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お知らせ

2020年度秋学期に実施する補講になります。

キャンパス

補講実施一覧

更新日

池袋キャンパス

11/21実施科目

期間外補講

11/12

11/27

新座キャンパス

11/21実施科目

期間外補講

11/12

11/19


  ※補講予定については随時更新される可能性があるので、補講実施日までは随時確認すること。

​​★★ 補足 ★★​​​​​​

独立研究科、セカンドステージ大学開講科目の補講については、教員または担当事務室からの連絡をご確認ください。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

立教大学の社会調査データアーカイブ "RUDA"(ルーダ)に新しい調査データを公開致しました。


・「都市における人々の政治と生活に関する意識調査」(調査番号0074)
・「居住環境と親族·友人関係に関する調査」(調査番号0073)




RUDAのご利用に関する詳細はこちらをご覧ください。


RUDAでは、貴重な公共財産である社会調査データを収集・整理・保管し、

学術的な二次分析といった研究目的での利用、および授業での教育利用のために、広く公開していくことを目的としています。

 
問合せ先:
csi-info@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
立教大学 社会調査データアーカイブ "RUDA"(ルーダ)       

添付ファイル:

当センターでは現在、新型コロナウイルス感染予防対策として

面談は基本Zoomにて対応しています。

時間はZoomであれば1時間、対面であれば30分を基本としています。

面談を希望される方は、以下の開室カレンダーをご確認の上、

メールにてご予約をお願いします。

開室時間は10時30分~15時30分です。

 

<連絡先>

メール受付 jinken@rikkyo.ac.jp

池袋☎ 03-3985-3192  

新座☎ 048-471-7396

※なお、相談対応のため臨時に閉室することがあります。

その場合は、以下の開室カレンダーに反映いたしますので随時ご確認ください。

・ご相談は、相談員2名でお話を伺います。



※ ご来室の際にご承諾いただきたいことを4点記載しますので、ご確認ください。

1.発熱や咳など、風邪のような症状がある場合は、来談をひかえてください。

2.来談の際には、マスク着用と、来室時の手指のアルコール消毒をお願いします。

3.三密を避けるため、当分の間、相談室内の換気ならびに人と人との距離を離すことを行わざるを得ません。

そのため、ご相談時は、相談室のドアと窓を開けてお話を伺うことになります。

4.もし相談室に来られた方やスタッフにウイルス感染者が出た場合には、感染拡大を防止するために、

保健所や大学から当該期間に来室された方のリスト提供を要請されることがありえます。

その場合には、必要な範囲の情報(お名前と連絡先など)を提供する場合があります。

個人情報の保護には十分に留意しますが、感染となるとおひとりだけのことではなくなるため、

ご理解とご協力をお願いいたします。

 

※下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。

※ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。

――――――――

開室カレンダー【12・1月分】(池袋)

開室カレンダー【12・1月分】(新座)

――――――――

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
人権・ハラスメント対策センターHP       

添付ファイル:

2020年度「ロザリー・レナード・ミッチェル記念奨学金(A:論文賞)」 選考結果


例年ジェンダーフォーラムが実施している「ロザリー・レナード・ミッチェル記念奨学金(A:論文賞)」に、今年度は1件のご応募がありました。応募された論文に対して、2020年11月17日(火)に選考委員会が開かれ、厳正なる審査が行われました。選考結果は以下のとおりです。また、この結果は、来年3月発行予定のニューズレターGem44号においても掲載されます。



採択なし


以上


なお、今年5月に決定した「B:活動・研究助成金」の奨学生の研究は、2021年3月発行予定の年報第22号に掲載予定です。また、2021年度のミッチェル奨学金「B:活動・研究助成金」の募集は来年4月、「A:論文賞」の募集は来年10月に行う予定です。奮ってご応募ください。

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階​)  E-mail:gender@rikkyo.ac.jp​ HP: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/​
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

学生の皆さま

2020年度のポール・ラッシュ博士記念奨学金の採用者が決定しましたので、

お知らせいたします。

https://spirit.rikkyo.ac.jp/volunteer/activities/SitePages/scholarship_pr.aspx



 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

秋学期中、キャリアセンターは、以下の各日閉室します。


11月13日(金)    授業休講日のため(池袋・新座)

11月14日(土) 授業休講日のため(池袋のみ)

11月24日(火)    授業休講日のため(池袋・新座)

12月11日(金)    授業休講日のため(池袋・新座)

12月23日(水)    授業休講日のため(池袋・新座)

12月24日(木)~1月7日(木)    冬季休業期間のため(池袋・新座)

1月16日(土)    授業休講日のため(新座のみ)


※閉室日は、キャリア相談、卒業生名簿検索PCの利用、内定者名簿の閲覧、図書の貸出・返却等も出来ませんのでご注意ください。


 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

10月の新着情報です。

立教ビジネスレビュー』第13号の本文を公開しました。

立教経済研究』第74巻第1号の本文を公開しました。

立教大学ラテンアメリカ研究所報(Journal of Latin American Studies)』第48号の本文を公開しました。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
立教大学学術リポジトリ(立教Roots)       

添付ファイル:

2020年度 秋学期1 試験方法について

<試験方法>


​​
試験方法はこ​ちらをご参照ください。(別画面で開きます)

※法務研究科、独立研究科、セカンドステージ大学開講科目については、各研究科または事務室の掲示板をご確認ください。

 

<追試験について>


2020年度秋学期は追試験を実施しない  

<教務窓口>

​​
試験に関する問い合わせについては、試験方法問合せフォームまたは電話にて受け付ける。

詳細は試験方法発表掲示をご確認ください。


 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

2020年度 秋学期1試験方法について

<試験方法>

2020年秋学期1期間における独立研究科開講科目の試験方法、およびレポート題目は以下の通りです。

試験方法

独立研究科開講科目の試験方法について

<窓口>

独立研究科事務室

池袋キャンパス11号館4

Eメール:dokuritsu-kyomu@rikkyo.ac.jp

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

立教大学学生課、奨学金担当です。


日本学生支援機構より、日本学生支援機構奨学金「二次採用」の募集期間延長通知が届きました。

本日より日本学生支援機構奨学金「二次採用」の再募集を開始します。

「二次採用」(再募集)で出願できる奨学金は下記のとおりです。

  <学部学生>  修学支援新制度(給付奨学金・授業料減免)および第二種奨学金(貸与)

  <大学院学生> 第二種奨学金(貸与)

  ※第一種奨学金(貸与)の募集はありません。


出願を希望される方は、奨学金Webサイト(SPIRIT>学生部>奨学金)に掲載している募集要項を確認のうえ、「日本学生支援機構奨学金 二次採用(再募集)出願資料請求フォーム」から、出願書類一式を請求(取り寄せ)してください。


 ◆出願書類の請求は、10月30日(金)締切となります。

 ◆出願期限(出願書類の郵送提出期限)は、11月6日(金)となります(当日消印有効)。

 出願を希望される方は、早めに出願書類の請求手続きを行ってください。

 
問合せ先:
日本学生支援機構奨学金担当 ℡ 03-3985-4461(平日10:30~15:30)
 
備考:
 
関連リンク:
奨学金Webサイト/出願書類請求フォーム    学部学生 募集要項▶「日本学生支援機構奨学金|定期採用・二次採用について」    大学院学生 募集要項▶「日本学生支援機構奨学金|定期採用・二次採用について」

添付ファイル:

10月実施回の英語力伸長度測定テスト(TOEIC L&R IPテスト)の申込受付期間は、本日15時までです。

英語力伸長度測定テストはこれまでキャンパスにてペーパー形式で実施していましたが、
新型コロナウイルス感染予防の観点から、オンライン形式に変更して実施します。

受験にあたっては事前に申し込みが必要です。以下の実施要項を確認の上、お申込みください。
各自の現在の英語力とこれまでの学習成果を把握するためのテストですので、積極的に受験をしてください。


 
【テスト実施期間】1031日(土)~112日(月)

  テスト時間は1時間です。受験は24時間可能です。テスト実施終了日までに必ず受験を終了してください。
  同一期間内に複数回受験することはできません。
  実施期間が異なる試験はそれぞれ申し込みの上、受験できます。

【テスト形式】オンライン

  大学のパソコン教室の開放は行いません。ご自宅等から受験ください。
  音声を使用した問題が出題されますので、必要に応じてヘッドフォンやイヤホンをご準備ください。
  PC動作環境についてはTOEIC L&R IPテスト(オンライン)受験のしおりを確認すること。
  Mac PCで受験をされる方は、Safariでの受験はできないため、あらかじめGoogle Chromeをインストールしておいてください。

【対象者】2020年度2年次生以上の学部生

【定 員】3,000名。事前申込制(先着順)

【受験料】無料

【受験申込期間】109日(金)10:00AM ~ 1022日(木)15:00PM

【受験申込方法】

1.申込専用サイト(https://score.rikkyo.ac.jp/からお申し込みください。
2.申込期間終了後、全学共通カリキュラム事務室より受験者情報登録用のURLTOEICのサイト)を立教大学のメールアドレス宛に送信します。
※登録完了通知を受け取るメールアドレスは正確に入力してください。
3.受験者情報登録後、登録完了通知メールが送られます。登録完了通知メールの本文中のテスト受験用URLから受験してください。

※3以降の実施手順はこちらからも確認できます。

【結果通知方法】
受験終了後、その場でパソコンの画面上に表示されるスコアを見ることができます。
また、紙のスコアレポートは発行されませんが、後日、オンライン上に結果がPDFファイルで表示されますので、
必要な場合は、
PDFをダウンロードし、印刷することが可能です。

【連絡事項】
・未受験に対する試験代替日はありません。
・10月、12月受験のTOEIC L&R IPテスト(オンライン)のスコアは、2021年度春学期以降の
 英語自由科目を履修する際の基準点として活用することができます。
・英語力伸長度測定テストのスコアは、大学の教育研究活動のために利用する場合があります。

 お問合せ先】
  TOEIC L&R IPテスト(オンライン)の内容・操作/受験方法・トラブルについて
  TOEIC L&R IPテスト(オンライン)ヘルプデスク
  TEL03-5521-5912(平日:10 時~17 時/土曜・日曜・祝日を除く)

  上記①以外の問合せ
  立教大学全学共通カリキュラム事務室(英語力伸長度測定テスト担当)
  お問い合わせフォーム:http://s.rikkyo.ac.jp/zenkarioffice
  TEL03-3985-2910(平日:9時~17時/土曜・日曜・祝日を除く)

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
【2年次生以上対象】秋学期の英語力伸長度測定テスト(TOEIC L&R IPテスト)の実施について       

添付ファイル:

第81回ジェンダーセッション

「出産後の就労継続をめぐる戦後女性教員史――育児休業要求運動と保育所設置運動を事例として


11月23日(月)の18時00分より、ジェンダーフォーラムが主催する勉強会「ジェンダーセッション」をオンラインにて開催いたします。講師には、本学コミュニティ福祉学部助教の跡部千慧氏をお招きいたします。みなさま、どうぞ奮ってご参加ください。(※参加にはお申し込みが必要です。


◆日 時: 2020年11月23日(月) 18時00分~19時30分
◆場 所: Zoomウェビナー(予定)によるオンライン開催
◆申込み: 右のURLよりお申し込みをお済ませください。http://s.rikkyo.ac.jp/d6fe494
      (※後日、ウェビナー参加用のURLをお知らせいたします)
◆定 員: 500名(定員に達し次第、お申し込みを締め切ります)
◆対 象: 本学学生、教職員、校友、一般
◆概 要:

本講演では、戦後日本の小学校の女性教員の歴史的事例をもとに、子どもを育てながら働くことを考察する。小学校教員は、「主婦化」が進行する時代に、出産後も継続的に就労する労働文化を形成してきた。女性労働史に女性教員の歴史を位置づけると、女性教員には、教職員組合による労働運動によって、産休代替制度や育児休業制度といった出産後の継続就労を支える制度を要求・実現してきたという特徴がある。本講演では、育児休業要求運動の際に生じた「育児休業は女性の出産後の就労継続に必要か」「育児休業よりもゼロ歳児保育所の設置の方が大事ではないか」という女性教員たちの議論に焦点を置き、女性教員の戦後史を掘り下げていく。50年以上前の議論にもかかわらず、現代にも通ずる点も多いことから、歴史的事例を通じて、子どもを育てながら働くことの議論を深めたい。

◆講 師:

 跡部 千慧氏(立教大学コミュニティ福祉学部助教)

立教大学コミュニティ福祉学部助教。博士(社会学)。専門は労働と家族の社会学、ジェンダー研究。女性教員の歴史を女性労働史に位置づけて研究してきました。2016年4月静岡大学学術院融合・グローバル領域助教を経て2020年4月より現職。著作に『戦後女性教員史――日教組婦人部の労働権確立運動と産休・育休の制度化過程』(2020年、六花出版)。

◆主 催: 立教大学ジェンダーフォーラム


▽▼▽▼Zoomウェビナー参加方法▽▼▽▼(必ずお読みください)

1. 視聴にはインターネット回線およびパソコン/タブレット/スマートフォンが必要です。

2. あらかじめ、Zoomのアプリケーション(最新版)のインストールをお済ませください。既にインストール済みの方は、最新版にアップデートされていることをご確認ください。なお、Zoomのアカウントのない方もウェビナーのご視聴は可能です。

3. ご登録いただいたメールアドレスに、後日ウェビナー視聴用のURLをご連絡いたします。開催時刻になりましたらURLをクリックし、IDなどを入力してご参加ください(イベント数日前になってもメールが届かない場合は、事務局までご連絡ください)。


【注意事項】

メールアドレスを間違えると招待用メールが届きません。再三のご確認をお願いいたします

・イベント視聴用URLのSNSへの書き込みや、ご友人との共有はお控えください。

お申し込み1件につき、Zoomへのアクセスは1名のみでお願いいたします(他のお申込者が視聴できなくなってしまいます)

・当日の映像や音声の録画および録音は一切おやめください

・Zoomのインストールや操作方法のサポートなどはご対応いたしかねます。また、インストールなどに起因するトラブルの責任は負いかねます。

・通信環境によっては映像や音声に不具合が生じる可能性がございます。また、ウィルス対策などは各自で適宜ご対応ください。


 
問合せ先:
池袋キャンパス6号館1階 電 話: 03-3985-2307 メール: gender@rikkyo.ac.jp ホームページ: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender
 
備考:
 
関連リンク:
申し込みフォーム       

添付ファイル:
学生各位

秋学期の土曜日は、秋季入学試験・大学入学共通テスト実施のため開講キャンパスごとに異なる休講日が設定されています。オンライン授業科目であっても、当初開講を予定していたキャンパスごとに休講日が異なりますので、詳細については、SPIRIT 教務部ページ「2020年度秋学期の土曜日授業の休講について」で確認してください。
なお、科目担当者から別途指示があった場合には、その指示に従ってください。

「2020年度秋学期の土曜日授業の休講について」

●2020年11月14日土池袋キャンパス開講科目のみ全日休講
●2021年 1月16日土新座キャンパス開講科目のみ全日休講

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

秋学期に予定していた英語力伸長度測定テスト(TOEIC L&R IPテスト)は、これまでキャンパスにてペーパー形式で実施していましたが、
新型コロナウイルス感染予防の観点から、オンライン形式に変更して実施します。
受験にあたっては事前に申し込みが必要です。以下の実施要項を確認の上、お申込みください。

各自の現在の英語力とこれまでの学習成果を把握するためのテストですので、積極的に受験をしてください。


 
【テスト実施期間】

(1)10月実施分:1031日(土)~112日(月)
(2)12月実施分:125日(土)~127日(月)

  テスト時間は1時間です。受験は24時間可能です。テスト実施終了日までに必ず受験を終了してください。
  同一期間内に複数回受験することはできません。
  実施期間が異なる試験はそれぞれ申し込みの上、受験できます。

【テスト形式】オンライン

  大学のパソコン教室の開放は行いません。ご自宅等から受験ください。
  音声を使用した問題が出題されますので、必要に応じてヘッドフォンやイヤホンをご準備ください。
  PC動作環境についてはTOEIC L&R IPテスト(オンライン)受験のしおりを確認すること。
  Mac PCで受験をされる方は、Safariでの受験はできないため、あらかじめGoogle Chromeをインストールしておいてください。

【対象者】2020年度2年次生以上の学部生

【定 員】各回3,000名。事前申込制(先着順)

【受験料】無料

【受験申込期間】
(1)10月実施分:109日(金)10:00AM ~ 1022日(木)15:00PM
(2)12月実施分:1113日(金)10:00AM  ~ 1126日(木)15:00PM

