
社会調査士とは:
https://portal.rikkyo.ac.jp/csi/shakai
社会学部の2026年度社会調査士対応科目について、社会調査士対応科目として現時点で確定しておらず、確定時期が2027年3月となる科目が複数あります。
対象科目(確定時期が2027年3月となる科目)については、2026年3月27日付でR Guideを更新して明記いたしましたので、2026年度に社会調査士対応科目を履修予定の方は必ずご確認ください。
該当ページ(RGuide内、社会学部・社会調査士対象科目):
https://rguide.rikkyo.ac.jp/2026/files/sociology/shakaichousashi.pdf
また、対象科目を履修して「社会調査士」または「社会調査士キャンディデイト」要件を満たそうとしている方は、履修登録前に必ず社会情報教育研究センター(CSI)にご相談ください。
お問合せ先:
立教大学社会情報教育研究センター(CSI)
Tel:03-3985-4459
Mail:csi-info@rikkyo.ac.jp
WEB:https://spirit.rikkyo.ac.jp/csi/
当センターでの面談には、対面面談とZoom面談の2種類があります。
対面面談は池袋キャンパス・新座キャンパスのどちらでも受けられます。
時間はいずれも50分を基本としています。
面談は専門相談員2名でうかがいます。
面談を希望される方は、下記「開室カレンダー」をご確認の上、
メールにてご予約をお願いします。
* メール送信当日の予約は入れられません。翌日以降で希望日時を複数挙げてください。
* メールの返信には、土日・休日を除き3日程度いただく場合があります。
* 「開室カレンダー」は随時更新しています。予約の際は最新情報をご確認ください。
* 相談対応のため急きょ閉室することがありますので、ご了承ください。
<連絡先>
メールアドレス jinken@rikkyo.ac.jp(メールでご連絡いただく場合は相談内容に触れず、お名前と来談希望日時のみお書きください)
池袋☎ 03-3985-3192
新座☎ 048-471-7396
※下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。
※ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。
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2026年度のキャリアセンターの開室およびプログラム実施については、以下の通りとします。
◆開室時間
月~金:9:00~17:00
土:9:00~12:30
※日、祝日、授業休講日は閉室
※祝日授業日は開室
※休業期間等により開室状況が変更となった場合にはSPIRITキャリアセンターページでお知らせします
◆利用対象者
全学生
◆キャリアセンターが提供するサービス
・キャリア相談(予約制)
・卒業生名簿検索PCの利用
・26年卒内定者名簿の閲覧(2026/3/31まで)
・図書の閲覧/貸出
・プログラムのレジュメ等資料配布
・Web就活用ブース(予約制)
※キャリア相談は[対面]または[Zoomを使用したWEB相談]です。
キャリア相談の予約は「立教就職Navi」から⇒ http://s.rikkyo.ac.jp/rez
※Web就活用ブースの予約・利用ルールは「RIKKYO PORTAL」から⇒ https://portal.rikkyo.ac.jp/career/web-booth
◆プログラムについて
・プログラムカレンダー:https://s.rikkyo.ac.jp/calendar
・プログラムの詳細確認・申込:https://portfolio.rikkyo.ac.jp/login(立教時間)
・過去のプログラム動画視聴:https://portal.rikkyo.ac.jp/career/movie/current
以上
2026年3月7日(土)に『RIKKYO卒業生訪問会』をオンラインで開催しました。卒業生は放送、広告、航空、海運、建設、IT、メーカー、コンサル、公務員など、幅広い分野で活躍する19名が参加し、地方や海外で勤務する卒業生も参加しました。学生は学部1年次生から大学院生まで延べ399名が参加し、帰省中や留学中の学生も参加しました。
本プログラムは、在学生が卒業生と自由に懇談できる立教大学キャリアセンターの名物プログラムです。
※2025年度は計5回開催し、そのうち4回を対面、1回をオンラインにて実施しました。
詳細の内容は以下のページからご覧ください!
https://www.rikkyo.ac.jp/closeup/career/2026/mknpps000003w49h.html
AIRDOの就活支援割引運賃について紹介します。 本学学生は、就職活動において、AIRDOが実施している就活支援割引運賃制度を利用することができます。 【利用方法】 1:利用承認書の発行 学生証を持参のうえ、キャリアセンターの窓口で「利用承認書」を申し込んでください。 2:AIRDOで「就活支援割引運賃」の航空券を予約・購入する ※My AIRDOにログイン後のマイページからのみ予約可能です。 3:搭乗当日に空港カウンターにて搭乗手続きを行う チェックイン時に「利用承認書」と「学生証」、「予約確認番号」を提示する必要があります。いずれか1つでも忘れた場合、就活支援割引運賃では搭乗できません。なお、オンラインチェックインは利用できません。 【注意事項】 本制度は就活目的以外に使用することはできません。インターンシップは利用可です。 申請が虚偽であった場合、運賃不正利用としてAIRDOより損害賠償が請求される場合があります。 またこの場合、本制度を本学が利用できなくなります。 就活支援割引運賃制度の詳細は下記から確認してください。 https://www.airdo.jp/plan/fare/recruit/ 以上
《2026年春学期:全学共通科目GL101「リーダーシップ入門」》の履修説明会動画を公開します!
-春学期開講GL101で「誰もが持っている自分のリーダーシップ」を見つけませんか
-履修経験者が登壇した説明会動画(約25分間)
-履修にまつわる疑問に履修経験者がインタビュー形式で回答
-全学共通科目 総合系科目 学びの精神 春学期科目
【説明会動画公開期間】
■2026年3月19日(木)(シラバス公開日)~4月8日(水)15:00
■立教アカウント(@rikkyo.ac.jp)からのみ視聴可能
【GL101プログラム概要】
リーダーシップは、権限やカリスマ性を持った特別な人だけが発揮するものではありません。学部での学びやゼミ、サークル、アルバイトなど、日常のさまざまな経験をベースに、チーム活動を通して自分らしいリーダーシップを発見・発揮するプログラムです。企業から出される課題に少人数のチームで取り組み、プレゼンテーションを実践、学期の終わりに振り返りを行います。このプロセスから自分らしいリーダーシップを見つけることができます。
【GL101開講情報】
■池袋キャンパス:火曜5限×15クラス
■新座キャンパス:水曜5限×5クラス
■1クラス20~22名程度
■経営学部・環境学部の学生は履修不可
■特別聴講生として高校生が各クラスに1~2名入ることもあります
■詳しくはシラバスおよび立教GLP 履修の手引きをご覧ください(履修登録申請が抽選に変更となります!履修中止不可)
【オンライン説明会動画視聴はこちらから】
https://s.rikkyo.ac.jp/ykv9vgiu
【立教GLPのInstagram】
https://s.rikkyo.ac.jp/u7g8r3cj
※立教GLPに関する情報を発信していますので是非フォローしてみてください!
立教GLPで皆さんとお会いできることを楽しみにしています!
【お問い合わせ】
グローバル教育センター
池袋キャンパス マキムホール2階
立教大学キャリアセンターは2026年2月21日(土)、27卒生を対象に「卒業生による模擬面接会」を対面で開催しました。当日は卒業生が面接官を務め、本番さながらの緊張感の中で模擬面接が行われました。
詳細の内容は以下のページからご覧ください!
https://www.rikkyo.ac.jp/closeup/career/2026/mknpps000003syj1.html
キャリアセンターでは、学部1・2年次向けワークショップイベント「CAREER TOYS」を開催しました。CAREER TOYSは、「正しいよりも楽しく」がコンセプトの『マイナビSTART』が提供する、楽しく遊びながら将来を考え、自分自身に向き合う機会を体験できるコンテンツ(おもちゃ)です。学部1・2年次生が『自分の潜在的欲求を理解し、キャリアの軸を見つける』ことを目的に、「SELFLAG(セルフラッグ)」を実施しました。
プログラム概要、協力企業のコメント、参加学生の声など、詳細は以下のページからご覧ください!
https://www.rikkyo.ac.jp/closeup/career/2026/mknpps000003jhdg.html
人権・ハラスメント対策センターで配布している冊子『人権』をこちらに掲出しました。
『人権』では、前年度の人権週間プログラムなどを紹介しています。
※下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。
※ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。
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☞人権 2026 Spring(日本語版)
☞Human Rights 2026 Spring(英語版-English)
☞人権 2025 Spring(日本語版)
☞Human Rights 2025 Spring(英語版-English)
☞人権 2024 Spring(日本語版)
☞Human Rights 2024 Spring(英語版-English)
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ぜひご覧ください。
就職活動を終えた26卒の先輩6名に、自身の就職活動を振り返っていただきました。具体的な活動量、就職活動で工夫したこと、立教生で良かったこと、後輩へのメッセージなどが記載されていますので、ぜひ参考にしてください!
詳細は以下のページからご覧ください!
https://www.rikkyo.ac.jp/campuslife/support/career/experiences.html
1月10日(土)、立教池袋高校1年生を対象に「立教型リーダーシップ体験学習」を実施しました。
今回は、株式会社MIXI様のご協力のもと、
「プロサッカーチームのスタッフだったら、売上アップのために何をするか?」
というテーマでグループワークを行いました⚽
過去に立教GLPでSAを務めた学生から、これから務める学生、過去の受講生が集まり、当日のSA(学生アシスタント)として、グループワークのファシリテーターとして参加し、高校生の対話と協働をサポート。
立教型リーダーシップが大切にしているのは、
「いつでも、どこでも、誰とでも。役職や権限にとらわれず、一人ひとりが自分の役割を考えて行動すること」です。
プログラム後のアンケートでは、
「自分には無理だと思っていたが、できる役割を考えれば行動できると感じた」
「引っ張る人だけでなく、チームに貢献することもリーダーシップだと分かった」
「誰にでも、学び・練習することで身につけられるものだと知った」
といった声が多く寄せられました。
高校生にとっては、リーダーシップを“特別な人のもの”から“自分ごと”としてとらえ直す機会に。
大学生にとっても、学んできた立教型リーダーシップを実践する貴重な1日となりました。
関連リンク🔗
Instagram: https://s.rikkyo.ac.jp/GLPexp25
Facebook:https://s.rikkyo.ac.jp/GLPexp25fb
2026年度の新歓について、4月のオリエンテーション期間中、立教時間に添付されている「新歓公示」に記載の日時・内容で学生団体の新歓活動を許可します。
池袋と新座で日時・内容が異なるため、必ず新歓公示・ルールブックを確認してください。
【対象となる団体】
・公認団体(体育会、池袋・新座キャンパス登録団体、学生キリスト教団体、学生健康保険互助組合)
・未公認団体(池袋・新座)
※未公認団体については、1/15~2/15の期間に2026年度の未公認申請を行い、2/16以降に学生部の承認を受けた団体に限る。
・新歓内容(池袋キャンパスでの新歓活動)
「教室」⇒指定された教室内で新歓行為を許可する。
「屋内デモ(5号館)」⇒指定された教室内で演奏・合唱のパフォーマンスを許可する。
「屋内デモ(9号館大教室)」⇒指定された教室内でバンド演奏・チア・ダンス・演舞のパフォーマンスを許可する。 ※未公認団体対象外
「屋外デモ」⇒指定されたスペースでチア・ダンス・演舞・合唱のパフォーマンスを許可する。 ※太鼓・電子楽器の使用は不可。 ※未公認団体対象外
「構内出店」⇒指定されたキャンパス構内の区画で勧誘行為を許可する。
「ポスター掲示」⇒学生部の許可を受けたポスターを指定された場所に掲示する。
「屋外展示」⇒特定の団体に関する展示物(航空機・車等)を指定の場所に展示する。 ※未公認団体対象外
・新歓内容(新座キャンパスでの新歓活動)
「構内出店」⇒指定されたキャンパス構内(屋外)の区画内で勧誘行為を許可する。
「教室」⇒指定された教室内で新歓行為を許可する。
「ユリの木ホール大・中会議室」⇒指定された室内で新歓行為を許可する。
「情報ラウンジ」⇒指定された区画内(屋内)で勧誘行為を許可する。
「デモンストレーション」⇒指定された場所で演奏・合唱・チア・ダンス・演舞等の新歓行為を許可する。ただし場所により不許可となる場合もあり。
「ポスター掲示」⇒学生部の許可を受けたポスターを指定された場所に掲示する。 ※手続きは新座キャンパス(7号館2階窓口)でのみ。
新歓の内容・申請に関する詳細は、立教時間に添付されている「2026新歓公示(池袋)」「2026新歓公示(新座)」「2026年度【池袋】新歓ルールブック」「2026年度【新座】新歓ルールブック」を必ず確認してください。
以上
2025年11月3日(月)~6日(木)の4日間、「2025年度秋季陸前高田交流ツアー」を開催しました。
東日本大震災や復興、そしてこれからの陸前高田について体験的に学ぶことを目的とした本ツアーは、毎回定員を上回る応募があり、今回は13名の学生が参加し、3泊4日で様々な場所を訪問しました。
イベントの詳細は、こちらをご覧ください。
立教学院では2013年度から、入職2年目の職員を対象とした研修を陸前高田市で実施しています。
今年は10月8日(水)~10日(金)に実施しました。
本研修は、職員研修の共通テーマである「立教を知る」を根底として、本学の基本理念である「共にいきる」ということを学ぶとともに、陸前高田市に生きる方々の仕事への向き合い方や生き方に触れることで、職員としてどのように働いていくのかを考えることを目的に実施しています。
今年度は、2024年度に入職した10名(新卒採用7名、中途採用3名)が受講しました。
詳細は、こちらをご覧ください。
ボランティアに興味はあるけど、どんな活動があるかわからない…
ボランティアの探し方を知りたい!
ーーーーそんな方におすすめ!
ボラカフェ「ボランティアをさがしてみよう!~プロから教わる自分にぴったりなボランティアの見つけ方~」を開催します!
開催場所:池袋キャンパスボランティアセンター
開催日:11/19(水)昼休み
東京都社会福祉協議会の方をゲストスピーカーとしてお招きし、ボランティアの探し方や初心者におすすめのボランティア活動について伺う予定です!
ボラカフェ終了後も、ボランティアセンターのコーディネーターや学生コーディネーターが在室しておりますので、気軽にお声がけください〜!
皆さんのご参加お待ちしております!
申し込み・質問はこちらから↓
https://forms.gle/XaVAzAyEybbDomQF7
ボランティアはハードルが高い、自分には向いていないなどと参加することに抵抗を感じているそこのあなたっ!