【受験申込方法】
1.申込専用サイト(https://score.rikkyo.ac.jp/からお申し込みください。
2.申込期間終了後、全学共通カリキュラム事務室より受験者情報登録用のURLTOEICのサイト)を立教大学のメールアドレス宛に送信します。
※登録完了通知を受け取るメールアドレスは正確に入力してください。
3.受験者情報登録後、登録完了通知メールが送られます。登録完了通知メールの本文中のテスト受験用URLから受験してください。

※3以降の実施手順はこちらからも確認できます。

【結果通知方法】
受験終了後、その場でパソコンの画面上に表示されるスコアを見ることができます。
また、紙のスコアレポートは発行されませんが、後日、オンライン上に結果がPDFファイルで表示されますので、
必要な場合は、
PDFをダウンロードし、印刷することが可能です。

【連絡事項】
・未受験に対する試験代替日はありません。
・10月、12月受験のTOEIC L&R IPテスト(オンライン)のスコアは、2021年度春学期以降の
 英語自由科目を履修する際の基準点として活用することができます。
・英語力伸長度測定テストのスコアは、大学の教育研究活動のために利用する場合があります。

 お問合せ先】
  TOEIC L&R IPテスト(オンライン)の内容・操作/受験方法・トラブルについて
  TOEIC L&R IPテスト(オンライン)ヘルプデスク
  TEL03-5521-5912(平日:10 時~17 時/土曜・日曜・祝日を除く)

  上記①以外の問合せ
  立教大学全学共通カリキュラム事務室(英語力伸長度測定テスト担当)
  お問い合わせフォーム:http://s.rikkyo.ac.jp/zenkarioffice
  TEL03-3985-2910(平日:9時~17時/土曜・日曜・祝日を除く)

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

全学共通カリキュラム運営センターでは、学部生を対象に、言語B継続学習の促進を目的として、各種検定試験受料の一部を補助します。

希望者は、下記添付ファイルの募集要項をよく読んだ上で、申請を行ってください。

 

申請方法:申請期間中に、①はGoogleフォーム(リンク先は後記)からオンラインにて提出し、②および③は郵送にて提出してください。③は添付ファイルをダウンロードして下さい。

① 言語B検定試験受験料補助金支給願

  ※Googleフォームのリンク先: https://forms.gle/Wj3dUgMbUh77ZHtm6

② 検定試験の合否結果、スコアの証明書(コピー)

③ 振込口座確認書


申請期間:2021年2月5日(金)~2月18日(木)消印有効

提出先 :〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1 立教大学 全学共通カリキュラム事務室 言語B補助 係

※窓口では受付しておりません。また、申請期間を過ぎての申請は受理できません。

 
問合せ先:
全学共通カリキュラム事務室  TEL 03-3985-2919 ※電話でのお問い合わせについては、月曜日~金曜日のみ対応しています。 Mail zenkari-gengo@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

ZOOMによるコーヒーアワー開催のお知らせ♬

 
立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、ほぼ月に一回「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催してきました。
新型コロナウィルスの影響により、今年3月に開催予定だったコーヒーアワーが中止になって以降、長い間休止の状態が続いてきましたが、前回は初めてオンラインで開催し楽しい時間を過ごすことができました。今回もZOOMで開催いたします!

いつものようにお茶やお菓子はお出しできませんが、ジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどを語り合ってみませんか?
お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪はじめての方も大歓迎です!

以下、詳細(ご参加には、事前申し込みが必要です!

◆開催日時: 2020年10月26日(月) 12:30~14:00
◆開催場所: ZOOMによるオンライン開催
◆定員:   10名 ※申し込み多数の場合は抽選になる可能性がございます
◆申込:   右のURLより必要事項をご記入ください。後日、参加用URLをお送りします。http://s.rikkyo.ac.jp/02d3723
◆申込締切: 2020年10月26日(月) 11:00まで

主催: 立教大学ジェンダーフォーラム
共催: 立教大学R-CAP「多様なセクシュアリティへの理解と環境整備について考える会」

詳細や不明な点は、下記、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。
また、コーヒーアワーを含めたジェンダーフォーラムの活動については、立教時間のこちらの記事もご覧ください:http://s.rikkyo.ac.jp/64c376c

ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階)
電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

投稿論文募集のお知らせ

 
『立教大学ジェンダーフォーラム年報』第22号(2021年3月刊行予定)では、投稿論文を募集しております。申込の締切は2020年10月31日(土)、投稿の締切は2020年11月30日(月)までです。

詳細は、添付資料の投稿規定・執筆要項をご覧ください。また、ご不明な点がございましたら、ジェンダーフォーラム事務局までお気軽にお問い合わせください。なお、現在「ロザリー・レナード・ミッチェル記念奨学金(A:論文賞)」の募集も行っております(http://s.rikkyo.ac.jp/9eeccc6)。こちらもあわせてご検討ください。

みなさまのご投稿をお待ちしております。

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

当センターは、コロナウイルス感染防止対策のため閉室しておりましたが、

61日から開室いたしましたのでお知らせいたします。


ただし、引き続きコロナウイルス感染防止対策を行っておりますため、

当面の間はできるだけメール相談をご利用いただきますよう、ご理解とご協力のほど、お願いいたします。

社会状況の変化に伴い、開室状況が変わりましたら、その都度お知らせを更新いたします。

 

来談によるご相談を希望される方は、以下の開室カレンダーをご確認の上、

メールもしくはお電話にてご予約をお願いします。

開室時間は、当面の間1030分~1530分となり、ご相談の時間は30分程度となります。

 

<連絡先>

メール受付 jinken@rikkyo.ac.jp

池袋☎ 03-3985-3192  

新座☎ 048-471-7396

※なお、相談対応のため臨時に閉室することがあります。

その場合は、以下の開室カレンダーに反映いたしますので随時ご確認ください。

・ご相談は、相談員2名でお話を伺います。


※ ご来室の際にご承諾いただきたいことを4点記載しますので、ご確認ください。

1.発熱や咳など、風邪のような症状がある場合は、来談をひかえてください。

2.来談の際には、マスク着用と、来室時の手指のアルコール消毒をお願いします。

3.三密を避けるため、当分の間、相談室内の換気ならびに人と人との距離を離すことを行わざるを得ません。

そのため、ご相談時は、相談室のドアと窓を開けてお話を伺うことになります。

4.もし相談室に来られた方やスタッフにウイルス感染者が出た場合には、感染拡大を防止するために、

保健所や大学から当該期間に来室された方のリスト提供を要請されることがありえます。

その場合には、必要な範囲の情報(お名前と連絡先など)を提供する場合があります。

個人情報の保護には十分に留意しますが、感染となるとおひとりだけのことではなくなるため、

ご理解とご協力をお願いいたします。

 

※下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。

※ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。

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開室カレンダー【10・11月分】(池袋)

開室カレンダー【10・11月分】(新座)

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問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
人権・ハラスメント対策センターHP       

添付ファイル:

第80回ジェンダーセッション

「ドイツとオーストリアにおけるジェンダー研究」


10月23日(金)の18時30分より、ジェンダーフォーラムが主催する勉強会「ジェンダーセッション」をオンラインにて開催いたします。講師には、デュッセルドルフ大学(Heinrich Heine University Düsseldorf)のジャスミン・ルカト(Jasmin Rückert)助教授をお招きいたします。みなさま、どうぞ奮ってご参加ください。(※参加にはお申し込みが必要です。また、ご講演は日本語です


◆日 時: 2020年10月23日(金) 18時30分~20時00分
◆場 所: Zoomウェビナー(予定)によるオンライン開催
◆申込み: 右のURLよりお申し込みをお済ませください。http://s.rikkyo.ac.jp/100661d
      (※後日、ウェビナー参加用のURLをお知らせいたします)
◆定 員: 500名(定員に達し次第、お申し込みを締め切ります)
◆対 象: 本学学生、教職員、校友、一般
◆概 要:

現代ドイツとオーストリアには研究科レベルで提供される10個のジェンダー・スタディーズ研究コースがある。そこで行なわれているジェンダー研究は、女性史の研究からはじまり、1960年代以降、家父長制の影響の分析や歴史研究で見逃されてきた女性の経験の発掘などの課題を基盤としてきた。また、女性運動の影響でジェンダー研究が盛んになり、大学では社会学の視点にフェミニズムの思想が反映されるようになった。その結果、例えば働く女性の困難や性暴力などを中心に 、現代における女性問題の研究が進んできた。1970年代のジェンダー研究ではヨーロッパ内の知的交流が重要であったが、その後は米国の影響が強まり、特に Judith Butlerの著作はあらゆる場所でジェンダー研究のカリキュラムの一部になっている。女性の経験や男女関係もまた分析されているが、ジェンダーとセクシュアリティの結び付きの分析も進んでいる。

今回の講演ではドイツとオーストリアのジェンダー研究の内容の進展や思想の変化を紹介することに加え、ジェンダー研究はいつ大学に定着したのか、どのような抵抗を乗り越えたのかを検証する。そしてウィーン大学とデュッセルドルフ大学を例として、研究制度の問題についても考察する。

◆講 師:

 ジャスミン・ルカト(Jasmin Rückert氏(デュッセルドルフ大学助教授)

デュッセルドルフ大学助教授。2009年から2016年までオーストリア・ウィーン大学および大学院で日本文学、ジェンダー研究を学ぶ。修士論文では日本のテレビドラマにおけるLGBT表象を扱う。大学院修了後はドイツに移り、デュッセルドルフ大学で助教を務める傍ら、博士論文を執筆中。現在関わっている研究プロジェクト「Gendering Fascism」は、第二次世界大戦時に出版されたプロパガンダ雑誌の分析に基づき、ジェンダーの美学とファシズム的なイメージの関係を研究するもので、ドイツ学術振興協会(Deutsche Forschungsgemeinschaft(DFG))から助成を得ている。

◆主 催: 立教大学ジェンダーフォーラム


▽▼▽▼Zoomウェビナー参加方法▽▼▽▼(必ずお読みください)

1. 視聴にはインターネット回線およびパソコン/タブレット/スマートフォンが必要です。

2. あらかじめ、Zoomのアプリケーション(最新版)のインストールをお済ませください。既にインストール済みの方は、最新版にアップデートされていることをご確認ください。なお、Zoomのアカウントのない方もウェビナーのご視聴は可能です。

3. ご登録いただいたメールアドレスに、後日ウェビナー視聴用のURLをご連絡いたします。開催時刻になりましたらURLをクリックし、IDなどを入力してご参加ください(イベント数日前になってもメールが届かない場合は、事務局までご連絡ください)。


【注意事項】

メールアドレスを間違えると招待用メールが届きません。再三のご確認をお願いいたします

・イベント視聴用URLのSNSへの書き込みや、ご友人との共有はお控えください。

お申し込み1件につき、Zoomへのアクセスは1名のみでお願いいたします(他のお申込者が視聴できなくなってしまいます)

・当日の映像や音声の録画および録音は一切おやめください

・Zoomのインストールや操作方法のサポートなどはご対応いたしかねます。また、インストールなどに起因するトラブルの責任は負いかねます。

・通信環境によっては映像や音声に不具合が生じる可能性がございます。また、ウィルス対策などは各自で適宜ご対応ください。


 
問合せ先:
池袋キャンパス6号館1階 電 話: 03-3985-2307 メール: gender@rikkyo.ac.jp ホームページ: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

学生の皆さま

ボランティアセンターでは、個人および学生ボランティアサークルの相談を受け付けています。事前予約制で、対面またはオンライン(Zoom)での面談が可能です。

 

ボランティアセンターの開室は、以下の通りです。            

【開室時間】 月~金:10:3015:30 土:10:3012:30

※日、祝日および授業休講日は閉室

※休日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室

       ※新座キャンパスは、土曜日原則閉室

 

以下のリンク先でご案内のとおり、キャンパスへの入構制限が継続しております。

大学への入構は、原則として「授業及びゼミ等」に出席する学生以外は、「入構の許可」及び「来校の指示」を受けている学生が対象となります。

 

ボランティアに関する相談など、ボランティアセンターへの来室にあたっては、混雑を避けるため、コーディネーターなどが勤務の時に実施できるように、当面メールによる事前予約制とします。受け付けましたら、コーディネーターからご連絡します。

来室にあたっては、必ず事前予約のうえ、学生証を持参してください。

また、以下のリンク先でご案内の登校する際の注意事項をご確認ください。

 

なお、今後の状況によって変更となる場合があります。変更などについては随時SPIRITボランティアセンターページでお知らせする予定です。

 

【キャンパスへの入構および大学窓口業務について案内】

https://spirit.rikkyo.ac.jp/newslist/_layouts/15/Vc5.Spirit.PortalV2/Post.aspx?ID=00022059

【連絡先】

[メール] volunteer@rikkyo.ac.jp

[電話]  03-3985-4651(池袋) 048-471-6682(新座)

 

※校内勤務の人数を最小限に留めるため、開室時間中も全員が離席している場合がございます。開室時間外も含めまして、極力メールによるお問合せにご協力ください。

                                                             以上 

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
キャンパスへの入構および大学窓口業務について(9月10日更新)       

添付ファイル:

学生の皆さんへ

2020915

立教大学

 

新型コロナウイルス感染症拡大予防のためのガイドライン

 

秋学期以降の対面授業再開にあたり、キャンパス内における感染症拡大予防のガイドラインを下記のとおりといたします。ご理解・ご協力いただきますようお願いします。

 

 

(1) 日常的に規則正しい生活(バランスのよい食事、十分な睡眠、適度な運動)で免疫力を高める。毎日、朝晩2回の検温を行い、日々の体調を把握する。毎日の記録には「健康管理・行動履歴シート」を利用する。

(2) COCOA等の新型コロナウイルス接触確認アプリを各自のスマートフォンにダウンロードし活用する。

(3) 課外活動やその他の活動において、オンラインシステムやメール等を活用し、できるだけ人が集まる形を避ける。対面での課外活動を行う際には、既に各団体等に周知している<課外活動ガイドライン~感染予防対策の徹底~>を参照し、感染予防対策を十分に講じること。

(4) 感染した場合、濃厚接触者となった場合、そのほか発熱等の風邪症状や味覚・臭覚異常などがある場合は、入構不可とする。本学ホームページに掲載している「新型コロナウイルス感染症についての入構の可否」に基づき、入構可否を判断し、各自の状況に照らし合わせ適切な行動を取る。

(5) 入構後に発熱や体調不良となった場合は、学内施設の使用を控え、速やかに帰宅する。

(6) キャンパス入構時はマスク等を着用する。対面で会話をする際にも必ずマスク等を着用する。また、咳エチケットを徹底する。

(7) 手洗い、うがいを徹底し、また建物入口、廊下等に設置された消毒液により手指の消毒を十分に行う。

(8) 人と人の間隔を十分にとる(1m以上)。また会話や発声時には、特に間隔を広く空ける(2m以上)。

(9) エレベーター内は「密」な状態となるため、体の不自由な方、機材等の運搬等以外は階段を利用する。

(10) 食事を行う際は、対面や隣席への着席とならないよう間隔を空けるようにする。食事中の会話は控えることとし、会話は食後にマスク等を着用のうえ行う。

(11) 食堂を利用する場合は、前述のほかに次の点について実施する。

・ 食堂に設置されている消毒液により、手指の消毒を行う。

・ 食券の購入、食事の受け取り等のために並ぶ場合は、フロアマーカー等を目安に立ち、人と人との間隔を空ける。

・ 食堂内についても、食事中以外はマスク等を着用する。

・ 食事等が終了次第、速やかに退店し食堂内での滞留時間を短くする。

※ 混雑時は入場制限を行い「密」となることを防ぎます。

(12) 授業終了、またはキャンパス内での用件が終了したら、速やかに帰宅する。

 

以 上

 
問合せ先:
 
備考:
 
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Dear Students

September 15, 2020

Rikkyo University

 

Guidelines for Preventing the Spread of COVID-19

 

The guidelines for preventing the spread of infection on campus upon resuming in-person classes from the fall semester will be as follows. Thank you for your understanding and cooperation.

 

Description


(1)   Enhance immunity by following a well-regulated lifestyle (balanced diet, sufficient sleep, moderate exercise). Take your temperature twice daily, in the morning and evening, and understand your daily state of health. Use the "HealthManagement and Activity Log Sheet" for daily records.

(2)   Download and use a COVID-19 contact-confirming app, such as COCOA, on your smartphone.

(3)   For extracurricular and other activities, use online systems or email and avoid having people assemble whenever possible. When conducting in-person extracurricular activities, refer to the “Extracurricular Activity Guidelines: Proper Enforcement of Measures to Prevent Infection” already made available to all organizations and take sufficient measures to prevent infection.

(4)   If you have been infected, become a close contact, or have cold symptoms such as fever or abnormal sense of taste or smell, you are not allowed to enter campus. The university will determine whether or not you can enter campus and take appropriate action in light of individual circumstances based on “CampusEntry Possibility Regarding COVID-19” posted on the university’s website.

(5)   If you develop a fever or feel sick after entering the university, you should refrain from using campus facilities and return home immediately.

(6)   Wear a mask when entering campus. Always wear a mask when talking in person. In addition, observe proper cough etiquette.

(7)   Be thorough in washing hands and gargling, and sufficiently disinfect hands and fingers with disinfectant placed at building entrances or in corridors.

(8)   Maintain enough space between people (at least 1m). Also, be sure to leave a particularly large amount of space (at least 2m) when conversing or speaking.

(9)   Since elevators may become closed, crowded, close-contact settings, use stairs unless you are physically handicapped or are transporting equipment.

(10) When having meals, make sure to leave some space between seats so as not to sit facing or next to each other. Refrain from having conversations while eating and have them after your meal while wearing a mask.

(11) In addition to the above, the following points should be taken into consideration when using the cafeteria.

Disinfect hands with disinfectant provided in the cafeteria.

When waiting in line to buy a meal ticket or receive a meal, use the floor markers as a guide to leave space between people.

Except when eating meals, wear a mask even in the cafeteria.

Leave the cafeteria quickly as soon as your meal is finished and shorten the time you stay in the cafeteria.

* Admission will be restricted at busy times to avoid creating closed, crowded, close-contact circumstances.

(12) Return home immediately after class or on-campus errands.

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

皆さま

ボランティアセンターのSPIRITホームページをリニューアルしました。

ご確認ください。


 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

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日本学生支援機構(以下、機構という)より「2021年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)」の募集要項が公開されました。本学では大学取りまとめ応募を行いますので、本学在学生・卒業生は個人での応募はできません。応募を希望する方は、本学の学内募集要項を確認のうえ、応募の意志をお申し出ください。あわせて、必ず機構のHPに掲載している募集要項を確認し、期限までに必要書類を提出してください。



 
問合せ先:
学生部学生課
 
備考:
 
関連リンク:
機構HP「2021年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)」       

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Dear students,

September 14, 2020

As you may know on university’s website, part of classes for fall semester, 2020 will be conducted face-to-face on campus. In so doing, however, we have decided to implement the system to use the thermal camera to monitor your temperature as you enter the campus in order to thoroughly observe the entrance conditions(*) to the campus in addition to the current such measures as periodical disinfection for classrooms and facilities and placement of antiseptic solution at a number of locations on campus. You are also required to put your mask on as you enter the campus, so please make sure of it.

According to the entrance conditions (*) to be set at this time, please be aware that the entrance will be denied not only when you are tested positive against COVID-19, but when a number of cases, in which there may be potential risks to spread COVID-19, are recognized. So, I hereby ask you to pay enough attention to what you are required to do.

With regards to face-to-face classes for fall semester, it is university’s policy that we make sure to treat you equally in terms of the evaluation of academic grades, so this policy will be applied even if you may not be able to attend the classes on campus for a variety of reasons including suspected cases, in which you may be infected with COVID-19. Therefore, if there are any cases, when you think you might be infected with COVID-19, including having a fever or feeling sick, please do not enter the campus, contact your instructor immediately, who teaches your face-to-face classes, and follow the instructions.

In resuming part of face-to-face classes for fall semester, we will thoroughly take the measures above to prevent the infection of COVID-19, but we are in need of your understanding and cooperation from each one of you to prevent its inflection on campus. May I remind you of the importance of following preventive measures, such as putting your mask on and washing your hands frequently while you are on campus. Also, such social behaviors, which take place off campus as group dining or meetings in a closed and tight environment should be discouraged and avoided as they are considered risky for you to get infected with COVID-19. Please understand that conscious efforts mentioned above will be very important to you as well as your family and friends, so that they may not get infected by you.

I want you to understand that our decision to resume part of face-to-face classes has been made to reflect our maximum consideration to students, so that you may recover your normal campus life as much as possible under the special circumstances, where the inflection of COVID-19 hasn’t been completely suppressed. Should there be a case, in which we may experience the clusters on campus, we would have to suspend this and prohibit your entry to campus, while shifting back to all the classes online as this past spring semester. Let me repeat to emphasize that your conscious efforts are essential and important in order to avoid the worst case scenario.

There have been a number of discussions as to how to deal with COVID-19, but we haven’t found any social consensus yet. For the time being, we have only to continue to find the best solution. As to our “new normal,” I think we would like to establish education of higher quality than before, working together with our faculty and staff and you. Let us create our new normal to live with coronavirus, which should be suitable for Rikkyo University.

Yangchoon Kwak
President
Rikkyo University


* Note: please refer to the following link as to the details of the entrance conditions:
 
問合せ先:
 
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学生のみなさんへ


すでに大学ウェブサイト等で案内しているように、2020年度秋学期の一部の科目は、キャンパス内での対面授業を実施します。今回の一部対面授業再開にあたり、教室施設等の定期的な消毒、手指消毒液の教室等学内施設への配置などに加え、別途お知らせしている入構の可否基準(※)を徹底するため、キャンパス入構時にサーマルカメラによる検温体制も実施します。また、入構時にはマスク着用をチェックしますので、キャンパスに入構する際には、必ずマスクを着用してください。
今回の入構の可否基準(※)では、新型コロナウイルス感染症の陽性判定がなされた場合だけでなく、感染症の恐れがある様々な場合についても、キャンパスへの入構を不可としていますので、あらためて、学生のみなさんには内容確認をお願いします。
なお、秋学期の対面授業については、感染症の恐れも含め、様々な事情により、キャンパスへ入構できない学生が成績評価において不利益を被ることがないよう配慮することを大学の方針としていますので、発熱等の体調不良など少しでも感染症が疑われる場合には、キャンパスへは入構せず、対面授業の科目担当者へ速やかに連絡し、その後の指示を仰いでください。

以上のように、秋学期の一部対面授業再開にあたり、大学としても万全の感染防止策を講じますが、学内での感染防止のためには、学生のみなさん一人一人の協力が必要不可欠です。学内でのマスク着用やこまめな手洗い等、あらためて感染症予防の徹底をお願いします。また、学外での行動についても、集団での飲食や密な集会等への参加など、感染リスクが高いものは可能な限り避けるよう心がけてください。こうした心がけは、自分自身が感染しないためだけでなく、大切な家族や友人等に感染させないためにも極めて重要なことです。

今回の一部対面授業再開の決定については、首都圏の感染が収まらない状況下においても、学生のみなさんが平時の学生生活を少しでも実現できるよう、大学として最大限配慮したものです。仮に、いわゆるクラスター(集団感染)が学内で頻発するようであれば、大学としては、春学期と同様、再び全面オンライン授業やキャンパス入構禁止の措置を取らざるを得ません。そうした最悪の事態を避けるためにも、繰り返しになりますが、学生のみなさん一人一人の普段からの心がけが必要不可欠です。

現在、新型コロナウイルス感染症にどう向き合うべきか、様々な対立する意見が表明されており、社会的合意がいまだ得られておらず、当面、大学としても試行錯誤を続けていくしかありません。今後の本学の「新常態」についても、教職員だけでなく、学生のみなさんとともに、今まで以上に質の高い教育をつくりあげていきたいと考えます。
立教大学にふさわしい「withコロナの新常態」をともに築きあげましょう。

2020年9月14日
立教大学総長
郭 洋春


※入構可否基準の詳細については、以下をご覧ください。
 
問合せ先:
 
備考:
 
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経済的理由により修学困難な学生を支援することを目的とする3つの奨学金「学部給与奨学金」「大柴利信記念奨学金」「永岡ツナ子奨学金」の出願を一度に受け付ける、学部秋季募集奨学金(2019年度以前は「春季一括募集」名称で実施)の募集要項を掲載します。出願を希望する方は、SPIRIT奨学金トップページに募集要項・願書等を掲載しておりますので、印刷・作成し、その他必要書類を揃えて期日までに郵送提出してください。


※ファイルの閲覧にはSPIRITのログインID・パスワードが必要です。

願書は両面印刷で必ず手書きのものを提出してください。


 
問合せ先:
学生課奨学金担当 03-3985-2441
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

新型コロナウイルスの影響を受けて家計が急変し、学費その他の納入金の納入が困難になった学生を対象とした緊急給与奨学金臨時募集の募集要項を公開しました。

出願を希望する方は、奨学金トップページに募集要項・願書等(学部生用、大学院生用)を掲載しておりますので、出力・作成し、その他必要書類を揃えて期日までに郵送提出してください。


※ファイルの閲覧にはSPIRITのログインID・パスワードが必要です。

願書は両面印刷で必ず手書きのものを提出してください。


 
問合せ先:
学生課奨学金担当 03-3985-2443
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:
この間、新型コロナウイルス感染症に対する大学の対応に関連して、学費について学生や保護者の方々から多くのご意見を頂いております。この春学期は、学生の生命と健康を守ることを最優先し、オンライン授業を全面的に実施しました。この措置について、あらためて説明いたします。
この春学期は授業回数が12回となりました。これは、今回のコロナ禍への対応指針としての文部科学省通知の範囲内に沿ったものであり、過去の東日本大震災の際には、同様に文部科学省通知に沿って、春学期の授業が11回となったこともありました。過去と同様、授業回数の不足については、事前・事後学習を課すことで、取り戻すことを大学方針とし、この春学期は例年とほぼ同じ5,000以上の科目を開講することができました。
この措置については、平時と変わりない単位取得の機会を提供できたこと、比較的早めに全面オンライン授業を開始し、12回の授業回数を確保できたことは、学生の「学びの機会の確保」という観点から大学の社会的責任を果たしたと考えます。
なお、一部の授業に関して学生のみなさんから様々な改善すべき点などが指摘されています。これについては、大学として真摯に受け止めており、全学および各学部で実施される教育改善(Faculty Development)活動を通じて、秋学期以降の改善につなげる方針です。今後も授業評価アンケート等を通じて学生のみなさんの声を届けてください。
また、実験・実習系の科目を中心に、秋学期以降はキャンパスでの対面授業を実施します(今後も緊急事態宣言の発令等、よほどのことがない限り、実験・実習系の科目は対面授業で実施する予定です)。その中で実験費・実習費の還元は十分に行われるようさらに検討します。
今回のオンライン授業実施に併せて、ご存じのように、約2万人の春学期授業履修者に一律5万円の学修環境整備奨学金(総額約10億円)の給付を行いました。この金額は、学生のみなさんの実情に寄り添ったものであると自負しています。加えて、学生のみなさんには直接には感じとられないかもしれませんが、オンライン授業の全面実施にあたり、必要なソフト・ハード両面での整備に、例年にない多額の支出を行っています。また、家計急変のあった学生向けの本学独自の奨学金についても、臨時募集を追加するなど、例年より多くの予算を割いており、現在も校友会の協力を得ながら「緊急奨学支援」を呼び掛けているところです。さらに秋学期には、授業評価アンケートでの要望に応え、学生が無料で利用できるコンビニプリントサービスを提供する予定です。今後も、必要な学生支援については、不断に検討してゆく考えです。

以上を踏まえ、本学の学費に対する考え方を述べますが、その前に、学生のみなさんからは「学費の使用用途」の開示を求める声があります。これについては、当然ながら、大学の情報公開の一環として、学費のみならず補助金等も含めた収入がどのように支出されたか、例年、大学ウェブサイトにて大学の財務状況は公開されています。
さて、本学の学費に対する考え方を端的に示すと、大学の学費は長期的な観点から設定されており、年度毎に短期的に変動するものではない、ということです。敷衍すれば、現在の学生のみなさんが享受できる本学の基盤、具体的にはキャンパスや施設、あるいは本学の学位の社会的信頼といったものは、現在の学費によってのみ支えられているだけでなく、過去の学費によって築かれてきたものでもあります。したがって、学費は、今現在の大学教育だけでなく、本学の将来にわたる基盤整備のために用いられることにもなります。
この考え方は、学生のみなさんが疑問を抱いている施設利用についても重要な点を示しています。というのも、先ほど述べた財務状況の公開情報の中の重要な数字の一つに「当年度収支差額」があります。この収支差額のプラスを数年から数十年、積み重ねることによって、単年度の学費では決してまかなえないような、何億円、何十億円という多額の資金を要する建物や施設を大学は備えることができます。言い換えれば、現在の大学の建物や施設は、単年度の施設利用料(そもそも本学の学費には施設利用料という細目はありません)だけで学生が利用できるようになっているのではなく、過去の学費によっても支えられているということです。
一方で、今年度の収支差額は、例年にない支出によって、大きく落ち込むことが予想されています。これは、将来の学生のために古くなった建物や施設の更新に用いるための資金が減少するということであり、平時であれば、大学として何としても回避すべき事態です。しかし、今年度実施した学生のみなさんに対する多額の支出は、まさに今回のコロナ禍に直面した学生に対する支援のためであり、そのためには今年度の収支差額の落ち込みもやむを得ない、と大学として判断したものです。
なお、6月以降、徐々にではありますが、図書館の利用や課外活動・キャンパスへの入構禁止の緩和などを行い、少なくない学生のみなさんが大学施設を利用し始めていることもここで付言しておきます。

現在、新型コロナウイルス感染症にどう向き合うべきか、様々な社会的軋轢が生じています。感染症を巡って、多くの人々が互いに批判し合い、ときにいがみ合い、残念ながら、社会的合意や協調が速やかに形成される気配を感じられません。しかし、闘うべき相手は感染症であることを決して忘れてはなりません。感染症を克服するためには、今後、社会はよりいっそう協調していかなければなりません。

本学もこれまで、学生の「生命と健康」および「学びの機会の確保」を最も重視しながら、感染症と闘うための様々な措置を講じてきました。もちろん、未知のウイルス感染症への対応がゆえに、これまでの措置も完璧ではなかったかもしれません。しかし、コロナ禍の長期化が懸念される現在、本来闘うべき相手である感染症を克服するためには、今後も大学として必要な措置を講じてゆくつもりです。その際には、今回図らずも春学期に全面実施することとなったオンライン授業のさらなる可能性を精査し、その有効活用や対面授業との組み合わせによるハイブリッド型授業の可能性等も検討しながら、これまでの大学教育を超えるような、より質の高い教育の提供へつなげたいと考えます。今後も、学生のみなさんの声を真摯に受け止めながら、立教大学にふさわしい「新常態」を築き上げてゆきたいと思います。


2020年9月11日
立教大学総長
郭 洋春
 
問合せ先:
 
備考:
 
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添付ファイル:

新型コロナウイルス感染症の社会的状況に鑑み、安全対策を講じ、キャンパス入構等の段階的な緩和、各種学内施設の利用の拡大を進めています。

秋学期期間中のキャンパスへの入構及び窓口業務は、以下のとおりとします。

※ 今後の感染状況によっては変更することがあります。

また、秋季臨時休業期間、冬季休業期間、期末試験実施期間、一般入試期間及びそれ以降の取扱いに関しては、改めてご案内します。

 

⇒ 秋季臨時休業期間中の取扱いはこちらをご確認ください。1020日掲載)



■ キャンパスへの入構について

1)入構について

921日(月)から、入構時に検問に加えて検温を行います。検温の結果、体温が37.5℃以上の場合は、入構を認めません。

① 学生

・ 大学への入構は、原則として「授業及びゼミ等」に出席する学生、「入構の許可」及び「来校の指示」を受けている学生が対象となります(課外活動を行う学生も含む)。入構の際は、必ず学生証を持参してください。入構時の検問において、学生証の提示が必要となります。

・ 学内でオンライン授業を受講する場合の使用可能教室、授業の合間における滞在可能場所については、こちらをご確認ください。

・ 各事務部局等の窓口時間等は、下記「各事務部局の対応」のリンク先にてご確認ください。

② 教職員

キャンパス内に入構する際は、勤務員証等が必要となります。

③ 学外者の皆さま

事前に、ご訪問先部署へお問合せください。当該部署からご案内いたします。

 

2)入構場所(検問及び検温場所)について

・ 池袋キャンパス : 正門(※)、タッカー門、学院北門、5号館南門、6号館小門

※ 学生の入構を優先しますので、南側キャンパスに入構する教職員や学外者の皆さまは、タッカー門または学院北門をご利用いただきますよう、ご協力ください。

・ 新座キャンパス : 正門

 

3)登校・出勤する際の注意事項

・ 体温が37.5℃以上の場合は入構を認めません。

・ マスクを必ず着用してください。

・ 咳エチケットを徹底してください。

・ 手洗い、うがいを徹底し、必要に応じて手指の消毒等を行ってください。

・ 発熱等の風邪症状や味覚・嗅覚異常などがある場合については、『新型コロナウイルス感染症についての入構の可否』をご確認ください。

 

 

■ 各事務室窓口について

上記期間中における大学の各窓口へのお問合せは、下記「各事務部局の対応」もご確認の上、月曜から金曜の10:3015:30、土曜の10:3012:30にお願いいたします。ただし、対面による窓口での対応は、各部署が対応内容に応じて個別に案内した方のみとなります。

(独立研究科事務室へのお問い合わせについては、月曜から金曜の13:3019:30、土曜は11:0016:00となります。)

※ 今後の感染状況によっては変更することがあります。

 

■ 各事務部局の対応

各事務部局の対応については、以下をご確認ください。

学生・教職員へのお知らせ

教務部

学生部

キャリアセンター

図書館

大学各窓口問い合わせ

大学への取材問い合わせ

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

Taking into account the societal circumstances concerning COVID-19 and taking safety measures, the university is proceeding with gradual relaxation of restrictions on entry into campus and expansion of use of various on-campus facilities.