学生コーディネーターが企画する今回のボラカフェでは、ボランティアに対して堅いイメージをもっているみなさんに、実際にすぐにできると〜っても簡単なボランティアを体験してもらいます!用意しているお菓子を食べながら楽しく過ごし、ボランティアの魅力をたっくさんお伝えします!
どんな方でも大歓迎です!!
ぜひお気軽に参加して、ボランティアの第一歩を私たちと一緒に踏み出してみましょう!✨
きっと、「ボランティアって思っていたよりずっと楽しい!」と感じてもらえるはずです☺️
【開催日時】 11月12日(水)12:35~13:15のお昼休み
【開催場所】
新座キャンパス 7号館2階ボランティアセンター[ミーティングルーム]
【持ち物】
おにぎりを使用したボランティア(おにぎりアクション)を行うため、ぜひ「おにぎり」を持参してもらいたいです😋(どんなものでもOK! ex.コンビニのおにぎり、手作りのおにぎり、、、)
▼おにぎりアクションとは
おにぎりアクションは、日本の代表的な食である「おにぎり」をシンボルに、 「おにぎり」の写真をSNS(Instagram, X, Facebook)、または特設サイトに投稿すると、 1枚の写真投稿につき給食5食分に相当する寄付(100円)を協賛企業が提供し、「認定NPO法人TABLE FOR TWO International」を通じてアフリカ・アジアの子どもたちに給食をプレゼントできる取り組みです。
WEBページ⇩
https://onigiri-action.com/
▶️ボラカフェとは
カフェのようなゆったりとした雰囲気の中で、ボランティア活動に関する話を聞くことができるイベントです。
学生の立場からボランティアセンターの運営に参画している「学生コーディネーター」が企画・運営しています。
当日参加も受け付けております!ぜひお気軽にお越しください。みなさんのご参加をお待ちしています!
申し込みフォームはこちら⇩
https://forms.gle/DR1Jfs58p41PipaY6
2025年9月19日(金)から10月月16日(水)の期間で、修学支援制度日本学生支援機構 給付奨学金(授業料等無償化)<「多子世帯の大学等の授業料等無償化」制度含む>及び、貸与奨学金(第一種・第二種)への二次採用の募集を行います。
以下の日程で、各キャンパスの学生課奨学金窓口で、 募集要項配付・申請書類の受付を行いますので
「多子世帯の大学等の授業料等無償化」制度・給付奨学金(授業料等無償化)・貸与第一種・第二種奨学金を希望する場合は必ず期間内に募集要項を受取って手続きしてください。
※「多子世帯の大学等の授業料等無償化」制度を希望する方は、給付奨学金(授業料等無償化)への申請が必要です。
【募集要項配布】
9月19日(金)~10月14日(火)※土日除く9:00~17:00
※池袋キャンパス月~金 ・ 新座キャンパス火・木のみ
2025年8月11日(月)、岩手県陸前高田市の高田松原運動公園第一野球場(楽天イーグルス 奇跡の一本松球場)にて、野球教室を開催しました。
詳細は、こちらをご覧ください。
学生のみなさん
今年度の「ポール・ラッシュ博士記念奨学金」の募集要項を公開いたしました! 「ポール・ラッシュ博士記念奨学金」は、キリスト教の精神に基づき、生涯にわたって地域・教会・病院などで奉仕活動を実践された本学名誉教授ポール・ラッシュ博士の精神とその生涯の活動を記念して設けられました。博士は、日本にアメリカンフットボールを紹介・普及させたことでも知られ、また、地域活動やキリスト教学生活動の拠点としてキープ協会を設立された人物でもあります。 本奨学金は、キープ協会在米後援会およびその他の有志によって寄贈された基金とその収益金をもとに支給されており、本学の学生による奉仕の精神に基づく諸活動(主にボランティア活動)を奨励・援助することを目的としています。 詳しい応募方法や手続きについては、募集要項をご確認ください。
募集要項や過去の受給者情報、Q&Aはこちらからご覧いただけます。
(※要V-CampusID) 現在行っている活動のみならず、これから企画をする活動も対象となりますので
ぜひ夏休みの間にプランを練っていただき、積極的に申請をしてください。 <出願期間>
2025年10月1日(水)~ 20日(月) 17:00 <出願書類配付、出願窓口>
窓口:ボランティアセンター(池袋キャンパス5号館1階、新座キャンパス7号館2階)
受付時間:月~金曜日 9:00~17:00
* 提出・送信は窓口の開室時間内に限ります。
* ビジネスデザイン研究科・社会デザイン研究科・人工知能科学研究科・経済学研究科社会人コース所属の学生で、平日夜間・土曜午後に提出を希望する学生は以下のアドレスに事前相談してください。
独立研究科事務室(E-mail:shindaigakuin@rikkyo.ac.jp) <募集説明会>
2025年度「ポール・ラッシュ博士記念奨学金」の募集説明会を開催いたします。
同奨学金への応募を検討している方はぜひご参加ください。
説明会内では、応募手続きや条件などについての質問にもお答えいたします。
当日都合がつかない場合は、説明会後、ボランティアセンター YouTube にアップする動画を視聴することを強くお勧めします。 日時:2025年9月30日(火)12:30~13:15
形式:オンライン説明会(ZOOM)
申込み方法:下記Googleフォームから申込
https://forms.gle/VV7uT7kUPtGCgXci6
(申し込まれた方には事前にZoomのURLをお送りします)
2025年7月27日(日)、岩手県陸前高田市の総合交流センター(夢アリーナたかた)にて陸前高田市を中心とした気仙地域の小学生を対象にバレーボール教室を開催しました。
詳細は、こちらをご覧ください。
2003年から交流を開始し、さまざまな形で連携を進めてきた岩手県陸前高田市と立教大学。この度、新たな拠点となる「立教大学陸前高田サテライト」を陸前高田市内に開設し、7月13日(日)に開所式と記念シンポジウムを催しました。
詳細は、こちらをご覧ください。
立教大学ボランティアセンターでは、学生の視点を生かし、立教生のボランティア活動を支え、ともに盛り上げていただく「学生コーディネーター」の4期生を募集しています!
ご自身のボランティア経験を活かしながら、ボランティア活動を始めたい立教生に対して、ボランティア活動のアドバイスをしたり、魅力を伝えたり、ボランティア活動に参加するためのきっかけつくったりすることで、「学生と地域をつなぐこと」「ボランティアコーディネーターをはじめとするボラセンスタッフとともに立教大学のボランティア活動の機運を高めていくこと」を目指します。
学生コーディネーターのメンバーが設定した今年度の活動指針「学生コーディネーターMISSION2025」は以下の通りです。
1.ボランティアの魅力の再発見・発信
2.ボランティアセンターの活動の見える化
3.人と人とをつなげるきっかけをつくる
このMISSIONの実現を目指して、互いに協力しながら様々な企画を生み出します。
※これまでの活動レポートは、ボラセンnote(https://note.com/rikkyo_volunteer/m/m6f8f5bbd43a4)に掲載中!
募集期間:6月11日(水)~7月4日(金)12時
活動期間:2025年7月下旬~2026年3月31日(※1年ごとに継続の意思を確認)
*現役メンバーによる募集説明会を開催!
【日程】※両キャンパス同日開催
第一回目:6月11日(水)12:40~13:15
第二回目:6月30日(月)12:40~13:15
【場所】
各キャンパスのボランティアセンター
(池袋)5号館1階
(新座)7号館2階
(ご飯食べながらのご参加もOKです)
募集要項や応募用紙は各キャンパスのボランティアセンターで受け取れます!
*現メンバーに質問や相談ができるゆる〜い個別相談会も開催
(池袋)
①6月17日(火)2限~お昼休み
②6月23日(月)2限~3限
③7月1日(火)2限~お昼休み
(新座)
①6月17日(火)お昼休み
②6月27日(金)お昼休み
③ 7月2日(水)お昼休み
皆さんのご応募を学生コーディネータ―、ボラセンスタッフ一同、心よりお待ちしています!!
ボランティア活動の経験をそのままにしていませんか?
ボランティア活動に関わる中で「モヤモヤ」を抱えたことはありませんか?
「ボランティア活動ってそもそも何だろう?」「どうしたらうまくサークル運営できるのかな?」
「認定NPO法人日本ボランティアコーディネーター協会」が開催している「ボランティアコーディネーション力3級検定」では、ボランティアの歴史や特徴について学べるほか、ボランティア活動の現場に留まらず、人と人をつなぐ場面で活用できるスキル「ボランティアコーディネーション」について学ぶことができます。
本学では、立教生(学部生・大学院生)の皆さんに対し、「検定にかかる費用の一部を補助」しています。
先着順で受付していますので、少しでも関心のある方は各キャンパスのボランティアセンターまでお越しください♪
※補助制度を利用するためには、受験前にボラセンでの申請が必要です。
2025年6月19日(木)18時30分より、2025年度の公開講演会を対面とオンラインのハイブリッドで開催いたします。講師には東京都立大学名誉教授の江原由美子氏をお招きいたします。みなさま、どうぞ奮ってご参加ください(※参加にはお申し込みが必要です)。
2025年度公開講演会「これからのジェンダー平等」
◆日 時:2025年6月19日(木) 18:30~20:00
◆場 所:池袋キャンパス 14号館D401教室
ZOOMウェビナーを用いた対面とオンラインのハイブリッド開催
◆申込み:右のURLよりお申し込みをお済ませください。https://s.rikkyo.ac.jp/3bjgfxyh
(※オンライン参加の方には後日、ウェビナー参加用のURLをお知らせいたします)
◆定 員:対面180名、オンライン1000名(定員に達し次第、お申し込みを締め切ります)
◆対 象:本学学生・大学院生、教職員、一般
◆主 催:立教大学ジェンダーフォーラム
◆概 要:近年、「女性差別」に対する人々の考え方の中に、かなり対立が目立つようになってきている。その理由を考えていくと、そこには、「女性差別」に対する考え方の違いがあると考えられる。それは、性別カテゴリーを根拠にして人に対する処遇を決めることを「女性差別」とするような考え方と、結果的に「性別役割分業観」に沿った決め方をした場合も「女性差別」とする考え方という、二つの考え方の違いである。前者の考え方で「女性差別」を考えると、現代社会においては、「女だから~~するべきだ」等の性別カテゴリーを表に出した理由づけはかなり薄まっているので、「女性差別」はほぼなくなって来たと考える人が多い。しかし後者の考え方で「女性差別」を考えると、家事育児時間の長さや労働時間などにおいて明確に男女間で大きな差があり、現代社会は全く「男女平等」ではない社会ということになる。前者からすれば「女性差別はほぼなくなっているのに、いつまでも女性差別の存在を言い立てるのはいかがなものか」という判断も生まれ、後者からすれば、「男女平等が全く実現していないのに、もはや女性差別はないかのように主張することは許せない」ということにもなるように思われる。しかし、実際にはこの二つの考え方は、「女性差別」の異なる側面に焦点を当てているにすぎない。講演においては、意識と無意識や、個人の行為としての「差別」と社会構造上の「差別」等の観点から、二つの考え方がどの部分に焦点を当てているのか等を考察し、両者が共通して目指しうる方向性を見出したい。
◆講 師:
江原由美子(えはらゆみこ)氏
1952年生まれ 1979年東京大学大学院社会学研究科中退。専門は、ジェンダー研究、理論社会学。東京都立大学・お茶の水女子大学・横浜国立大学などに勤務。博士(社会学)・東京都立大学名誉教授。専門は、ジェンダー研究、理論社会学。
主著に、『ジェンダーと平等』(編著)シリーズ現代社会学の継承と発展第1巻 ミネルヴァ書房 2024、『挑戦するフェミニズム:ネオリベラリズムとグローバリゼーションを超えて』(共編著)有斐閣 2024、『持続するフェミニズムのために:グローバリゼーションと「第二の近代」を生き抜く理論へ』(単著)有斐閣 2022、『増補女性解放という思想』筑摩書房 2021、『ジェンダー秩序』(新装版)勁草書房 2021、『自己決定権とジェンダー』(オンデマンド版)岩波書店 2021。
▽▼▽▼Zoomウェビナー参加方法▽▼▽▼(必ずお読みください)
1.視聴にはインターネット回線およびパソコン/タブレット/スマートフォンが必要です。
2.あらかじめ、Zoomのアプリケーション(最新版)のインストールをお済ませください。既にインストール済みの方は、最新版にアップデートされていることをご確認ください。なお、Zoomのアカウントのない方もウェビナーのご視聴は可能です。
3.ご登録いただいたメールアドレスに、後日ウェビナー視聴用のURLをご連絡いたします。開催時刻になりましたらURLをクリックし、IDなどを入力してご参加ください(イベント数日前になってもメールが届かない場合は、事務局までご連絡ください)。
【注意事項】
・メールアドレスを間違えると招待用メールが届きません。再三のご確認をお願いいたします。
・イベント視聴用URLのSNSへの書き込みや、ご友人との共有はお控えください。
・お申し込み1件につき、Zoomへのアクセスは1名のみでお願いいたします。
・当日の映像や音声の録画および録音は一切おやめください。
新学期が始まり、「何か新しいことを始めたい」と思っていませんか?
ボランティアを始めたいけれど、
「ボランティアってどう始めるんだろう?」
「自分に向いているボランティアがわからない...」
と思っているあなた、ぜひご参加ください!
当日はボランティア活動経験のある立教生の経験談を掘り下げていきながら、それぞれの「ボランティアを始めたきっかけ」や「活動先とつながった経緯」等を聞いていきます!
各回違う学生のお話を聞くことができます。
一度参加された方も初めて参加される方もぜひご参加ください!
▼開催日時
・第1回:4/28(月) 12:35~13:15 【終了】
・第2回:5/5 (月) 12:35~13:15【終了】
・第3回:5/16(金) 12:35~13:15
▼開催場所
新座キャンパス ボランティアセンター(7号館2階)
*途中入退室OK
*お昼ご飯を食べながらでもOK
少しでも気になった方、お気軽にご参加ください!
企画・運営:ボランティアセンター 学生コーディネーター
新学期が始まり、「何か新しいことを始めたい」と思っていませんか?
ボランティアを始めたいけれど、
「ボランティアってどう始めるんだろう?」
「自分に向いているボランティアがわからない...」
と思っているあなた、ぜひご参加ください!