Entry to campus and reception counter services are as follows for the duration of the fall semester. 

* This may vary depending on the circumstances of contagion. In addition, we will inform the community at another time about the fall and winter recess periods, the final exam period, the General Entrance Exam period, and how circumstances will be handled thereafter.

 

Please check here for handling during the fall recess periods. (updated October 20)

 


About Entry to Campus

1) About entry

In addition to checkpoints at the time of entry, body temperature will be taken from September 21 (Mon.). If your temperature is 37.5 or higher, you will not be allowed to enter campus.

I. Students

In principle, students attending classes or seminars or who have received entry permission or school visit instructions (including students doing extracurricular activities) may enter campus. Students must bring their Student ID Card when entering the university. It is necessary to present a Student ID Card at a checkpoint when entering.

Check here for classrooms enabled for students taking online classes on campus and places where students can stay between classes.

Check the link for Measures for All Administrative Offices below for reception counter hours of each administrative office.

II. Faculty and staff

Identification Cards are necessary when entering campus.

III. Those from outside the university community

Please contact the department of your visit in advance. The relevant department will provide instructions.

 

2) About entry locations (checkpoint and temperature-measurement locations)

Ikebukuro Campus : Main Gate*, Tucker Gate, Gakuin North Gate, South Gate to Bldg. No.5, Side Gate to Bldg. No.6

* Entrance for students will be prioritized, so we ask that all faculty, staff, and those from outside the university community entering on the south side of campus cooperate in using Tucker Gate or Gakuin North Gate.

Niiza Campus : Main Gate

 

3) Precautions for coming to school/work

If your temperature is 37.5 or higher, you will not be allowed to enter campus.

Be sure to wear a mask.

Carry out proper cough etiquette.

Be thorough in washing hands and gargling; disinfect hands as necessary.

See Campus Entry Possibility Regarding COVID-19 if you have symptoms such as a cold or fever.

 

 

About Reception Counters for All Administrative Offices

We ask that during the above period you make inquiries to any of the universitys reception counters from 10:30-15:30 Monday-Friday or 10:30-12:30 Saturday after also checking Measures for All Administrative Departments below. However, in-person reception at counters is only available to those who have been individually notified, according to the content handled by each department.

(Inquiries to the Independent Graduate Schools Office are 13:3019:30 Monday-Friday or 11:00-16:00 Saturday.)

* This may vary depending on the circumstances of contagion.

 

 

Measures for All Administrative Departments

See below for measures for all administrative departments.

News

Academic Affairs

Student Affairs

Career Center

Library

General Inquiry

Public Relations

 
問合せ先:
 
備考:
 
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秋学期(9月21日~2月4日)のキャリアセンターの開室は、以下の通りです。 ◆開室時間 月~金:10:30~15:30 土:10:30~12:30 ※日、祝日および授業休講日は閉室 ※祝日授業日は、月~金、土の各曜日通りに開室 ◆利用対象者 全学生 ◆キャリアセンター内でできること  ・卒業生名簿検索PCの利用(20分以内)  ・内定者名簿の閲覧(10/12より)  ・図書の閲覧/貸出  ・プログラムのレジュメ等資料配布  ・立教就職ガイド/インターンシップガイドブックの配布 ※キャリア相談は引き続きZoomを使用したWEB相談になります。 キャリアセンターへの来室にあたり、混雑を避けるため、当面事前予約制とします。 来室にあたっては必ず事前予約のうえ、学生証を持参してください。また、ご自身やご家族が発熱、体調不良時は、来校・来室を厳に慎んでください。入室中はマスクの常時着用をお願いします。 キャリアセンターへの来室の詳細確認と予約は、『立教時間(https://portfolio.rikkyo.ac.jp/login)』にログインし、イベントプログラムから「キャリアセンター来室予約」で検索してください。 キャリアセンター主催のプログラムは、原則、オンラインで開催します。各プログラムの詳細は、立教時間(https://portfolio.rikkyo.ac.jp/login)で確認して下さい。 キャリア相談もZoomを使用したWEB相談にて引き続き行なっています。学年問わず利用できますので、お気軽に利用してください。 ◆キャリア相談の予約は「立教就職Navi」から⇒ http://s.rikkyo.ac.jp/rez 開室については、今後の状況によって変更となる場合があります。変更などについては随時SPIRITキャリアセンターページでお知らせする予定です。 以上

 
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英語必修科目不合格者は、再履修クラス「英語 R」を履修することができる。

ただし、「英語R」を履修した場合、当該学期の英語単位認定試験を受験することはできないため、

こちらの内容ならびにR Guideを十分に確認すること。

※上記URLは、​V-Campusアカウントからのみ閲覧可能です。立教大学以外の一般のGoogleアカウントからはご覧になれません。
(参考)https://spirit.rikkyo.ac.jp/mc/faq/SitePages/00109.aspx

 
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2020年度 R Guide       

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英語単位認定試験は、英語必修科目の不足単位の修得を目的とした試験である。

受験を検討している学生は、こちらの内容ならびにR Guideを十分に確認すること。

※上記URLは、​V-Campusアカウントからのみ閲覧可能です。立教大学以外の一般のGoogleアカウントからはご覧になれません。
(参考)https://spirit.rikkyo.ac.jp/mc/faq/SitePages/00109.aspx

 
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2020年度 R Guide       

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勤務員各位


~~~

本学院理事長、大学名誉教授の白石典義氏が、8月26日に肺がんのため逝去されました(享年67歳)。

白石氏は生前、逝去される直前まで改革に取り組まれ、多方面にわたって本学院の発展に尽力されました。その多大なるご貢献に敬意と深い感謝の意を表しますとともに、ここに謹んでお知らせ申し上げます。


なお、葬儀はご遺族の意向により近親者にて執り行われました。主にある魂の平安とご家族への慰めをお祈りいたします。

後日、学内にて「立教学院葬」を予定いたしますので、詳細が決まり次第、改めてお知らせいたします。


後任につきましては、学校法人立教学院寄附行為に基づき、新理事長が選任されるまでは郭洋春大学総長が理事長代行を務めます。新理事長の選任は、理事会において早急に進められます。


学校法人立教学院

院長 広田 勝一

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本学院理事長、大学名誉教授の白石典義氏が、8月26日に逝去されました(享年67歳)。

白石先生は、大学勤務員時代は統括副総長として、その後は学校法人立教学院理事長として、長きにわたり大学・学院の発展にご尽力されました。ここに故人のご遺志を胸に刻みながら、そのご尽力に深く感謝するとともに、安らかなお眠りをお祈り申し上げます。

立教大学総長
郭 洋春
~~~
 
問合せ先:
 
備考:
 
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(ご参考)学校法人立教学院によるプレスリリース       

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8月27日、陸前高田グローバルキャンパス(岩手大学・立教大学が共同運営する交流活動拠点)が主催し、陸前高田市にかかわりのある学生団体7団体15名が参加するオンライン座談会を開催しました。


東日本大震災直後、全国の大学で学生による復興支援団体が立ち上がりました。しかし、東日本大震災から9年以上が経過し、さらに新型コロナウイルス感染症の影響で活動がままならない現在、復興支援団体は岐路を迎えています。そこで、陸前高田グローバルキャンパス春呼び祭等で繋がりのある復興支援団体同士がお互いの現状を共有し、これからの活動を考えるヒントを与えあうことを目的として開催しました。


参加学生からは「陸前高田で活動している団体が、こんなにあるんだ!と嬉しくなった」「これまで築いてきた陸前高田の方々との繋がりをより一層大切にしたいと思った」等との声が寄せられました。


コロナ禍により活動がままならない現在も、陸前高田と繋がり続けたいという気持ちを持ちながら試行錯誤している大学生がたくさんいることが改めて明らかになりました。




【概 要】

日時:2020年8月27日(木)16:00-18:00

参加団体: 7団体、15名

 若興人の家 

 東北大学陸前高田応援サークル ぽかぽか

 名城大学 岩手県陸前高田市図書館再建プロジェクトBook-aid 

 岩手大学三陸復興サポート学生委員会

 岩大E_code (岩手大学陸前高田応援チーム)

 立教大学Three-S

 立教大学 Frontiers  

コメンテーター:

 松山真先生(立教大学コミュニティ福祉学部教授・陸前高田グローバルキャンパス運営機構機構長)

 五味壮平先生(岩手大学人文社会学部教授・陸前高田グローバルキャンパス役員)

主催:陸前高田グローバルキャンパス


 
問合せ先:
立教大学陸前高田サテライト事務局 E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
 
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本学元職員で東日本大震災復興支援や陸前高田サテライトも担当されていた西田邦昭さんが代表を務める「響け!希望のトランペット」実行委員会 では、東日本大震災を初めとする災害の被災地の皆さまへ想いを馳せ、鎮魂の祈りと未来への希望を届けるため、陸前高田市でトランペットの演奏会を開催しています。


今年度は新型コロナウイルス感染症の影響により「リモート演奏会」を開催、オンラインで公開されました。本学と繋がりのある地元の方々や本学校友等も参加しています。是非、ご覧ください。

 

【『響け!希望のトランペット』 2020陸前高田リモート演奏会※YouTubeが開きます。


【主催】「響け!希望のトランペット」実行委員会 ※立教大学も協力しています。


【お問合せ】チームとも・いき 西田邦昭(連絡先は実行委員会ウェブサイトをご覧ください)

 
問合せ先:
立教大学陸前高田サテライト事務局 E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
 
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To all students, faculty, and staff

 

Please be informed of the following information.

 

(1) If a positive diagnosis is confirmed

[1] Students

Please notify the university’s Health Center (healthcenter@rikkyo.ac.jp).

*Check here for details and inquiries about absences from class.

 

[2] Faculty

Please notify the university’s Health Center (healthcenter@rikkyo.ac.jp).

*As soon as you have notified us through the Health Center, the Academic Affairs Office will contact you to discuss future classes.

*Check “18. Handling of entry and classroom instruction regarding infection of teacher-affiliated employees (include part-time lecturer)” here for handling of conducting classes.

*Check here about handling of reporting for work.


[3] Staff

Please notify the university’s Health Center (healthcenter@rikkyo.ac.jp).

Please also contact your supervisor.

*Check here about handling of reporting for work.

 

 

(2) If there is a risk of infection

Check “Campus Entry Possibility RegardingCOVID-19” for information if there is a risk of infection.

[1] Students

(a) Those identified as a close contact by a healthcare center (including those who live with someone, such as a family member, who was diagnosed positive)

Please notify the university’s Health Center (healthcenter@rikkyo.ac.jp).

*Check here for details and inquiries about absence from class.

(b) Those other than the above

Contacting the Health Center is unnecessary.

* Check here for details and inquiries about absence from class.

 

[2] Faculty employees (updated November 9)

If either (a) or (b) below applies, please send this form to the Headquarters for COVID-19 Countermeasures (covid-report@rikkyo.ac.jp).

The Headquarters for COVID-19 Countermeasures will then share the information with the Academic Affairs Office.

(a) You have been identified as a close contact by a public health center (including if you live with someone, such as a family member, who has been diagnosed positive)

(b) If any of the other “at risk of infection” cases described in "Campus Entry Possibility RegardingCOVID-19" are applicable and you are in charge of face-to-face classes or find it difficult to conduct online classes

*The Academic Affairs Office may contact you to confirm class implementation depending on the content reported on the above form. In addition, please see here for the contact method/information for Academic Affairs (for the college to which you belong or the college offering the course of which you are in charge) to discuss class implementation, etc.

*Refer to "18. Campus Entry and Handling of Conducting Classes Regarding the Infection of Faculty Employees (Including Part-time Lecturers)" here for details on conducting classes.

*Check here for handling of reporting for work.

 

[3] Staff employees (updated November 9)

Please send this form to your supervisor.

*Check here for handling of reporting for work.

 
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1. Daily life and on-campus activities

(1) A new lifestyle

Based on concern over the spread of infection in Japan as well, please make an even greater effort than previously to prevent infection, referring to the Ministry of Health, Labour and Welfare’s “Example of Practicing ‘New Lifestyle’” (avoid crowds whenever possible, wash hands when returning home and before meals, strictly adhere to wearing a mask, etc.).

 

(2) Use of a COVID-19 contact-confirming app

Download and use a COVID-19 contact-confirming app, such as COCOA, on your smartphone.

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html(Ministry of Health, Labour and Welfare website)

 

(3) Precautions on campus

[1] Be sure to wear a mask.

[2] Carry out proper cough etiquette.

[3] Be thorough in washing hands and gargling, and disinfect hands as necessary.

[4] Maintain enough space between people (1m or more). Also, be sure to leave a particularly large amount of space (2m or more) when conversing or speaking.

[5] For extracurricular activities and work, please use online systems or email and avoid having people assemble whenever possible.

[6] When meeting face to face or taking a class in a classroom, wear a mask and ensure proper ventilation.

[7] Check CampusEntry Possibility Regarding COVID-19 if you have cold symptoms such as fever or abnormal sense of taste or smell.

[8] Keep as much individual distance as possible for meals.

 

*Body temperature will be taken when entering campus from September 21 (Mon.). If you have a temperature of 37.5°C or higher, you will not be allowed to enter the university.


(4) Keep in mind daily maintenance of health

Enhance immunity by following a well-regulated lifestyle (balanced diet, enough sleep, moderate exercise).

It is also important to take your temperature twice daily (morning and evening) and understand your daily state of health in order to prevent the spread of infection. Keeping a log of your activity will be useful in an emergency.

Please use the "Health Management and Activity Log Sheet" for daily records. 


(5) About extracurricular activities, dining with friends, etc.

For extracurricular activities, please use online systems or email and avoid having people assemble whenever possible. In addition, please avoid dining or drinking/having parties with friends and group trips with many people, such as circle trips, and pay special attention to infection risk when doing practices, visits, or lodging together for extracurricular activities.

 

2. Infectious disease prevention measures on campus

The university is taking the following measures to prevent the spread of COVID-19 among students, faculty, and staff.

(1) Cleaning and disinfection

Places people touch, such as doorknobs, light switches, elevator buttons, and handrails, are disinfected In the regular cleaning of classrooms, sports facilities, administrative offices, etc.

In the event that someone connected to campus is diagnosed positive for COVID-19, appropriate disinfection will be carried out in accordance with the instructions of a healthcare center.

 

(2) Placement of disinfectant

Disinfectant for hand sanitizing has been placed at entrances and exits of each building and in classroom corridors.

Disinfecting wipes (or disinfectant and paper towels) have also been placed so that users can disinfect AV equipment for classes and computers in computer classrooms.

 

(3) Thorough ventilation

In addition to operating ventilation equipment installed in each building, the university has made it known to all faculty and staff to ensure that windows in buildings that can be opened and closed are opened regularly for ventilation.

Classroom doors and windows are also opened during classes.

 

(4) Droplet prevention

Clear partitions and plastic curtains have been installed to reduce risk of infection during face-to-face reception services, such as at administrative office counters.

In addition, face shields have been distributed as necessary to teachers who conduct face-to-face classes.

 

 

3. Response to cases in which positive diagnoses are confirmed for students, faculty, or staff

The university will be notified of the result if a student or faculty or staff member has been diagnosed positive. If the person who tested positive has entered campus within a certain period of time, the following measures will be taken.

 

(1) Investigation of activity history on campus

After contacting the local healthcare center, the university will conduct the following investigation according to instructions.

Hearing with the person diagnosed positive (to check circumstances such as their contact with a positive person who caused the onset of symptoms, their activity history on campus, and whether they wore a mask)

Identification of close contacts on campus

Measures such as prohibiting campus entry of the person diagnosed positive (including those who have come into contact with them as necessary)

 

(2) Measures to prevent the spread of infection

Based on the results of the investigation in (1) above, the university will take necessary measures depending on the situation, such as disinfecting or closing facilities and suspending face-to-face classes. However, if there have been instructions or directions from a healthcare center, the university will follow them.

 

 

4. References

Please use the following websites to check for correct information.

Information on COVID-19

○ Infection-Control Measures for COVID-19 (Cabinet Secretariat website)

https://corona.go.jp/

○ About COVID-19 (Ministry of Health, Labour and Welfare website)

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

○ COVID-19 Consultation Center for Returnees and Close Contacts (Ministry of Health, Labour and Welfare website)

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19-kikokusyasessyokusya.html

○ National Institute of Infectious Diseases website

https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov/9324-2019-ncov.html

○ About Infection-Control Measures for COVID-19 (Ministry for Education, Culture, Sports, Science and Technology of Japan)

https://www.mext.go.jp/a_menu/coronavirus/index.html

 

Information on traveling abroad

○ Ministry of Foreign Affairs of Japan Overseas Safety website

https://www.anzen.mofa.go.jp/

○ Embassy of Japan in China website

https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

 
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To all students, faculty, and staff


If a positive diagnosis for COVID-19 has been confirmed or if there is concern that one will be confirmed, campus entry possibility is stipulated as follows.

Please take appropriate action according to your situation in order to prevent the spread of infection.


*Body temperature will be taken when entering the university from September 21 (Mon.). If your temperature is 37.5℃ or higher, you will not be allowed to enter campus.


Furthermore, taking into account the societal circumstances concerning COVID-19, there are some restrictions on entrance and reception hours. Please check “About Entry to Campus and University Reception Services” posted on the official website for details.



1. If a PCR test confirms a positive diagnosis

You cannot enter the university campus.

 

2. If there is a risk of infection

Anyone who falls under any of the following conditions shall be deemed "at risk of COVID-19 infection" and cannot enter the university campus. Monitor your health, mainly by taking your temperature twice daily (morning and evening).

*Students/faculty and staff who have entered the country or returned from abroad should check "Enteringthe Country and Returning from Overseas.

 

(1) Status of students/faculty and staff

[1] Identified as a close contact by a healthcare center

 You cannot enter the university campus until the 14th day after the date of your last contact with the person who tested positive, with the day following contact considered the first day.

*This period cannot be shortened even if you have received a negative PCR test result.

 

[2] Has cold symptoms such as fever or abnormal sense of taste or smell

 You cannot enter the university campus until it can be confirmed that these symptoms disappeared within three days after onset and that fever, cough, phlegm, diarrhea, general malaise, and abnormalities in sense of taste or smell have been absent without the use of any medication for more than 48 hours.

If these symptoms persist for four or more days, refer to the section on “Guidelines for Consultation Regarding Novel Coronavirus Infection” and consult a returnee/close contact center.

 

[3] A COVID-19 contact-confirming app such as COCOA confirmed close contact with someone who tested positive

 Respond by following the instructions indicated in the app. After that, you cannot enter the university campus until a healthcare center confirms that there is no problem.

Reference: “Q&A for Contact-Confirming Application Users” (Ministry of Health, Labour and Welfare website)

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00009.html

 

(2) Status of people living together, such as family

[1] If a positive diagnosis is confirmed

 Students/faculty and staff cannot enter the university campus until the 14th day after the date of their last contact with the person living with them, with the day following contact considered the first day.

If the person living with you is recuperating at home, you will not be able to enter the university campus until the 14th day after they have tested negative, with the day following the negative test result considered the first day.

 

[2] Identified as a close contact by a healthcare center

 You cannot enter the university campus until the 14th day after the date the person living with you last had contact with the person who tested positive, with the day following contact considered the first day.

Note that this period cannot be shortened even if the person living with you has received a negative PCR test result.

 

[3] Has cold symptoms such as fever or abnormal sense of taste or smell

 You cannot enter the university campus until it can be confirmed that the symptoms of the person who lives with you disappeared within three days after onset and that they have been free of fever, cough, phlegm, diarrhea, general malaise, and abnormalities in sense of taste or smell without the use of any medication for more than 48 hours.

If these symptoms persist for four or more days, refer to the section on “COVID-19 Infection Control Measures and Guidelines for Consultations/Medical Exams” and consult a returnee/close contact center.

 

[Reference] “Household Precautions for When Someone Is Suspected of COVID-19 Infection” (compiled by the Japanese Society for Infection Prevention and Control) (Ministry of Health, Labour and Welfare website)

URL : https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/newpage_00009.html

 

If you do not fall under any of the above categories, in principle you can enter the university campus.

In addition, if it is found that there is a risk of infection during activities on campus, such as if notification is received from a public health center that someone is a close contact, said person should leave the premises immediately.

See here for the policy on campus entry possibility regarding COVID-19.

 
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1. 日常生活・学内での行動

(1) 新しい生活様式

日本国内でも感染拡大が懸念されている状況を踏まえ、『厚生労働省:「新しい生活様式」の実践例』を参考に、これまで以上に感染予防に努めてください(なるべく人混みは避ける、帰宅時・食前等の手洗い、マスク着用の励行等)。

 

(2) 新型コロナウイルス接触確認アプリの活用

COCOA等の新型コロナウイルス接触確認アプリをご自身のスマートフォンにダウンロードして活用しましょう。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html(厚生労働省ホームページ)

 

(3) 学内での注意事項

① マスクを必ず着用してください。

② 咳エチケットを徹底してください。

③ 手洗い、うがいを徹底し、必要に応じて手指の消毒等を行ってください。

④ 人と人の間隔を十分にとってください(1m以上)。また、会話や発声時には、特に間隔を広く空けましょう(2m以上)。

⑤ 課外活動や業務においては、オンラインシステムやメール等を活用し、できる限り人が集まる形を避けてください。

⑥ 対面での打合せや教室内での授業受講の際は、マスクの着用と換気を徹底してください。

⑦ 発熱等の風邪症状や味覚・嗅覚異常などがある場合については、『新型コロナウイルス感染症についての入構の可否』をご確認ください。

⑧ 食事は、出来るだけ個々に距離をとって食べましょう。


※ 9月21日(月)より、入構時に検温を行います。

  体温が37.5℃以上の場合は、大学構内への入構を認めません。

 

(4) 日々の体調管理をこころがける

規則正しい生活(バランスのよい食事、十分な睡眠、適度な運動)で免疫力を高めましょう。

また、感染を広げないためには、毎日2回(朝晩)の検温を行い、日々の体調を把握することが大切です。行動履歴もつけると、いざというときに役立ちます。

毎日の記録には、「健康管理・行動履歴シート」をご利用ください。

 

(5) 課外活動や友人等との会食について

課外活動においては、オンラインシステムやメール等を活用し、できる限り人が集まる形を避けてください。

その他、友人等との会食やいわゆる飲み会、サークル旅行など多人数での集団旅行を避け、課外活動における練習・遠征・合宿における感染リスクについて、特に注意を払ってください。


 

2. 学内の感染症防止対策

本学では、学生・教職員への新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するために、以下の対策を講じています。


(1) 清掃及び消毒

教室、体育施設、事務室等の日常清掃において、ドアノブ、照明スイッチ、エレベータ押ボタン、手摺等、人の手の触れる箇所を消毒拭きしています。

また、万が一、学内関係者が新型コロナウイルス感染症の陽性と診断された場合は、保健所の指導に従い適切な消毒を行います。

 

(2) 消毒液の設置

各建物の出入口や教室の廊下に手指消毒用の消毒液を設置しています。

また、授業用のAV機器やPC教室のPCを各自で消毒できるよう、除菌シート(消毒液とペーパータオルの場合もあり)を設置しています。

 

(3) 換気の徹底

各建物に設置された換気設備を運転する他、窓の開閉が可能な建物については、定期的に窓を開けて換気するよう、各教職員に周知・徹底させています。

また、授業中も教室の扉・窓を開放しています。

 

(4) 飛沫の防止

事務室カウンター等、対面による窓口対応での感染リスクを低減させるため、クリアパーティションやビニールカーテンを設置しています。

また必要に応じて、対面授業を行う教員に対して、フェイスシールドを配付しています。

 

 

3. 学生・教職員の陽性診断が確定された場合の対応

陽性と診断された場合は、大学へその旨を報告することとなっており、一定期間内にキャンパス内に入構していた場合は、以下の対応を取ります。

 

(1) 学内での行動履歴等の調査

所轄保健所に連絡した上で、その指導に従い以下の調査を行います。

・ 陽性と診断された本人等に対するヒアリング(発症の原因となる陽性者との接触、大学内での行動履歴やマスク着用等の状況を確認)

・ 学内での濃厚接触者の確認

・ 陽性と診断された本人に対する入構禁止等の措置(必要に応じて、接触した者を含む)

 

(2) 感染拡大防止の対応

上記(1)の調査結果に基づき、施設の消毒、閉鎖、対面授業の中止等、状況に応じて必要な対応を取ります。ただし、保健所からの指導・指示があった場合は、これに従い対応します。

 

 

4. 参考

以下のウェブサイトを活用し、正確な情報を確認して下さい。


◆ 新型コロナウイルスに関する情報

○新型コロナウイルスに関連した感染症対策(内閣官房ホームページ)

https://corona.go.jp/

○新型コロナウイルス感染症について(厚生労働省ホームページ)

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

○新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター(厚生労働省ホームページ)

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19-kikokusyasessyokusya.html

○国立感染症研究所ホームぺージ

https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov/9324-2019-ncov.html

○新型コロナウイルスに関連した感染症対策に関する対応について(文部科学省ホームページ

https://www.mext.go.jp/a_menu/coronavirus/index.html

 

◆ 海外渡航に関する情報

○外務省海外安全ホームページ

https://www.anzen.mofa.go.jp/

○在中国日本大使館ホームページ

https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html


 
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学生・教職員 各位

 

新型コロナウイルス感染症の陽性診断が確定された場合、または濃厚接触者と特定された場合の大学への連絡方法について、以下のとおり定めました。

 

 

(1) 陽性診断が確定された場合

① 学生

ブラックボード内のフォーム「新型コロナウイルス感染症報告フォーム(陽性・濃厚接触者)」から保健室にご報告ください。

※ ブラックボード内の、「新型コロナウイルス感染症対応」または「年度別コース一覧」の枠内に掲載しています。

※ 授業欠席に関する詳細やお問い合わせについては、こちらをご確認ください。

 

② 教員

本学保健室(healthcenter@rikkyo.ac.jp)にお知らせください。

※ 保健室経由での連絡を受け次第、教務事務センターより以後の授業についてご相談のため、連絡させていただきます。

※ 授業実施の取扱いについては、こちらの「 18 教員系勤務員(兼任講師の先生方を含む)の感染等に関する入構および授業実施の取扱い 」をご確認ください。

※ 出勤の取扱いについては、こちらをご確認ください。

 

③ 職員

本学保健室(healthcenter@rikkyo.ac.jp)にお知らせください。

また、所属長へ連絡してください。

※ 出勤の取扱いについては、こちらをご確認ください。

 

 

(2) 感染症の恐れがある場合

感染症の恐れがある場合については、「新型コロナウイルス感染症についての入構の可否」をご確認ください。

① 学生

(a) 保健所から濃厚接触者と特定された方(家族等の同居者が陽性と診断された場合を含む)

⇒ ブラックボード内のフォーム「新型コロナウイルス感染症報告フォーム(陽性・濃厚接触者)」から保健室にご報告ください。

※ ブラックボード内の、「新型コロナウイルス感染症対応」または「年度別コース一覧」の枠内に掲載しています。

※ 授業欠席に関する詳細やお問い合わせについては、こちらをご確認ください。

(b) 上記以外の学生

⇒ 保健室への連絡は不要です。

※ 授業欠席に関する詳細やお問い合わせについては、こちらをご確認ください。

 

② 教員系勤務員119日更新)

以下の(a)または(b)のいずれかに該当する場合は、こちらのフォームを新型コロナウイルス対策本部事務局宛(covid-report@rikkyo.ac.jp)にお送りください。

その後、新型コロナウイルス対策本部事務局から教務事務センターに情報共有します。

(a) 保健所から濃厚接触者と特定された方(家族等の同居者が陽性と診断された場合を含む)

(b) その他、「新型コロナウイルス感染症についての入構の可否」に記載のある「感染症の恐れがある場合」のいずれかに該当し、かつ「対面授業を担当している方」、あるいは「オンライン授業の実施が困難となった方」

※ 上記フォームにて報告いただいた内容により、教務事務センターから授業実施に関する確認の連絡する場合があります。また、授業実施に関するご相談等の連絡方法・連絡先については、こちらの教務事務問い合わせ先(所属学部または担当科目の開講学部)をご確認ください。

※ 授業実施の取扱いについては、こちらの「18 教員系勤務員(兼任講師の先生方を含む)の感染等に関する入構および授業実施の取扱い 」をご確認ください。

※ 出勤の取扱いについては、こちらをご確認ください。

 

③ 職員系勤務員11月9日更新)

こちらのフォームを所属長にお送りください。

※ 出勤の取扱いについては、こちらをご確認ください。

 
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学生・教職員 各位


新型コロナウイルス感染症の陽性診断が確定した、またはその恐れのある場合について、キャンパスへの入構の可否について、以下のとおり定めました。

感染症拡大防止のため、各自の状況に照らし合わせ、適切な行動を取るようにしてください。


※ 9月21日(月)より、入構時に検温を行います。

  体温が37.5℃以上の場合は、大学構内への入構を認めません。


なお、新型コロナウイルス感染症の社会的状況に鑑みて、キャンパスへの入構や窓口の開室時間等について、一部制限があります。詳しくは、公式ホームページに掲載のキャンパスへの入構および大学窓口業務についてをご確認ください。



1PCR検査で陽性診断が確定された場合

大学構内に入構できません。

 

 

2.感染症の恐れがある場合

以下のいずれかに該当する場合は「新型コロナウイルス感染症の恐れ」のある状態とし、大学構内に入構できません。毎日2回(朝晩)の検温を主とする健康観察を行ってください。

※ 海外から入国・帰国された学生・教職員は、「海外からの入国・帰国について」をご確認ください。

 

(1) 学生・教職員の状況

① 保健所から濃厚接触者と特定された

➡ 陽性者と最後に接触した日の翌日を1日目として、14日目まで大学構内に入構できません

※ PCR検査で陰性判定となった場合も、この期間は短縮できません。

 

② 発熱等の風邪症状や味覚・嗅覚異常などがある

➡ これらの症状が始まった日から3日以内に症状が解消し、各種薬剤の内服のない状態で発熱、咳、喀痰、下痢、全身倦怠感、味覚・嗅覚異常等が消失してから48時間以上その状態が継続したことを確認できるまで、大学構内に入構できません

なお、4日間以上、これらの症状が続く場合には、「新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安」の項目を参考に帰国者・接触者センター等にご相談ください。

 

COCOA等の新型コロナウイルス接触確認アプリで陽性者との接触が確認された

➡ アプリに表示される指示に従って対応してください。その後、保健所の判断により問題の無いことが確認できるまで、大学構内に入構できません

参考 : 接触確認アプリ利用者向けQ&A(厚生労働省ホームページ)

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00009.html

 

 

(2) 家族等の同居者の状況

① 陽性診断が確定された場合

 学生・教職員が同居者と最後に接触した日の翌日を1日目として、14日目まで大学構内に入構できません

なお、同居者が自宅療養となった場合は、陰性判定となった日の翌日を1日目として、14日目まで大学構内に入構できません。

 

② 保健所から濃厚接触者と特定された

同居者が陽性者と最後に接触した日の翌日を1日目として、14日目まで大学構内に入構できません

なお、同居者がPCR検査で陰性判定となった場合も、この期間は短縮できません。

 