当日はボランティア活動経験のある立教生の経験談を掘り下げていきながら、それぞれの「ボランティアを始めたきっかけ」や「活動先とつながった経緯」等を聞いていきます!
各回違う学生のお話を聞くことができます。
一度参加された方も初めて参加される方もぜひご参加ください!
▼開催日時
・第1回:4/28(月) 12:35~13:15 【終了】
・第2回: 5/5 (月) 12:35~13:15
・第3回:5/16(金) 12:35~13:15
▼開催場所
新座キャンパス ボランティアセンター(7号館2階)
*途中入退室OK
*お昼ご飯を食べながらでもOK
少しでも気になった方、お気軽にご参加ください!
企画・運営:ボランティアセンター 学生コーディネーター
新学期が始まり、「何か新しいことを始めたい」と思っていませんか?
ボランティアを始めたいけれど、
「ボランティアってどう始めるんだろう?」
「自分に向いているボランティアがわからない...」
と思っているあなた、ぜひご参加ください!
当日はボランティア活動経験のある立教生の経験談を掘り下げていきながら、それぞれの「ボランティアを始めたきっかけ」や「活動先とつながった経緯」等を聞いていきます!
▼開催日時
・第1回:4/28(月) 12:35~13:15
・第2回:5/5 (月) 12:35~13:15
・第3回:5/16(金) 12:35~13:15
▼開催場所
新座キャンパス ボランティアセンター(7号館2階)
*途中入退室OK
*お昼ご飯を食べながらでもOK
少しでも気になった方、お気軽にご参加ください!
企画・運営:ボランティアセンター 学生コーディネーター
2025年4月10日(木)、池袋キャンパスに岩手県陸前高田市立高田第一中学校の3年生49名をお迎えし、「キャンパスツアー」「大学生とのグループセッション」、合唱を含む「お礼の会」を開催しました。
高田第一中学校とはこれまでも、立教野球教室やイングリッシュ・キャンプなどで交流を持っています。
詳細は、こちらをご覧ください。
立教大学データアーカイブRUDA(Rikkyo
University Data Archive)は、社会調査データが貴重な公共財であるとの理解のもと、社会調査データの保管、およびデータの二次利用促進を目的として、社会調査データの収集と公開を2011年4月より行っております。
このたび、当アーカイブの活動にご協力を賜りたく、本学教職員の皆様に、社会調査データ寄託のご案内を差し上げた次第です。
RUDAでは、学問分野を問わず、下記の要件を満たす社会調査データを広く収集しております。
① 寄託データに関して、著作権・所有権・使用許諾等の権利を保有している
② 標準的な量的社会調査に基づき、十分なサンプルサイズを有している【サンプルサイズは相談に応じます】
③ 調査要項(母集団や標本サイズ、標本抽出法など)が分かっている【郵送調査のみならずインターネットを利用した調査も受け付けています】
④
他アーカイブなどの公開媒体にて未公開である
ご寄託いただいたデータは、調査対象者が特定されないように秘匿処理を行い、使用された調査票や調査要項などの関連情報とともに当アーカイブにて公開されます。公開されたデータは、利用希望者からの利用申請内容を当アーカイブにて審議し、学術・教育目的に限定した二次利用に供されます。
もし、皆様のお手元に、以上のような社会調査データがございましたら、どうぞ弊アーカイブへの寄託をご一考ください。社会調査実習データのご寄託も歓迎いたします。詳細につきましては、当アーカイブへの寄託の手引き(https://ruda.repo.nii.ac.jp/depositionguidance_01)をご参照の上、下記担当者までご連絡いただければ幸いです。
【連絡先】
立教大学社会情報教育研究センター RUDA担当
E-mail:ruda@rikkyo.ac.jp
社会調査士資格についてのよくあるご質問(FAQ)をまとめました。
資格についてのよくあるご質問(FAQ)
社会調査士資格に関心のある方は、ご覧ください。
2025年2月19日(水)~21日(金)の3日間、「2024年度春季陸前高田交流ツアー」を開催しました。
東日本大震災や復興について体験的に学ぶことを目的とした本ツアーは、毎回定員を上回る応募があり、今回は11名の学生が参加し、2泊3日で様々な場所を訪問しました。
イベントの詳細は、こちらをご覧ください。
立教生のみなさんへ
この度、立教大学ボランティアセンターと立教サービスラーニング(RSL)センターの協同企画として、新座キャンパスにて「写真展&ワークショップ」を開催しています。
今回の写真展のテーマは、「あなたにとって平和とは?」です。平和とは、戦争や紛争のない状態だけを表しているのではありません。写真展示を通して、社会のいくつかの課題に触れてください。
写真展とあわせてワークショップを開催します。写真を通して見えてくる社会の課題。私たちが生きる社会を「平和」にするために何ができるか、一緒に考えましょう。
【ワークショップ】
日 時:12月13日(金)17:10~18:10
会 場:新座キャンパス N232教室
▼内 容
展示した写真についてみなさんが考えたことを共有し、写真を題材に、これからの社会をどのようにつくっていくか、考えましょう。
コメンター:中沢聖史先生(RSLセンター副センター長)
▼ワークショップの申し込みはコチラ
https://forms.gle/dY9xNLrd3bRW58aQ9
【写真展】
日 程:12月9日(月)~13日(金) 明日まで!
会 場:新座キャンパス 1号館1階情報ラウンジ
▼写真・資料
・立教チームで取り組む能登の復興支援と社会への発信
・東日本大震災復興支援・交流と立教大学
・福島の未来、日本の未来
・パレスチナ・ガザの人道状況と「日常」
・核兵器と向き合うー日本原水爆被害者団体協議会(被団協)のノーベル平和賞受賞と世界
・戦争の記憶を受け継ぐ
・アフガニスタンの今を知る
・共に生きる
ー在日クルド人との共生/ヘイトクライムと向き合う
ーいのちの価値に線を引かない/障害を持つ人々と共に生きる
立教生のみなさんへ
この度、立教大学ボランティアセンターと立教サービスラーニング(RSL)センターの協同企画として、新座キャンパスにて「写真展&ワークショップ」を開催します。
今回の写真展のテーマは、「あなたにとって平和とは?」です。平和とは、戦争や紛争のない状態だけを表しているのではありません。写真展示を通して、社会のいくつかの課題に触れてください。写真を通して見えてくる社会の課題。私たちが生きる社会を「平和」にするために何ができるか、一緒に考えましょう。
【写真展】
日 程:12月9日(月)~13日(金)
会 場:新座キャンパス 1号館1階情報ラウンジ
▼写真・資料
・立教チームで取り組む能登の復興支援と社会への発信
・東日本大震災復興支援・交流と立教大学
・福島の未来、日本の未来
・パレスチナ・ガザの人道状況と「日常」
・核兵器と向き合うー日本原水爆被害者団体協議会(被団協)のノーベル平和賞受賞と世界
・戦争の記憶を受け継ぐ
・アフガニスタンの今を知る
・共に生きる
ー在日クルド人との共生/ヘイトクライムと向き合う
ーいのちの価値に線を引かない/障害を持つ人々と共に生きる
【映像上映】
日 時:12月11日(水)12:30~13:20
会 場:新座キャンパス 1号館1階情報ラウンジ
内 容:「ガザの紛争下の子どもたち」
【ワークショップ】
日 時:12月13日(金)17:10~18:10
会 場:新座キャンパス N232教室
▼内 容
展示した写真についてみなさんが考えたことを共有し、写真を題材に、これからの社会をどのようにつくっていくか、いっしょに考えましょう。
コメンター:中沢聖史先生(RSLセンター副センター長)
▼ワークショップの申し込みはコチラ
https://forms.gle/dY9xNLrd3bRW58aQ9
【関連企画:昼休みボラカフェ】
企画・運営:学生コーディネーター&りつろぐ(学生サークル)
ゆるもやおしゃべり!×戦争伝承
「平和のために私たちができること」
12月9日(月) 池袋ボランティアセンター(5号館1階)
12月10日(火)新座ボランティアセンター(7号館2階)
「被団協(日本原水爆被害者団体協議会)がノーベル平和賞を受賞!」皆さんはこのニュースを知っていますか?
ロシア・ウクライナの戦争や今世界で起きている紛争の中で、日本の被団協がノーベル平和賞を受賞したことは大きなニュースになっています。この機会に改めて、「平和ってなんだろう?」「私たちが身近でできることはあるのかな?」など、素朴な疑問からみんなで平和について考えませんか?
ちょっとでも気になるなあと思ったあなたへ、
この度、ボランティアセンター×りつろぐ(対話の場をつくる学生サークル)×立教サービスラーニング(RSL)センターのコラボ企画、ボラカフェ「平和のために私たちができること」を開催!
新座キャンパスではコラボ企画、池袋キャンパスでは、通常のボラカフェとして開催します!
当日は、ボラカフェのゆったりした雰囲気の中で、みんなで円になり「平和」というテーマを切り口に、身近なことから平和について考えます。今回のテーマと関連した写真をみながら対話を進めますので、気軽にご参加ください。
「いろんな人の考えを知りたい」、「平和について考えてみたい」など興味がある方は、ぜひ!!
開催時間:12:35~13:15(お昼休み)
開催日:①12/9(月) ②12/10(火)
場所:①池袋キャンパスボランティアセンター(5号館1階)
②新座キャンパスボランティアセンター(7号館2階)
【主催】ボランティアセンター
【協力】りつろぐ(学生団体)、立教サービスラーニング(RSL)センター
【企画・運営】学生コーディネーター
立教学院では2013年度から、入職2年目の職員を対象とした研修を陸前高田市で実施しています。
今年は11月7日(水)~9日(金)に実施しました。
本研修は、職員研修の共通テーマである「立教を知る」を根底として、本学の基本理念である「共にいきる」ということを学ぶとともに、陸前高田市に生きる方々の仕事への向き合い方や生き方に触れることで、職員としてどのように働いていくのかを考えることを目的に実施しています。
今年度は、2023年度に入職した計14名(新卒採用6名、中途採用8名)が受講しました。
詳細は、こちらをご覧ください。
「ボランティア活動をしてみたいな」
「ボランティアの活動先を探してはいるけれど....」
「ボランティアの現場って実際どんな感じなんだろう?」
そんなあなたへ、ボランティアの活動先を探すためのヒントが見つかるボラカフェ『ボランティアってどんな感じ?』を開催します!!
実際にボランティア活動をしている 立教生 のお話を聞いてみませんか?
“居場所づくり” “学習支援”の活動に関わっている立教生がどのようにしてボランティア活動先を探したのか、実際に活動してみてどうだったのかなどを聞いていきます!
開催日時:2024年11月20日(水)17:10~18:10
場所:新座キャンパス ボランティアセンター(7号館2階)
ゲスト:長田 璃季さん(経営学部 経営学科 3年)
任意団体「はじまりの場所」で活動中。
小中学生を対象とした居場所づくりの活動に取り組んでおり、勉強のお手伝いやイベントを通し、安心して楽しく過ごせる場所を作っている。保護者でも先生でもない立場から、子どもたちと接することを大切にしている。
▼ボラカフェとは
カフェのようなゆったりとした雰囲気の中で、ボランティア活動に関する話を聞くことができるイベントです。
学生の立場からボランティアセンターの運営に参画している「学生コーディネーター」が企画・運営しています。
事前の参加申込みは不要です。
お気軽にお越しください。みなさんのご参加をお待ちしています!
立教大学ボランティアセンターでは、「立教チームでつなぐ被災地支援プロジェクト(令和6年能登半島地震)」を立ち上げ、石川県七尾市和倉温泉を拠点に、卒業生とのつながりを活かした立教独自の支援活動に取り組んできました。
今回は、同プロジェクト第2弾の活動先でもある老舗旅館「多田屋」を経営する多田健太郎さんをお招きし、和倉温泉の創造的復興まちづくりに取り組む立場から現地の実情について伺ったり、災害ボランティアの可能性や価値について一緒に考えたりしていきます。
あと2ヶ月も経てば「令和6年能登半島地震」の発災から1年になります。国内で起こった震災をどこか他人事に感じていませんか?学生にも、いや学生だからこそできることがきっとあるはず。
被災者である立教卒業生とともに、今回の地震や災害ボランティア、復興まちづくりについて考えてみませんか?
参加にあたって災害やボランティアについての知識は必要ありませんので、気軽にご参加ください。皆様の参加をお待ちしています。
========
災害ボランティア勉強会
~令和6年能登半島地震の実情と学生ボランティア~
開催日:11月11日(月)16:00-17:30
会 場:池袋キャンパス 6号館 6209教室
対 象:本学学部生・大学院生、本学教職員
参加費:無料
▼内容
(1)復興支援プロジェクト第2弾の活動映像上映会
(2)多田健太郎さんにお聞きする「被災地の現状と創造的復興まちづくり」
(3)みんなで考える“学生ボランティアの可能性”
▼ゲスト:多田健太郎さん(本学卒業生)
ー 老舗旅館「多田屋」代表取締役社長
ー 和倉温泉創造的復興まちづくり推進協議会 代表
1976年石川県七尾市生まれ。立教大学経営学科卒業。
アメリカのカリフォルニア州で2年間の留学を経験し、㈱サイバーエージェントに入社。
その後、多田屋の大阪営業所に1年、東京営業所に2年在籍し、2006年に多田屋へ。
2015年9月に多田屋の代表取締役社長就任。
現在は、和倉温泉の復興に向けて中心的に取り組む「和倉温泉創造的復興まちづくり推進協議会」の代表も務める。
▼申し込みフォーム
https://forms.gle/zHYSsHszVNPhRJ1k6
2024年9月5日(木)、池袋キャンパスに岩手県陸前高田市立高田第一中学校の3年生71名をお迎えし、「キャンパスツアー」「大学生とのグループセッション」「感謝の合唱コンサート」を開催しました。
イベントの詳細は、こちらをご覧ください。
2024年8月10日(土)、岩手県陸前高田市の高田松原運動公園第一野球場(楽天イーグルス 奇跡の一本松球場)にて、高田第一中学校、高田東中学校の野球部を対象とした野球教室を開催しました。
昨年度に引き続き、立教大学野球部が同球場で夏季キャンプ(8月1日~14日)を行い、そのうちの半日を使って野球教室を実施しました。
今回で11回目を迎える教室には、本学野球部から42人の学生、高田第一中学校、高田東中学校からは約40人の野球部員が参加しました。
イベントの詳細は、こちらをご覧ください。
立教大学ボランティアセンターでは、「立教チームで活動する1dayボランティア」のプログラムとして「大江戸新座祭り」の運営にかかわる活動を実施します。
現在、お祭りををともに支え、盛り上げるボランティアメンバーを募集中です!
「大江戸新座祭り」は、志木駅南口から新座中央通りで開催されていた「新座阿波踊り」が2014年に32年の歴史に幕を下ろしたことをきっかけに、「阿波踊りを続けたい!そして新座市を盛り上げていこう!」という想いから市民の有志が集まり立ち上げたお祭りです。今回で9回目の開催となります。
立教チームとして参加するため、個人参加であっても自分と同じ立教生と活動できますし、友人と一緒の参加もOKです!立教ボラセンのボランティアコーディネーター(専門職スタッフ)も同行し、みなさんの活動をサポートします。
「初めてのボランティア活動で不安…」「新座地域のことがよく分からない…」という方でも安心です!
まちづくりやボランティアに興味がある方はもちろん、「なにか新しいことをやってみたい」と考えている方も大歓迎です。
キャンパスのある新座市ならではの活動にぜひぜひご参加ください!
▼ボランティア活動の概要
日時:2024年9月15日(日)9:00~19:00(予定)
会場:新座市 ふるさと新座館周辺
※役割や進行状況によって変わります
活動内容:阿波踊りの進行補助、子ども向け抽選会の運営補助、射的屋台の運営補助、会場アナウンスなど
※申込み終了後に実行委員会の担当者が調整し、当日の配置を決定します。
定員:先着30名
▼申し込みフォーム
https://forms.gle/eNyGJGb3BP4BE5eh9
申し込み締め切り:~8月6日(火)13:30まで
▼申し込み時の注意点 ※必ずご確認ください。
・ 9月9日(月)13:00〜14:30に、新座キャンパスN214教室で実施する「事前説明会」に必ずご参加ください!
・ボランティア一人ひとりの役割と活動内容を調整したうえで、当日のお祭りが運営されますので、申し込み後のキャンセルはできません。
・本募集は立教生(学部生・大学院生)限定です。
皆さんのご応募をお待ちしています!
立教大学ボランティアセンターでは、学生の視点を生かし、立教生のボランティア活動を支え、ともに盛り上げていただく「学生コーディネーター」の3期生を募集しています!
ご自身のボランティア経験を活かしながら、ボランティア活動を始めたい立教生に対して、ボランティア活動のアドバイスをしたり、魅力を伝えたり、ボランティア活動に参加するためのきっかけつくったりすることで、「学生と地域をつなぐこと」「ボランティアコーディネーターをはじめとするボラセンスタッフとともに立教大学のボランティア活動の機運を高めていくこと」を目指します。
学生コーディネーターのメンバーが設定した今年度の活動指針「学生コーディネーターMISSION2024」は以下の通りです。
1.ボランティアの魅力の再発見・発信
2.ボランティアセンターの活動の見える化
3.人と人とをつなげるきっかけをつくる
このMISSIONの実現を目指して、互いに協力しながら様々な企画を生み出します。
※これまでの活動レポートは、ボラセンnote(https://note.com/rikkyo_volunteer/m/m6f8f5bbd43a4)に掲載中!
募集期間:6月10日(月)~7月12日(金)
活動期間:2024年7月下旬~2025年3月31日(※1年ごとに継続の意思を確認)
*現メンバーによる募集説明会を開催!
【日程】
(池袋)7月5日(金)・11日(木)
(新座)7月5日(金)・8日(月)・11日(木)
【場所】
各キャンパスのボランティアセンター
(池袋)5号館1階
(新座)7号館2階
【時間】
12時40分~13時15分
(ご飯食べながらのご参加もOKです)
募集要項や応募用紙は各キャンパスのボランティアセンターか特設サイトから確認できます⇓
https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/SitePages/member_Recruitment_2023.aspx
皆さんのご応募を学生Co、ボラセンスタッフ一同、心よりお待ちしています!!
「RSL―コミュニティ(埼玉)」の実施団体でお馴染み、埼玉県内各所で、生活保護世帯や生活困窮世帯の小学生から高校生を対象に学習教室を行っている、一般社団法人 彩の国子ども・若者支援ネットワーク(通称:アスポート)の方をお招きし、個別相談会・登録会を開催します。
当日は学生コーディネーター(立教生)によるボラカフェ(※1)も開催!
ボラカフェや個別相談会でじっくりスタッフの方の話を聞いてみて、もし興味をもったらその場でボランティア登録をできるのが魅力!
立教生からも人気の高い学習支援ボランティアについて、
具体的にどんなことをしているのか、
大学生の参加者(学生ボランティア)には何が求められているのか、
などなど、この機会に理解を深めてみませんか。
ボランティア団体や活動について関心があるけれど、自ら訪ねるのは勇気が必要…という人も、学内で団体スタッフの方と直接お話しできるこの機会に、ぜひご参加ください。
(※1)ボラカフェ
カフェのようにゆったりとした雰囲気の中で、様々なボランティア活動に関する話を聞くことができるイベントです。
【プログラム詳細】
◆日時
第1回:7月3日(水)@新座キャンパス 3号館3F N335教室
第2回:7月4日(木)@池袋キャンパス 5号館1F 第1・第2会議室
◆ スケジュール
①12:35~13:15 ボラカフェ
②13:15~15:00 学習支援ボランティア個別相談会・登録会
※参加可能な時間帯のみでOK!
◆対象:本学学生・院生
◆ゲスト:一般社団法人 彩の国子ども・若者支援ネットワーク(通称:アスポート)
※アスポート学習支援は、ボランティアセンターの授業「ボランティア論」や、 RSLコミュニティ(埼玉)の学外活動でもお世話になっている団体で、毎年多くの立教生が活動に参加しています。
◆申し込みは下記フォームから
https://forms.gle/L8bbATGnhASaNosn8
※申込締切りは開催前日の昼12時まで
※参加可能な時間帯のみでOK!
海外ボランティアに関心のあるみなさんへ
海外ボランティアやワークキャンプを実施されている団体の方々をお招きして、
各団体の説明や、今夏のプログラムを紹介していただきます。
また、プログラムに参加した学生から経験談を聞くこともできます。
「海外ボランティアの魅力とは?」
「どのくらいの語学力が必要なの?」
「費用はどれくらいかかるの?」
…など、皆さんの様々な疑問を団体の方に直接聞けるチャンスです。
視野を広げたい、新しいことにチャレンジしたいと考えているみなさん、
この夏、新しい世界に飛び込んでみませんか?
池袋、新座の各キャンパスで、ご参加をお待ちしています。
~タイムスケジュール~
11:30-12:20 個別相談会
12:30-13:20 各団体の説明会
13:20-14:20 個別相談会
★昼休み前後の時間は、個別相談ができます。
より詳しく聞いてみたい方は、この時間もぜひご活用ください。
~内容~
池袋キャンパス:6月3日(月)@5号館1F 第1会議室
〈参加団体〉
◆認定NPO法人 CFFジャパン http://www.cffjapan.org/
◆NPO法人 good! http://www.good.or.jp/
◆NPO法人 NICE https://www.nice1.gr.jp/
◆認定NPO法人 JHP・学校をつくる会 http://www.jhp.or.jp/
◆NPO法人 ICYEジャパン http://www.icye-japan.com/
新座キャンパス:6月5日(水) @N231・N233
※N233→11:30-12:20(個別相談会~午前の部~)
N231→12:30-14:20(各団体の説明会・個別相談会~午後の部~)
※午前・午後の個別相談は同じ内容です。
〈参加団体〉
◆認定NPO法人 CFFジャパン http://www.cffjapan.org/
◆NPO法人 good! http://www.good.or.jp/
◆NPO法人 NICE https://www.nice1.gr.jp/
◆認定NPO法人 JHP・学校をつくる会 http://www.jhp.or.jp/
~対象~
本学学部生・大学院生
【定員に達したため募集を締め切りました!たくさんのご応募ありがとうございました。】
学生の皆さん
〜立教チームのメンバーとして参加してみませんか?〜
立教大学ボランティアセンターでは、「立教チームで活動する1dayボランティア」のプログラムを、年間を通して実施しています。
今回は、都内最大規模の障害者スポーツ大会である「東京都障害者スポーツ大会」の水泳競技と陸上競技を支えるボランティアを募集します!
同大会は、国体の後に開催される全国障害者スポーツ大会の派遣選手選考会も兼ねた大きな大会です。
立教チームのメンバーは、大会・競技運営や選手のサポートを行います。
活動日の全日程でボランティアコーディネーター(立教大学スタッフ)が同行し、みなさんと一緒に活動しますので、ボランティア活動経験のない方でも安心してご参加いただけます。
スポーツボランティアに関心がある方はもちろん、「なにか新しいことをやってみたい」と考えている方もぜひご参加ください!
詳細はポスターに記載しておりますので、ご確認のうえご応募ください。
▼水泳競技(身体・知的部門)
日 時:5月18日(土)8:30〜17:00
会 場:東京アクアティクスセンター サブプール
→申し込みフォーム(定員:15名)
https://forms.gle/WEjYdbrKgQxrKsZVA
(締切り:〜4月25日(木)12:00まで)
※先着順で受け付けをします。
※お申し込み後のキャンセルはできませんので、必ず日程をご確認いただいたうえでお申し込みください。
▼陸上競技(知的部門)(身体・精神部門)
日 時:5月25日(土)、26日(日)、6月1日(土)の8:30〜17:00
会 場:駒沢オリンピック公園総合運動場 陸上競技場
→申し込みフォーム(定員:各日15名)
https://forms.gle/XKjmVuvMgL41nTo29
(締切り:〜4月25日(木)12:00まで)
※どこか一日だけの参加でも、複数日程の参加でも、どちらでもOKです。
※先着順で受け付けをします。
※お申し込み後のキャンセルはできませんので、必ず日程をご確認いただいたうえでお申し込みください。
これまでの活動の様子や活動に関する詳細な情報を知りたい方は、各キャンパスのボランティアセンターでご相談ください。
学生・教職員の皆さまへ
池袋キャンパスで「ストレスリセット!」イベントを開催します!
初心者の方でも参加しやすいやさしいストレッチをして、ちょっとひと息つきませんか?
当日はバレエ経験のあるスタッフがインストラクターを務めます。
凝った心も体もリラックスして、心身が解放される心地よい空間を一緒に過ごしましょう!
(バリアフリープロジェクト池袋チーム)
▼第1回:2023年12月21日(木)
12:30~13:15
▼第2回:2024年1月9日(火)
12:30~13:15
※以下の情報については、各回ともに共通です。
会場:池袋キャンパスP401教室(ポール・ラッシュ・アスレティックセンター4F)
持ち物:動きやすい服装
※マットはご用意しています。必要に応じて膝当て等に使うタオルをご持参ください。
※室内履きの用意は不要です。
対象:立教生(学部生・大学院生)、立教教職員
定員:15名(先着順)
▼申し込みはこちら
URL:https://forms.gle/nRkmbMbP4gFmPZxFA
【主催】立教大学ボランティアセンター
【企画】バリアフリープロジェクト池袋チーム
学生の皆さんへ
「意識高い系」「おじさん構文」「蛙化現象」などなど・・なぜだか分からないけれどモヤモヤしていることありませんか?
新座ボランティアセンターにて、いろんなモヤモヤについてゆる~くおしゃべりする「ゆるもやおしゃべり!」を開催します!
社会のこと、大学のこと、各回ひとつのテーマについてみんなで話す場です。
私たちと一緒にゆる~くおしゃべりしませんか?
(バリアフリープロジェクト新座チーム)
▼第1回:2023年12月6日(水)13:30~14:15
テーマ『意識高い系』
▼第2回:2023年12月13日(水)13:30~14:15
テーマ『おじさん構文』
▼第3回:12月14日(木)9:30~10:15
テーマ『お母さんヒス構文』
※以下の情報については各回ともに共通です
会場:新座キャンパスボランティアセンター(7号館2階)
対象:立教生(学部生・院生)
申し込み:不要
『ボラカフェ』は、カフェのようなゆったりとした雰囲気の中で、
様々なボランティア活動に関する話を聞くことができるイベントです。
今回は「ボランティアってどう始めるんだろう?」「どんなボランティアがあるのかわからない」などの迷いから、なかなか活動参加への一歩を踏み出せていない方々に向けて、実際にボランティア活動に取り組んでいる立教生からその経験を聞くことができる機会を用意しました!
第1回〜第3回まで、それぞれ異なる活動経験をもつ立教生が話しますので、それぞれの関心やボランティア活動に関する自分の悩みに合わせてご参加ください。
ゆる~い雰囲気で行いますので、お気軽にご参加ください♪
▼第1回:2023年11月28日(火)12:35 ~13:15
話し手:コミュニティ政策学科 1年
▼第2回:2023年11月30日(木)12:35 ~13:15
話し手:心理学科 2年
▼第3回:2023年12月5日(火)12:35 ~13:15
話し手:映像身体学科 3年
※以下の情報については各回とも共通です
会 場:新座キャンパス ボランティアセンター(7号館2階)
対 象:立教生(学部生・大学院生)
定 員:10名程度
▼申し込みフォーム
https://forms.gle/tNNiwHYLTbaMxHu47
※各回の開始時間まで受付いたします。
※応募者多数の場合、途中で締め切る場合があります。
学生のみなさんへ
立教大学ボランティアセンターは今年度で設立20周年を迎えました。
ボランティアセンターの開設20周年を記念して、これまで当センターに関わってくださった方々への感謝とこれからも共に歩んでいくことを祈念し、祈りをささげる礼拝を行います。
また 、記念企画として、本学出身の監督による、気仙沼でのボランティア活動を支えてきた女将と学生との交流を描いた映画「ただいま、つなかん」の上映会を開催いたします。
当日は映画上映の他、監督の講演や、監督と立教生によるアフタートークのコーナーもあります。
ボランティアについて考えを深める時間にできればと思いますので、ぜひご参加ください。
記念礼拝、上映会、どちらかのみのご参加も可能です。
▼「ただいま、つなかん」公式HP
【詳細】
日時:2023年12月9日(土) 13:00~17:10
場所:立教大学池袋キャンパス 立教学院諸聖徒礼拝堂(記念礼拝)、マキムホールM301教室(映画上映他)
【当日スケジュール】
13:00 〜 14:00 ボランティアセンター設立20周年記念礼拝
14:00 〜 15:55 映画「ただいま、つなかん」上映会
16:10 〜 16:40 監督によるご講演
16:40 〜 17:10 監督と立教生によるアフタートーク
【注意】
• 恐れ入りますが、座席指定は承っておりません。受付順にご案内させていただきます。
• 本プログラムは対面のみの実施です。オンライン配信やアーカイブ公開はいたしませんので、あらかじめご了承ください。
• 当日の録音、録画はお控えいただきますようお願い申し上げます。
• 教室での上映会のためスクリーン、音響は映画館と異なります。あらかじめご了承ください。
▼申し込みフォーム
【上映会登壇者】
・風間 研一(「ただいま、つなかん」監督)
・不二山 七海(社会学部メディア社会学科4年/立教大学フレスコボールサークル代表)
・和田 夏海(コミュニティ福祉学部福祉学科3年/立教Frontiers前代表)
・齋藤 元気(立教大学ボランティアセンターボランティアコーディネーター) /ファシリテーター
【主催】立教大学ボランティアセンター
【共催】陸前高田サテライト、立教サービスラーニングセンター
=================================
立教大学ボランティアセンターは今年20周年を迎えました!