③ 発熱等の風邪症状や味覚・嗅覚異常などがある

同居者について、これらの症状が始まった日から3日以内に症状が解消し、各種薬剤の内服のない状態で発熱、咳、喀痰、下痢、全身倦怠感、味覚・嗅覚異常等が消失してから48時間以上その状態が継続したことを確認できるまで、大学構内に入構できません

なお、4日間以上、これらの症状が続く場合には、「新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安」の項目を参考に帰国者・接触者センター等にご相談ください。

 

【参考】新型コロナウイルスの感染が疑われる人がいる場合の家庭内での注意事項(日本環境感染学会とりまとめ)(厚生労働省ホームページ)

URL : https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/newpage_00009.html

 

上記のいずれにも該当しない場合は、大学構内への入構が原則として可能です。


なお、学内での諸活動中に、保健所から濃厚接触者であることの連絡を受ける等、感染の恐れがあることが判明した場合、当該者は速やかに退構してください。


新型コロナウイルス感染症に係る入構可否方針はこちらをご確認ください。


 
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すでに大学webサイト等でご案内しておりますように、現下のコロナウイルスの感染拡大が終息しない状況に鑑み、2020年度秋学期の授業も原則としてオンラインで実施します。ただし、一部の科目については、感染防止策も充分に講じられると判断しましたので、キャンパス内での対面授業を実施します。

オンラインでの授業の実施を原則とした理由は、次の点にあります。これまで本学では、対面授業に必要とされるソーシャルディスタンスの確保等の感染防止策を講じた場合、約4,500の開講予定科目について教室ごとにどれくらいの受講生を収容できるのかシミュレーションを重ねてきました。その結果、全面的に平時と同様の対面授業を実施することは難しいと判断しました。

加えて、本学キャンパス所在地である首都圏において、感染拡大が予断を許さない状況となっており、感染防止の観点から、単なる教室環境のみならず、通学時における感染リスクも考慮せざるを得ません。小中高校のように一律の時間割の下で分散登校などの措置をとることも、大学の場合には困難であるのが実情です。

以上のように、オンラインでの授業の実施を原則とした決定は、学生の健康と安全を最優先し、ひいてはご家族や同居する方への安心・安全や、感染拡大防止という大学の社会的責任を果たすためのものであることをご理解いただければ幸いです。

なお、春学期のオンライン授業については、2回の学生アンケートと教員アンケートを実施しており、それらのフィードバックを秋学期のオンライン授業の改善へと全学的につなげてまいります。秋学期においても、平時と変わりない教育の質を維持するよう、オンライン授業のより一層の改善へと努めてゆきます。

もっとも、秋学期は、一部の科目についてキャンパス内での対面授業を実施する予定です。とりわけ、実験・実習科目については、オンラインでの実施に限界があるため、感染防止策を徹底しつつ、受講生の理解を得ながら、対面授業を実施する予定です。

なお、対面となった授業についても、個別の事情により登校できない学生が不利益を被ることがないよう配慮いたします。また、対面授業の前後にオンライン授業を受講する必要がある学生に対しては、キャンパス内でオンライン授業を受講できる環境も整備する予定です。

さらに、オンライン授業と指定した科目においても、一部を補講(任意参加)という形で対面授業を実施する場合もあります。また、秋学期に対面授業を実施しない学部においては、正課の授業とは別に、キャンパスで学生同士や教員との交流の機会を設ける準備もしています。とりわけ、1年生のみなさんは、キャンパスでの学生生活を全く経験せずに春学期を過ごし、不安を覚えていることと思います。秋学期も多くの授業はオンラインとなりますが、感染状況を踏まえながら、平時の学生生活を一部でも実現できるよう、各学部も柔軟に対応してゆきますので、今後、学部からの連絡(webサイトやSPIRITメール等)にも注意してください。

施設利用については、図書館をはじめとして、予約制・時間制限制の上、利用開放を進めていますので、各施設のwebサイト等でご確認ください。課外活動施設についても、一定の制限の下で施設利用を開放し、学生団体(サークル等)の活動も感染防止策を前提に認める方向です。感染防止のため、不便を強いるかたちとはなりますが、大学施設の利用開放についても可能な限り進めてゆきます。

これら一連の措置はコロナ禍における「新常態」において、高等教育機関である大学がその責任を果たすために、「命も教育も」という視点から取られたものです。今回の秋学期の方針については、キャンパスでの全面的授業再開を待ち望んでいた学生のみなさんには我慢を強いることになり、本学としてもまさに苦渋の決断ではあります。しかしながら、現在も新型コロナウイルス感染症の拡大は一向に収まらず、やはり、最優先すべきは学生の健康と安全であり、繰り返しとなりますが、それは同時に、ご家族や同居する方々への安心・安全につながり、ひいては、大学の社会的責任として感染拡大の防止に寄与するものと考えます。

「withコロナ」という表現が巷にあふれ、それが長期化する見通しもある状況において、本学の「新常態」をいかに確立すべきか、現在、教職員一丸となって全力で取り組んでいます。今後の本学における「新常態」について、ご理解とご協力を賜れば幸いです。

立教大学総長 
郭 洋春


※対面授業となる科目の詳細については、SPIRIT教務部ページをご参照ください。

 
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ZOOMによるコーヒーアワー開催のお知らせ♬

 
立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、ほぼ月に一回、「コーヒーアワー」と称する小さなイベントを開催してきました。しかし、新型コロナウィルスの影響により、今年3月に開催予定だったコーヒーアワーが中止になって以降、長い間、休止の状態が続いてきました。

今回は久々の開催!しかも、はじめてのオンラインでの試みです!

いつものようにお茶やお菓子はお出しできませんが、この期間に感じたジェンダーやセクシュアリティに関するモヤモヤなどを語り合って、春学期のお疲れさま会をしませんか?学内外問わず、お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください♪はじめての方も大歓迎です!

以下、詳細(ご参加には、事前申し込みが必要です!

◆開催日時: 2020年8月3日(月) 12:30~14:00
◆開催場所: ZOOMによるオンライン開催
◆定員:   10名 ※申し込み多数の場合は抽選になる可能性がございます
◆申込:   右のURLより必要事項をご記入ください。後日、参加用URLをお送りします。http://s.rikkyo.ac.jp/ba35b5d
◆申込締切: 2020年8月3日(月) 11:00まで

主催: 立教大学ジェンダーフォーラム
共催: 立教大学R-CAP「多様なセクシュアリティへの理解と環境整備について考える会」

詳細や不明な点は、下記、ジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。
また、コーヒーアワーを含めたジェンダーフォーラムの活動については、立教時間のこちらの記事もご覧ください:http://s.rikkyo.ac.jp/64c376c

ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階)
電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
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 新型コロナウイルス感染症拡大の影響を踏まえ、当面の間は、「医療費給付申請書」、「予防接種費用補助申請書」、「治療用装具代給付申請書」等は、郵送で受け付けます。以下の書類を揃え、申請期限までに郵送してください。

<申請条件>
 各病院・保険薬局での保険診療の自己負担金額が、それぞれ1か所につき1ヵ月間(1日~月末)の金額が2,500円以上の場合が申請対象となります。病院、保険薬局名が異なるごとに別々で計算します。病院、保険薬局の合計金額ではありませんので、申請の際は領収証をよく確認してください。
 
<申請期間>
 申請は病院受診月、薬局調剤月の翌月申請です。 

病院受診月日・薬局調剤月日

申請受付期間

振込予定日

202071日~31

8月受付】202081 31

929()

202081日~31

9月受付】202091 15

1015()

9月受付】2020916日~30

1029()

202091日~30

10月受付】2020101日~15

1113()

10月受付】20201016 31

1127()

2020101日~31

11月受付】2020111日~30

1222()

2020111日~30

12月受付】2020121日~31

128()

2020121日~31

1月受付】 202111日~31

225()

202111日~月31

2月受付】 202121日~28

329()

    ※申請期間を過ぎたものは受付できません。当日消印有効。
         ※振込予定日は変更となる可能性があります。
 
<郵送に必要な書類>
  ①申請書 ※押印が必要
  ②領収書(原本)
  ③学生証のコピー (特別外国人学生の方は学生健保の組合証のコピーも必要)
  ④振込口座確認書 (初回申請のみ)※押印が必要
  ⑤銀行通帳のコピー(初回申請のみ)
 
  ※国の医療費控除等で原本の提出が難しい場合は、以下の書類を同封してください。
   ・領収書(原本)
   ・領収書(コピー)
   ・返信用封筒(宛名を明記し、切手を貼ったもの)
   学生課で領収書の原本とコピーを照合確認後、返信用封筒で原本をご返送いたします。
 
            ★★ 注意 ★★ 
      印鑑漏れ、申請対象外の書類送付など書類不備が大変多くなっております。
           申請される際は、学生健保のしおり」をよく読んで不備のないように手続きをしてください。
         https://spirit.rikkyo.ac.jp/student_affairs/backup/SitePages/benefit.aspx
 
 
                <書類送付先> 
                   〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
                    立教大学学生健康保険互助組合 宛                

        ※書類受理のご連絡はしませんので、到着確認を希望される場合は、
                 簡易書留など配達の記録が残る形式で送付し、ご自身で確認をお願いいたします。
 

 <問い合わせ先>
      立教大学学生部学生課 健康管理担当 

        TEL03-3985-2442

        ※窓口開室時間中(月~金10:3015:30)にお電話でご連絡ください。

        ※8月11日(火)~8月19日(水)は夏季休業のため閉室となります。

        ※窓口開室時間は、今後変更になる可能性があります。適宜大学HP等でご確認ください。
   


 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
医療費給付について       

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新型コロナウイルス感染症拡大の影響を踏まえ、当面の間、学生教育研究災害傷害保険(学研災)の諸手続きは郵送で受け付けます。

 

【ケガ・事故について学生課へ申請する場合】

 ケガ・事故の発生の日からその日を含めて原則30日以内に、事故の日時、場所、状況、傷害の程度を学生課に申し出てください。

 また、以下のいずれかに該当するケガ・事故か確認してください。

 該当しない場合は対象外です。

  

  A.正課の授業中や学校行事中 → 1回以上通院する

  B.公認団体の課外活動中   → 14回以上通院する

  C.学校施設内にいる間(公認団体の課外活動以外)、通学中 → 4回以上通院する

 

 上記に該当する場合は、以下の①~⑥を学生課まで電話でご連絡ください。

  ①学生番号

  ②氏名

  ③書類送付先住所

  ④ケガ・事故の発生年月日

  ⑤上記A・B・Cのどれに該当するか

  ⑥具体的なケガ・事故の状況(場所、状況、症状等)

 

 お電話を頂いた後、手続きに必要な書類を学生課からお送りしますので、お手元に届きましたら必要事項をご記入のうえご返送ください。


【申請していたケガが完治した場合】

 既に学生課窓口で事故通知・ハガキの記入、ハガキの投函が済んでいる方で、治療中のケガが完治した方は、以下①~④を学生課まで電話でご連絡ください。

  ①学生番号

  ②氏名

  ③書類送付先住所

  ④ケガをした年月日

  

 お電話を頂いた後、保険金請求手続きに必要な書類を学生課からお送りしますので、お手元に届きましたら必要事項をご記入の上ご返送ください。


<書類送付先> 

 〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1

  立教大学学生部学生課健康管理担当 宛

 ※簡易書留など配達の記録が残る形式で送付してください。


<問い合わせ先>

  立教大学学生部学生課 健康管理担当

  TEL03-3985-2442
  
  ※窓口開室時間中(月~金10:30~15:30)にお電話でご連絡ください。
  ※8月11日(火)~8月19日(水)は夏季休業のため閉室となります。
  ※窓口開室時間は、今後変更になる可能性があります。適宜大学HP等でご確認ください。
  
 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
学生教育研究災害傷害保険について       

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ジェンダーフォーラム事務局は、6号館の1階にあります。新入生の方や、まだ利用したことのない方に向けて、フォーラムの活動をご案内いたします。 ※関連リンクのジェンダーフォーラム紹介映像もあわせてご覧ください(視聴には立教大学のアカウントへのログインが必要です)。


◆開室時間は?

 月曜~金曜の10~16時です。現在は新型コロナウィルス対策のため、月・水・金の10時30分~15時30分に縮小しています。来室を希望される方は必ずメールでご連絡ください


◆何ができるの?

 ジェンダーやセクシュアリティなどに関する図書・資料・DVDのほか、各大学・自治体の紀要雑誌・調査報告書などの閲覧ができます。図書やDVDは1人5冊、4週間まで貸し出し可能です。レポートや調べものがある人は、お気軽にスタッフにご相談ください。


◆どんなことをしてるの?

①イベントの企画・実施

 著名なゲストをお呼びする公開講演会や、最新の研究動向を知ることができる勉強会「ジェンダーセッション」、映画上映会などのイベントを企画・実施しています。ほかにも学生のみなさんが、ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語り合える場として、月1回、コーヒーアワーを開催しています。現在、オンラインでのコーヒーアワーの準備中です


②年報・ニューズレターの発行

 研究論文や上記イベントのレポート、またおススメ図書の紹介などを掲載した機関誌を、編集・発行しています。紙面の一部は、ホームページ図書館リポジトリにて、オンラインでも読むことができます


③奨学金の実施

 本学学生のジェンダーやセクシュアリティに関する活動・研究の奨励を目的とした「ロザリー・レナード・ミッチェル奨学金」を実施しています。毎年、4月末に「B:研究・活動助成金」を、10月末に「A:論文賞」を募集しています。詳しくは「A:論文賞」の募集案内をご覧ください。


④全学共通カリキュラムの企画・実施

 毎年、多彩なゲスト・スピーカーをお招きして、ジェンダー・セクシュアリティに関わる現代的なテーマを扱った科目を開講しています。


◆そもそもジェンダーフォーラムとは…?

 「常識」にとらわれず、性差やセクシュアリティ(性自認・性的指向など)についての問題を本音で語り合い、考える場、それがジェンダーフォーラムです。ジェンダー(gender)とは、社会や文化の「常識」にしたがってつくられた性差のこと。「女/男らしさ」「女/男役割」や異性愛を「あたりまえ」とする考え方もそのひとつです。当フォーラムは、ジェンダーに関する身近な違和感をもっている方から学識を深めたい方まで、様々な人に広く開かれています。


ご利用をお待ちしております。

 
問合せ先:
電話:03-3985-2307 メール:gender@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
立教大学ジェンダーフォーラム設立20周年記念映像       

添付ファイル:

学生の皆様

立教サービスラーニングセンターです。

「RSL-グローバル(フィリピン)」は、フィリピン・マニラで行われる予定であったアジア・トリニティ大学(Trinity University of Asia)のサービスラーニングプログラムが新型コロナウイルス感染拡大により中止になったため、2020年度秋学期は休講といたします。

大変残念ですが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


立教サービスラーニング(RSL)センターの最新情報はこちらから → Twitter https://twitter.com/rikkyo_rsl

 
問合せ先:
TEL 03-3985-3819 E-Mail rsl@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
立教サービスラーニング(RSL)センターの最新情報はこちらから       

添付ファイル:

学校感染症第1種・2種に罹患した学生に対して、下記のような教務上の対応を行ないます。

1.対象となる学校感染症第1種・2種

 疾患名
第1種エボラ出血熱、クリミア・コンゴ出血熱、痘そう、南米出血熱、ペスト、マールブルグ病、ラッサ熱、急性灰白髄炎(ポリオ)、ジフテリア、重症急性呼吸器症候群(SARSコロナウイルス)、中東呼吸器症候群(MERSコロナウイルス)、特定鳥インフルエンザ、新型コロナウイルス感染症
第2種インフルエンザ(特定鳥インフルエンザを除く)、百日咳、麻しん、流行性耳下腺炎(おたふく)、風しん、水痘(水ぼうそう)、咽頭結膜熱(プール熱)、結核、髄膜炎菌性髄膜炎

2.授業

※2020年度秋学期は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、インフルエンザ等の学校感染症に罹患した等で、授業を欠席せざるを得ない場合、教務事務センターへの申し出手続きを省略し、直接科目担当者に申し出て、科目担当者の指示に従ってください。

※ただし、新型コロナウイルス感染症の陽性診断が確定した場合または濃厚接触者と特定された場合は、以下を参照し保健室へご連絡下さい。
【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について 
 →新型コロナウイルス感染症についての大学への連絡(10月6日掲載)


3.定期試験

※新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、秋学期末の筆記試験については実施しないこととしました。成績評価方法は、※レポート試験、もしくは※平常点のいずれかです。また、これに伴い秋学期末の追試験も実施しません。