様々なイベントの開催を予定しています。詳細はボランティアセンター、またはボランティアセンターSNSからご確認ください!
ボランティアセンターnote↓
https://note.com/rikkyo_volunteer
学生の皆さんへ
〜立教チームのメンバーとして参加してみませんか?〜
立教大学ボランティアセンターでは、立教大学チームとして『さいたまマラソン』の運営をサポートするボランティア(立教大生限定)を募集しています。
ボランティアコーディネーター(職員)も同行しますので、「初ボランティア!」という方も安心してご参加いただけます!
スポーツボランティアに関心がある方はもちろん、「なにか新しいことをやってみたい」「大きな大会の運営に関わってみたい」と考えている方も、ぜひご参加ください。
日 時 : 2月12日(月・祝)9:10~16:30(予定)
場 所:浦和エリア 35km地点給水所
定 員:20名
※その他、1月10日(水)17:30~19:30に新座キャンパスで実施する「事前説明会」の参加が必須です。
Webフォームはこちら ※定員20名先着順
https://forms.gle/geaLK3ysjwHFUiW29
(申込期限11/9(木)13:30まで)
申込後のキャンセルはできません。
▼当日の活動内容及び役割
〈浦和エリア35km地点 給水所〉
コース内に設置される給水所の運営は、すぐ近くでランナーをサポートできるため人気の活動です。「35km地点」は、ゴールに向けてランナーが最後の力を振り絞る場所。活動を通して、ランナーの背中を押しましょう!
学生の皆さまへ
〜立教チームのメンバーとして参加してみませんか?〜
「スポーツの集い」は、知的しょうがい者(児)とその家族・関係者が、スポーツを通して、心身の健康の維持・増進を図ったり、社会参加(自立)へ向けた意欲を高めたりすることなどを目的として開催されているスポーツイベントです。
運営の補助をしたり、一緒にスポーツを楽しんだりするボランティアを募集しています。
ボランティアコーディネーター(大学スタッフ)が同行するので初めてのボランティアでも安心です!
日 時
:9月13日(水)8:20〜17:00
会 場
:東京体育館メインアリーナ
Webフォームはこちら ※定員10名先着順
https://forms.gle/tYSpWCnD5Cs7tJZw6
(申込期限8/21(月)12:00まで)
申込後のキャンセルはできません。
〈主な役割・活動内容〉
※下記の役割の中から、人数などを踏まえて主催側が調整します
・編成誘導係
出場選手の招集、出場選手の競技出発点までの誘導、参加団体の誘導及び整理、災害時の避難誘導
・用具係
競技用具の準備及び設営、競技用具の運搬撤去、競技器材の点検、各旗の撤収
リレー走者の誘導と待機の管理、ハチマキ・タスキの回収
・フロア係
客席-フ
ロア間の階段での誘導介助、各入口・階段の介助、案内、開会式時のフロアでの誘導、整理、競技中の事故 防 止 、 競 技 中 の コ ー ナ ー 監 察 、 団 体
競 技 の 応 援 、 フ ロア・競技場内の警備及び保安、災害時の観客席の避難誘導
・会場係
会場内の消毒および感染症対策の点検
学生の皆様へ
立教大学ボランティアセンターでは、学生の視点を生かし、立教生のボランティア活動を支え、
ともに盛り上げていただく「学生コーディネーター」の2期生を募集しています!
ご自身のボランティア経験を活かしながら、ボランティア活動を始めたい立教生に対して、ボランティア活動のアドバイスをしたり、魅力を伝えたり、ボランティア活動に参加するためのきっかけつくったりすることで、「学生と地域をつなぐこと」「ボランティアコーディネーターをはじめとするセンター職員とともに立教大学のボランティア活動の機運を高めていくこと」を目指します。
学生コーディネーターの現役メンバー(1期生)が設定した今年度の活動指針「学生コーディネーターMISSION2023」は以下の通り。
1.ボランティアの魅力の再発見・発信
2.ボランティアセンターの活動の見える化
3.人と人とをつなげるきっかけをつくる
このMISSIONの実現を目指して、互いに協力しながら様々な企画を生み出します。
募集期間:6月12日(月) ~ 7 月3 日(月)1 2 : 0 0
活動期間:2023年7月下旬~ 2024 年3月31日(※1年ごとに継続の意思を確認)
■現メンバーによる募集説明会を開催!
学生コーディネーターとボラセンスタッフが今回の募集内容に加え、実際の活動内容、昨年度の取組みなどについて説明いたします。
応募を検討している方は、ぜひご参加ください!
(1回目)
日時:6月12日(月)12:40〜13:15
会場:池袋キャンパス ボランティアセンター
(2回目)
日時:6月14日(水)12:40〜13:15
会場:新座キャンパスボランティアセンター
■現メンバーに質問や相談ができるゆる〜い個別相談会も開催!
池袋ボラセン:6/14(水)の2限・昼休み・3限
新座ボラセン:6/15 (木)、16日(金)、19日(月) の昼休み
募集要項や応募用紙はボランティアセンターに置いてありますので、ぜひ来室しご確認ください。
また、SPIRIT内のボラセンページでもダウンロード可能です。
https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/SitePages/index.aspx
申し込み希望の方は必要事項を入力した「応募用紙」をボランティアセンターに持参してください。
学生の皆さまへ
立教大学ボランティアセンターでは、立教大学チームとして「東京都障害者スポーツ大会(水泳競技)」を支えるボランティア(立教大生限定)を募集しています。
前回募集の「東京都障害者スポーツ大会(陸上競技)」が大好評だったため、新たに水泳競技の活動にも立教チームとして参加することにしました!
※先着順で受付します。定員に達した場合は、その時点で受付を終了いたします。
都内最大規模の障害者スポーツ大会である「東京都障害者スポーツ大会」は、
全国障害者スポーツ大会の派遣選手選考会も兼ねた大きな大会です。
当日は専門のボランティアコーディネーター(職員)が同行しますので、ボランティア初心者でも安心です!
スポーツボランティアに関心がある方はもちろん、「なにか新しいことをやってみたい」と考えている方もぜひご参加ください。
※より多くの立教生に参加していただけるように、陸上競技に参加予定の方以外を優先的に受付します。
日時:5月20日(土) 8:30~17:00
会場:東京アクアティクスセンター メインプール※東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の水泳会場
参加費:無料
▼申し込みフォーム(定員:15名)
https://forms.gle/eke8D7HyMryrRyLr6
申し込み締め切り:~4月29日(土) 12:00まで
問合せ先:
ボランティアセンター
池袋キャンパス(5号館1階)
tel:03-3985-4651 fax:03-3985-4657
新座キャンパス(7号館2階)
tel:048-471-6682 fax:048-471-7312
学生の皆さまへ
立教大学ボランティアセンターでは、
立教大学チームとして「東京都障害者スポーツ大会(陸上競技)」を支えるボランティア(立教大生限定)を募集しています。
都内最大規模の障害者スポーツ大会である「東京都障害者スポーツ大会」は、
全国障害者スポーツ大会の派遣選手選考会も兼ねた大きな大会です。
活動日の全日程で専門のボランティアコーディネーター(職員)が同行しますので、ボランティア初心者も大歓迎です!
スポーツボランティアに関心がある方はもちろん、「なにか新しいことをやってみたい」と考えている方もぜひご参加ください。
日 時:5月27日(土)、28日(日)、6月3日(土)8:30〜17:00
会 場:駒沢オリンピック公園総合運動場 陸上競技場
参加費:無料
▼申し込みフォーム(定員:各日10名)
https://forms.gle/k2X29H25Gu5nQGVN7
申込み締め切り:〜4月12日(水)9:00まで
Dear Students
March 30, 2023
Rikkyo
University
Guidelines for Preventing the Spread of COVID-19 (2023 Academic Year)
The guidelines for preventing the spread of infection on campus will be as follows. Please comply with these.
1.
Everyday life
(1) Make an even greater effort than previously to prevent infection, referring to the Ministry of Health, Labour andWelfare’s “Example of Practicing ‘New Lifestyle’”.
(2) Enhance immunity by following a well-regulated lifestyle (balanced
diet, sufficient sleep, moderate exercise).
(3) Take your temperature twice daily, in the morning and evening, and understand your daily state of health.
2. Infection prevention
(1) The wearing of masks will be recommended in cases If you talk with others at insufficient distance, whether indoors or outdoors.
*1) A non-woven fabric type mask that
has a high infection prevention effect is recommended, but if it does not fit
your constitution, a urethane or cloth mask may be used. In either case, be sure to cover your nose with a
mask.
*2) Wearing a mask increases the risk of heat stroke. Let's pay attention to physical condition management by referring to the Ministry of Health, Labourand Welfare’s “EnjoyGood Health byAdopting the New Lifestyle to PreventHeatstroke & COVID 19 Infection”.
(2) Observe proper cough etiquette.
(3) Disinfect your hands using the disinfectant provided at the entrance
of the building.
In the washroom, wash hands thoroughly with
soap.
(4) The university will determine whether or not you can enter campus and take
appropriate action in light of individual circumstances based on “Campus Entry Possibility Regarding COVID-19” posted on the university’s website.
3. Behavior on campus
(1) Behavior
in general
[1] Use
the "Health Management and Activity Log Sheet" for
daily records.
[2] For extracurricular activities and work, use online systems or email and avoid having people assemble in close contact whenever possible.
[3] If
you develop a fever or feel sick after entering campus, you should refrain from
using campus facilities and return home immediately.
[4] Maintain
enough space between people. Also, be sure to leave a
particularly large amount of space when conversing or speaking.
[5] Since elevators may become closed, crowded, close-contact settings, use stairs unless you are physically handicapped or are transporting equipment.
(2) Eating
and drinking
[1] Refrain
from having conversations while eating.
[2] In
addition to the above, the following points should be taken into consideration
when using the cafeteria.
-
Disinfect hands with disinfectant provided in the cafeteria.
-
When waiting in line to buy a meal ticket or receive a meal, leave space between people.
- Leave the cafeteria quickly as soon as your meal is finished and shorten the time you stay in the cafeteria.
1. Daily life and on-campus activities
(1) A new lifestyle
Make an effort to prevent infection, referring to the Ministry of Health, Labour and Welfare’s “Example of Practicing ‘New Lifestyle’ ”.
(2) Precautions on campus
[1] The wearing of masks will be recommended in cases If you talk with others at insufficient distance, whether indoors or outdoors.
*1) A non-woven fabric type mask that has a high infection prevention
effect is recommended, but if it does not fit your constitution, a urethane or
cloth mask may be used. In either case, be sure to cover your nose with a mask.
*2) Wearing a mask increases the risk of heat stroke. Let's pay attention to physical condition management by referring to the Ministry of Health, Labourand Welfare’s “Enjoy Good Health by Adopting the NewLifestyleto Prevent Heatstroke & COVID 19 Infection”.
[2] Carry out proper cough etiquette.
[3] Be thorough in washing hands with soap frequently, as well as disinfecting hands as necessary.
[4] Maintain enough space between people.
[5] For extracurricular activities and work, please use online systems or email and avoid having people assemble in close contact whenever possible.
[6] Check “Campus Entry Possibility RegardingCOVID-19” if you have cold symptoms such as fever or abnormal sense of taste or smell.
In addition, please take your body temperature at home before commuting to school or work. Your body temperature will be taken when entering the campus at a temperature checkpoint. If your temperature is 37.5℃ or higher, you will not be allowed to enter campus. (Applicable until May 7, 2023)
[7] Keep as much individual distance as possible for meals.
(3) Keep in mind daily maintenance of
health
Enhance immunity by following a
well-regulated lifestyle (balanced diet, enough sleep, moderate exercise).
It is also important to take your
temperature twice daily (morning and evening) and understand your daily state
of health in order to prevent the spread of infection. Keeping a log of your
activity will be useful in an emergency.
Please use the "Health Management and Activity Log Sheet" for daily records.
(4) About extracurricular activities,
dining with friends, etc.
For extracurricular activities, please use online systems or email and avoid having people assemble in close contact whenever possible. In addition, please pay special attention to infection risk when doing practices, visits, or lodging together for extracurricular activities.
2. Infectious disease prevention measures on campus
The university is taking the following measures to prevent the spread of COVID-19 among students, faculty, and staff.
(1) Cleaning and disinfection
Places people touch are disinfected in the regular cleaning of classrooms, sports facilities, administrative offices, etc.
(2) Placement of disinfectant
Disinfectant for hand sanitizing has been
placed at entrances and exits of each building and dining halls, etc.
Disinfectant and
paper towels (disinfecting wipes in some cases) have also been placed so that users can
disinfect
chairs and desks in classrooms, AV
equipment for classes, and computers in computer classrooms before and after use.
(3) Thorough ventilation
Ventilation equipment installed in each building are operated. As natural ventilation is also important, the university has made it known to all faculty and staff to ensure that windows in buildings and rooms that can be opened and closed are opened appropriately for ventilation.
(4) Droplet prevention
Clear partitions and plastic curtains have been installed as necessary to reduce risk of infection.
3. Response to cases in which positive diagnoses are confirmed for
students, faculty, or staff (Applicable until May 7, 2023)
The university will be notified of the result if a student or faculty or staff member has been diagnosed positive. If the person who tested positive has entered campus within a certain period of time, the following measures will be taken.
(1) Investigation of activity history on
campus
After contacting the local healthcare
center, the university will conduct the following investigation according to
instructions.
・Hearing with the
person diagnosed positive (to check circumstances such as their contact with a
positive person who caused the onset of symptoms, their activity history on
campus, and whether they wore a mask)
・Identification of
close contacts on campus
・Measures such as
prohibiting campus entry of the person diagnosed positive (including those who
have come into contact with them as necessary)
(2) Measures to prevent the spread of
infection
Based on the results of the investigation and guidance or directions from a healthcare center in (1) above, the university will take necessary measures depending on the situation, such as disinfecting, etc.
4. References
Please use the following websites to check
for correct information.
◆Information on COVID-19
○ Infection-Control Measures for COVID-19 (Cabinet Secretariat website)
○ About COVID-19 (Ministry of Health, Labour and Welfare website)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
○ The address of the nearest consultation center (Ministry of Health, Labour and Welfare website)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19-kikokusyasessyokusya.html
○ National Institute of Infectious Diseases website
https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov/9324-2019-ncov.html
○ About Infection-Control Measures for COVID-19 (Ministry for Education,
Culture, Sports, Science and Technology of Japan)
https://www.mext.go.jp/a_menu/coronavirus/index.html
◆Information on traveling abroad
○ Ministry of Foreign Affairs of Japan
Overseas Safety website
Taking into account the societal circumstances concerning COVID-19, entry to campus and reception counter services are as follows.
* This may vary depending on the circumstances of contagion.
■ About Entry to Campus
・ Please take your body temperature at
home before commuting to school or work.
If
your temperature is 37.5℃ or higher, you will not be allowed to enter campus. (Applicable
until May 7, 2023)
* Check here for details.
* Temperature check stations have been
set up at multiple buildings on campus, so please take your temperature as
needed on your own.
・ The wearing of masks will be
recommended in cases If you talk with others at insufficient distance, whether
indoors or outdoors.
・ Carry out proper cough etiquette.
・ Be thorough in washing hands with soap frequently, as well as
disinfecting hands as necessary.
・ See “Campus Entry Possibility Regarding COVID-19” if you have symptoms such as a cold or fever.
■ About Class
・ Check here for the response to COVID-19 for classes in 2023.
■ About Reception Counters for All
Administrative Offices
We ask that you make inquiries to any of the university’s reception counters from 9:00-17:00 Monday-Friday or 9:00-12:30 Saturday after also checking “Measures for All Administrative Departments” below.
However, for each of the
following departments are as indicated.
・ Clinic
・ Independent Graduate
Schools Office 12:30-20:30 Monday-Friday or 10:00-17:00 Saturday
* This may vary depending on the circumstances of contagion.
■ Measures for All Administrative
Departments
See below for measures for all administrative departments.
→ News
→ Library
★ See here for English version.
新型コロナウイルス感染症の社会的状況に鑑み、キャンパスへの入構及び事務室窓口業務は、以下のとおりとします。
※ 今後の感染状況によっては変更することがあります。
■ キャンパスへの入構について
・ 通学・通勤前に、自宅等で検温してください。
体温が37.5℃以上の場合は、大学構内への入構を認めません(2023年5月7日までの適用)。
※ 詳細は、こちらをご確認下さい。
※ 学内の複数の建物内に検温可能な場所(検温ステーション)を設けましたので、必要に応じて各自で検温してください。
・ 屋内・屋外問わず近距離で会話を行う場合はマスクの着用を推奨します。
・ 咳エチケットを徹底してください。
・ 石鹸による手洗いを徹底し、必要に応じて手指の消毒等を行ってください。
・ 発熱等の風邪症状や味覚・嗅覚異常などがある場合については、『新型コロナウイルス感染症についての入構の可否』をご確認ください(2023年5月7日までの適用)。
■ 授業について
・ 2023年度の授業に関する新型コロナウイルス感染症への対応ついてはこちらをご確認ください。
■ 各事務室窓口について
各窓口へのお問合せは、下記「各事務部局の対応」もご確認の上、平日9:00~17:00、土曜日9:00~12:30にお願いいたします。
ただし、次の部署については、以下のとおりとなります。
・ 診療所 こちらをご確認ください。
・ 独立研究科事務室 平日12:30~20:30、土曜日10:00~17:00
※ 今後の感染状況によっては変更することがあります。
■ 各事務部局の対応
各事務部局の対応については、以下をご確認ください。
→ 教務部
→ 学生部
→ キャリアセンター
→ 図書館
To all students, faculty, and staff,
In response to the downgrading of COVID-19 to “Class 5 infectious disease”, we have decided to take the measures below.
In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level in activity restriction policy as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.
Rikkyo’s measures
Restriction Level: 0 <Currently 1 (Refer to the URL below)>
Activity Restriction Policy(https://spirit.rikkyo.ac.jp/covid-19/SitePages/students.aspx)
Start date: May 8
Others:
① For matters related to classes will be notified on the following website of Academic Affairs Division as soon as they are decided: *Note 1.
*Note 1: https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/SitePages/index.aspx
The style of each class will be announced to students by syllabus, the instructors through their instructions in the classes and “Canvas LMS”, “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
② Extracurricular activities will be notified on the following website of Student Affairs Division: *Note 2
*Note 2: https://discovery.rikkyo.ac.jp/news/ (V-campus ID and password required)
Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)
学生および教職員の皆様へ
新型コロナウイルス感染症が、「5類感染症」に引き下げられる状況に鑑み、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。
今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、活動制限指針における制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。
【対 応】
制限レベル:0【現在は、制限レベル1(以下、URL参照)】
活動制限指針(https://spirit.rikkyo.ac.jp/covid-19/SitePages/students.aspx)
対応開始日:5月8日
そ の 他:
① 授業関連事項については、詳細が決まり次第、教務部Webサイト(※1)にてお知らせします。
※1 https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/SitePages/index.aspx
各科目の授業形態については、「シラバス」、科目担当者から履修者への授業時および「Canvas LMS」「立教時間」「Blackboard」等での指示により、お知らせします。
② 課外活動については、学生部Webサイト(※2)にてお知らせいたします。
※2 https://discovery.rikkyo.ac.jp/news/(要V-campusID、パスワード)
皆様へ
2023年2月6日、トルコ南部おいてM7.8の巨大地震が発生しました。
その後も大規模な余震が相次ぎ、トルコとシリアに甚大な被害を及ぼしています。
チャプレン室では日々の祈りの中で被災者と被災地復興への祈りをこめ、
また、ボランティアセンターでは、被災者支援のための募金活動を実施いたします。
学生教職員のみなさまのご協力をお願いいたします。
お寄せいただく義援金は、立教大学が2022年11月に「包括的教育研究協力に関する協定」を締結した
公益社団法人セーブ・ザ・チルドレンを通じて、現地の子どもたちの被災者支援事業に役立てていただきます。
【募金箱の設置】
期 間:2023年2月20日(月)~3月24日(金)平日9:00~17:00
場 所:ボランティアセンター(池袋キャンパス・新座キャンパス)
チャプレン室事務課 (池袋・新座チャペル会館)
内 容:ボランティアセンター(池袋キャンパス・新座キャンパス)、
チャペル事務室(池袋・新座チャペル会館)内に募金箱を置き、
期間中の平日9:00から17:00の間、募金を受け付けます。
主 催:チャプレン室、ボランティアセンター
問合せ先:ボランティアセンター(volunteer@rikkyo.ac.jp)
2022年5月に発足した同ネットワークでは、大学ボランティアセンター(以下、大学VC)のあり方を検討し、
大学VCを拠点に活動するボランティアコーディネーターの専門性やセンターの存在価値、
認知度の向上に取り組んでおり、会の活動を通じコーディネーターがエンパワメントされることで、
センターの機能充実に貢献するとともに、センターにかかわる学生の自発性・社会性をはぐくみ、
社会参加の機会を効果的に提供することを目指しています。
今回は、立教大学池袋キャンパスを会場に「第一回 研究会」を開催し、ボランティアセンター見学などを実施しました。
当日の詳細は下記のページでご確認ください。
https://www.rikkyo.ac.jp/about/activities/social_engagement/news/mknpps00000210fv.html
夏季休業期間中(8/1~9/16)
ボランティアセンター開室時間:平日9:00~16:00
※相談希望の方は、事前にvolunteer@rikkyo.
zoomでの相談も可能です。
※土日、祝日、および夏季一斉休業期間8/10(水)~8/19
普段と異なりますので皆さんご注意ください。
学生のみなさま
2022年度「ポール・ラッシュ博士記念奨学金」の秋季追加募集が決定いたしました。
応募締め切りは10月26日(水)、説明会は10月4日(火)に開催予定です。
両キャンパスのボランティアセンターにて募集要項と願書を配布いたします。
(※9月になりましたら、図書館や独立研究科事務室での配布も行います。)
[出願書類配付]
池袋キャンパス
窓口:ボランティアセンター(5号館 1階)
受付時間:平日 9:00~17:00/土曜日 9:00~12:30(閉室の場合あり)
新座キャンパス
窓口:ボランティアセンター(7 号館 2 階)
受付時間:平日 9:00~17:00/土曜日は閉室です
~ポール・ラッシュ博士記念奨学金とは~
キリスト教の精神に基づき生涯にわたって奉仕活動を実践された、本学名誉教授であり、
日本にアメリカンフットボールを普及させたことでも知られているポール・ラッシュ博士。
その博士の精神や生涯にわたる諸活動を記念して、「本学学生の“奉仕の精神に基づく諸
活動”を奨励し、援助すること」を目的に生まれたのが本制度です。
国内外を問わず、様々な領域のボランティア活動が対象となります。
現在行っている活動のみならず、これから企画をする活動も対象となりますので
夏休みの間にプランを練っていただき、積極的に申請をしてください。
立教大学ボランティアセンターでは、学生の視点を生かし、立教生のボランティア活動を支え、
ともに盛り上げていただく学生コーディネーター(
旧: 学生サポーター) を募集します。
ボランティア活動を始めたい立教生に対して、同じ学生の立場からボランティア活動のアドバイスをしたり、
魅力を伝えたり、ボランティア活動に参加するためのきっかけつくったりすることで、
「学生と地域をつなぐこと」「ボランティアコーディネーターをはじめとするセンター職員とともに立教大学のボランティア活動の機運を高めていくこと」を目指します。
募集期間6 月2 2 日( 水) ~ 7 月1 3 日( 水) 1 2 : 0 0
活動期間2 0 2 2 年8 月~ 2 0 2 3 年3 月3 1 日(※1年ごとに継続の意思を確認)
募集要項や応募用紙はボランティアセンターで配架しています。
また、SPIRIT内のボラセンページでもダウンロード可能です。
https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/SitePages/index.aspx
申し込み希望の方は必要事項を入力した「応募用紙」をボランティアセンターに持参してください。
※活動期間や応募条件などは募集要項をご確認ください。
知的部門:5/21(土)、22(日)
身体・精神部門:5/28(土)
参加した学生の振り返りから(原文ママ)
当日の活動の様子 ※活動写真は立教時間にのみ表示されます
・・・English version follows the Japanese text.・・・
2022年4月
立教大学総長 西原廉太
このたび、2022年度新学期となり、本学の池袋キャンパス、新座キャンパスでは、元気な学生の皆さんを迎えることができました。キャンパスを行き交う学生の皆さんの様子を拝見して、かつては普通であったこのような光景を目にすることが、今の私たちにとっては、何よりの喜びです。
2021年度は、「緊急事態宣言」、あるいは「まん延防止等重点措置」の適用が繰り返され、学生及び保証人の皆さんにおかれましては、それぞれに言葉に尽くしがたいご苦労があったことと存じます。立教大学は、2020年以降、可能な限りの感染防止対策を講じてきましたが、2021年度も、学生の皆さんのいのちと健康を守りつつ、学びの機会を確保するとの観点から、時として授業実施方法や正課外活動の一部に制約を設けざるを得ませんでした。
それだけに、上記のような宣言や措置による制限を受けることなく、この4月を迎えることができたことは、本当に喜ばしいことだと感じています。立教大学は、2022年度、できる限り対面による授業を実施し、学生の皆さんがこのキャンパスで学べる機会を確保すべく努めてまいります。
2022年度は、立教大学にとって、新しい出発の年でもあります。とりわけ国際化の取り組みでは、NEXUSプログラム、あるいはPEACEプログラムといった新たな枠組みでの留学生を受け入れることになります。また、大学の世界展開力強化事業に基づくACEプログラムでは、本学の学生をソウル大学校、北京大学、あるいはシンガポール国立大学に送り出し、またこれらの大学からの学生を受け入れることになります。これによって、立教大学のキャンパスは、改めて国際色豊かな学びの場となっていくものと信じています。
もちろん、新型コロナウイルス感染症との闘いはなお続きます。コロナ禍によって学修や生活に困難を感じている学生の皆さんには、引き続き学修支援、経済支援等の取り組みを行ってまいります。感染予防対策についても万全の対策を講じます。学生生活を過ごす上での不安や確認したいことなどがある場合には、遠慮することなく各窓口に相談してください。私たち教職員は、全力で学生の皆さんの学びと生活を支援いたします。
ご一緒に力と知恵を合わせて、この困難な時を乗り越えて行きましょう。
学生および教職員の皆様へ
新型コロナウイルス感染症の感染者数等の状況に鑑み、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。
今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、活動制限指針における制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。
【対 応】
制限レベル:1【現在は、制限レベル2(以下、URL参照)】
活動制限指針(https://spirit.rikkyo.ac.jp/covid-19/SitePages/students.aspx)
対応開始日:3月22日
そ の 他:
① 各学部等の「対面授業回」の実施方針については、教務部Webサイト(※1)にてお知らせします。
※1 https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo23.aspx#sf22-03
各科目の授業形態については、「シラバス」、科目担当者から履修者への授業時および「立教時間」「Blackboard」等での指示により、お知らせします。
② 課外活動については、学生部Webサイト(※2)にてお知らせいたします。
※2 https://discovery.rikkyo.ac.jp/news/(要V-campusID、パスワード)
To all students, faculty, and staff,
In response to the ongoing infection situation of COVID-19 positive cases, we have decided to take the measures below.
In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level in activity restriction policy as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.
Rikkyo’s measures
Restriction Level: 1 <Currently 2 (Refer to the URL below)>
Activity Restriction Policy(https://spirit.rikkyo.ac.jp/covid-19/SitePages/students.aspx)
Start date: March 22
Others:
① In-person course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division: *Note 1.