教務担当事務局

WEB臨時窓口はこちら:


 
問合せ先:
 
備考:
 
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正規課程に在籍する外国人留学生は、指導教授が必要と認めた場合、
論文を提出する年度において、所定の期間、チューターによる論文文章指導を受けることができます。
ただし、母語で論文を作成する場合は対象となりません。

チューターは指導教授が任用を認めた者で、原則として修士号を取得、
またはそれに準じる学力を有する者とし、本学大学院学生には限定しません。

詳しくは以下のページをご参照ください。
https://spirit.rikkyo.ac.jp/international/foreigner/jp/SitePages/tutors.aspx
 
問合せ先:
NkokusaiC@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

立教大学ジェンダーフォーラムは、新型コロナウィルス感染症拡大防止対策のため、4月8日以降閉室しておりましたが、6月1日(月)より開室いたしますのでお知らせいたします。


当フォーラムでは、利用者の方の学習に供するため、ジェンダー・セクシュアリティ関連の書籍を多数所蔵しております。これらの書籍は貸し出しを行っておりますので、まだフォーラムを利用したことのない方も、是非ご来室ください。


所蔵図書の貸し出しなどで来室を希望される方は、必ずあらかじめメールもしくはお電話にて、お問い合わせください。学生の方は入構の際、学生証の提示が必要となりますので、忘れずにご持参ください。また、ご来室の際には必ずマスクの着用をお願いいたします。


メール: gender@rikkyo.ac.jp

電話: 03-3985-2307

※フォーラム所蔵図書一覧は、ホームページにてご確認いただけます。滞在時間を短縮するために、前もって希望図書を確認するなど、十分な準備の上でご来室ください。https://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/


なお開室時間は、当面10時30分~15時30分となります。詳しい開室スケジュールはフォーラムHPの「イベントカレンダー」をご確認ください。また、最小限のスタッフでの対応となるため、臨時で閉室となる場合があります。ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
ジェンダーフォーラムHP       

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入構制限期間中の学校・社会教育講座への質問・相談について


新型コロナウイルス感染症拡大による入構制限期間中、質問・相談は、次のフォームを利用して問い合わせてください。

回答方法は、各課程により異なります*。なお、即日の返答はできかねますので、回答まで余裕をみて問い合わせをしてください。

Zoomなどを利用した学校・社会教育講座職員や教員との面談を希望する場合は、その旨を記載してください。

講座新規登録、履修、試験、成績については教務事務センターへ問い合わせてください。

*教職課程①~③、学芸員課程、社会教育主事課程の質問への回答は、「Q&A」という形で、
WEB上に公開されている「教務部臨時掲示板」に掲示されます。
投稿者の氏名は公開されません。


教職課程

①2020年度教育実習参加学生(主に学部4年次生以上)

 問合せフォーム:https://forms.gle/q6XCprEMTos9VyNM9


②2021年度教育実習参加学生

 問合せフォーム:https://forms.gle/JTt94y2t6ficA2vo7(実習希望調査・内諾状況報告フォーム内)


③各演習科目について(「各教科教育法演習2」・「特別活動の理論と方法(A)」など)

 問合せフォーム:https://forms.gle/3JRuxYQJVLaPayfP6


④介護等体験

 問合せフォーム:https://forms.gle/WaRhUiiP5Z2xHUBJ9


学芸員課程 

見学・学内実習、博物館実習、その他

 問合せフォーム:https://forms.gle/cefsrDkWnXsqHpAR6


司書課程 

図書館実習、その他

 司書課程履修中の学生は、中村課程主任へメールでご連絡ください。


社会教育主事課程 

社会教育実践演習/社会教育演習・その他

 問合せフォーム:https://forms.gle/HtG2Y9pR53hrs8EM7


その他

教員採用大学推薦、教員免許状一括申請、各種資格取得、その他
 問合せフォーム: https://forms.gle/q5iztr42VdtR7CHf9

 

 



 
問合せ先:
 
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関連リンク:
       

添付ファイル:

入構制限期間中の学校・社会教育講座へのお問合せについて



新型コロナウイルス感染症への対応のため、現在、入構制限を実施しております。入構制限期間中の学校・社会教育講座へのお問合せにつきましては、次のとおりとなっております。なお、履修、授業、試験、成績等の教務関連事項につきましては教務事務センターへお問い合わせください。


<電話でのお問合せ>

 03-3985-2229 学校・社会教育講座事務室

(月)~(金)10:30~15:30

(土)10:30~12:30 ※夏季休業期間等、季節休業期間中の土曜日は閉室


<フォームからのお問合せ>

  お問合せフォーム: https://forms.gle/k4Qkd3s2fAbjSu519

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

As a result of the novel coronavirus pandemic, everyone entering Japan from any country or region, regardless of if they are in good health, are required to wait for 14 days from the day after they enter the country at a location designated by the quarantine station chief (home, etc.) and are not allowed to use public transportation, including for transportation from the airport, etc.
In addition to traveling using a private vehicle or rental car, it is also possible to travel via a vehicle for hire as long as it meets the required criteria. The Ministry of Health, Labour and Welfare can provide a vehicle for hire company that meets said criteria or a travel agency that can provide a driver for hire who meets the required criteria to be used when returning from abroad.
 
Please refer to the links below for more information.
If you need to attend school or work, contact the relevant department and follow the instructions given.

<Ministry of Health, Labour and Welfare Protective Measures Website>
○Vehicle for hire companies that meet the required criteria/Travel agencies that can provide a driver for hire who meets the required criteria
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/newpage_00020.html
・Star Kotsu
https://www.s-koutsu.com/
→ https://www.s-koutsu.com/pdf/20200420_164233_Part2.pdf
・Toshi Kotsu
https://www.rakurakutaxi.jp/customer/static2/coronataxi.html

<<Reference Information>>
●Overseas Safety Homepage (Ministry of Foreign Affairs of Japan)
https://www.anzen.mofa.go.jp/

*Foreign nationals should visit this page as well.
●Information Related to the Novel Coronavirus (Ministry of Justice)
http://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/20200131comment.html

●Ministry of Health, Labour and Welfare Website (Q&A regarding drastic reinforcement of protective measures)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00001.html
If you are entering the country or returning from overseas and you suspect having been exposed to the novel coronavirus, please refer to the “Protective Measures Against Novel Coronavirus Infection/Consultation Guidelines” section.

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

新型コロナウイルス感染症の影響により、全ての国・地域から入国される方には、健康状態に異常のない方も含め、検疫所長の指定する場所(自宅など)で入国の次の日から起算して14 日間待機し、空港等からの移動も含め公共交通機関を使用しないこととされています。
自家用車、レンタカーでの移動に加え、基準を満たすハイヤーによる移動についても可能となっていますが、厚生労働省より、海外から帰国した際に利用可能な、基準を満たすハイヤー会社またはハイヤーを調達できる旅行会社について情報提供がありましたのでお知らせします。
詳細については下記リンクをご参照ください。
なお、用件がある場合には、該当先の部局や部署と連絡を取り、その指示に従ってください。

<厚労省の水際対策のHP>
○基準を満たすハイヤー会社またはハイヤーを調達できる旅行会社の紹介
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/newpage_00020.html

・株式会社スター交通
https://www.s-koutsu.com/
→ https://www.s-koutsu.com/pdf/20200420_164233_Part2.pdf
・株式会社都市交通
https://www.rakurakutaxi.jp/customer/static2/coronataxi.html

<<参照先>>
●外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/

※外国籍の方については、こちらもご覧ください。
●法務省新型コロナウイルスに関する情報 
http://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/20200131comment.html

●厚生労働省HP(水際対策の抜本的強化に関するQ&A) 
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00001.html
他国からの入国者・帰国者で、新型コロナウイルス感染症が疑われる場合には「新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安」の項目を参考にしてください。
 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

人権・ハラスメント対策センターの閉室にあたって、

普段冊子や紙でお配りしている

「人権 2020 Spring」、「リーフレット」、「相談の流れ」を

HPから見られるよう公開しました。

 

・「人権 2020 Spring」 : 今までの講演会や取り組みなどを紹介しています。

・「リーフレット」 : どんなことがハラスメントにあたるのかをわかりやすく漫画で紹介しています。

・「相談の流れ」 : 実際に相談したいときの具体的な流れを説明しています。

 

※下記のリンクをクリックすると別画面で表示されます。

※ご覧になるには、V-CampusID・パスワードでログインが必要になります。​​

――――――――

人権 2020 Spring

リーフレット(日本語版)

Leaflet(英語版-English

相談の流れ(日本語版)

Process for Addressing Harassment(英語版-English

――――――――

ぜひご覧ください。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
人権・ハラスメント対策センターHP       

添付ファイル:

こんにちは。 

 立教生のみなさんにボランティアセンターからのお知らせです。

2020年度春学期に予定しておりました各種イベント・プログラムですが

新型コロナウィルス感染拡大防止のため、大半が延期・中止となりました。

添付のPDFファイルをご覧いただきご確認をお願いします。

 

また、現在学内の正課外活動の自粛にともない、ボランティアの紹介も

中止しております。

再開の見通しがたちましたら、お知らせします。

詳細につきましては、ボランティアセンターのtwitterInstagramをご確認

ください。

 

オンライン授業がスタートしましたね。

みなさんが思い切り学生生活を送り、楽しむことができる日が一日も早く

来ることを祈っております。

 

立教大学ボランティアセンター
 
問合せ先:
池袋キャンパス TEL :03-3985-4651 新座キャンパス TEL:048-471-7239 MAIL/volunteer@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

立教大学ジェンダーフォーラムは、新型コロナウィルス感染症拡大の防止対策のため 2020年5月7日(木)~5月31日(日)のあいだ、事務局を閉室いたします。


メールでの対応は通常どおり行っておりますので、お問い合わせは、gender@rikkyo.ac.jpまでご連絡ください。原則的に土日を除いて3日以内に返信をいたします。ご理解、ご協力のほど何卒宜しくお願い申し上げます。


 
問合せ先:
メール:gender@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
ジェンダーフォーラムHP       

添付ファイル:
新型コロナウイルス感染の拡大状況により、2020年5月16日(土)および6月20日(土)に実施を予定していた英語力伸長度測定テスト(TOEIC L&R IP)を中止することにいたしました。
受験をご予定いただいておりました皆様につきましては、大変申し訳ございません。
ご理解いただきますようお願い申し上げます。
なお、秋学期の実施につきましては、 状況を見て改めてご案内いたします。
 
問合せ先:
全学共通カリキュラム事務室 Email:zenkarioffice@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

 新型コロナウイルス感染症拡大の影響を踏まえ、2020年度春学期(2020731日まで)は、「医療費給付申請書」、「予防接種費用補助申請書」、「治療用装具代給付申請書」等は、郵送で受け付けます。以下の書類を揃え、申請期限までに郵送してください。

<申請条件>
 各病院・保険薬局での保険診療の自己負担金額が、それぞれ1か所につき1ヵ月間(1日~月末)の金額が2,500円以上の場合が申請対象となります。病院、保険薬局名が異なるごとに別々で計算します。病院、保険薬局の合計金額ではありませんので、申請の際は領収証をよく確認してください。
 
<申請期間>
 申請は病院受診月、薬局調剤月の翌月申請です。

病院受診月日・薬局調剤月日

申請受付期間

振込予定日

202041日~430

5月受付】202051日~531

629()

202051日~530

6月受付】202061日~6月15日

 【6月受付】2020年6月16日~6月30日

7月15日(水)

7月30日(木)

202061日~630

7月受付】202071日~731

8月28日(金)

 ※申請期間を過ぎたものは受付できません。当日消印有効。
 ※振込予定日は変更となる可能性があります。
 
<郵送に必要な書類>
  ①申請書 ※押印が必要
  ②領収書(原本)
  ③学生証のコピー (特別外国人学生の方は学生健保の組合証のコピーも必要)
  ④振込口座確認書 (初回申請のみ)※押印が必要
  ⑤銀行通帳のコピー(初回申請のみ)
 
  ※国の医療費控除等で原本の提出が難しい場合は、以下の書類を同封してください。
   ・領収書(原本)
   ・領収書(コピー)
   ・返信用封筒(切手を貼ったもの)
   学生課で領収書の原本とコピーを照合確認後、返信用封筒で原本をご返送いたします。
 

       ★★ 注意 ★★

           印鑑漏れ、申請対象外の書類送付など書類不備が大変多くなっております。
           申請される際は、学生健保のしおり」をよく読んで不備のないように手続きをしてください。
         https://spirit.rikkyo.ac.jp/student_affairs/backup/SitePages/benefit.aspx
 
 
                <書類送付先> 
                   〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
                    立教大学学生健康保険互助組合 宛                

        ※書類受理のご連絡はしませんので、到着確認を希望される場合は、
                 簡易書留など配達の記録が残る形式で送付し、ご自身で確認をお願いいたします。
 

<問い合わせ先>
   kenpo@rikkyo.ac.jp  
   ※問い合わせの際は、「学生番号」と「氏名」を明記してください。
 
       ◆今後の状況により、春学期以降も延長する場合があります。
 ◆職員が在宅勤務となりますので、電話をお受けすることはできません。
 ◆メールによるお問い合わせには、お時間を頂く場合がありますことをご理解くださいますようお願いいたします。


 
問合せ先:
学生課 kenpo@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
医療費給付について       

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本学の広報誌、季刊「立教」252号(4月30日発行予定)は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言によるキャンパス閉鎖等が生じている状況に鑑みて、発行を延期させていただきます。今のところ253号を予定する7月の発行(合併号)で準備を進めています。


ご迷惑をおかけいたします。ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申しあげます。


立教大学
季刊「立教」編集委員会
 
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保護者の皆様へ


例年ならば、4月は多くの新入生を迎えるなか、木々が花を咲かせ、キャンパスには活気に満ちた雰囲気が溢れている時期でした。


しかし、日本だけではなく、世界中に拡大している新型コロナウイルスの感染がそれを許しませんでした。本学では、学生の安心・安全を最優先に考え、新型コロナウイルスの感染拡大への対応策として以下のことを決定しました。

  • 春学期の授業形態については、全期間すべての開講科目をオンラインで実施することにしました。
  • 春学期の授業日程については、開始日を4月30日(木)からとし、終了日を7月22日(水)としました。
  • 春学期末に実施する試験方法については、学生同士を緊密に接触させる筆記試験は実施しないことにしました。


これらは、すべての学生の皆さんに安心して学生生活を送ってもらうことを考えたうえでの措置です。どうぞご理解のほど、お願い致します。上記の措置を講じても、学生の皆さんの学習環境が損なわれることはありません。確かに、本来ならばキャンパスで過ごす学生生活を謳歌できない分、期待通りの時間を過ごすことはできません。しかし、それを補うために私たち教職員一同、寸暇を惜しんで従来通りの教育環境や学生生活を送れるよう努力しています。

 

聖書の詩編84編11節には「あなたの庭で過ごす一日は千日に優る恵みです」という御言葉があります。

これが意味するのは、「私たちの生活には、時を刻む時計が欠かせない。時計は、人の主観を離れて、正確に時の長さを刻んでいく。しかし人にとっては必ずしも時の長短だけが大切なものではない。聖書の時代の人々の時の感じ方を垣間見るとき、むしろ時はそれを満たすものによって長短が測られることを教えられる。確かに充足した時とそうでない時の時間の長さは全く違う。それは今日の言葉で言えば「人生の質」ということができる。千日にもまさる中身の濃い一日がある。」ということです。


立教大学も学生の皆さんに、単に4年間という時間を過ごすだけではなく、充実した濃密な時間を提供したいと考えています。現在の厳しい状況を前に、ただ悲嘆にくれて時間を無為に過ごすのではなく、4月30日から始まる授業に新たな発見を見出し、いずれ始まるであろうキャンパスでの学生生活を期待しながら、今できることに全力で取り組んでほしいと思います。


なお、本学には、経済的理由により学業継続が困難な学生に対して、学業継続の機会を保障することを目的とした奨学金制度をはじめ、様々な奨学金制度がありますので、ご相談ください。


現在の新型コロナウイルス感染の拡大は決して予断を許しません。この難局を乗り切るためにも、保護者の皆様のご理解とご協力を賜れば幸いです。

最後になりますが、学生はもちろん、保護者の皆様におかれましても、一日でも早く平穏な生活に戻れることをお祈り申し上げます。


立教大学総長

郭 洋春

 
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陸前高田サテライトは遂にInstagramを始めました。
陸前高田サテライト公式Instagramアカウントに掲載する写真・動画を大募集
こんなときだからこそ、陸前高田での思い出、忘れられない風景を世界に発信しませんか…?