*Note 1: https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo23.aspx#sf22-03
The style of each class will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
② Extracurricular activities will be notified on the following website of Student Affairs Division: *Note 2
*Note 3: https://discovery.rikkyo.ac.jp/news/ (V-campus ID and password required)
Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)
・・・English version follows the Japanese text.・・・
2022年2月17日
立教大学総長 西原廉太
立教大学で学ぶ留学生の皆さん、こんにちは。
私たちは、日本で学ぼう、そして立教大学で学ぼうと考えている留学生の皆さんが、日本に来られず、そして立教大学のキャンパスで一緒に学べない状況にあることを、本当に悲しく、そして残念に思っています。
現在は、新型コロナウイルス・オミクロン株の想定外のまん延により、留学生の皆さんが日本に入国できない状況が続いています。立教大学は、1日も早く、皆さんが立教大学のキャンパスで学べるよう、他の大学とも連携しながら、日本政府に対して留学生の受け入れを再開するよう働きかけてきました。そして日本政府も、入国制限の解除に向けた動きを見せつつあります。この入国制限が解除された際には、皆さんが渡日し、すぐに立教大学での学びを始められるよう、常にそのための準備を調えています。
立教大学は、皆さんが日本に入国できない間も、その学びの機会を止めないよう、オンライン授業をはじめ、できる限りの取り組みをしていきます。皆さんも、立教大学のキャンパスで学べる日が来ることを信じて、たゆまず学びを続けていってほしいと思っています。
私たちは、本学の学生である皆さん、そしてこれから本学の学生となる皆さんのことをいつも考えています。留学生の皆さんが、今後の学びに当たって、何かわからないことや不安なことがあれば、遠慮なく国際センターまでご相談ください。
皆さんと、立教大学のキャンパスでお会いできる日を心から楽しみにしています。
January 24, 2022
Rikkyo University
President Renta Nishihara
To all students,
The government of Japan has decided to declare the semi-emergency viral spread measures for Tokyo and 12 Prefectures including Saitama from January 21 to February 13, where the COVID-19 (Omicron variant) positive cases are rapidly on the rise. In response to the measures, the university will uplift the restriction level of Rikkyo’s activity restriction policy to Level 2 starting from January 25. Under the circumstances, I am sure there are some people who are concerned about how the final exams for Fall Semester and Academic Year 2021 (thereafter “the final exams”) will be conducted, but the university will conduct the final and oral exams on campus starting from January 18 as the Announcement of How the Final Exams for Fall Semester, Fall Quarter 2, Academic Year 2021 was made on December 10, while paying close attention to the prevention of COVID-19 expansion.
University’s courses will not be completed when you finish taking them but will be completed only when your academic performance is justifiably evaluated. Each college establishes the syllabi for their courses to be offered based on the educational policies to organize curricula, clearly indicating the criteria for completion and provides the criteria and methods of evaluation so that the students may manage their studies in an effective manner. As a necessary method to thoroughly evaluate the students’ academic performance, we decide to provide such evaluation methods as written exams, report exams, and in-class points. Even in a current COVID-19 pandemic crisis, when we think it is necessary to justifiably evaluate students’ academic performance required for educational curricula, we decide to conduct written exams regardless of the style of the course (e.g. in-person, mixed, online, on-demand).
Please note that we will take thorough measures in conducting the final exams as the final exams for Spring Semester. With regard to the prevention measures in conducting the final exams, please refer to 4. Special responses to Fall Semester for Academic Year 2021 in the Announcement of How the Final Exams for Fall Semester, Fall Quarter 2, Academic Year 2021 for details.
【Conducting makeup exams (special responses)】
Since the university will take thorough prevention measures above, please rest assured that you can take your written exams. A current ongoing variant (Omicron), however, has been reported that the risk, where people become critical is low but its infection is highly potent. Therefore. if you are concerned about the health of yourself or your family with which you live in taking your exams in-person on campus, the university will conduct the makeup exams as the special responses, which are scheduled in early March as the university has previously done for Spring Semester. With regard to taking the makeup exams, please refer to 2. Makeup exams and 4. Special responses to Fall Semester for Academic Year 2021.
【Request for students】
The basic measures to prevent viral expansion to Omicron variant will be the same as you have acted in the past. Please note, therefore, that you carry out a thorough action to observe the guideline to prevent the viral expansion of COVID-19, wear a non-woven fabric mask, sanitize hands and fingers, and exercise social distancing.
※The guideline to prevent the viral expansion of COVID-19 (2021) (updated April 14, 2021)
(https://spirit.rikkyo.ac.jp/newslist/_layouts/15/Vc5.Spirit.PortalV2/Post.aspx?ID=00022394 )
Please also note that you should avoid congestion for taking a body temperature upon entry to campus and plan to arrive at campus ahead of time on the day of your final exams. Also, when your exams are finished or your use of campus facilities is finished, you are encouraged to go home directly without socializing or dining with your friends.
We sincerely hope that you will be able to do your best in the final exams to demonstrate your daily academic performance, receive a justifiable evaluation, and carry on what you have learned this academic year to next academic year. Please understand that we are working even harder for the prevention of vial expansion. I appreciate your understanding and cooperation once again.
2022年1月24日
立教大学総長 西原廉太
学生の皆さんへ
政府は、新型コロナウイルス感染(オミクロン株)の急激な拡大を受けて、東京都および埼玉県を含む1都12県に対し、まん延防止等重点措置を1月21日から2月13日まで発出することを決めました。本学もこの措置を受けて、活動制限指針における制限レベルを1月25日より「レベル2」に引き上げます。このような状況のなか、2021年度秋学期末・秋学期2末・学年末試験(以降、学年末試験)の実施方法についてご心配の方もおられることと思います。立教大学は、引き続き感染の拡大防止に細心の注意を払いながら、12月10日付けの「2021年度秋学期末・秋学期2末・学年末試験方法発表」の通り、1月18日から筆記試験・口頭試問をキャンパスで実施しています。
大学の授業は受講して完了ではなく、学修成果を正当に評価することで完結します。本学の各学部等では、教育課程の編成方針のもと、開講する各科目のシラバスを定め、その達成基準を明確に示し、学生が学びを効果的に組み立てる上で、各科目の評価基準と評価方法を定めています。その上で、学修成果の評価を十全に行うために必要な方法として、筆記試験、レポート試験、平常点評価等の評価方法を決定しています。コロナ禍においても、こうした教育課程で求める成果を正当に評価するために必須と判断される場合には、当該授業の形式(対面、ミックス型、オンライン、オンデマンド等)に関わらず、筆記試験・口頭試問を実施することを定めています。
なお、学年末試験の実施にあたっては、春学期末定期試験同様、本学として十分な対策を講じます。学年末試験実施上の感染対策については、2021年度秋学期末・秋学期2末・学年末試験方法発表の「4.2021年度秋学期特別対応について」に詳しく掲載していますので、確認してください。
【追試験(特別対応)の実施について】
以上のような徹底した感染対策を施しますので、学生の皆さんには安心して筆記試験に臨んでいただきたいと思います。しかしながら、現在流行している変異株(オミクロン株)は、重症化リスクは低いとされるものの、感染力が強いことが報告されています。よって、対面による筆記試験により、自分自身や同居するご家族などに健康上の不安がある方には、春学期同様、3月上旬に実施する追試験における特別対応を行う予定です。追試験の受験については、「2.追試験について」・「4.2021年度秋学期特別対応について」で、各自ご確認ください。
【学生の皆さんに対するお願い】
オミクロン株に対しても、基本的な感染防止対策は、これまで皆さんが励行してきた行動と同じです。新型コロナウイルス感染症拡大予防のためのガイドライン(※)を遵守し、不織布マスクの着用、手指の消毒・手洗い、人と人の間隔を十分にとるなどの行動を徹底するようにしてください。
※ 新型コロナウイルス感染症拡大予防のためのガイドライン(2021年度版)(2021年4月14日更新)
試験当日は、入構時の検問・検温の際の混雑を避け、試験時間に間に合うよう、試験日には時間的余裕をもって登校しましょう。また、試験および学内施設の利用が済み次第、会食等はせず速やかに帰宅してください。
私たちは、皆さんが日ごろの学びの成果を学年末試験においても遺憾なく発揮し、学修成果の正当な評価を受け、本年度の学びを次年度につないでいくことができるよう望んでいます。また、そのために教職員一丸となって、これまでにも増して感染防止対策に努めてまいります。かさねて、皆さんのご理解とご協力を、お願いいたします。
To all students, faculty, and staff,
In response to the increase of the number of COVID-19 positive cases, we have decided to take the measures below.
In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level in activity restriction policy as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.
Rikkyo’s measures
Restriction Level: 2 <Currently 1 (Refer to the URL below)>
Activity Restriction Policy (https://spirit.rikkyo.ac.jp/covid-19/SitePages/students.aspx)
Start date: January 25
Others:
① Course implementation policy for each college will be notified on the following website of Academic Affairs Division: *Note 1.
*Note 1: https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo22.aspx#sf22-03
The style of each class will be announced to students by the instructors through their instructions in the classes or “Rikkyo Jikan” or “Blackboard.”
Regular exams after January 25 will be conducted as scheduled. Regarding how the exam will be conducted, please refer to the following website of Academic Affairs Division: *Note 2
*Note 2: https://wwwj.rikkyo.ac.jp/kyomubu/shiken/index.html
② Extracurricular activities will be notified on the following website of Student Affairs Division: *Note 3
*Note 3: https://discovery.rikkyo.ac.jp/news/ (V-campus ID and password required)
Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)
学生および教職員の皆様へ
新型コロナウイルス感染者数が増加したことを受け、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。
今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、活動制限指針における制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。
【対 応】
制限レベル:2【現在は、制限レベル1(以下、URL参照)】
活動制限指針(https://spirit.rikkyo.ac.jp/covid-19/SitePages/students.aspx)
対応開始日:1月25日
そ の 他:
① 各学部等の授業実施方針については、教務部Webサイト(※1)にてお知らせします。
※1 https://spirit.rikkyo.ac.jp/academic_affairs/common/SitePages/stuinfo22.aspx#sf22-03
各科目の授業形態については、科目担当者から履修者へ、授業時の指示のほか、「立教時間」「Blackboard」等を通じてお知らせします。
なお,1月25日以降の定期試験については,予定通り実施します。
試験実施方法等については、教務部Webサイト(※2)を参照してください。
※2 https://wwwj.rikkyo.ac.jp/kyomubu/shiken/index.html
② 課外活動については、学生部Webサイト(※3)にてお知らせいたします。
※3 https://discovery.rikkyo.ac.jp/news/(要V-campusID、パスワード)
ボランティアセンターでは、2003年創設以来、防災・減災・災害時対策の普及・啓発を行っている「災害救援ボランティア推進委員会」(公益財団法人日本法制学会社会貢献部内組織)と共同で講座を実施しており、今年で18回目を数えます(2020年度は新型コロナ感染拡大で中止)。
この講座は災害救援ボランティアの基礎的な知識とスキルを習得できる機会で、講座修了者には、「災害救援ボランティア推進委員会」より「セーフティリーダー認定証」が、後援の総務省消防庁より「上級救命技能認定証」がそれぞれ授与されます。
これまでにも多くの学生・教職員が講座を修了し、各地で活躍しています。災害の多い日本を守るためにも皆さんの参加をお待ちしています
【災害救援ボランティア講座】
日 時:2022年2月19日(土)、2月26日(土)、3月5日(土)計3日間 9時~17時
場 所:池袋キャンパスD301教室、ポール・ラッシュ・アスレティックスセンター、池袋防災館等
①本学制限レベル「1」、「2」の場合 → 対面形式で実施
②本学制限レベル「3」以上の場合 → オンライン形式で実施(別途、お知らせがいきます)
内 容:災害救援ボランティアの基本、災害ボランティア活動ケースワーク、災害と防災対策の基本、応急手当活動(上級救命技能講習)、 災害模擬体験と実技、大学・学生・地域による復興支援・防災活動の紹介、災害ボランティア活動の安全衛生と図上演習(グループワーク)等
講 師: 総務省消防庁OB、東京防災救急協会、災害救援ボランティア推進委員会等
主 催:ボランティアセンター
協 力:災害救援ボランティア推進委員会(公益財団法人日本法制学会社会貢献部)、一般社団法人 防災教育普及協会
後 援:総務省消防庁、NHK
対 象:本学学生・大学院生、教職員、一般
申 込:本学学生・大学院生、教職員 → ボランティアセンター(申込用紙はボランティアセンターにて配布)
一般 → 災害救援ボランティア推進委員会にお問い合わせください。 https://www.saigai.or.jp/
問合せ先:ボランティアセンター volunteer@rikkyo.ac.jp
受講料:学生10,000円、一般:15,000円(本学学生・大学院生、教職員は先着20名まで無料)
学生・教職員のみなさま
こんにちは。
ボランティアセンターです。
ボランティアセンターでは、「エコキャップ運動」・「使用済み切手等の回収」を行っています。
また、本活動にすでにご協力をいただいているみなさまには感謝申し上げます。
この度、エコキャップ運動について、回収報告を更新させていただきました。
・エコキャップ運動
https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_03.aspx
・使用済み切手等回収
https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_04.aspx
引き続き、よろしくお願いします。
学生のみなさん
このたび、「立教学院一貫連携教育・清里環境ボランティアキャンプ」、
「農業体験 in 山形県高畠町」のサイトを作成しましたので、お知らせいたします。
・「立教学院一貫連携教育・清里環境ボランティアキャンプ」
https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_05.aspx
・「農業体験 in 山形県高畠町」
https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/report/SitePages/activity_report_06.aspx
学生のみなさま
新型コロナウイルス感染拡大防止に伴うボランティア活動について、
お知らせいたします。
https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/SitePages/covid19.aspx
ボランティアセンター
学生および教職員の皆様へ
新型コロナウイルス感染者数が減少し一定程度にとどまっている状態に鑑み、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。
今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。
【対 応】
制限レベル:1【現在は、制限レベル2(以下、表参照)】
対応開始日:10月18日
そ の 他:
制限レベル | 状況 | 授業実施内容 |
0 | 通常。 | 制限はない。 |
1 | 感染が一定程度にとどまっている状態。 | 感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。 |
2 | 感染への警戒が必要な状態。 (一都三県の感染者数に増加がみられる場合等) | ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。 |
3 | 緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。 | 原則としてオンライン授業のみ。 特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。 |
4 | 緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。 | オンライン授業のみ。 |
2021年10月8日
立教大学総長 西原廉太
学生の皆さんへ
9月30日(木)に緊急事態宣言が解除されることとなり、10月4日(月)から活動制限を「レベル2」に移行させました。その後、まん延防止等重点措置等も出されず、感染者数等に顕著な改善がみられますので、10月18日(月)より活動制限をさらに「レベル1」へと引き下げ、引き続き感染拡大に最大限の配慮をしつつ、キャンパスでの対面を前提とする授業を再開いたします( オンライン授業も併用します)。課外活動についても、オンラインでの活動を推奨しますが、感染拡大に最大限の配慮をすることを条件に、対面による活動を認めます。対面授業であっても、健康上の理由や海外在住で未だ入国できない等の事由がある場合にはオンライン等の対応もしていますので、教務部のWEBページにてその詳細については確認してください。
ようやく待ち望んでいたキャンパスでの活動が広範に展開できることになります。学生の皆さんには、キャンパスでの学びと生活を存分に謳歌していただきたいと思います。もちろん、第6波の到来も懸念されますので、ワクチン接種を受けられた方も、引き続き不織布マスクの着用、手洗いや消毒、ソーシャルディスタンスの確保等の基本的な感染予防対策には心がけるようにしてください。
新型コロナウイルス感染症拡大のため、この春の一時期を除いて、実に1年9か月もの長きにわたり、授業や諸活動はオンライン中心となりました。この間、オンラインの活用の可能性にも気づかされてきました。しかし一方で、対面での活動が制限される時間が長かったために、他者との交流を通じて培われるはずの、時間と空間を共有しながら、直接的な相互作用を通じて高められる社会的な諸能力を、十分に伸長させることができていないかもしれないとも心配しています。対面での授業や諸活動を再開していくことで、私たちはこれらの対人的なコミュニケーションの能力や、他者の意図や内面を察知するスキルを、あらためて獲得しなければならないかもしれません。場合によると、対面での対人交流に不安を覚える場合があるかもしれません。これらの不安を払拭し、私たちが持てる力を取り戻すためにも、速やかに対面による授業を再開する必要があると考えているところです。
ワクチン接種も進み、新しい行動様式を身につけた私たちであれば、この新たなステージにも十分対処していくことができると確信しています。学生の皆さんにも、どのようにして対面授業や正課外諸活動を豊かに、かつ安心に進めていくことができるか、共に考えていただきたいと願います。希望に満ちた新たなステージの中で、本物のリベラルアーツの学びを、ご一緒に続けてまいりましょう。
To all students, faculty, and staff,
Based on the current situation that the number of COVID-19 positive cases has decreased and been stable, we have decided to take the measures as below.
In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.
Rikkyo’s measures
Restriction Level: 1 <Currently 2 (Refer to the chart below)>
Start date: October 18
Others:
Restriction Level | Status | Course implementation |
0 | Normal | No restriction |
1 | Positive cases are stable. | In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted. |
2 | We need to monitor the situation of positive cases.(Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.) | Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken. |
3 | A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted. | Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken. |
4 | A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted. | Only online classes are conducted. |
Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)
October 8, 2021
Rikkyo University
President Renta Nishihara
Dear all students,
The declaration of a state of emergency was lifted on Thursday, September 30, and the restriction level has been switched to Level 2 since Monday, October 4. The semi-emergency coronavirus spread prevention measures has not been issued since then, and there is a remarkable improvement in the number of infected people. Therefore, we will switch the restriction level to Level 1 from Monday, October 18 and resume in-person classes on campus (online classes to be also conducted), while paying the utmost attention to the viral expansion. Extra-curricular activities are encouraged online, but in-person activities are granted provided that the utmost attention will be paid to the viral expansion. We provide the support of online classes for the students who wouldn’t be able to come to campus for health reasons or enter Japan from overseas, so please check the detail on the website of academic affairs.
The activities on campus will be widely available, which all of us are looking forward. I want all the students to enjoy your learning and life on campus as much as possible. However, it is important to prepare for the so-called 6th wave of COVID-19. Even if you are vaccinated against COVID-19, please continue basic preventive measures including wearing non-woven fabric masks, washing and sanitizing hands and social distancing.
Due to the viral expansion of COVID-19, our classes and many activities had to be conducted mostly online for one year and nine months except for some period of this spring. During this period, we have noticed the potential to make use of online. On the other hand, however, because our in-person activities have been restricted for a long time, we are also concerned about the loss of a number of social abilities through direct interaction that you share with others over time and space, which is supposed to be nurtured through the exchanges with others. By resuming in-person classes and many activities, we may have to, once again, learn to gain the abilities of interpersonal communication or the skills to sense what others intend or think. There may be a case, in which you would feel worried about the exchanges with others in person. I am beginning to think that we will need to resume in-person classes as soon as possible, so that we may eradicate the anxiety and regain our original abilities and skills.
I am confident that we would be able to respond adequately to this new stage, because many of us are being vaccinated and have learned how to behave well socially. I also would like all the students to think how you could make in-person classes or extra-curricular activities better and safer. Let us continue the learning of true liberal arts together in this new stage filled with a lot of hope.
学生のみなさん
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、授業や大学全体の行事、課外活動においても、新たな対応が求められています。ボランティアセンターでは、今後も大学全体の方針に基づいて、感染拡大防止を最優先に、安全対策に留意した運営を行っていきます。
このたび、10月4日以降のボランティアセンターの利用上の注意を作成しましたので、ご確認お願いします。
2021年度10月4日以降のボランティアセンターの利用上の注意
開室時間
(月)~(金) 9:00~17:00
(土) 9:00~12:30
※日、祝日および授業休講日は閉室
※休日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室
※新座キャンパスは、土曜日原則閉室
相談窓口について(オンライン活用の推奨)
ボランティアに関する相談など、ボランティアセンターへの来室にあたっては、混雑を避け、コーディネーターなどが勤務の時に実施できるように、事前予約も受付けています。
来室にあたっては、是非、事前予約をご活用ください。
対面またはオンライン(Zoom)での面談が可能です。
【連絡先】
[メール] volunteer@rikkyo.ac.jp
[電話] 03-3985-4651(池袋) 048-471-6682(新座)
ご利用人数の制限について
オンラインを除き、ボランティアセンターを同時にご利用いただける人数を制限させていただきます。
ご利用人数が上限を超えた場合は、スタッフが案内しますので、外でお待ちいただくか、時間を改めてご利用ください。
感染予防策の徹底のお願い
(1)検温
構内入構にあたっては、検温をお願いしています。
① 自宅で検温し、発熱時(37.5度以上)の時や体調不良の時には無理して入構しないようにお願いします。
事前予約していても無理をしないようにしてください。
(2)飛沫感染防止
① 室内でのマスク着用の徹底、咳エチケットの徹底をお願いします。
② 窓口にはアクリル板を設置させていただきます。
③ ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。
④ 当面、室内での食事は禁止させていただきます(水分補給は可能です)。
(3)手指衛生、接触感染防止
① 手洗い励行をお願いします。
② 手指消毒用アルコールを配置(入口付近、共用廊下など)していますので、ご活用ください。
(4)換気 エアロゾル感染防止
ご利用状況に応じて、以下の対応を取らせていただきます。
① 窓の開放
② ドアの開放
③ 空調・換気装置の利用
学生および教職員の皆様へ
東京都を含む複数の都道府県における緊急事態宣言が解除とされることとなりましたが、引き続き、感染への警戒が必要な状態であることに鑑み、本学では以下に示す対応を講じることになりましたのでお知らせします。
今後、首都圏の感染者数の増減傾向、文部科学省や各自治体、その他社会からの要請の有無等を総合的に検討しつつ、制限レベルの変更が必要と判断される場合には、速やかに対応して参ります。
【対 応】
制限レベル:2【現在は、制限レベル3(以下、表参照)】
対応開始日:10月4日
そ の 他:
制限レベル | 状況 | 授業実施内容 |
0 | 通常。 | 制限はない。 |
1 | 感染が一定程度にとどまっている状態。 | 感染拡大に最大限の配慮をしつつ、対面授業を実施する。オンライン授業も活用する。 |
2 | 感染への警戒が必要な状態。 (一都三県の感染者数に増加がみられる場合等) | ミックス型(同時配信(一方向・双方向)併用型の対面授業)を推奨するが、オンライン授業(ライブ参加型双方向、ライブ視聴型一方向、オンデマンド型録画配信)、感染対策に十分配慮した上での対面授業も可とする。 |
3 | 緊急事態宣言等が発出されているが、大学への入構禁止要請は出ていない状態又は緊急事態宣言等は発出されていないが、それに準ずる状態。 | 原則としてオンライン授業のみ。 特に認められた場合に限り、感染対策に十分配慮した上での対面授業(ミックス型を含む)を可とする。 |
4 | 緊急事態宣言等が発出されており、大学への入構禁止要請が出ている状態。 | オンライン授業のみ。 |
To all students, faculty, and staff,
The declaration of a state of emergency will be lifted in a number of Prefectures including Tokyo, but we have decided to take the measures below based on the situation that we should continue to pay close attention to COVID-19 infection.
In the future, we will make a decision promptly when there is an occasion, in which we will have to consider altering the restriction level as we comprehensively review the tendency of the number of COVID-19 positive cases in the Metropolitan areas, the requests from MEXT (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology), local governments or society.
Rikkyo’s measures
Restriction Level: 2 <Currently 3 (Refer to the chart below)>
Start date: October 4
Others:
Restriction Level | Status | Course implementation |
0 | Normal | No restriction |
1 | Positive cases are stable. | In-person classes will be conducted as we pay the utmost attention to the viral expansion. Online classes will be also conducted. |
2 | We need to monitor the situation of positive cases.(Increase of positive cases in Tokyo and surrounding three Prefectures is identified.) | Mixed style of classes (synchronous<one-way and two-way> online classes with in-person classes) is encouraged, and online classes (live and interactive session, live and non-interactive session, on-demand video session) are allowed provided that the measures of the viral prevention are fully taken. |
3 | A state of emergency has been declared, but the entry to campus has not been restricted. Or a state of emergency has not been declared, and the entry to campus has not been restricted. | Basically, only online classes are conducted. Only when the permission is granted, in-person classes are allowed provided that the measures of viral prevention are fully taken. |
4 | A state of emergency has been declared, and the entry to campus has been restricted. | Only online classes are conducted. |
Reference: University Response to Novel Coronavirus (COVID-19)
【2021年9月29日 追記】
次のとおり、本学における「大学拠点接種」の追加日程を設定することになりました。ワクチン接種は重症化を防ぎ、感染防止対策のために有効とされていますが、任意であり、強制するものではありません。学生の皆さんは保護者の方とも相談したうえで、申込み予約を行ってください。
接種申請の承認とワクチンの配送を受け、次のとおり、本学における「大学拠点接種」を実施いたします。ワクチン接種は重症化を防ぎ、感染防止対策のために有効とされていますが、任意であり、強制するものではありません。学生の皆さんは保護者の方とも相談したうえで、申込み予約を行ってください。
なお、予約方法などの詳細は、9月3日(金)に学内メール(SPIRITメール)にてお知らせします。
また、接種予約は、9月6日(月)10時より開始いたします。
1. 接種日(実施日程順)・接種会場
次のいずれかの組み合わせ(同じ時刻)で接種を受けてください(完全予約制)
① 1回目:9月11日(土)、2回目:10月 9 日(土)新座キャンパス7号館
② 1回目:9月12日(日)、2回目:10月10日(日)新座キャンパス7号館
③ 1回目:9月13日(月)、2回目:10月11日(月)池袋キャンパス太刀川記念館
④ 1回目:9月14日(火)、2回目:10月12日(火)池袋キャンパス太刀川記念館
※10月11日(月)、12日(火)は授業休講日です。
【注意】
・ワクチンは1回目のみ、あるいは2回目のみ接種を受けることはできません。
・1回目と2回目の日時及び接種会場を任意に組み合わせることはできません。
2. 接種対象者
本学の学生または勤務員で、今回が第1回目のワクチン接種である方に限ります。学生は、申込み前に保護者の同意を得てください。
また、上記を満たしていても、以下①、②に該当する方はご遠慮ください。
① 既にお住いの自治体等での接種をご予約済みの方
② 基礎疾患のある方や健康状態に不安がある方(かかりつけの医療機関等にご相談ください)
3. ワクチンの種類
武田/モデルナ製ワクチンを使用します。4週間の間隔で2回の接種が必要となります。
【他のワクチン接種実施会場のご案内】
以下の会場も引き続き実施しておりますので、ご案内します。
① 東京都が実施する大学生・大学教職員向けの集団接種
⇒ https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/univ.html
② 自衛隊が実施する大規模接種
⇒ https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/daikibo.html
参考)
・新型コロナウイルス感染症ワクチン大学拠点接種(職域接種) Q&A(更新作業中)
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【2021年7月21日 追記】
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【2021年7月9日 追記】
本学では、新型コロナウイルスワクチンの「大学拠点接種」の実施時期を7月中に開始するとお知らせしていましたが、関係する省庁(文部科学省および厚生労働省)それぞれより、8月9日週以降に実施を計画するよう連絡を受けました。
そのため、現在のところ、具体的な接種開始時期は未定です。
このような状況であるため、接種を希望される学生のみなさんには、接種券を発行している居住地や帰省先の医療機関、国や自治体の設置する集団接種会場等でワクチン接種が可能な場合には、その機会に接種を受けることも併せてご検討いただくようお勧めします。
本学における実施の詳細は、決まり次第、本Webサイトや学内ポータルサイトSPRIT等でお知らせします。
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【2021/06/25 掲載】
立教学院は、国が進める新型コロナウイルスワクチンの職域接種を池袋キャンパス・新座キャンパスで実施することを決定いたしました。
対象は、接種を希望する立教大学の学生および立教学院勤務員で、接種開始は7月中を予定しています。
※ワクチンの配布状況等により、接種開始時期が変更となる場合もあります。
職域接種を実施することで、学院における対面での教育・研究・学校生活がより一層安心・安全な環境となること、および、国内の感染再拡大の防止に寄与することを目指します。
職域接種の詳細は、決まり次第、本Webサイトや学内ポータルサイトSPIRIT等でお知らせします。
また、東京都が実施する新型コロナウイルスワクチン接種促進支援事業等による接種の可能性についても、詳細が分かり次第お知らせします。
参考)