募集期間 通年
◆応募資格者 本学学生、教職員、校友
◆応募方法 陸前高田サテライト事務局(rrs@rikkyo.ac.jp宛に以下の情報をお送りください。
 ①ご所属(校友の方は学部・卒業年)
 ②お名前
 ③クレジット名(photo by ○○と入れます。ニックネームまたはInstagramアカウント名をお知らせください)
 ④写真または動画データ
 ⑤簡単な写真・動画の説明(掲載時に引用させていただく場合がありますのでご了承ください)
 ⑥補足事項(あれば)
人が大きく写っている写真は写っている方の許可を得てください。
※いただいた写真・動画の中から掲載する作品を随時採用させていただきます。採用する場合は、Instagramへ掲載後にご連絡いたします。
◆お問合せ
 陸前高田サテライト事務局
 E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
◆公式Instagramアカウント @rikkyo_rrs(https://www.instagram.com/rikkyo_rrs/
 応援、よろしくお願いします!

 
問合せ先:
陸前高田サテライト事務局 E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
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添付ファイル:

2020年度のグローバル教養副専攻のコース・テーマの登録・変更、および海外体験認定申請期間は、2020年4月2日(木)~1月29日(金)としておりましたが、

新型コロナウイルス感染症拡大防止による授業開始日および履修登録期間の変更に伴い、2020年4月23日(木)~1月29日(金)に変更となります。

 
問合せ先:
立教大学 グローバル教養副専攻事務局
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

In view of the current situation of the outbreak of COVID-19, or the Novel Coronavirus all over the world, we give the top priority to safety and health for our students. Also for the purpose of securing their learning opportunities, we decided to change the Academic Calendar for 2020, which was posted on the bulletin board on campus and university’s website. Accordingly, the start date of classes for Spring Semester has been set as below.


◇Start date of classes for Spring Semester, 2020

Old)

Thursday, April 9


New)

Thursday, April 9 Start date of online instruction (some designated classes)

Thursday, April 30 Start date of face-to-face classes on campus


Please be advised that the details of online instruction (some designated classes) will be available on University’s website and RIKKYO SPIRIT on April 6.


Please also be advised that some classes to start on April 30 may be offered via online depending on the situation from now. The details will be available also on University’s website and RIKKYO SPIRIT in mid-April.


Thursday, March 19

Rikkyo University

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
Academic Calendar    University's Countermeasures against the Novel Coronavirus(Covid-19)   

添付ファイル:

新型コロナウイルス感染症の国内外での感染拡大の影響を踏まえ、本学では学生皆さんの安全と健康を最優先し、加えて、学生皆さんの学びの機会の確保という観点から、これまで学内掲示及び大学ウェブサイトで公表してきた「2020年度学年暦(年間カレンダー)」を変更し、以下の通りとします。


変更前)2020年4月9日(木)

変更後)2020年4月9日(木):オンラインでの授業の開始日(一部の指定科目)

    2020年4月30日(木):キャンパスでの対面授業の開始日


上記「オンラインでの授業(一部の指定科目)」の詳細については、4月6日を目途に、大学ウェブサイトおよびSPIRITにて、ご案内いたします。


また、4月30日から開始予定の授業についても、今後の状況変化により、オンライン化される場合があります。これについても、4月中旬を目途に、大学ウェブサイトおよびSPIRITにて、ご案内いたします。


2020年3月19日(木)

立 教 大 学

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
学年暦(年間カレンダー)    【まとめ】新型コロナウイルス感染症への対応について   

添付ファイル:

※2020/04/17追記:「指導教員あるいはそれに代わる教員の推薦」および「申請者署名」欄について、2020年度に限り自著署名・捺印を不要とします(ワープロ印字で可)。ただし申請者は申請について当該教員に報告し、推薦者として名前を書く許可を得てください。

※2020/04/08追記:新型コロナウィルス対策による窓口閉室に伴い、書類提出方法をメール添付に変更いたしました。

※面接日時などの予定が変更になる可能性がございます。詳細は決まり次第お知らせいたします。


2020年度ロザリー・レナード・ミッチェル記念奨学金(B)奨学生募集のお知らせ


立教大学ジェンダーフォーラムは、本学女子学生寮であったミッチェル館の理念を引き継ぎ、ジェンダーについての教育・研究活動の拠点として 1998年4月に誕生しました。本奨学金は、本学学部および大学院に在籍する学生で、ジェンダーに関わる活動・研究をした者(団体)、あるいは活動・研究を計画している者(団体)を幅広く対象とします。


◆書類提出期間​2020年 4月1日(水)~2020年 4月30日(木)まで
​◆書類提出先​必要書類をメール添付でジェンダーフォーラムに提出
◆採用発表2020年5月18日(月、予定)

(学生課奨学金掲示板(池袋/新座)、ジェンダーフォーラム掲示板(10号館通路)に掲示
◆授与式2020年5月下旬(予定)
  

(B)活動・研​究助成金​
対 象​​
学部学生・大学院生(個人・団体) 
支給額総額20万円 
採用件数1~2件 
選考方法書類審査・面接 
提出書類①活動・研究助成金願書*
 
 奨学金使途を含む活動・研究計画書(A4用紙3枚程度 書式自由)
面接日時2019年 5月11日(月)18:30~を予定。個々の面接時間はあらためて連絡する。
面接会場立教大学池袋キャンパス 16号館第2会議室
備 考採用者(団体)は活動・研究の中間報告を10月末に提出の上最終的な報告書または論文を翌年1月中旬に提出すること。提出の活動報告書または論文は、ジェンダーフォーラム『年報』に掲載する。


※ (A)ジェンダーフォーラム論文賞の募集は10月に行います。


詳細や不明な点はジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。

ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階​) 
E-mail:gender@rikkyo.ac.jp​


*願書は本ページの添付ファイル、およびジェンダーフォーラム事務局、学生課奨学金窓口(池袋/新座)、独立研究科事務室窓口。ジェンダーフォーラムのホームページ上からでもダウンロードできます。


 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階​)  E-mail:gender@rikkyo.ac.jp​ HP: http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/​
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

It appears today that the infection by the Novel Coronavirus is spreading all over the country and the world, and there seems to be no sign for the virus to end soon.

Under the circumstances, we are closely monitoring this situation and discussing the change of schedule for the classes in Spring Semester and

Guidance in order to give the top priority to safety and health for our students.

When the details are decided, the update will be posted on our website and the SPIRIT.


Note: For new students:

New student orientation and class start date for Spring Semester will be uploaded on our website of new student orientation (https://orientation.rikkyo.ac.jp).


Friday, March 13

Rikkyo University

 
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添付ファイル:

新型コロナウィルスの影響が拡大している状況を受け、陸前高田サテライトは当面の間「立教大学陸前高田サテライト利用に係る交通費及び宿泊費援助金」の申請は受け付けないこととしましたので、お知らせします。

 

受付開始時期が決まりましたら、改めて本ウェブサイトでお知らせします。

 
問合せ先:
立教大学陸前高田サテライト事務局 E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

In response to the current situation, where an increasing number of people affected by the Novel Coronavirus has been reported, Rikkyo University has made a decision to cancel the Entrance Ceremony for Academic Year 2020.


It goes without saying that the entrance ceremony is very important for freshman to start campus life, and this decision was not easily made especially when we think about how excited our students and family have been.


I want you to understand, however, that this difficult decision had to be made to give the top priority to safety and health for our students and family, so that our students may be able to have a good start for a new Academic Year.


It is such a pity that I may not be able to offer our congratulations to each of you in person as President of Rikkyo University, but our joy and excitement to welcome you as a member of Rikkyo University does not change at all.


Please be assured that we try our best to set up optimal campus environment for our students to spend a fulfilled campus life.


I really hope that you will understand our decision, and I sincerely wish you all the best for your start of campus life at Rikkyo University.



March 13, 2020


Yangchoon Kwak

President

Rikkyo University

 
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添付ファイル:

現在、新型コロナウイルス感染症は、国内外を問わず感染が拡大しており、いまだ終息の兆しが見られません。

こうした状況を踏まえ、本学としては学生の皆さんの安全と健康を最優先とし、春学期授業及びガイダンス等のスケジュール変更について、検討をすすめております。

詳細が決定次第、大学ウェブサイトおよびSPIRITにて、あらためてご案内いたします。

※新入生の皆様へ
新入生オリエンテーション、春学期授業開始日等については、「2020年度新入生オリエンテーションWEBサイト(https://orientation.rikkyo.ac.jp )」で、ご案内いたします。

2020年3月13日(金)
立 教 大 学

 
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備考:
 
関連リンク:
2020年度新入生オリエンテーションWEBサイト       

添付ファイル:

立教大学は、新型コロナウイルスによる感染者が日増しに増加している状況に鑑み、2020年度入学式を中止することにいたしました。


言うまでもなく、入学式は、新入生の皆さんにとって人生の節目となる式典であり、これを心待ちにされていた新入生の皆さんならびにご家族のご心中を察すると、今回の決断は苦渋に満ちたものであります。


しかし今回の決定は、新入生およびご家族の健康と、新年度を万全の状態で臨んでもらうことを最優先に考えた結論であることを何卒ご理解ください。


新入生の皆さんに直接お祝いの言葉を申しあげることができないことは、総長として痛恨の極みでありますが、新入生の皆さんを立教大学の一員としてお迎えできる喜びは何ら変わることはありません。


立教大学は、すべての新入生の皆さんが、これからの学生生活を有意義に送ることができるような環境づくりに最善を尽くす所存です。


今回の決断へのご理解をお願い申し上げますと共に、新入生の皆さんのご入学を心よりお祝い申し上げます。


2020年3月13日

立 教 大 学

総長 郭 洋春

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
新型コロナウイルス感染症への対応について(まとめページ)       

添付ファイル:

新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、3月23日(月)に予定していました「英語単位認定試験」および英語再履修クラス「英語R」に関する説明会は中止いたします。

説明会の資料や、「英語R」の履修希望届は、後日、RIKKYO SPIRITのお知らせに掲載します。

英語単位認定試験および英語Rについて、ご質問などございましたら、全カリ事務室または教務事務センターまでお問い合わせください。

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

立教大学・岩手大学が共同運営する陸前高田グローバルキャンパスでは、災害時に福祉避難所や応急仮設住宅として利用できる移動式木造住宅「ムービングハウス」を全国で初めて内覧・体験可能な形で設置、2020221日に開所式・内覧会を実施しました。続いて関係者による体験型研修プログラムも試行、「福祉避難所、応急仮設住宅の現状と課題」「避難生活と人権」についての講義を行ったほか、市民の方から避難生活の体験談を伺いました。


詳しくはこちら(陸前高田グローバルキャンパスウェブサイト)をご覧ください。

 
問合せ先:
立教大学総長室社会連携教育課 立教大学陸前高田サテライト事務局 Tel. 03-3985-4967  E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

立教大学は、新型コロナウィルスによる感染者が日増しに増加している状況に鑑み、2019年度卒業式および学位授与式を中止することにいたしました。


言うまでもなく、卒業式および学位授与式は学生生活を締めくくる大切な式典であり、これを心待ちにされていた卒業生、修了生およびご家族のご心中を察すると、今回の決断は苦渋に満ちたものです。


しかし、卒業生、修了生およびご家族の安全を最優先に考えて下した決断であることを、ご理解賜りますようお願いいたします。


この現実に向き合い、私たちが一刻も早く平穏な日常生活に戻れるよう、今後も立教大学としてでき得る限りの努力を続ける所存です。


総長として直接皆様にお祝いを申し上げることはできませんが、卒業される皆さまのご健勝とご活躍を心より祈念しております。


2020年2月28日

立教大学

総長 郭 洋春


※ 学位記等の授与方法詳細につきましては、以下リンク先をご覧ください。

学位記等の授与方法詳細(学内者サイトSPIRIT)

【3/24追記】この春に卒業される方に向けた総長とチャプレン長によるメッセージ動画をYouTubeにて公開しました。以下リンク先よりご覧ください。

2019年度卒業生・修了生の皆さまへ(総長・チャプレン長メッセージ) / Graduation wishes and messages (立教大学公式YouTube)

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

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学校と家とバイトだけを往復する日々。
毎日は十分楽しいけど、こんな生活で4年間が 終わっていいのかな?

いつか東北へ足を運んでみたかった人
普段は会えない面白い大人と出会いたい人
自分が思い描く将来像とはちょっと違う人生を覗いてみたい人、
私たちと一緒に陸前高田を訪れて、自分なりのフィルターを手に入れませんか?

3月に陸前高田を訪れるツアー『#タカタフィルター』の参加者を募集します。
このツアーは、陸前高田サテライト協力プログラムとして学生3名が主体となり運営しています。

陸前高田に今秋オープン予定の発酵パーク“カモシー”の立ち上げに携わる人を中心に、
多様な生き方・働き方を実践する大人に会いに行きます。

主催者の思いや、ツアーのイメージをインスタグラム等で発信しています。
興味を持っていただいた方はぜひご覧ください。

インスタグラム:
https://instagram.com/takata.filter?igshid=1kqcfnmd2mg4p
HP:
https://cjisedaiproject.wixsite.com/mysite

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ツアーの開催概要は以下の通りです。

【活動期間】
準備:2020年3月12日(木)18時〜
当日:2020年3月14日(土)〜16日(月)

*また、下記の日程で説明会を予定しています。参加を希望する場合はHPよりお申し込みください。
2020年2月14日,17日,21日
いずれも11時〜14時 池袋キャンパスにて

【活動内容】
現地で活動されている方々の訪問
陸前高田グローバルキャンパスでのワークショップ
陸前高田市内の視察(東日本大震災津波伝承館の見学など)
【活動場所】岩手県陸前高田市
【募集人数】10名程度
【費用】
宿泊費と交通費について、陸前高田サテライトより一部助成があります。参加者の実質負担額は約15,000円です。
【宿泊場所】箱根山テラス
【募集の締め切り】2020年2月27日(木)
【参加申し込み方法】
下記の申込フォームよりお願いします
https://forms.gle/gJA2YuVtN4XxfTY96

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主催・お問い合わせ:
超・次世代プロジェクト(代表:21世紀社会デザイン研究科教授・中村陽一)
c.jisedai.project@gmail.com

協力:陸前高田サテライト

 
問合せ先:
 
備考:
 
関連リンク:
       

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2020年2月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬

 
立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、ジェンダーや
セクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、
コーヒーアワーを開催しています。

学内外問わず、お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください。
初めての方も大歓迎です!

今月は、下記の日程でコーヒーアワーを開催します。

日時:2020年2月3日(月) 12:30~14:00
場所:立教大学ジェンダーフォーラム(池袋キャンパス6号館1階)

詳細や不明な点はジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階)
電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:
詳しくは、こちらをご覧ください。
 
問合せ先:
立教大学総長室社会連携教育課 立教大学陸前高田サテライト事務局 Tel.03-3985-4967 E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
       

添付ファイル:

2019年度立教たかたコミュニティ大学第2回「スポーツを通じたまちづくり・ひとづくり」(2019年12月14日13:30-15:10)をアバッセたかたのパブリックスペースで開催しました。


https://rtgc.jp/news/5998/

 
問合せ先:
立教大学総長室社会連携教育課 立教大学陸前高田サテライト事務局 Tel. 03-3985-4967 E-mail:rrs@rikkyo.ac.jp
 
備考:
 
関連リンク:
陸前高田グローバルキャンパス       

添付ファイル:

2020年1月のコーヒーアワー開催のお知らせ♬

 
立教大学ジェンダーフォーラムでは、在学生や学外の方を交え、
ジェンダーやセクシュアリティについて自由に語りあえる場を提供することを目的に、
コーヒーアワーを開催しています。

今回は新座キャンパスでの開催です。
学内外問わず、お友だちとでも、おひとりでもお気軽にご参加ください。
初めての方も大歓迎です!

今月は、下記の日程でコーヒーアワーを開催します。

日時:2020年1月8日(水) 12:30~14:00
場所:新座キャンパス学生相談所

詳細や不明な点はジェンダーフォーラム事務局にお問い合わせください。
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階)
電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp
http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/

 
問合せ先:
ジェンダーフォーラム事務局(池袋キャンパス6号館1階) 電話:03-3985-2307 E-mail:gender@rikkyo.ac.jp http://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/
 
備考:
共催:多様なセクシュアリティと環境整備について考える会、学生相談所
 
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